メカニック鎮守府には謎がある
何処からか現れた提督
ご飯やおやつ時に現れるブルーベリー色のツナギを着た人と狐と保護者
山の神
資材を消費しないで完成したメカ
崖下温泉の出汁
タイムマシンな鏡
関係ないと思うけど閻魔の使い←奴だな
提督の自称お嫁さん
???「それを私、長良が解き明かそうと思います!!」
いざ行け!!
長良「先ずは提督です‼」
鈴木「ふへやかはふは?」
吹雪「提督、食べるか喋るかどっちかにしてください」
鈴木「ガツガツガツガツ」
吹雪「恐るべしゆきちゃんの愛妻弁当…」
数分後
鈴木「どったの?」
長良「提督は何処から来たのですか?」
鈴木「艦娘や深海凄艦のいない世界だな‼後、メカニックメカやゆきちゃん、優奈にブルーさん、狐ちゃんも同じ世界だ‼」
深雪「犬かきで来たからな〜」
吹雪「海のど真中だもん」
鈴木「いや〜」
長良「犬かき!?」
犬かき中の鈴木『わっせわっせ平泳ぎ位覚えとけば良かったな…わっせわっせ』
〜〜〜♪
提督、お客様です
鈴木「誰だ?元帥じゃないしゆきちゃんは夕方だしブルーさんは店にいるし…ん〜?」
???「オトシモノデス」
鈴木「どうもってタ級店長!?」
タ級店長?「チガウワタシトカノジョハ別個体だ」
鈴木「さいですかわざわざ敵陣まで届けてくれてありがとうお礼にお茶でもどう?」
タ級「ナンパかしら?」
鈴木「んにゃただの世間話をする口実さ」
タ級「そう…なら頂くわ」
では、長良に戻ろう
長良「フムフムそれから?」
優奈「奴はヘンタイムッツリじゃから名取がよく夜に呼ばれとるよ…」
鈴木「なにしてんだ?」
優奈「鈴木の悪行を話してるとこ」
鈴木「マジかよ鈴木最低だな」
優奈「そうだろ?最近なんか知り合いの子を駆逐艦のコスプレさせて『閲覧規制』してるとかなんとか」
鈴木「マジかよ鈴木最低だな」
優奈「毎日生臭い臭いで帰ってきてそのまま学校『ちゃんとシャワー浴びさせているからな!?』どした?鈴木」
鈴木「話って俺の話かよ‼」
優奈「お前以外に小五の子に手を出す犯罪者いるか?」
鈴木「千数百年生きてる稲荷の未亡人に手を出した二股野郎には負けるさ」
優鈴『ハッハッハッ…表に出やがれ!!』
鈴木「そろそろ雌雄を決しようではないか」
優奈「そうだな、開発と実践の違いを教えてやんよ‼」
長良「停めなくていいの!?」
吹雪「また始まったよ」
深雪「さぁ、我が鎮守府の提督対アルバイトの優さんの戦いだよ‼」
長門「提督に賭けよう」
文月「ふみぃ!!」
狐式「父上におやつの油揚げ!!」
川内「優さんかな〜」
では続く
〜〜〜♪
辞めて!!私のために争わないで!!次回、鈴木暁に散るを予定していますので気長にお待ちください
おわります