今回は夜中のメカニック工廠から話を始めよう
明石「ぐふふ」
夕張「出来ましたか!!」
明石「もちのろん!!」
夕張「朝が楽しみですね♪」
めんどいが朝〜
こちらはもがみんの部屋
最上「ん〜いい朝…」
???「やあ♪」
最上「うわぁぁぁぁぁぁ!?」
鈴木「どうした!?」
最上「見るなぁぁぁ!?」
鈴木「がふぇ!?」
山城改「会心の一撃ね」
深雪「ご立派な物で」
最上「何であるの!?僕女の子なんだよ!?」
ボロニック鈴木「とりあえず服を着なさい!!」
一方
長門「いい天気だな〜文月」
文月「ふみぃ〜」
長門「こんな日はのんびりし『ふみぃふみぃ!!』どうした?そっちはときあめとぽいが…って子供は見てはダメだ‼」
そこにはときあめを襲っているぽいとスケブ片手に何かをしている秋雲がいた‼
長門「秋雲来い!!」
秋雲「ぐえ!?新作がぁぁぁ!?」
ずるずるがたがたてくてく
執務室
長門「提督、原因を連れてきた」
秋雲「へぶ!?」
鈴木「また秋雲か…」
秋雲「違います‼私は偶然居合わせただけの絵描きです‼」
鈴木「…秋雲以外出ていってくれ…」
ぞろぞろ
しばらくお待ちください
鈴木「秋雲が吐いた犯人は工廠ズだ」
吹雪「あの二人なら朝早くから旅行にいきましたよ?」
鈴木「逃げたな…仕方ない、最上と夕立を縛って放置していてくれ、くれぐれも手を出さないこと」
最上「ご飯はどうするの!?」
鈴木「俺が与える」
数日後…
明石「いい旅行でした‼」
夕張「またいきたいね」
鈴木「お帰り♪」
明石「お土産いります?」
鈴木「制裁♪長門、園長」
長門「来てもらおうか?」
天龍「来なきゃひどい目にあうぜ」
ずるずる
此方最上とぽいのいる部屋
長天『二人共、原因だ‼』
最ぽい『ふぅぅぅ』
明石「ぎんぎらぎん!?」
夕張「いや〜な予感が…」
天龍「ありゃ何日だ?」
長門「1週間だな…頑張れよ二人共」
明石「ちょ!?」
夕張「開けてよ!!」
壁『反省したら出すから潔くヤってろ♪』
別室
鈴木「あの部屋(『閲覧規制』するまで出られない山ちゃんの部屋改)残しといて良かったな」
山城改「ええ…」
とりあえず書かないからな!!
またもや吹き飛び数日後〜
天龍「スゲー獣臭いな」
長門「ああ、さてと片付けるか」
ずるずるべちゃっ
天龍「提督、バカ二人と最ぽい入れてきたぜ」
鈴木「長門もご苦労様、ゆっくり休んでくれ」
たんたんたたたーん♪
最上「直りました‼」
ぽい「ぽい〜」
これにて一件落着かな?
明石「ぶくぶくぶく」
夕張「大きなキノコが二本…」
しばらく漬かってなさい!!
〜〜〜♪
何で温泉が?次回は夜風と温泉を気長にお待ちください、メカニックの新発明品もでるぞ‼
終わります