こちらメカニック鎮守府工匠入り口近くにある土鍋
???「にゃぁ」
???「クロタマ此処は多摩の寝床にゃ」
クロタマ「にゃ〜」
多摩「仕方ないにゃ…少しずれにゃ」
場所は変わり山奥の川
???「クマー!!」
鮭「捕まりました…」
蜂蜜「採取されました」
???「大量クマー帰るクマ」
再び場所は変わりメカニック鎮守府近海に新人のフルアーマー摩耶がいた
摩耶「摩耶様から逃げるなんてふてェ魚だな!!」
フルアーマー、分かりやすく言えばライフジャケット、釣竿、帽子、クーラーボックス装備です
摩耶「おりゃぁぁ!!」
魚「釣られた」
摩耶「うっし!!帰るぜ‼」
コレ全部夜明け前だからな
では、場所を4度変えてメカニック鎮守府の食堂では天龍園長と秋雲が見付けて連れて来て居着いた夕張(小降りメロン)がいた
天龍「そ〜いや、俺一回提督に怒られてたわ」
夕張「あの『怒る姿が想像できない提督ランキング』で2位を三億スコア突き放してぶっちぎり1位だもんね〜想像できないわってかどうやって怒らせたのよ」
天龍「この鎮守府って戦わないだろ?」
夕張「ええ、まさか…」
天龍「戦わせろって駄々捏ねたら艤装剥がされたうえに虎柄のロープで縛られて…」
回想入るか…遡ること第二航海後…
鈴木「戦わせろって?ふざけるな!!この鎮守府は戦わない鎮守府だ‼戦いたかったら俺を倒せ!!」
始末帰りの優奈「アイツは決めたらゆき以外は曲げないからな〜」
天龍「俺達艦娘は兵器なんだよ‼戦わないと行けねぇんだ‼」
鈴木「知るか!!艦娘は兵器?違うだろ!!人間だ‼」
そして現在
天龍「いや〜あの頃は尖ってたよ本当に」
夕張「まるくなってる!?」
鈴木「おはようさん」
天龍「よっ、寝癖付いてるぞ?ったく直してやるから来い」
夕張「コレ、秋雲の奴じゃないよね?」
ところがどっこい見ている光景が全てです
そこに冒頭の二匹?と一人が来た
???「クマー!!鮭と蜂蜜持ってきた球磨」
???「鳳翔さんクロタマと多摩にマタタビと猫まんまにゃ」
摩耶「ただいまっと、カジキ釣って来たぜ‼」
鳳翔「皆さん朝からお疲れ様です、はい猫まんまとマタタビジュース慌てないでね」
多クロ『にゃぁ〜♪』
龍田「ぽいのお散歩終わりましたよ〜ついでにブラッシングもね〜」
ぽい「ピカピカになったっぽい!!」
龍田「またぽいをブラッシングしてくるわ…」
夕立「語尾だからね!?龍田のおかげでピカピカになったから!!」
龍田「もう、じょうだんよ〜」
後に夕立は目が笑ってなく後二歩遅かったら漏らしていたと語った
長門「今日もダメだった‼」
ときあめ「僕をダシにしても無理だと思うよ?」
陸奥「普通にすればいいのにね〜」
文月「ふみぃ〜」
赤城「ガツガツ」
加賀「全く…」
瑞鶴「何か翔鶴姉ぇと一緒に配属されました‼」
翔鶴「よろしくお願いいたします」
RJ「賑やかになったな〜」
まだまだ増える予定
〜〜〜♪
メカニック鎮守府には不思議がいっぱい!!次回はメカニック鎮守府見学会を予定変更しなければやるので気長にのんびりまったりお待ち下さい
終わります