結城創真の暗殺教室   作:音速のノッブ

201 / 201
タイトルそのまんま。お久しぶりです!果たして何人見るのか…………。


ぐだくだ雑談?
続編投稿の約1時間前にぐだぐだ色々と話す件について


創真「……………………ん?あぁ、始まってるのこれ?」

 

作者「あー、もう配信スタートしてますね」

 

創真「んじゃ、ボチボチ始めますか……………やぁ、ハーメルンの諸君!!約半年ぶりだね!!」

 

作者「おっす、オラ作者!何とか続編出せたぜ!」

 

創真「今日はね、続編投稿約1時間前SPって事で続編の情報を少しだけ出したりしてぐだぐだ話してく…………らしい」

 

作者「じゃあ、先ずは何から話そうかな?」

 

創真「んじゃ、僕から質問。書いててどうだった?」

 

作者「まー前作よりははっきり言ってかなり面倒くさかった。内容複雑だしね」

 

創真「文字数は?」

 

作者「まぁ、7千から1万位の間ですかねー…………めっちゃ増えた」

 

創真「前回の作者の文字数の平均2千位だっけ?今回は7千位行くんじゃない?」

 

作者「うん……………だから、前回みたいに毎日連続しての投稿は無理があるかな」

 

創真「別に前回も毎日やってないでしょうが」

 

作者「まぁ………………そうなんですけど」

 

創真「で、新キャラとか出るの?」

 

作者「勿論!第1章は中学生の女の子の新キャラ、しかもヒロインですから!」

 

創真「…………………僕の?」

 

作者「そう、あなたのヒロイン」

 

創真「…………………感想で『創真ロリコン説』とか書かれる未来が視えるわー」

 

作者「まぁ、別に恋愛関係にはならないからね。なったら創真が倉橋さんに殺されるだろうしね」

 

創真「お前もその時は道連れだな…………で、そう言えば他の皆さんは出るの?」

 

作者「えー……………正直に申し上げましょう!氷室さんと碧海さんは最初の話で少し出て暫く出ません!隼に関しては1話から出てません!」

 

創真「あらららららららららら。隼はともかく、氷室さんや碧海さんも出ないのか」

 

作者「隼は良いんだ………まぁ、隼君はフェアリーダンス編で活躍すしますから(多分)。氷室さんと碧海さんはオリジナルの章で活躍しますので!」

 

創真「オリジナルの章とは?」

 

作者「まぁ、一言で言えば創真のいない空白の2年間の話です。ちなみに、その章の主人公はホリーとデュオ、そして原作でも屈指の人気を誇るユウキです!」

 

創真「へー。まぁ、これ以上は訊かないでおくけどさぁ………………あんた、前にユウキ君がヒロインって言ってなかったっけ?」

 

作者「ごめん、あれは嘘」

 

創真「流石、青春豚野郎だね」

 

作者「あ、青ブタはまったんですね?」

 

創真「映画良かった。お前はぼろ泣きだったな、7回見てもなお」

 

作者「えぇい、黙らっしゃい!……………まぁ、そう言う訳です。氷室さんらの活躍はお楽しみに、って事で。最後に……………続編を作るに当たって影響を受けた作品がありましてね」

 

創真「それは?」

 

作者「Fateシリーズなんですよ……今回の続編、Fate要素をそこそこ分かる人には分かるように入れる予定です、多分。ちなみに、もう10話位書いたんですけど、これからまた少し修正を加えてく予定です。で、オリジナルの25層のボス戦の話にけっこうその要素が詰め込まれてますね…………つい最近やってたアニメにも出てたキャラがモチーフのボスが……………」

 

創真「………………あぁ、あいつね」

 

作者「まぁ、それは見てのお楽しみです!」

 

創真「………………まぁ、今日はこんな感じで良いんじゃない?もう投稿1時間切ったし…………てか、予告なしで急に出して見る人いるんですかねぇ」

 

作者「まぁ、多分大丈夫でしょ(楽観)」

 

創真「流石、豚野郎……………」

 

作者「………………双葉推し?」

 

創真「それお前がでしょ」

 

作者「まぁね!春休み中、青ブタはまったんで後書きでも少し話したりするかもね!」

 

創真「本編よりそっちに熱を注ぐなよ………」

 

作者「分かってるって!それじゃ、続編でまた会いましょうね!」

 

創真「隼、序盤出番ゼロ乙~」




NEW STORY 4/1 PM 22:00
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
一言
0文字 一言(任意:500文字まで)
※評価値0,10は一言の入力が必須です。参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

読者層が似ている作品 総合 二次 オリ

俺が死んだと思っている仲間と会うのが気まずい(作者:guruukulu)(原作:葬送のフリーレン)

何で死んだのが分身って誰も気付かないの・・・


総合評価:6225/評価:8.09/連載:6話/更新日時:2026年04月01日(水) 19:00 小説情報


小説検索で他の候補を表示>>