メカニックこれくしょん   作:壱逢のアルキニスト

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ハジマルヨ


第悟拾陸航海消えたアレ

今日も平和なメカニック鎮守『ふみぃぃぃ』sorryなにやらあったようです

長門「どうしたんだ?」

文月「ふみぃ…」

長門「そうか…バレないようになんとかしようか」

文月「ふみぃ」

ではところ代わり執務室では

鈴木「無い!?無い!?ぬぁいぃぃぃぃ」

不知火「呼びましたか?」

鈴木「呼んでねぇよ!?すまん…」

不知火「不知火は…落ち度だらけの悪い子…」

鈴木「いやいや、ちょっとテンパっただけだ不知火は偉い子だ‼まぁ今は居ないが深雪にゃ負けるがな」

遠征中の天龍幼稚園組『反乱してやる』

鈴木「いや〜ちょっと書類が無くてな」

不知火「書類ですか?」

鈴木「そうそう大本営に出す重要『捜してください!!』あっはい」

私は散歩しとくか〜

ニンニン

???「てんさ〜ん」

ん?どったの?秋雲

秋雲「いや〜ネタがなくてね、私が前の話をば」

君が前の鎮守府にいた頃の話にすれば?

秋雲「あそこはね〜」

吹雪、深雪に聞けばかけるよまぁ山城改さんはノロケると思うけどね〜

秋雲「ありがとう」

では次は〜

???「あぶな〜い!?」

ん?仕方ない…斬る‼ふぃ〜

???「傘で斬った!?」

我が百代目哀傘愛娘に断てぬ物は基本無い!!んで今回は何を仕出かした?青葉

青葉「仕出かした前提!?」

ああ

青葉「新入りの不知火ちゃんが小屋で生活しているという情報を手にいれたので真偽を調べに行ったら」

ぬいと書かれたプレート付き犬小屋に首輪で繋がれた不知火がいたと

青葉「はい」

おいおい冗談はよし子ちゃんだぜ、不知火は先程執務室にいたからな

青葉「ちぇ、バレましたか」

もっとマシな冗談を期待しようアディオス♪

腹減ったな〜たまには間宮さんの所でもいや鳳翔さんの所も…いっそのこと自分で作るか…ん〜

???「何してるんだよ」

昼は何にしようか迷ってるのですよ木曾ちゃん

木曾「ちゃん付けは辞めろ!!」

球磨ちゃんや多摩ちゃんは喜んでいたのに…

木曾「あの二人は別格だ‼」

さいですか、そうですね…木曾さんお昼大丈夫ですか?

木曾「まだだがどうした?」

あの二人には劣りますが何か作るので食べませんか?

木曾「いいのか?」

食堂を少し借りるだけです

では私が料理を作っている頃秋雲ルームでは…

???『吹雪ちゃんのすべすべお肌をペロペロしてやるぜ‼』

吹雪『やだぁ!?司令官さんにもされたこと無いのに!!』

???『今日から僕が司令官だから大丈夫だよ』

吹雪「プシュ〜」

秋雲「読まれた…」

白雪「大丈夫?」

秋雲「一応KENZAENな奴だからいいけど…」

白雪「あ〜アレね」

〜〜〜〜♪

『秋雲…今すぐ来い…』

秋雲「なんだろう?」

その後秋雲をみた奴は次の出番までいない…

では食堂に戻ろう

木曾「天さん、サブタイのアレとは?」

秋雲ちゃんの書いた三日目の奴だよ♪お代わりいるか?

木曾「戴こう、たまにはワンランク落とすのもいいかもしれないな後、私も料理を習ってみよう」

比叡ちゃんもだいぶ旨くなりましたしね

木曾「だな…」

ではさようなら

 

〜〜〜♪

グヘヘ次回はオータムクラウドを捜せを予定しているので気長にお待ちください

 

 




オワリマス
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