メカニック鎮守府?
グヘヘヘ今日も可愛がってやるからな
やだぁ…
もう二度とアイツのとこには返さないからな
???「我が鎮守府ではこのような本を描いている艦娘がいた…その名はオータムクラウド…彼女はおっとこれはネタバレになるな、では本編に行こう!!彼女の運命(さだめ)を見に…」
〜〜〜?
前回から多少経ったメカニック鎮守府
鈴木「秋雲知らない?」
長門「さぁ?」
加賀「知りません」
白雪「いましたっけ?」
鈴木「何かいたようなきが…」
???「提督!!遠征終わりましたよ‼」
鈴木「ご苦労様」
文月「ふみぃ!!」
長門「おお良く書けてるな‼」
文月「ふみぃ」
長門「秋雲が書いたって?文月、秋雲は居ないんだ…」
文月「ふみぃ!!」ダッ
長門「文月!!」
鈴木「そろそろ飽きてきたしな〜長門〜秋雲は何処にいんだ?」
長門「あやつは地下牢に入れといた‼」
では地下牢に行こう
何も知らない憲兵γ「秋雲ちゃんなにやらかしたんだ?」
知っている憲兵β「廊下にドギツイ奴を落としたのを気付か無くてな〜それを文月ちゃんが拾ったらこうなった」
γ「御愁傷様であれは?」
β「反省を込めて前回からずっと『私はいたいけな子供にいやらしい本を読ませてしまった』と四百字詰め原稿用紙INFINITE枚書かせてるとこ因みに五店ほど四百字詰め原稿用紙が品切になりました」
γ「これピコで書かせたら良くないか?」
β「その手があったな」
???「賽の河原だな」
βγ『誰!?』
???「どうも、新参の憲兵νであります!!これより、罪人駆逐艦秋雲の面倒をみることになりました」
β「おし、γ休憩だ」
γ「はいよ〜」
βγ退出後
憲兵ν「秋雲ちゃん!!牢の鍵だ‼」
秋雲「ありがとう…何で鍵をくれたの?」
憲兵ν「妻と子が世話になったからな早く逝きな」
秋雲「まあ、いっか♪ありがとね!!」
憲兵ν「さてと、行きますかね〜」
数分後〜
緊急警報!!地下にいたオータムクラウドが逃げ出した‼繰り返す‼地下にいたオータムクラウドが逃げ出した!!
鈴木「暇だし秋雲狩りの時間だ‼捕まえた奴には穴場喫茶店とYARANAIKAを奢ろう…優奈が」
優奈『ZERO〜♪』
赤城「いきますよ‼」
加賀「いきますか…」
では、オータムクラウドは何処にいるのか?
秋雲「いてて…」
???「あんれま〜ゴロウドン空からめんこい子がきただね」
ゴロウドン「だな〜ヨサク」
何処かで見た農民がいた‼
優奈『暇だしアラカサさんとこ行くか』
久しぶりに役者は揃った‼さぁ、異世界編(笑)に行こう
〜〜〜♪
ガツガツ次回はオータムクラウドより愛を込めてを予定しているので気長にお待ちください
終わりましたよ