魔導師と魔砲使い   作:セッカイ

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設定

名前  神崎 零(かんざき れい)

性別  男

性格  基本的に人が良く優しい

見た目 白色の髪で原作の零(ぜろ)を幼くした感じ

魔力ランクEX(なのは達の魔力とはベクトルが違うので、なのは達には魔力が感じられない、例外あり)

 

零の戦闘服

上は明るい灰色のノースリーブに青色のコートを羽織っている

下はジーパンに黒色の皮のホルスターを付けている

アクセサリーに藍色の襟巻をしている

好きな物、家族、黒姫

嫌いな物、家族に害なす者、嘘をつく者

特技、料理、

特殊能力????の力

原作開始時点で使える魔砲

攻撃魔砲、鮫牙大刀弾(こうがだいとうだん)、

回復魔砲、桜花身弾(おおかみだん)

肉体変化、鋼鎧五体弾(こうかごたいだん)、破流躯弾(はるくだん)

属性付属魔砲、命火龍弾(みかりゅうだん)、

拘束魔砲、縛鎖蛇弾(ばさだだん)

魔砲は随時追加していきます。

 

補足説明

幼い頃に両親と生き別れる、それと同時に黒姫と魔砲と出会う

零の今の両親は育ての親で、産みの親とも死別している

黒姫の事は母親として、家族として、魔砲の師として大切な人と思っている

 

黒姫

太古の昔、神々に戦いを挑んだ魔女、史上最強の魔砲使い

十人いれば十人が振り向く絶世の美女

だが性格は自己中で我儘、でも義理や人情に篤く、憎めない人物

炊事家事は全然ダメ、家事はもっぱら零の仕事

見た目は原作の十年前、神に戦いを挑む前の容姿、中身は姫子嬢の頃の性格、しかし少し過保護ではなくなり、いざと言う時は突き放したり、任せたりする。

 

零の相棒について

名前 ツッチ―

能力 体の中に色々な物を入れて置く事ができる(某ピンクの悪魔を想像すると分かりやすいです)

   霊獣の身体、人間や普通の動物とは身体の造りがちがい、○○○の川を渡ったりしても全然平気

   五感誤差、生き物の五感に働きかけ、視覚や聴覚などを誤差させ自分の姿を犬などに見せて

   いる

 

見た目 ツチノコと犬を掛け合わせたような見た目、河合らしいドラゴンみたいな感じ(黒姫の原作のツッチ―と見た目は一緒)

好物 零、黒姫、零の料理、お菓子、ユーノ(食べ物として)、日向ぼっこ、読書

嫌いな物 辛い物、高町美由希(嫌いじゃ無くにがて、理由はしつこく撫でて来るから)

性格 好奇心旺盛で初めて見た物は何でも食べようとする、無邪気で人懐こいが、人の悪意に敏感で悪人には懐かない

特技 鼻がとても良く犬の様に匂いでの探索や追跡が可能

大食い(霊獣の為食べる必要は無いが食べる事は趣味と化している、大人10人分は軽く食べられる)

ツッチ―は、ん、や、や、としか言いえないが零と黒姫はそれだけでも意志の疎通が出来る

なのは達には最初、身振り手振りで意志を伝えるが伝わらず(後にユーノだけは口頭でも意志の疎通が出来るようになる)、後に零から筆記用のスケッチブックとペンを貰い筆談で意志の疎通を行う様になる(念話などは使えない)、また好奇心が旺盛故に知識欲も大きく分からない事などを果敢に調べるので、後に膨大な知識を身に着けそれらを生かす事をやり始める

 




設定としてはこんな感じです、基本は原作の零と同じです、髪の色だけは黒姫を意識して同じにしました。
?で隠された特殊能力ですが、これは物語が進んで行けば分かると思います、この特殊能力ですが補足説明であった、最初に事故にあって死んだ両親が生みの親じゃ無かった事、これが関わってきます。
楽しみに読んで頂けたなら幸いです、今回も読んで頂いて有難う御座いました。
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