【
クラス :
艦級 :
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 中国の地級市名
同型艦( 計42隻 )
《CVS-01
《CVS-02
《CVS-03
《CVS-04
《CVS-05
《CVS-06
《CVS-07
《CVS-08
《CVS-09
《CVS-10
《CVS-11
《CVS-12
《CVS-13
《CVS-14
《CVS-15
《CVS-16
《CVS-17
《CVS-18
《CVS-19
《CVS-20
《CVS-21
《CVS-22
《CVS-23
《CVS-24
《CVS-25
《CVS-26
《CVS-27
《CVS-28
《CVS-29
《CVS-30
《CVS-31
《CVS-32
《CVS-33
《CVS-34
《CVS-35
《CVS-36
《CVS-37
《CVS-38
《CVS-39
《CVS-40
《CVS-41
《CVS-42
全長 : 190m
全幅 : 44.6m
全高 : 57.2m
自重 : 25,800トン(Ⅰ型) / 25,500トン(Ⅱ型)
乗員 : 112名(士官14名/下士官28名/宙兵70名)《通常》/35名(士官7名/下士官14名/宙兵14名)《最小》
主機関 :
【 ー 武装 ー 】
①40口径58cm
①62口径20.3センチ連装
②62口径12.7cm三連装
③58センチ三連装大型対艦魚雷発射管×2基は門(前方両舷上×各1)
④46cm四連装
⑤八連装
⑤【隠蔽式】対艦グレネード単装投射機×8基8門(前甲板両舷×各4)
⑥八連装爆雷投射機×2基16門(後部甲板)
⑦司令塔防護ショックフィールド砲 × 1基(艦橋前)
⑧拡散型対空パルスレーザー砲塔×1基3門(艦橋後方)
⑨8.8センチ連装
⑩2.5センチ三連装
⑪【隠顕式】2センチ単装
〘解説〙
・『村雨改級宇宙巡洋艦』の後継として2202年から就役した新型宇宙巡洋艦で、以降の地球連邦防衛軍の宇宙巡洋艦の基本形となった傑作艦である。
〖本艦の建造経緯①〗
・《フレッチャー級》と同じく 《
〖本艦の建造経緯②〗
・しかし、本艦も《フレッチャー級》と同じく〖波動砲艦隊構想〗による影響を受けてしまい、予定よりも建造が遅れる事態となった。ただ、本艦級の場合は艦首に大口径
エンケラドゥス級航宙汎用巡洋艦 】
クラス :
艦級 : エンケラドゥス級( CVS-E級 )
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 衛星名・惑星名・都市名・河川名・地名
同型艦 『CVS-02
全長 : 195m
全幅 : 46.8m
全高 : 58.2m
自重 : 29,800トン
乗員 : 112名(士官14名/下士官28名/宙兵70名)《通常》/35名(士官7名/下士官14名/宙兵14名)《最小》
主機関 :
【 ー 武装 ー 】
①
②62口径20.3センチ連装
③58口径12.7センチ三連装
④61センチ四連装
⑤61センチ三連装
⑥多連装ミサイル発射機×6基(中央部両舷バルジ内×各3)
⑦八連装
⑧【隠蔽式】対艦グレネード単装投射機×8基8門(前甲板両舷×各4)
⑨八連装爆雷投射機×2基16門(後部甲板)
⑩司令塔防護ショックフィールド砲 × 1基(艦橋前)
⑪拡散型対空パルスレーザー砲塔×1基3門(艦橋後方)
⑫8.8センチ連装
⑬2.5センチ三連装
⑭【隠顕式】2センチ単装
【 ー 特殊兵装 ー 】
①
【 ー 搭載機 ー 】
①内火艇×8艇
②連絡艇×1艇
〘解説〙
・再編された地球連邦防衛軍の新型宇宙巡洋艦で、《
・本級は、陳腐化しつつある《村雨改型宇宙巡洋艦》の代艦として設計が行われていたが、設計途中で防衛軍の新たな戦略構想である【波動砲艦隊構想】の影響を受け、『村雨改型の代艦として、波動砲を搭載し走攻守のバランスに優れた中型汎用戦闘艦』と言う設計に改めた経緯を持つ。
・船体構造はほぼ同時期に設計建造された《フレッチャー級駆逐艦》や《吹雪級護衛艦》と
・武装は艦首に新型次元波動爆縮放射機《通称 : 拡散波動砲》を1門搭載。砲熕兵器は、20.3cm連装主砲を前甲板に2基と艦底に1基の計3基6門。船体後部リング部分に12.7cm三連装副砲を片舷1基ずつの計2基6門。この砲配置によって
・雷装は61cm魚雷発射管を四連装型2基と三連装型2基の計4基14門で、前方両舷上下に半格納状態で装備しており使用時には発射機がせり上がってくる仕組みになっている。それ以外には、対艦グレネード投射機と爆雷投射機、八連装ミサイル発射機などを搭載している。
・カラーリングは、波動砲口及び主砲塔前縁、艦橋頂部アンテナが白色。それ以外が灰色(グレー)の2色を基本ベースとしているが、所属する艦隊等でカラーリングが異なる場合もある。
