???「…はぁ…」
冒頭からテンション引きーな〜おい!!
そこに徹夜明けの我らが盛りニックが来た!!
鈴木「さて寝るか〜」
???「でいどぐ〜!!」
鈴木「うわっ!?秋雲どうした?こりゃ百年の恋も覚めるな」
秋雲「これみてよ!!」
ネットニュース『新型の影響か?今年のコミケ開催危ぶまれる』
鈴木「あ〜仕方ないな諦めなよ」
秋雲「嫌だ!!せっかく描いたのに出さないとか物書きじゃないよ!!」
鈴木「売れてる?」
秋雲「もち!!一番人気は提督とゆきちゃんです!!」
???「ほう?」
鈴木「よう、ZERO」
ZERO「マイエンジェルゆきを汚す奴は死罪だ!!特に鈴木!!」
鈴木「今回は違うからな〜」
ZERO「貴様の部屋は防音じゃないからだ」
鈴木「防音だぞ」
ZERO「そうか?」
やーせーん〜!!
鈴木「前言撤回」
ZERO「特にゆきはぺったんではない!」
鈴木「そこかよ!?」
秋雲「そうなの!?」
ZERO「昔のゆきはふにょんだ!!」
鈴木「つまり歳相応だな」
※ゆきちゃんはちょっと胸に栄養がイってる元小学四年生で今は高校生の未来から来た子持ち
ZERO「今も昔もかわいいがな」
鈴木「そこだけ一致するよな」
ZERO「ああ、私は帰ろ、今頃ゆかがワックスの用意をしているはずだ」
鈴木「あんまりし過ぎるとスクラップになるからな〜」
ZERO「月1の楽しみだ」
鈴木「さいですか」
秋雲「提督〜新型やっつけてよ!!」
鈴木「無理!!」
〜〜〜♪
???「提督!?掲示板にこんなのが!?」
掲示物『ふみぃ!!(メカニックcomic祭開催!!絵本を描いて地域交流をしよう!!αさん合ってますか?)』
鈴木「マジで?」
秋雲「提督!!しようよ!!地域活性だよ?元帥さんや店長さん達を巻き込んでしようよ!!」
鈴木「出来るかな〜?」
というのが数日前の話此方は壱逢世界何時ものメンバーに鈴熊と加治屋の秋雲がいた
鈴木「イカれたメンバーを紹介するぜ!!」
加治雲「しなくていいからね!?」
???「なるほど〜comicfestivalの警備依頼か?」
???「サンドイッチ系の用意だろ?」
???「いやいや、読み聞かせコーナーの設置や迷子センターの設置だな」
???「設置は轟組や親衛隊を使うが肝心の本はどうすんだ?」
鈴谷「自信ないしね〜」
加治雲「多少ブランクあるけど…」
熊野「優奈さん、知り合いの方は頼めませんの?」
優奈「作家ね〜師範さんとブルーさんを巻き込むか♪」
鈴木「ブルーさんって描けるのか?」
優奈「店の内装と外装はやったらしいぞ」
???「アレをか!?」
※喫茶店YARANAIKAの外装はあの人カラーです
熊野「ブルーさんはタ級さんところのアルバイトですよね?」
???「違うぞ、偶然迷ったら雇われただけだ」
優奈「ようブルーさん、出前かい?」
ブルー「いや、イイオトコの気配がしてたから来ただけだ」
鈴木「そんな奴はいたか?」
さぁ?天龍か木曾ちゃんじゃない?
優奈「あっちに『ブルーさんにめちゃくちゃにされ隊』がいはずだが…」
鈴谷「なにそれ?」
優奈「只のキモロリコンデブヒモニートの集まりだ」
鈴木「簡単に言えば悪さした奴らさ」
アッー!!!!!!!!!!!!!!!
優奈「早速始めやがった…」
comic祭無事にすむのかね?
〜〜〜♪
出禁だな次回はメカニック鎮守府comic祭後編を予定しておりますので気長にお待ちください
終わります