明久の家 朝
明久「ふわぁおはよ~優ちゃん愛ちゃん翔ちゃん」
優子「おはよ~明くん」
愛子「おはよ~アッキー」
翔子「・・・おはよう明久」
明久「朝ごはんの準備してくるね」
~~~
明久「今日は何する?」
愛子「ん~僕はデパートに行きたいかな~」
明久「2人はどうしたい?」
優子「私もデパートでいいわよ」
翔子「私もそれでいい」
明久「おっけーそれじゃ準備していこうか」
~~デパート前~~
明久「デパート着いたね
何処から回る?」
優子「ん~私はお洋服身ようかな愛子と翔子は?」
愛子「ん~僕も服見に行こうかな~」
翔子「私も服見に行く」
優子「なら三人で行きましょうか明くんはどうするの?」
明久「僕は食料品の所に行こうと思ってるよ。冷蔵庫の中身が少なくなってきたからね」
愛子「ならお互いの用事が済んだらもう一度ここで合流しよ~」
明久「そうだね。それじゃまた後でね」
~~~
明久「さぁて何買おうかな~」
今僕は優ちゃんたちと別れて食料品エリアに来ている。
そこで何を買おうかを迷っている
明久「ん~今日も三人は泊まるみたいだから何を作るかだよね~」
ん~本当にどうしよか
そんなことを考えていたら・・・
島田「アキィィィこんなとこで何をしてるのかしら?」
姫路「明久君何をしているんですか?」
明久「別に二人には言わなくてもいいことだよね?」
島田「本当にそんなこと思っているのかしら?」
明久「だって僕が別にここいること二人に言う必要ないでしょ?
それに僕は買い物の途中だから行くね。」
島田「待ちなさいよ!簡単に行かせると思ってるの!」
姫路「そうですよ!美波ちゃんの言うとおりですよ!」
もう本当にめんどくさいな
この二人は
明久「もうほんとに行くね。
この後優ちゃん達とも合流しないといけないし」
島田「はぁ!?あんた木下たちと一緒に来てたの!どうしてなのよ」
姫路「明久君今のは本当なんですか?」
なんだろう2人の後ろに変なのが見えるな
僕変なこと言ったかなー
明久「本当だけどそれがどうしたの?
別に良いでしょ優ちゃん達とは付き合ってるんだから」
島田「いいわけないでしょ!私たち以外の女子と仲良くして!オシオキよ!」
姫路「いいわけないですよ!明久君は私たち以外の女子と仲良くするのはダメなんです!オシオキです!」
また、理不尽な暴力を受けないといけないの?
それは勘弁だからここから離れよう
明久「どうしてそんなこと言われないといけないのさ?」
そう言って僕はここから離れた
島田「アキ待ちなさい!オシオキするんだから!」
姫路「明久君待ってください!オシオキです!」
明久「とまれって言われて止まるやつはいないよ!
それに僕はオシオキをされるようなしてないしね」
明久追われてる頃優子たちは?
さらに明久の運命は?
ここまでにします。