・準同型艦や改良艦が多数建造される様になるとそれらと区別する為に【 E級宇宙巡洋艦 前期生産型 】と呼ばれた。
【 アルジェリー級航宙哨戒巡洋艦 】
クラス :
艦級 : アルジェリー級
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 地名
同型艦『CPS-02 グレットナ・グリーン』『CPS-03 イェットミンスター』『CPS-15
全長 : 188m
全幅 : 42.2m
全高 : 58.4m
自重 : 20,000トン
乗員 : 96名(士官10名/下士官24名/宙兵60名)
主機関 :
【 ー 武装 ー 】
①
②62口径15.2センチ連装
③48センチ三連装
④
⑤司令塔防護ショックフィールド砲×1基(艦橋前)
⑥50口径20ミリ連装
【 ー 搭載機 ー 】
①内火艇 × 4艇
②連絡艇 × 1艇
〘解説〙
・再編された地球連邦防衛軍の新型宇宙巡洋艦の1隻で《エンケラドゥス級》の巡視(パトロール)仕様。太陽系外縁部の哨戒任務に適した艦艇が必要とされた為に、汎用性の高い《エンケラドゥス級》をベースに設計建造された。
・船体構造は《エンケラドゥス級》と同じ紡錘-葉巻型で、艦橋も同じ塔型艦橋だが、《エンケラドゥス級》よりも大型で高性能のレーダーシステムを艦橋上部と下部に備え、青色回転灯やホログラム表示装置を側面に搭載。また、後部甲板に小型索敵レーダー、艦底に大型索敵レーダーを搭載している。
・武装は、艦首に新型次元波動爆縮放射機《通称 : 拡散波動砲》を1門、砲熕兵器として15.2cm連装主砲を前甲板に2基と艦底に1基の計3基6門。雷装は48cm魚雷発射管4基12門で、前方両舷上下に半格納状態で搭載。それ以外は自衛用の防御弾投射機と司令塔防護ショックフィールド砲、そして高性能パルスレーザー砲と、《エンケラドゥス級》よりも少ない。
・しかしその代わりに、索敵能力に非常に優れており《エンケラドゥス級》の3倍の広範囲を探査索敵する事が可能。また、艦内の居住性も向上しており、艦隊行動を離れた長期の独立ミッションが可能となっている。
・カラーリングは、艦体上部が濃紺色で下部が灰色(グレー)、波動砲口、前甲板前縁、前甲板上の主砲塔、艦橋前部、艦後部のインテーク、メインエンジンのノズルコーンが白色となっている。
【 サンティー級航宙偵察航空巡洋艦 】
クラス :
艦級 : サンティー級
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 島名・湾名・海峡名・戦場名
同型艦 『CSCV-002 サンガモン』『CSCV-003 シェナンゴ』『CSCV-004 スワニー』etc.......
全長 : 190m
全幅 : 44.8m
全高 : 60m
自重 : 21,980トン
乗員 : 92名(士官10名/下士官58名/航空搭乗員6名/整備士18名)
主機関 :
【 ー 武装 ー 】
①62口径15.2センチ連装
②【隠蔽式】重力子スプレッド連装発射機×2基4門(前方両舷上×各1)
③48センチ三連装
④
⑤司令塔防護ショックフィールド砲 × 1基(艦橋前)
⑥50口径20ミリ連装
【 ー 艦載機 ー 】
①100式空間偵察機×1機
②無人小型哨戒機×4機
【 ー 搭載艇 ー 】
①内火艇×5艇
②連絡艇×1艇
〘解説〙
・再編された地球連邦防衛軍の新型宇宙巡洋艦の1隻で、《アルジェリー級》の改良型。索敵能力強化の為に新型索敵機器と無人哨戒機及び偵察機を少数であるが搭載した航空巡洋艦でもある。
・船体構造は《エンケラドゥス級》から引き続きの紡錘-葉巻型で、艦橋は《アルジェリー級》と同じ高性能レーダーシステムと青色回転灯やホログラム表示装置を搭載した物。ここまでは《アルジェリー級》と大差無いが、後部甲板のレーダーは艦底部の大型に換装。両舷には
・また、《アルジェリー級》よりも2m船体が延長されており、長期間の作戦行動に対応出来るように居住区画が拡大されている。その為、《アルジェリー級》よりも更に長期の独立ミッションが可能となった。
【 ロードアイランド級航宙ミサイル巡航艦 】
クラス :
艦級 : ロードアイランド級
建造期間 :
艦名由来 : アメリカ合衆国の州名
同型艦
『CG-02 オレゴン』
『CG-03 ノースダコタ』
『CG-04 バーモント』
『CG-05 ユタ』
『CG-06 アラスカ』
『CG-07 カンザス』
『CG-08バージニア』
『CG-09 サウスカロライナ』
『CG-10 ネブラスカ』
全長 : 200m
全幅 : 45.6m
全高 : 56m
自重 : 22,500トン
乗員 :
主機関 : 次元波動超弦跳躍機関(次元波動エンジン) ×
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン ×
