少し遅くなりましたね
今回から少しの間は明久たちの休日の楽しみを描きます。
明久「それじゃまず誰から行こうか?」
そう何でこういっているかというと
今日の放課後明久の家に泊まることになったからである
優子「そうね。ここから一番家の遠い翔子の家からでいいんじゃないかしら?」
明久「そうだね!それじゃまずは翔子の家から行こうか」
翔子「・・・うん。」
さてとここから翔子の家までは確か…
20分ぐらいだったかな?
明久「それじゃ行こうか」
そこから、歩いて現在翔子の家の前
翔子「…ちょっと行ってくる」
………10分後
翔子「…お待たせ。次はどっち?」
明久「う〜んそうだね次は愛子かな?」
確か愛顧の家の方がここからだと近かったはずだ。
愛子「は〜い。それじゃ行こ〜」
そこから、10分後
愛子「じゃあ、ちょっと準備してくるね」
5分後
愛子「お待たせ〜早速優子のうちに行こうか?」
優子「そうね。早いとこ行きましょ」
10分後
優子「着いたわね。それじゃすぐに準備してくるわね」
5分後
優子「お待たせ。明くんの家に行こ」
それから15分後
明久「着いたよ〜ここが僕が住んでるところだよ」
優子愛子翔子「お邪魔します」
明久「さてと、それじゃ遅くなる前に晩御飯だね。3人は座ってて僕が作ってくるから」
優子「え?でもそれじゃ手伝うわよ?」
愛子「そうだよ〜僕達も手伝うよ?」
翔子「…手伝う」
明久「それは、いいよ。3人はお客様なんだからゆっくりしてて〜」
僕はそう行って台所に向かった
さてと、何作ろうかな〜
やっぱり僕の得意料理のパエリアを作ろうかな?
…作ること30分経過
よし!出来た
持って行こう
明久「みんな出来たよ〜」
そう言って僕はパエリアを机に置いた
優子愛子翔子「いただきまーす」
優子「うん!すごく美味しい!明くんの料理ってプロ顔負けだね。今度作り方教えてほしいな〜」
愛子「ほんと美味しいな〜ねぇアッキー今度僕に作り方教えてよ」
翔子「…美味しい。明久今度作り方教えて」
明久「僕でいいなら喜んで教えるよ!」
そこから皆で楽しく料理を食べた
優子愛子翔子「ご馳走様でした!」
明久「ふぅ〜美味しかった。3人とも風呂はいっておいでよ。僕はそのあいだ食べた片付けをしているから」
優子「え?でも?」
明久「いいからいいから」
優子「分かったわよ。行こ愛子翔子」
愛子「は〜い♪後でねアッキー♪」
翔子「分かった。明久後でね?♪」
さてと、僕は片付けに入りますかね
その頃お風呂場の三人は
優子「結構広いのね」
愛子「ほんと広いね~」
翔子「・・・広い」
入ること一時間
優子「そろそろ上がろうかしら?」
愛子「そうだね~アッキーも入らないといけないだろうしね」
翔子「・・・上がる」
優子「明くん~お風呂ありがとう♪風呂どうぞ~」
愛子「アッキーお風呂ありがとね♪気持ちよかったよ♪」
翔子「明久ありがとう♪気持ちよかった♪次どうぞ」
明久「分かったよ~それじゃ行ってくるね♪」
そういって明久はお風呂場に向かった
明久「ふぅ気持ちよかった~」
優子「お疲れ明くん」
愛子「お疲れ~アッキー」
翔子「お疲れ明久」
明久「うん!お疲れ皆ーもう遅いし今日は寝ようか?」
優子「そうね。今日はもう寝ましょ」
愛子「そうだね~もう寝よ~」
翔子「うん寝る」
明久「それじゃお休みゆーちゃんあーちゃんしょうちゃん♪」
優子愛子翔子「お休み」
この時僕はまさかあんなことになるとは思ってもいなかった・・・orz
優子「・・・ねぇ愛子翔子起きてる?」
愛子「起きてるよ~どうしたの優子?」
翔子「まだ起きてるどうしたの?優子」
優子「うん。ちょっとさ明久のところに行って〝アレ”しない?」
愛子「いいよ~僕も考えてたから」
翔子「私もいいよ同じこと考えてた」
優子「それじゃ早速行きましょ」
~明久の部屋~
優子「明くん起きてる?」
明久「起きてるよ~ってどうしたのさ!?三人ともそんな格好して」
何で僕がそんなことを言ったのかというと三人が服をはだけさせてきているからだ///
優子「明くん~私たちもう我慢できなくって着ちゃった///」
明久「え?それはつまり・・・〝アレ”をするってこと?」
愛子「そうだよ~アッキー♪」
明久「けど僕なんかでいいの?」
翔子「明久じゃないとダメ」
優子「明君じゃないと嫌よ」
愛子「アッキーとがいいの!」
そこで僕の理性が弾けた
この日僕たちは一つになった
これで終わります
なるべく早く次を出そうと思います