優奈達が大本営で話している頃メカニック鎮守府では…
鈴木「たまには自分で作るに限るな」
???「テイトクの手料理!?」
???「ここは譲れません」
???「逝けるかしら?」
物凄く久しぶりに鈴木が料理をしていた
鈴木「ゆきちゃんにビーフシチューを振る舞ってから約4年近くだから鈍ってたらごめんな」
???「テイトクの手料理なら例え雑草の和え物や使用済み『閲覧規制』に入った『閲覧規制』だってご馳走デース!!」
ガチもここまで来るとヤバイな
???「大丈夫よ」
???「加賀の言うとおり自信を持ちなさい」
鈴木「金剛、加賀さん、扶桑さんサンキューなっとほれ煮汁DXだ」
金剛「テイトク?」
加賀「煮詰まった大根に卵?」
扶桑「ご馳走を期待してたのに不幸だわ…」
鈴木「ご馳走は夕飯だな」
※メカニック鈴木は基本手抜き料理です
金剛「テイトク?冗談ですよね?」
扶桑「不幸だわ…」
鈴木「アイツらの犠牲は無駄にしない…」
比明夕『チ〜ン♪』
買い物中の叢雲『三人はお酒弱いのよ』
鈴木「材料は大根とゆで卵に酒、砂糖、水、いりこだし、醤油を適当に入れるんだよ」
加賀「明らかにヤバい代物ね」
鈴木「めんつゆの過程でおでんになりだからな〜ある意味料理は爆発だな」
※煮汁DXは作者がガチで作った奴です(作者は特殊な体質で自称化け物です)よゐこ悪い子は絶対に真似しないで下さい
鈴木「冗談さ♪ほれお茶漬けチャーハン」
加賀「天さん?」
はいな、これは友達の家でかなり昔に食べさせてもらった奴です材料はお茶漬けの元と白米後は好みの材料です
鈴木「簡単オムライス(具なし)や馬鹿みたいに甘い卵チャーハンも出来るぞ」
金剛「テイトク!美味しいデス!!」
加賀「まずまずね…」
鈴木「手厳しいな〜まっ女将や間宮さん、伊良湖ちゃんにゃ負けるさ」
扶桑「そういえば天さん?」
何ですか?
扶桑「山城はどこにいるのかしら?」
煮汁DXはスタッフ(山城改さん)が美味しくいただきました
山城改「何とか…完食『煮汁EXもあるぞ』もうダメ…」
鈴木「んじゃ今から久しぶりに豪華な飯作るから後でな〜今日はゆきちゃんが来る〜♪」
金剛「やっぱりゆきちゃんには勝てませんね…」
加賀「諦めるのかしら?」
金剛「NO!!テイトクがいる間は私が独占してみせマース!!」
扶桑「応援してる『提督!!書類が残っていますよって逃げられた!?』淀さん…空気読んで下さい」
加賀「今頃食堂ね」
次回、豪華な食事(予定)!!
〜〜〜♪
ん?sidechange?『憲兵α君は次回お休みです』つまり俺たちの出番だな!!次回憲兵βとタイプスピードにスタートユアエンジン!!
あくまで予定です