【 ー 武装 ー 】
①54口径127ミリ単装
②
③
④
⑤
⑥
⑧短魚雷発射管 × 4基4門(艦首)
⑨50口径20ミリ多銃身
⑩4センチ連装
解説
・艦隊防空ミサイルを搭載したミサイル巡航艦。
。
━━━━━ クラスE"アドバンスドステージ" ━━━━━━
【 ハートフォード火力支援型航宙戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 : ハートフォード級( EAS級-Type-A )
建造期間 :
艦名由来 : 都市名
同型艦
全長 : 200メートル
全幅 : 48.1メートル
全高 : 63.8メートル
自重 : トン
乗員 : 名(士官名/下士官名)
主機関 :
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン×2機
【 ー 武装 ー 】
①62口径20.3センチ連装
〘解説〙
・クラスE"アドバンスドステージ"と呼ばれる
・船体は200mと《金剛型戦艦》クラスにまで大型化。更に武装搭載の為と防御力向上の為に
・武装に関しては、艦首波動砲は外郭を残して完全に撤去され代わりに波動防壁展開装置が備えられ、分厚い装甲で覆われている。最大の特徴は大量に増設された主砲群である。砲口径は20.3センチであるが、三連装主砲を前甲板3基、連装主砲を両舷側合わせて6基、後部甲板1基、艦底1基の
【 アドミラル・ゾズーリャ級火力支援型航宙戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 :
艦名由来 : 人名
同型艦
『
『
『
『
『
『
『
『
『
『
全長 : 205m
全幅 : 46.5m
全高 : 56.8m
自重 : 23,000トン
乗員 :
主機関 : 次元波動超弦跳躍機関(次元波動エンジン) ×
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン ×
【 ー 武装 ー 】
①70口径18センチ連装
②
③
④
⑤
〘解説〙
・クラスE"アドバンスドステージ"と呼ばれる
【 カナタ級航宙装甲戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 : カナタ級( EAS級-Type-B )
建造期間 :
艦名由来 : 人名
同型艦
『CBAS-02 ラァン・フー』
『CBAS-03 キーラ・ヴォウク』
『CBAS-04 フェン・ルー』
『CAAS-05 レヴィン・アルス』etc.......
全長 : 214.5メートル
全幅 : 49.1メートル
全高 : 63.8メートル
自重 : トン
乗員 : 名(士官名/下士官名)
主機関 :
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン×2機
【 ー 武装 ー 】
①60口径28センチ三連装
②62口径15.2センチ三連装
③61センチ
④
⑤
⑥2.5センチ三連装
⑦2センチ連装
〘解説〙
・クラスE"アドバンスドステージ"と呼ばれる
・本級は《敵巡洋艦を圧倒する攻撃力と防御力を持ちつつ高い機動性も有する中型戦闘艦》として建造されており、設計にあたってはガミラス軍の《デストリア級航宙重巡洋艦》を参考にしている。
・船体は攻撃力と防御力強化の為にE級より19メートル程大きくなり
・防御性能については装甲板の追加などによりE級よりも大きく向上しており、戦艦であるD級には多少劣るものの、巡洋艦級としては破格の防御力を持つ事に成功している。事実、1番艦《カナタ》はラスコー級2隻とククルカン級8隻から成る小艦隊と
・武装に関しては、船体規模の割に重武装である《エンケラドゥス級》に比べて武装の種類がやや減らされているものの、個々の武装が強化されており主砲は28cm、副砲は15.2cmに口径が大きくなっており砲門数も18門に増えている。
・機関に関しては、主機に新型次元波動エンジン1機、そして補機にゲルビンインパルスエンジン2機を搭載。補機は2軸推進ノズル型で、メインエンジン噴射口の下に2基備えている。
【 トランセンド級航宙高機動戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 : トランセンド級( EAS級-Type-C )
建造期間 : 2202年ー
艦名由来 : 競走馬名
同型艦
『CHBS-02 ウイングアロー』
『CHBS-03 カネヒキリ』
『CHBS-04 ヴァーミリアン』
『CHBS-05 エスポワールシチー』
『CHBS-06 ダイナカール』
『CHBS-07 エアグルーヴ』
『CHBS-08 メジロドーベル』
『CHBS-09 ブエナビスタ』
