今日からまたやります
UAが2162、お気に入りが27件もありがとうございます
それでなんですが、愛子と翔子は重婚ありで明久とくっつけます。
どのタイミングでつけれるかはわかりませんがFクラス戦が終わったら一目惚れして好きになったってことにしようかなと
その辺はなんかいい案があったら教えてください
開戦前のAクラス
明久が出すメンバーの発表をしていた。
明久「え~とそれじゃ、出場するメンバーを発表するね。まず、優子、島田さんが来たらお願い」
優子「あの女ね。いいわよ!ひねりつぶしてあげるわ」
うわ、優子相当怒ってるな~
まぁ、無理もないか
明久「オーケー。次に利光君。秀吉が来たらお願い」
利光「了解だよ。明久君」
明久「次は~愛子さん。康太が来たらよろしく」
愛子「了解だよ。アッキー。あのムッツリーニ君とやれるのか」
明久「それと、康太の保健体育の点数はほんとに高いから注意してね。それで翔子さんは姫路さんが出たらお願い」
翔子「・・・分かった」
明久「それじゃ、頑張ろうね!」
一方Fクラスでは・・・
雄二「さぁ~てと選出するメンバーだが、姫路ムッツリーニ秀吉島田頼んだぞ。俺は最終戦に出る」
秀吉「了解なのじゃ」
康太「・・・了解」
姫路「分かりました。明久君待ってくださいね?」
島田「分かったわよ。アキ覚悟しなさいよ」
いや・・・明久はAクラスだからおまえじゃかってんだろ
まぁいいかそんなことは
雄二「んじゃ始まるまで解散。勝つぞ!」
~Aクラス~
明久「よく来たね雄二。絶対負けないよ!」
雄二「俺もだ明久!ぜってぇまけねぇ。」
島田「アキ!覚悟しなさいよ!オシオキしてやるんだから」
姫路「明久君!負けたら覚悟してくださいね?」
なんで、あの二人はあんなに怒ってるのだろう・・・?
まぁいいや
高橋先生「それでは今からAクラス対Fクラスの試召戦争を始めます。教科の選択はAクラスが2、Fクラスが3です。では、最初の代表は前へ。」
雄二「まずは島田。お前が行け。科目は選ぶなよ?」
島田は捨て駒だな
島田「分かったわ!さぁアキ出てきなさい!叩き潰してあげるわ」
・・・相手は島田さんか。なら、優子だね
優子「あいつなら私ね。行ってくるわね。明久」
明久「うん。よろしく優子」
島田「何で木下が出てくるのよ!アキを出しなさいよ!」
優子「何であんたなんかに、主席の明久を出さないといけないのよ勿体ないわよ。そんなこともわからないのかしら?帰国子女さん」
島田「ムキィィ!何よその言い方!高橋先生数学でお願いします」
雄二「お、おい島田!」
島田「うるさい!坂本は黙ってなさいよ!」
雄二「あん?」
あのやろー負けたらぜってぇーゆるさねぇーーー
いや島田さん。代表のことぐらいは聞こうよ・・・
高橋先生「それでは、教科は数学で第1回戦はじめ」
優子「試獣召喚!」
島田「絶対負けない!試獣召喚」
ポワァン
Aクラス 木下 優子 VS Fクラス 島田 美波
??? 238
島田「どう?数学だけらBクラス並みなのよ」
優子「そう確かにすごいわね。けどここは」
優子 426
優子「Aクラスよ?」
島田「な、何よその点数勝てるわけないじゃない!」
優子「そう?なら勝たせてもらうわね」
ザッシュ
その一撃で決まった
高橋先生「そこまで!勝者Aクラス」
まずは僕たちの勝ちだね
高橋先生「では第2回戦の代表出てください」
雄二「秀吉頼む。教科は選ばないでくれ」
秀吉「うむ。心得たのじゃ」
相手は秀吉かぁ
それなら・・・
利光「僕だね」
明久「うん。利光君よろしく」
高橋先生「それでは教科を選んでください。」
秀吉「そっちが選んでいいぞ」
利光「そうかい?なら、古文でお願いします。」
高橋先生「教科は古文ではじめ!」
利光秀吉「試獣召喚!」
Aクラス 久保 利光 VS Fクラス 木下 秀吉
303 216
利光「おや?Fクラスなのに随分高いんだね?」
秀吉「明久と姉上に勉強を教えてもらった結果じゃ」
利光「なるほどね」
ガキィイン
そんな音ともに召喚獣がぶつかり合った。
利光「なかなかやるね!けどそこまでだよ」
そういって利光君の召喚獣が秀吉の召喚獣にとどめを刺した。
高橋先生「そこまで!勝者Aクラス」
明久「お疲れ様利光君」
利光「うん。ありがと明久君」
ここまでで僕たちの2勝だね
まぁ気は抜かないけどね!
ここまでにします
次回は三回戦と四回戦を書きます
そして、愛子と翔子は明久が好きになるように仕向けます。優子は気が付くようにします。
それでは~