召喚師の改造記   作:獅狼

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どうもこんにちは、内定が決まったけど色々忙しい獅狼(さくしゃ)です。

これが工学部の恐ろしいところ。
忙しさが経過時間と比例する!!
あとなかなかネタが降りて………来ているけど字に落とせない!!


楽かなーってことでステータスです。



【どうあがいても】小次郎ステータス【人外】

【クラス】サムライ

【真名】佐々山小次郎

【性別】男

【身長・体重】 183cm ・ 90kg程度

【属性】中立・中庸

【ステータス】

筋力B+ 耐久C- 敏捷A

魔力D 幸運C+ 宝具EX

【クラス別スキル】

神格視(かんちがい):B

忍者と並び、人の身で超常的な現象を起こすと曲解され世に広く伝わった。

ランクBでは、そうだと思っている、認識している者が見ているほど常識という概念に囚われ難くなる。

 

忍者は無論ランクAであり、そう思っている人が存在するだけ常識から脱する。

 

 

○心眼:EX

幾多の闘争の果てに身につけた観の目。

その目には相対した者の放ち得る攻撃の軌道が映る。

 

これを身につけたもの同士が向かい会うと攻撃の読み合いがはじまり、動かなくなる。

小次郎自身のランクはB+であったがクラス補正により、この域まで押し上げられた。

 

 

○修羅

この身は常在戦場、仏と会えば仏を斬り、鬼と会えば鬼を斬る。

 

ごく微少であれども殺気を察知でき、不意打ちが意味を成さない。

相手が何者であれ、手加減をする事は無く、動揺も(表には)出ない。

 

小次郎は切換が凄く、普段の風貌からはこのスキルの存在を否定せざるを得ない程である。

 

 

【固有スキル】

○剣客:B++

剣の達人を示す言葉であり、それだけの実力を持っている事の証明。

一度剣を抜けば剣気を放ち差のある相手ならばそれだけで汗が止まらなくなり、戦意を喪失する。

時に相手に剣が伸びた様な錯覚を与える。

 

ランクB++は剣豪の一歩手前

 

 

 

○歩法:B+

とある異世界の技術。

対象と同調し、その意識の死角に入り込む技術。

ランクBでは相手をある程度観察する必要がある。

特定の精神状態にある相手には比較的楽に仕掛けられる。

 

教えてくれた軍神は初めて会った相手でも用意に仕掛けることができる。

 

 

○多重次元屈折現象

第二魔法《平行世界の運用》に踏み入った現象。

可能性を具現化していると言われるが、小次郎はこれを技術のみで起こすことができる。

特殊な武器と、特殊術式を併用することで屈折数の更なる増加が可能。

 

 

 

【宝具】

物干し竿 ランクE- 対人宝具

 

銘と経歴より辛うじて宝具としての位を得た刀

全長190cm、刃渡り160cm 品質は業物で長いながらも確りと砥がれている。

宝具として保有する神秘は数値にして1程度とまさに最低と言える。

故に他の宝具と正面から打ち合えばたやすく折れ、曲がってしまう。

 

 

機殻刀《神威》 ランクEX 対界宝具

???

 

機殻鞘《荒御霊》 ランクA 結界宝具

???

 

 

 




異論は認めるので変更点や追加があれば言ってください検討します、追加するかどうかは解りませんが
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