『CHBS-10 バブルガムフェロー』
全長 : 228.2メートル
全幅 : 52.2メートル
全高 : 67.9メートル
自重 : トン
乗員
主機関 :
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン×2機/
【 ー 武装 ー 】
①60口径28センチ三連装
②62口径15.2センチ三連装
③61センチ
④32.4センチ
〘解説〙
・クラスE"アドバンスドステージ"と呼ばれる
【 ルーラーシップ級航宙機動戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 : ルーラーシップ級( EAS級-Type-C )
建造期間 : 2202年ー
艦名由来 : 競走馬名
同型艦
『-02 ダノンスマッシュ』
『-03 モーリス』
『-04 ヴィクトワールピサ』
『-05 パンサラッサ』
『-06 アドマイヤムーン』
『-07 アグネスワールド』
『-08 シーザリオ』
『-09 メールドグラース』
『-10 リスグラシュー』
『-11 ハーツクライ』
『-12 サトノクラウン』
【 サングリーズ級航宙戦闘巡洋艦 】
クラス :
艦級 : サングリーズ級( EAS級-Type-C )
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 北欧神話ヴァルキュリア(ワルキューレ)の名前
同型艦
『CBS-02 スクルド』
『CBS-03 スヴァーヴァ』
『CBS-04 スルーズル』
『CBS-05 シグルーン』
『CBS-06 フルンド』
全長 : 242メートル
全幅 : 59.1メートル
全高 : 75.6メートル
自重 : 45,770トン
乗員
主機関 :
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン×4機
①【 ー 武装 ー 】(1、2番艦)
①60口径28センチ三連装
②【 ー 武装 ー 】(3、4番艦)
①54口径18センチ三連装
③【 ー 武装 ー 】(5、6番艦)
①60口径42センチ連装
〘解説〙
・"クラスEアドバンスドステージ"の2番艦で、《戦艦級の高火力を持つ大型巡洋艦》として6隻が建造された。なお、同型艦でも
【
クラス :
艦級 : 古鷹級( EAS級-Type-D )
建造期間 : 2202年 ─
艦名由来 : 武勲艦の艦名
同型艦
2番艦『
3番艦『
4番艦『
5番艦『
6番艦『
7番艦『
8番艦『
9番艦『
全長 : メートル
全幅 : メートル
全高 : メートル
自重 :
乗員 :
主機関 :
補助機関 : ゲルビンインパルスエンジン×4機/
【 ー 武装 ー 】
①65口径25.4センチ三連装
①72口径16センチ
〘解説〙
・"クラスEアドバンスドステージ"の4番艦で、艦隊や航空部隊等の指揮能力に特化し単艦で長期間の独立行動が可能な大型巡洋艦。
①【 エンケラドゥス級航宙汎用巡洋艦 】
・『2202』では何故か旧作の巡洋艦が出て来なかったので、PSゲーム版などのデータを元に考えました。艦種記号は『CV』(Space - Versatility - Cruiser=航宙汎用巡洋艦)です。『CC』や『CS』にしなかったのは、派生艦と艦種記号が被った為です。
・艦名は、「2202ではエンケラドゥス級という巡洋艦が出てくるらしい」という情報から。何処で聞いたり拾ったかは覚えていません。尚、艦名由来を衛星名だけにすると隻数に限りが出てしまう為に地名や都市名、河川名も追加したのですが、その結果「艦名はなんでもあり」状態になってしまいました。
②【 アルジェリー級航宙哨戒巡洋艦 】
・『2202』版のパトロール艦に独自設定で色々プラスαしてます。なので、公式版よりも若干武装が多かったりと、色々違いがあります。艦種記号は、『CP』(Patrol - Cruiser=哨戒巡洋艦)。
・艦名の『アルジェリー』についてですが、『アルジェリー級パトロール艦』と表記された資料を見つけたのでそこから取りました。尚、その資料は削除されてしまったのか、現在探しても見つかりませんでした。公式で艦名が出れば改名する予定です。
③【 サンティー級航宙偵察航空巡洋艦 】
・元々はパトロール艦の強化発展型として武装を少し強化した艦として考えていたのですが、旧日本海軍の《最上》や《利根型》などの「航空機運用能力の高い巡洋艦」に設計変更しました。
【 ロードアイランド級航宙ミサイル巡航艦 】
・艦名由来は、古戦場名にして実艦のタイコンデロガ級の同型艦をそのまま使おうかと思ったのですが、それだと空母に付ける艦名が無くなるので、没に。代わりに、州名にしました。尚、有名な州名は戦艦系に使いたいので、有名所は避けました
・