結城創真の暗殺教室   作:音速のノッブ

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良い子の皆!!


質問コーナーの時間だよ!!


では、どうぞ!


第141話 (特別編)質問コーナーの時間

はい!どうもこんにちは、作者です!早いもので、もう4月も終わろうとしてますね。

 

 

今年は桜が散るのが早かったなぁ…………それが1番印象的ですね。さて、今日は特別編の質問コーナー!

 

 

今日はラジオ風に創真君達と色々話していこうかと思ってます!最後までどうぞお付きあい下さい!さて、今日創真達は劇の発表会があって、その終わりに来ると言うことですが………………お、来たかな?

 

 

「待たせたな作者」

 

 

先頭の創真が声を掛ける。

 

 

「演劇お疲れ様。今日はどんな劇だったの?」

 

 

「(知ってるくせに)……………桃太郎のリメイク版だよ。鬼役の隼がボコボコにされてた(笑)」

 

 

「何が、(笑)だ!?結構痛かったんだからな!?」

 

 

隼、お疲れ様です。

 

 

「碧海ちゃんは何をやったの?」

 

 

「私は裏方の仕事ですよ~」

 

 

へー…………何か意外。

 

 

「ではでは、質問に移って行きましょうか!質問は3件来ました!あと、匿名希望でメッセージでも1件来たんですよ。では、1つ目。artisanからの質問で………『どこに住んでるんですか?県名で良いので教えて欲しいっす!』」

 

 

「県名か……………それなら家凸とかされないとは思うし、別に答えても大丈夫なんじゃないか?」

 

 

創真大先生もそう言うし、答えましょうか。僕は神奈川県に住んでます。神奈川の何処かに。

 

 

「では、2つ目。YD主義者さんから…………『暗殺教室以外の作品は書かないんですか?』」

 

 

良いこと聞いてくれました!

 

 

「まぁ、取り敢えずこれからの予定としては、本編完結後にコラボの話やった後、大学受験に専念するために暫く休業ですが……………大学受験が終わった後に、再開します。ちなみに次作は、デスマーチから始まる異世界狂想曲を原作に文スト要素を入れたものにしようかなとか…………まぁ、他にも色々あります」

 

 

まぁ、最後辺りにアンケートをまた取るので、その時に発表ってことで。

 

 

じゃ、次。

 

 

「タイマ・エメラルドさんからで…………『ガンダムはどの作品が1番好きですか?』」

 

 

そうだなぁ……………ガンダム作品の中だと……。

 

 

「ユニコーンかな…………最近ユニコーンの続編的なのも発表されたし、普通にカッコいいし」

 

 

……………あ、ガンダム興味ない人はごめんね。

 

 

「さて、最後に匿名希望の人からで…………『プロフィールに何か書かないんですか?』」

 

 

逆に………………何か書いた方が良いの?誰か、メッセージでも感想でも良いので教えて!!

 

 

「さて、まだ内容は薄い気がするので、何か別の話題にしようか…………何にするか…………」

 

 

「あ、それならよ……」

 

 

隼君?

 

 

「この作品の主人公は創真だが…………創真、って名前はどう言った経緯でつけられたんだ?」

 

 

あーそれね。

 

 

「創真は発明が得意だろ?色んな物を作り出す。その『作る』って字は同じ読み方で『創る』って言うのもあるでしょ?『創』の後ろに『真』ってつけると、そうまって読むからかっこいいかな………と思って」

 

 

「へー………じゃあ隼と私は?」

 

 

「隼と碧海ちゃんの場合は…………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

思いつき。特に意味はない」

 

 

「「無いのかよ!!」」

 

 

うん、無い。

 

 

「アハハ…………でも、私は碧海って名前気に入ってるよ~」

 

 

「俺もまぁ…………悪くはないな」

 

 

それは良かった。

 

 

「じゃ、最後に作者。今さらだが、この小説での目標を決めろ」

 

 

いや、ほんと今さらだな。

 

 

「目標…………まぁ、そうだな…………お気にいり登録者を…………150人にする?」

 

 

「ハードル低めかよ!?現時点で133人だぞ!!ここは200人だろ!!」

 

 

やれやれ。いちいちうるさいなぁ、隼君は。

 

 

「………あ、そうだ。じゃあ、最終回の時点で登録者が200人行ったら、この作品の続編を次作にやるよ」

 

 

「言ったな?読者の皆、今のうちにスクショしておいてくれ!!」

 

 

…………隼をぶっ飛ばしたくなってきた。

 

 

「じゃあ、ちゃんと約束しよう。200人行ったら創真を主人公に続編をやる」

 

 

「え、ちょっと待って。私達も出るよね?」

 

 

「……………………………」

 

 

「おい、出ねぇとか言わせねぇぞゴラァ!!」

 

 

「まだ作者は何も言ってないだろうが…………結局出すのか?」

 

 

創真君、その答えはね……………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「出すよ」

 

 

その言葉に、隼と碧海はホッとする。

 

 

「あー良かった。俺らの出番もまだ終わらないと言うことか」

 

 

……………200人行けばね?

 

 

「まぁ、この作品の続編やるとしたら、何を原作にやるか決めてないんだよね。ま、選択肢の1つとして考えておくよ」

 

 

てか、あと67人だろ?ぶっちゃけ、そこまで行くかと言えば微妙なラインだ。今のところは、次作は新しいのかなと、そんなつもりで考えてはいますが…………………まぁ、さっきも言いましたが、可能性の1つとして捉えておいて下さいな。

 

 

「じゃ、今日はこの辺で終わりにしましょう。明日はいよいよアレです!お楽しみに!」

 

 

「アレって何?創真君、知ってる?」

 

 

「いや、知らんな…………」

 

 

まぁ、明日にでも3人は分かる。

 

 

では、また明日!




THE NEXT story 4/26 PM 22:00


さぁ、明日は遂に……………!!
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