前回のメカニックこれくしょんは…
飛龍「初春ちゃん…」
蒼龍「不知火が…」
鈴木「優奈…ゴー!!」
では本編に行こう
此方は問題の鎮守府近くの街に優奈がいた
優奈「そこのお姉さん、鎮守府知らない?」
お姉さん「鎮守府だって!?今からまだ間に合うから引き返しな!!」
優奈「安心しなって、俺は鎮守府を見に来ただけだよ」
お姉さん「なんだ…ならあの角を曲がって真っ直ぐ行けば着くよ」
優奈「ありがとう綺麗なお姉さん」
お姉さん「私が後、二十若けりゃ惚れてたよ」
優奈「今でもイケますよほら後ろの電柱にハラハラしている方がいますよ♪」
お姉さん「ありゃ私の旦那だよ‼」
優奈「心配性なんですね♪では」シュタ
すたすたニンニン
此方はモンダイノチンジュフ
優奈「広いな〜」
憲兵「貴様!!何をしている‼」
優奈「ん?見てんだけだが?」
憲兵「まさかスパイか!!」
優奈「人の話聞けや」
居合飛球斬
憲兵「ぐは!?」
優奈「峰打ちだ…さて行くか」
すたすた
優奈「そーいや天?」
なんだい?ティン丸出しの屑野郎をタコ殴り中の優奈さん
優奈「ぽいとときあめって何で改二仕様なんだ?」
可愛かったからだ!!因みに私のところは改だがな…レベル高過ぎなんだよ‼今、那珂ちゃんと扶桑さんと暁が改二だからな!!大本営さんレベルの下降修正頼みます!!
優奈「では戻ろう」
それおれのぉ…
優奈「生臭いしここだな」
あっ、今回はメカニックメカ無しでたのんます後、ダイナソーもね
優奈「さいですか、じゃあ変身!!」
ミスミーブラザーズYY!!
優美『また呼ばれた…』
優奈「んじゃ行くぞ〜!!ライダータックル!!」
提督「なんじゃ!?」
???「も…や…ぉ…」
優奈「おまはんが大将か?」
提督「誰だ!?儂の楽しみを邪魔するやつは!!」
優奈「もう一度聞く…お前が大将か?」
提督「くせ者だ‼誰かいないのか!?」
優奈「ご自慢の憲兵は皆おねんね中だ、ところで今まで何をしていた…」
提督「ま、待て!!この化け物をやる!!だから見逃してくれ!!」
優美『どする?とりあえず殺ろうよ、さっさと殺ろうそうしよう』
優奈「貴様は俺の逆鱗に触れた…死ね」
俺は貴女で〜貴方は私で〜ミスミーミスミーブラザーズ…YY!!
ミスミーYYR『さっそく根絶タイムだ‼』
ミスミークリティカルdead…
ミスミーブラザーズ『ライダークラッシュ』
提督「ぐは!?」
変身解除する
優奈「全く…女の子は優しくしなくちゃダメさねホレ優狐の服だが我慢してな」
???「あ、ありがとう」
優奈「さて、名前を聞こうか?因みに俺は優、通りすがりの嵐だ」
???「不知火です…」
優奈「よし、不知火ちゃん仲間を助けに行くよ‼」
不知火「待ってください、皆提督や憲兵の…」
優奈「さいですか…おい、起きろ」
提督「がは!?貴様!!今すぐ大本営に『残念ですね〜大本営は君を切るよ?』なんだと!?」
優奈「そりゃそうだろ?艦娘達をぞんざいに扱う提督を大本営は助ける?俺なら殺すよ♪」
提督「そ、そんなわけない!!私は国のためにやって来たのだ‼」
優奈「国のためにね〜こりゃ三面記事は決まりだな!!『提督謎の不審死艦娘の逆襲か?』だな…飛龍断貝剣!」
提督「ぐは!?」
優奈「さてと、どうせ地下にいんだろ?不知火ちゃんはどする?」
不知火「ついて行きます…」
すたすたニンニン
地下〜案の定生臭いし鎖に繋がれたボロボロの艦娘達がいた
優奈「うげ〜」
不知火「イクさん!?」
優奈「キャーイクサーン?」
不知火「潜水艦伊19です」
優奈「にしても派手にしてるね〜他はお〜ご丁寧に名前が書いてある先頭は生意気な那智にチョロい陽炎、妙高、鳥海、羽黒、巻雲にいっちば〜ん!!白露、おっまるゆに陸軍魂あきつ丸、見てて惨いな…不知火ちゃん大丈夫かい?」
不知火「姉さん…」
〜〜〜♪
メカニックメカ、シューティングトレインのみ修理完了
優奈「タイミング…さて鎖を破壊しますか!!古今流奥義…最破砕斬!!」
不知火「大和さんでも千切れなかった鎖が斬れてる!?」
優奈「錆びてたんじゃね?」
かめん、シューティングトレイン&コンテナ
シューティングトレイン「何用ですか?」
優奈「この子達をメカニック鎮守府まで頼む、後着く直前に女将か暇してそうな子呼んどいてね」
シューティングトレイン「貴方はどうしますか?」
優奈「元帥〆に行くが不知火ちゃんはどする?」
不知火「優さんについて行きます…」
優奈「さいですか、じゃ頼んだよ」
シューティングトレイン「了解!!」
では、ここまで
〜〜〜♪
ここが大本営か…テーマパークみたいでテンション上がるな〜次回は大本営終了のお知らせを予定変更するかもしれませんが気長にお待ちください
終ります