それでは開演いたします
ものすごくわかりやすいあらすじ
淀さんは妖怪?
んじゃ本編いこか
メカニック鎮守府のとある一室…ちなみに夕飯前である
???「出来た!!」
???「明日が楽しみ〜♪」
○○メロンと○○焼きが何かをしていたまたお仕置きされるぞ〜んじゃ次の日〜ここは赤木さんとかがさんの部屋なんだけど…
赤木「ん〜おはようかがさ…ん!?」
面食らったのは無理もない!!カーペットの上には、かがさんではなく加賀さんが寝ていたのだ!!
赤木「加賀さん起きて下さい!!」
加賀さん?「くあ〜なに?あかきおねえちゃん」
赤木「加賀さん、かがさんしらない?」
加賀さん?「かがさん?かがさんは私だよ?あかきおねえちゃん変だね〜」
赤木「いやいや、貴女は人間の加賀さんで私が言っているのはラブラドールのかがさんです…もうすぐ散歩の時間な『散歩!?早くいこうよ!!』だから…」
加賀さん?「あかきおねえちゃん?散歩行かないの?」
赤木「加賀さん、それはかがさんの首輪ですよ?鈴木さんに診て貰おうね」
加賀さん?「いや!!散歩行くの!!」
〜〜〜〜♪
???「朝から煩いわよ赤木さん」
赤木「ごめんなさい加賀さん…加賀さん!?じゃあ貴女は誰!?」
加賀さん?「かがさんだよ!!」
赤加『かがさん!?』
とまあり幾ばくかの時が流れ場面は変わり執務室鈴木と尋問中の秋雲がいた
鈴木「吐かなければ無垢な子達にお前さんの『閲覧規制』な奴を我が鎮守府一の変態憲兵βに読ませるからな」
秋雲「今回は違います!!本当なんです!!信じて下さい!!」
〜〜〜
???「鈴木〜クロタマがまたたび与えたら多摩ちゃん経由で教えてくれたぞ〜」
鈴木「α、犯人は秋雲と誰?」
憲兵α「んにゃ秋雲ちゃんは無実で犯人は愉快な工廠組だちなみに有給取ってどっか行ったぞ」
鈴木「そうか、秋雲?何で言わなかったんだ?」
秋雲「言いましたよ!!私は違いますからね!!ってそしたら提督が『聞く耳持たん!!』って言いましたよ!!」
鈴木「本当に申し訳ない」
憲兵α「謝るきねー」
かんかんかん♪かんかかかん♪
鈴木「空き箱叩きは優奈だな」
優奈?「残念!!私です!!」
鈴木「ゆきちゃんか〜」
???「私もいるぞ腐れマッド」
鈴木「ZERO付きかよ」
ZERO「残念だったな〜」
鈴木「で、なにようだ?」
ゆき「かがさんモフモフしに来ました後、出番欲しいです」
ZERO「貴様に頼むのは癪だが初霜を預けに来た安心しろ、自衛はバッチリだ」
鈴木「かがさんは今大変なことになってるから無理かな〜初霜の件は任せろ」
ZERO「頼んだぞゆき、帰るぞ」
ゆき「はいはいじゃ鈴木さんまた来ますね」
鈴木「バイバイ」
秋雲「提督、どうするの?」
憲兵α「そうだぞ」
鈴木「そこはな…次回に続く!!」
〜〜〜♪
マジかよ、次回はかがさんの散歩は白い目で見られたのは憲兵γを予定しておりますので気長にお待ち下さい
愉快な工廠組のお仕置きどしよ?