メカニックこれくしょん   作:壱逢のアルキニスト

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シュワッハッハッハッハ

赤木『始まります…天さん!!私に出番下さい!!』


第玖拾惨航海文月ちゃんウルトラの星に行く

宇宙…数多な天体が輝く大海原…

ゼロ「大丈夫か?」

文月「ふみぃ!!」

赤木「浮かないからちょっと残念」

前回、ゼロに招待された文月ちゃんと一応保護者に立候補した赤木さんは宇宙にいた

ゼロ「もうすぐで着くからな」

ビュン

ここはウルトラの星、ウルトラマンの故郷である…元々ウルトラマンも我々人間と同じ姿をしていたがそこはタロウやメビウスやstory0やギャラファイ二章を見よう!!はいそこのウルトラマン博士ニキやネキ突っ込みは無しだぞ

ゼロ「帰ったぜ」

???「お帰りゼロところでこの二人は?」

ゼロ「親父から聞いてないか?妹を連れて『聞いてないぞ!?セブンに隠し子だと!?』落ち着けよゾフィー」

ゾフィー「セブンめいつの間に地球に行ったんだ!!これは大隊長に報告せねば…」

赤木「あの〜ゾフィーさん?」

ゾフィー「失礼、取り乱してしまったようだ…私はゾフィー、宇宙警備隊の隊長をしているお嬢さん方の名前は?」

赤木「私はメカニック鎮守府の住み込みで働いている赤木です」

文月「私は駆逐艦のふみづゅきって言うの!!」

ゾフィー「メカニック鎮守府…ゼロから聞いているよあの後、ヒカリがヤケ酒して今は寝込んでいるな…」

寝込んでいるヒカリ『どうせ俺はダメな科学者だよ…』

ゼロ「ゾフィー、親父はいるのか?」

ゾフィー「セブンならコロセウムでジードとタイガを指導しているぞ後、エースが自慢の包丁を研いでいたが何かあったのか?」

ゼロ「今日は皆で食うから張り切ってんだろ」

ゾフィー「私は呼ばれてないぞ」

ゼロ「親父だな…」

その時のセブン『後はゾフィーか…ゾフィーのことなんていいか』

※ウルトラマンの皆さんは人間大のデカさです理由?か弱い二人の声が届くと思う?

では場所は代わりコロセウムでは…ジープに乗ったセブンとボロボロのジードとタイガがいた

セブン「ヒャッハー!!避けねぇと倒せないぞ!!」

ジード「いやいや後ろに人がいるのに避けれなぐはっ!?」

タイガ「セブンさん、アンタやっぱりスパルタぐはっ!?」

ゼロ「親父〜帰ったぜ〜」

セブン「お帰りゼロそしてようこそ、私はウルトラセブンあっちで倒れているのはジードとタイガだ」

文月「ふみづゅきって言うの!!」

赤木「赤木ですセブンさん、ゾフィーさんは上司なんだから報連相はちゃんとしてください」

文月「ふみぃ!!」

セブン「不本意だがゾフィーに謝りに行くか…」

本編とは関係ないが暫くセブンはゾフィーの手伝いをしたそうなでは戻ろう此方はエースが開いているレストラン今日は何やら貸し切りのようです

エース「ようこそ私はウルトラマンエース」

文月「やぷーるさんのともだちだよね!!」

エース「違うよ、それは別次元の私だ」

赤木「そうなんだ」

???「僕はタロウ、タイガの父だよ」

文月「こうじお兄ちゃんの声だ!!」

赤木「ウルトラマンタロスさん!?」

タロウ「違うよ」

???「私はウルトラマン、ゾフィーやジャックとちがうからね」

???「私はウルトラマンジャック、ゾフィー兄さんとマン兄さんとは違うから間違えないでね」

赤木「本当だ似てる」

タロウ「三人は顔だけなら初見殺しだからね」

???「そうですよ!!何回テストで間違えたことか」

タイガ「一番難しいのはマン兄さんだよ!!」

ウルトラマン「そうか?」

タイガ「なんだよ!!ガリガリからフツメンになってイケメンだよ!?地球任務の時に何があったんだよ!!」

※ウルトラマンの顔は三タイプあります

ウルトラマン「あれは地球のご飯が美味しくてねちょっと食べ過ぎたんだよ」

タロウ「わかるよ!!地球のご飯って結構ボリュームある定食屋とかあるよね」

???「そうですよ!!そういえばタロウ兄さんが行ってた食堂今カレー屋になってましたよ」

タロウ「嘘!?あの店の満点定食美味しかったのに〜」

※ウルトラ戦士の滞在期間は80とメビウス以外ガチでヤバいからな…流石怪獣発生記…

エース「出来たぞ〜ってメビウスいらっしゃい」

メビウス「お邪魔してます後、ゾフィー兄さんはもうすぐ着くそうです」

赤木「美味しそう」

タロウ「エース兄さんは一時期フレンチを開いていたからね!!」

エース「それは別次元の私だ…あの世界の私の隣には夕子がいたから良かったと思うよ」

タロウ「私は行けなかったから知らないけど私達のいない世界とは…」

赤木「私達の世界にはウルトラマンや仮面ライダーはいませんよ」

ウルトラマン「仮面ライダーか…彼らは今も戦い続けているのだろうか…」

とある世界にいる優奈『ミスミーブラザーズとマキシマムミスミーはエグゼイドでミスミードライバーはダブルだからな』

ゾフィー「遅くなってすまない」

エース「大丈夫です今出来たからね」

文月「おいしそう!!」

タロウ「そういえば母さんたちは?」

エース「どうやら会食と被ったらしくてね『ただいま』父さん!?」

父さん「いらっしゃい私はウルトラマンケン宇宙警備隊の大隊長をしているけど地球の方にはウルトラの父のほうが有名かな」

???「私はウルトラウーマンマリーですがウルトラの母が有名かしら」

文月「私はふみづゅきって言うの!!」

赤木「私はメカニック鎮守府に住み込みで働いている赤木です!!」

ゼロ「この二人はウルトラマンのいない世界の人間だからな〜後、何故かヤプールはいるがな」

セブン「何!?なぜそれを早く言わない!!」

ゼロ「エースには伝えたからな」

エース「すみません、なかなかショックを受けまして」

ゼロ「別次元だがヤプールと付き合っているらしいからな」

ウルトラの母「まあ!また孫の顔が見られるわ」

ウルトラの父「そうだな、長生きしてみるものだな」

赤木「ヤプールさんって性別あったかな?」

文月「しらない」

その後、セブンが文月ちゃんの可愛さに陥落しタロウと偶然来ていたアストラがドン引きしたりウルトラの父が絵本を読んだりしたのは別の機会に語ろう…

 

〜〜〜♪

儂が奴を捕まえなきゃならん!!次回は最期の捕物を予定してます…最近、もう艦これじゃなくね?

 

 

 




シュワッチ!!
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