前回のあらすじ
秋雲も参加するコミケが中止になったがメカニック鎮守府でcomicfestivalをするようです
時は空間湾曲しcomic祭当日
鈴木「大規模なイベントだなこりゃ」
何かどこかで見たような奴らがサンドイッチ屋や迷子センター、託児所をしていた
???「よう、元気か?」
鈴木「し、師匠!?」
師匠「そ、先代メカニックこと今すぐお米食え三浦です♪」
鈴木「師匠歳を考えてください歳を」
三浦「出資者に何か?」
鈴木「アザっす!!」
三浦「そういやあの有名グループが来てたぞ何でもマイナスご飯や出張の撮影らしいがな」
鈴木「山と河川ならワンチャン」
三浦「そういや私達のシチュー作り終わったぞ」
鈴木「マジで!?あれ見てたのに…」
三浦「彼女が録画してんじゃね?」
鈴木「裏番組なら知ってるけど」
三浦「動物ラブァーか特に最初期の出演者がゲストと一緒にペットと歩く企画は面白かったな〜知ってるか?動物ラブァーの仙海さんあれアニマル濱田の師匠だぞ」
鈴木「そうですか」
三浦「元気ねぇな〜よし、後でメカニック三浦最後の取って置きを見せてやるよ!!」
鈴木「どうせ全自動流しそうめん機ついでにめんつゆ付きですか?」
三浦「んなアホみたいな奴作るかよ!!」
場面は代わり販売ブースではメカニック鎮守府の秋雲と加治屋の秋雲がなにかをしていたのだか関係ないから憲兵’sでも見るか
憲兵α「ひ〜ま〜」
かなり暇をもて余していた
憲兵β「え〜迷子のお知らせだチェックの服を着た女の子の保護者は迷子センターまでお越しください」
憲兵α「仕方ないβ、散歩してくる」
憲兵β「ついでにγかχ、Φに昼飯頼んどいてちなみに文月ちゃんはCブースのもふもふエリアだ」
憲兵α「ヘイヘイ」
すたすた
憲兵α「Φ〜βが昼飯ジョロキアでいいだと」
憲兵Φ「あんの!?」
憲兵α「あんじゃね?じゃ」
憲兵Φ「文月ちゃんはさっき熊に跨がってブラりしてたぞ〜」
憲兵α「ヘイヘイ」
てくてくぐあぐあ
憲兵α「熊太郎が何でいるの!?」
熊太郎「ぐあ!!」
憲兵α「熊太郎、文月ちゃん知らない?」
熊太郎「ぐあぐあぐあぐあ〜」
ガリガリ
そこには鹿、獺、鵺、天狗、すねこすりと遊んでいる文月ちゃんが描かれていた
憲兵α「妖怪混ざってた!?」
そこに我らが主人公(笑)が来ていた
出前中の優奈「『鵺達は静かに暮らしているから刺激しないでください』だそうだ」
憲兵α「わかった、憲兵’sにも伝えとくよ」
数時間後〜
???「メカニック鎮守府comicfestival閉幕いたします!!忘れ物の無いように気をつけてお帰りください」
私も帰ろう
〜〜〜♪
そういや淀さん何でいるんだ?次回、物置小屋の眼鏡委員を予定しておりますので気長にお待ちください
優奈「最近調子悪いからなこういう中途半端になるが気にしないでくれたら幸いです」
すまんな優奈さん