ワールドトリガー〜仮面ライダーの力を得て転生した男の物語 作:悪魔の実
そして、数学が死にました。では、駄作をお楽しみください!
俺は今修の家に遊びに来てるところだ!因みに千佳も一緒に来ている。修の家に来た時驚いた事は修のお母さんがものすごく若かったからだ最初は修の姉ちゃんだと思ったよ。そして、何故俺が修の家に来ているかというと
「巧昨日変身したあの姿は何なんだよ!」
そう、俺は修と千佳の前で普通に仮面ライダーに変身したからだ。
その時修達にはある人から貰ったトリガーだと説明したのだか二人は納得してもらえなかったらしい
「だから、あれは仮面ライダーだって言ってるだろ!」
「あぁ、それは、昨日聞いたから知ってるよ」
「うん、知ってるよ。」
「じゃ、何が聞きたいんだよ?」
「それは、そのベルトを誰から貰ったかだよ!」
「うーん、まぁいいか修と千佳だし!二人共今から俺が話すことは秘密にしてもらうよ!」
「分かった。僕はちゃんと約束を守るよ!」
「私も守る!」
二人はそう顔近づけながら言って来た
「じゃ、話す前に1回離れよ顔が近いよ。」
俺が二人にそう言うと
「あ、悪かったよ」
「あ、ごめんなさい...」
修は普通に謝り、千佳はさっきまでのテンションは何処に行ったのやろ暗い雰囲気で謝ってきた。
「千佳は落ち込み過ぎよ。別に俺は千佳に起こってるわけは無いよ!」
「うん、分かった。」
千佳はそう言うと顔を俺の方に向けたり
「じゃ、改めて話すよ!」
「うん!」
「う、うん、」
〜説明中〜
「じゃ、まず、このベルトの事を話そうかこのベルトは修達も見た通り仮面ライダーに変身出来るベルトで俺が持ってるベルトは17個はあるかなそして、俺の肩に乗ってるのが喋れるハムスターのユルセン!
ユルセンは特別な力を持っていてベルトを出し入れ出来るよ!
そして、肝心のこの、トリガーを誰に貰ったかだね!貰った場所公園だったかな俺はそこに一人で遊びに来て居て1時間ぐらいして帰ろうと思ったらいきなり目の前にネイバーが現れたんだよ!周りには人は一人もいなくもう、駄目と思ったら一人の女の人が俺見たくベルトを腰に巻き変身してネイバーを倒したんだよそれで、倒した後俺の方に向かってきて「君には仮面ライダーになる素質がある!」と言われここいるユルセンを貰ったんだよ!因みにユルセンが言うにはその、女性はもう、死期が近く後継者を探していたらしい!」
「長々と説明ありがとう巧!」
「丁寧に説明してくれてありがとうね巧君!」
「あぁ!」
「それで、二人には俺が仮面ライダーに変身することは黙っていて欲しいんだよ!」
「良いけど何でなんだ?」
「うん、修君と同じく気になるよ巧君!」
「簡単に言えばまだ、招待を明かす時期じゃ無いんだよ!」
「まだ、明かす時期じゃ無いってことはいつか巧は自分の招待をバラすってこと?」
「あぁ、その通りだよ修!」
「それじゃ、今バラしちゃってもいいんじゃないの?」
千佳は首を傾げながら俺に聞いてきたり
「いや、今俺は小学生でボーダーでも無い只の一般市民だから俺の正体を知った奴が変な研究員に俺の事をバラしてでも見ろ」
「そいつ等が俺の家に押し掛けてきて俺を研究室に連れて行って実験とかすると思うし下手したら解剖までされるよ!」
俺は呆れながら言った。
「確かに巧の言う通り正体をばらさない方がいいね」
「うん!私も修君と同じ意見だよ!」
二人はそう言った。
「フゥー分かってもらえてわかったよ!」
〜説明終了〜
俺はそう言うと1階から修のお母さんの声が聞こえた。
「巧君!千佳ちゃん!おやつが出来たよ降りていらっしゃい!」
『はーい』
俺達3人は仲良く返事をして3人仲良く修の部屋が出ていき仲良く階段を降りていった。
はい、第4話は主に説明会でした!修の母親の口調は段々変わっていくと思います。そして、誤字脱字も多いかもしれません。