本編シリアス過ぎじゃね?ってことで書きました。
飛ばしても構いません。
まぁ細かい描写ないです。セリフしかないです。基本場所がどこだかしかないです。すいません。
舞台裏、楽屋にて、
「あーー、だりぃ……」
「シウカさん、そろそろ役じゃないですか」
「あら?シウカさん、テレーゼさん、どうかしたのかしたらら?」
「と、トリエル様ー!!」
「あ、シウカがシウカになった」
「お二人とも疲れているのね?バタースコッチシナモンパイを作ったの。良かったら食べてくれるかしら?」
「食べる!!食べるよママ!!」
「あら、うふふ!シウカさんったら」
「ふぉへふぉおいひいれす。ぷまいれす」
「テレーゼはや!?」
「へいほはんほへーる!」
「らぶが抜けてるよテレーゼ!!らぶが!!あと食べながら言わない!!」
舞台稽古、サンズ戦にて、
「ねぇサンズ、ちゃんと避けてね?」
「へへ…なんだよフリスク、安心しろよ、ちゃんと避けるから」
「ほんとに!?本当に避けるよね!!?」
「へへ、避けなきゃオイラ死ぬからもちろん必死で避けさせて貰うぜ」
〜劇中、サンズ戦〜
「*避けてよ!!ちゃんと避けてね!!!!サンズを殺したくないからしっかり避けて!!!!!!」
(へへ…ガキんちょ、何いってるかわからないな、そんなちっこい声じゃ)
「「へいとらぶあんどてーる!」」
アマイモン君とテレーゼちゃん。〜楽屋にて〜(アンダインねぇさんとパップ要素あり)
「な、なぁテレーゼ」
「どうかしました?アンダインさん」
「お前ら、本当に仲悪いんだよな…?」
「このクソ野郎と私は確かに仲悪いですよ」
「この女ほど性格が悪いやつはいないよ」
「何!?貴様ら!!仲が悪いのか!!?」
「な、何ですかパピルスさん」
「仲が悪いのは良くないぞ!早く謝って、仲直りしなきゃ!!!」
「まて!仲良くなっていいのか!?」
「そ、そんな問題じゃないよ!えぇと、骨!」
「俺様はグレートなパピルス様だ!!」
「へいとらぶあんどてーる!」
「へいとらぶあんどてーる!」
「へいとらぶあんどてーる!」
「へいとらぶあんどてーる!」
「…何いってるかわかんねぇよ!!!ぬあああああああ!!!」
フリスクとキャラちゃん〜チョコレートとバタースコッチシナモンパイはわたさない〜
楽屋にて
「チョコレートは私のなの!!食べないでよ!!」
「僕のバタースコッチシナモンパイ食べたのはキャラじゃんか!!」
「私のチョコレート返してよ!!」
「僕のバタースコッチシナモンパイ返して!!」
「おや?キャラ、フリスク、どうかしたのかい?」
「パパ!!フリスクが私のチョコレート食べた!!」
「パパ!!キャラが僕のバタスコシナパイ食べた!」
「…そうか…でもきっとそれはいい事だよ」
「「なんで!!」」
「好きな物をお互いに共有できたと考えるんだ。チョコレートもバタースコッチシナモンパイも、2人の大切なものだ。そしてどちらもとても美味しい。それの良さを共有できたいい機会じゃないか。それでも嫌なら、後でチョコレートも買ってあげるし、後でバタースコッチシナモンパイを焼こう」
「「ママのじゃないとやだ!!!」」
「…そ………そうか……そうなのか……」
「「へいとらぶあんどてーる!」」
「…へいとらぶあんどてーる」
はい。お馴染みの作者の部屋です。へいとらぶあんどてーる!、如何でしたでしょうか。こんな感じでギャグです。
まぁふざけます。ごめんなさい。