まぁ今回はギャグというよりも日常ですね。シウカさんは本編のあとパピルスにも土下座しました。シウカさんは結構感情を体で表現するタイプです。スキンシップは多め、ハグは挨拶です。
フリスク君とアマイモン君あんどテレーゼ
Ver.楽屋
*フリスクはいつもテレーゼの腹から顔を覗かせてくるアマイモンに質問した。
「え?僕が腹から出てくる理由?感触がすきなだけだよ」
「失せろ変態」
「変態じゃねっす。悪魔っす」
*フリスクは今までのHATE/?&TALEで視点がわからない時、誰視点なのかをアマイモンに聞いた。
「あ、それ僕視点だね。人間とか周りにに興味でないし」
*何故人間に興味でないのにテレーゼとはそれなりに仲がいいのかを聞いた。
「別に仲良くないけどお腹の感触が好きでさ」
「黙れ失せろ変態、あと仲良くない」
「だから変態じゃねーわ悪魔だわ」
「「「へいとらぶあんどてーる!」」」
メタトン編、メタトン専用メタトンルーム
BGM:Death by glamour
「この僕が…本編にも…ここにも出てないだなんて!!!作者はきっとどうしようもない奴だね!だって!へいとらぶあんどてーる!でも少ししか出てないんだもん!!あんなの出たに入らないよ!って作者に講義したら僕専用のへいとらぶあんどてーる!を用意してくれたんだ!!」
「え?僕が心の奥底から嫌いなモノはなにだって?」
「そんなの決まってるさ…僕だよ…!」
「僕はあまりにも美しい!そして煌びやか!!セクシーでエレガント!キュート!!こんな僕に僕は1番にくいとおもう!もっともっとよくしたいって思ってしまうからさ!!こんな所じゃおわれない、高みを目指すのさ…!!」
※この後1日ほど時間を掛けて自分を語り始めてしまうメタトンに付き合わされるあなただった。
「へいとらぶあんどてーる!」
シウカとサンズとパピルス
グリルビーズにて(地上でも作っちゃった☆)。ついにシウカさんが正体を表す…!
「よぉお前ら」
「わぁ!やっぱサンズって人気なんだね!!みんな挨拶するよ!」
「シウカはグリルビーズは初めてだっけ?ハンバーガーもポテトも美味しいんだよ!」
「マジ!?よっしゃバーガー頼もっかな。あ、二人のも奢るよ」
「わぁ…それこそマジで?」
「ツケは自分で払ってねサンズ」
「ありがとう!!シウカ」
「へへ…まぁツケは後でな」
「カウンターが丁度3席空いてるとか運がいいねー!!」
「なぁシウカ、お前さんこういう時もボーイッシュだよな」
「たしかにシウカはいつもボーイッシュだな!でもオシャレだと俺様は思うぞ!!」
「いやだって男だし」
「…ニャ…?」
「……わぁ…女だと思ってた…」
「台本が女設定だと思わなかったんだって!まぁ服装が男っぽいのが唯一の救いだけども!!胸作らないといけないのは流石にきつかったなぁ…」
シウカは何故か声が元から高めです。あと結構女顔してます。
「「「へいとらぶあんどてーる!(!!)」」」
もふうさで語ります。
楽屋にて。音楽:Asgore
「何故か知らないけどどこかの誰かが私の戦闘曲に歌詞を付けてくれたみたいだね」
「どうしてこうなったんだろうか…」
「私は確かにNでもGでもろくな目に遭わないけども…」
「私だってね…?本当は生きたいよ…?生きていたいよ…?でもね…?台本がそれ許さなくてね…?」
「仕方ないからお茶を入れるんだ…」
「あ、でもTPルートでもいい事はあったよ」
「インターネットというものさ!」
「ガーデニングについて沢山の知識を得てしまってね」
「学校にあるパピルスの垣根もそのネットの知識を元に作ってみたんだ」
「今なら君達の顔も作れるよ!」
「へいとらぶあんどてーる!」
作者の部屋〜〜〜
シウカさんはオトコの娘(巨人)
テレーゼちゃんの身長と体重はご想像におまかせします。パピルスとアンダインの中間くらいの設定なので身長がわかりずらいんです。まぁでかいですね。おpも…(ボソッ)
最近気付いたのは本編よりもギャグの方出した方がユニークアクセスが多いという事です。へいとらぶあんどてーる!を受け入れてくれて感謝します。正直百合ネタも薔薇ネタも出したいです。まぁ言葉だけですからそんなにね、キツくはならないしね、タグをつける程でもないと、思いますがね。
では、今回の作者の部屋も閉じます。皆さん、こんにちは。