ワールドトリガー〜仮面ライダーの力を得て転生した男の物語   作:悪魔の実

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はい、どうも作者の悪魔の実です。では、駄作をお楽しみください


8話 ラッド狩り

前回のあらすじ 会議室では修の処分の話しをしたが修は首になりかけたその時乾巧が城戸司令に対抗した。城戸司令は迅悠一にイレジュラー門を閉じる原因を見つけるように指示をした。迅は原因を見つける代わりにクビが決定しそうな修と城戸司令に対抗した乾巧の処分を自分に任せて欲しいと城戸司令に言った。城戸司令は迅が言った言葉を聞いてオッケイを出した。迅と修と乾巧は会議室をあとにしてから城戸司令は会議室に残っていた柿崎隊に迅達を見張る事を指示した。

 

俺は今柿崎隊と一緒に居る。因みに修と迅さんとは明日会うことを約束した。

 

「よっ、取りあえずこれ飲めよ」

 

柿崎さんは俺に飲み物を渡してくれた。

 

「あれ、もう一人の男の子は?」

 

俺がそう聞くと今まで黙っていた照屋さんが口を開いた。

 

「巴君は明日テストだって言ってたから先に帰ったわ」

 

「へぇー、そうなんだ。後俺の顔に何か付いてる?」

 

「何でですか?」

 

照屋さんはそう聞いてきた。

 

「いや、ずっと俺の顔を見ていたから」

 

俺がそう言うと

 

「いや、それは///」

 

照屋さんは顔を赤くしてそう呟いた。

 

「なぁ、乾君それ多分目が偶然合っただけだと思うよ」

 

柿崎さんがそう言ってきた。

 

「えっ、そうなの照屋さん?」

 

俺がそう聞くと顔を赤くしながら頷いた。

 

「へぇー、なるほどね」

 

俺はそう言うと俺はまた柿崎さんと雑談を初めて1時間ぐらいしてから俺達は柿崎さんの奢りで夕飯を食べに行った。そして、それからしばらくして俺達は別れて家に帰った。

 

〜翌日〜

 

俺は迅の指揮の元に空閑遊真が発見したネイバーラッド討伐に挑んでいる。

 

「はぁーめんどい」

 

「そんなことを言わないのくまちゃん」

 

那須隊の那須玲と熊谷友子が話していると那須玲の横を銃弾が横切った。

 

「えっ、」

 

「誰!誰がやったの!」

 

熊谷が叫んだ。

 

「俺だよ」

 

「えっ、乾?」

 

熊谷はそう言うと俺は熊谷の後ろにいる物体を指さしながらこう言った。

 

「熊谷さん、とりあえず周囲を経過しましょうよ」

 

熊谷は自分の後ろを見ると強豪した。熊谷の後ろには3匹のイルガーが撃ち抜かれていたからだ。それを見た熊谷はこう言った。

 

「ねぇ、玲私しめんどくさがらずにちゃんとやるよ」

 

それを聞いた那須はにこやかにこう言った。

「うん!四人で頑張りましょう!」

 

俺は四人という単語を聞きこう聞いた。

 

「えっ、四人って俺も入ってるの?」

 

俺がそう聞くと那須さんは笑顔でこう答えた。

 

「えぇ、そうよ」

 

俺はそれを聞くと仕方なく那須さん達と合流して周りにいるイルガー

をゼンリンシューターで撃ち抜いていた。

〜討伐終了〜

 

 

『みんなお疲れ様ラッド討伐は無事終了した!』

 

迅の声がするとみんなはトリガーをofにした。

巧はゼンリンシューターをしまうと熊谷が近づいてきてさっきのお詫びとして食事に誘って来た。俺はそれをオッケイすると熊谷と那須は後ろでガッツポーズをしていた。




はい、どうも作者の悪魔の実です。少し雑になってすいません!
こんな駄作を読んでくださりありがとうございます!
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