ナルトの巻   作:村椿征

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これは作者の本音です。
あまり興味のない方は見ないことをお勧めします。
作者の口調が情緒不安定で、精神すら情緒不安定になった結果がこれですので、原作のイメージを強くお持ちいただきたい方にはお勧めできません。
ですが、こんなんでもいいと思いでしたら、お進みください。この乖離したナルト世界へ……。


人物の書
登場人物の書〜下忍編〜


第七班

 

 

うずまきナルト→九尾(九喇嘛)の人柱力

 

 

超完璧主義者。

不確かなものを忌み嫌い、そして完璧を愛する忍者。

「曲げない、折れない、諦めない」を常に心の中に持ち、それを自身の忍道(まっすぐ自分の言葉は曲げない)としている。

螺旋丸を早い時期に体得しており、彼の父波風ミナトの飛雷神の術も体得している。

因みに、木ノ葉丸を弟子にとっていて、こいつが原作乖離者を作り出したと言っても過言ではない。

ヒナタとの関係を向上させるため、作者の奮闘が始まる。どう辻褄を合わせよう……。

原作乖離者筆頭。(どこをどうとってもナルシにしかなっていない。純度百パーセント原作乖離者ではあるけど。元はなんかカッコいいナルト書きたい!とか心のうちにあったのに、書いていくうちにできる存在に。うちのメンバーではボケ役筆頭でもある。心理描写がしやすく助かってはいる。ふと仲間を認めていく感じに、胸がジーンとなる作者)

 

 

うちはサスケ〜写輪眼(後の輪廻写輪眼)

 

 

超自己肯定主義者。

女の子からそこそこ好かれている。ただし、本人はサクラのことが好きな模様。彼女の淡白だが、素直な言葉に。混じり気のない愚直な愛に惹かれたようだ。

「自分の言葉に嘘はないし嘘をつかない」を忍道としていて、うちは流手裏剣術を得意としている。その手裏剣術から追い討ちで、繰り出される*紫獣、千鳥、*獄龍などの技は破壊力抜群。

体術も基本的に高い技量である。

原作乖離者である。(とんでもねぇナルシかと思いきや、ナルトの方がナルシに近かったでござる。まぁ、サスケくんは里を抜けてはもらいますが、そうしないと展開思いつかないっていうか。でもあのナルトこいつ助けに来るかな?とか考えてしまうのだけど。でも彼の中で掛け替えのない存在になっていく事間違いなしではありましょう)

 

 

春野サクラ〜

 

百豪の術(3歳の時に溜め始め→原作開始には菱形が額に)

 

 

 

超率直主義者。

綱手を師に持ち、出会いは2歳の時である。この時点で原作涙目。

一定のチャクラを集めあげた彼女の才能の高さ。シズネですら不可能だったチャクラのコントロールをこなす。そのチャクラコントロールの高さは、三歳の頃から発揮されていてもおかしくはない、という仮説のもとに作り上げた、とんでもな原作乖離。

彼女の細い二の腕から出される殺人的な拳の威力は、説明がつかないぐらい凶暴。本人は*桜満開の術と名付けている。

その起源は、自らの力にリミッターが外されたことに由来する。それはまた別の話と付け加えておこう。

原作乖離者の中でも、彼女は特に乖離している。(七班のパワーバランス崩れさせてんのこいつじゃね?とか書いてて思ったりする。なんか原作だとサクラ変な扱いというか位置というか。だから性格まで変えてみたけど、なんかしっくり来てたので採用)

 

 

畑カカシ〜『万華鏡写輪眼』

 

 

超奔放主義者。

喋り方以外、特に気になる点がないかもしれないが、それは間違い。実はまだ描写されてはいないが、父の大切な刀は折れていないでいる。背にちゃんと白い牙が付いている。忍者の中でも最高峰と言われる写輪眼を持ち、彼の天才的な戦闘スタイルは、誰もが認める木の葉の里の強き上忍。

しかし、原作開始時はただの上忍の中の上といったところ。

リンを自らの手で殺めなければならないという選択。それは雲隠れの里の罠。カカシは困惑し、その選択に涙した。彼女は既に、子を産んでいた。畑カキネという。つまりはリンの旦那はカカシだ。今カキネは7歳。中忍で、父に似て才能はピカイチのよう。

カカシは雲隠れに強い恨みを持っている。その里を壊したいぐらいに。カキネも母を殺され利用され、そのことに対して怒りを持っている。

まだまだ改造の余地ありといったところだろう。(オビトの目二つもらっちゃったらどんだけ強くなんの?って事でオビトの命を糧に頑張っています。ですが戦争が終了し、気が抜けたようです。彼の本格的な才覚はもう発揮されているも当然ですが、まだその時ではありません。桃地再不斬くんあたりで頑張ってもらいましょう。作者の技量次第で変わりますが)

 

 

第十班

 

 

猿飛アスマ

 

 

面倒見が良い。(第十班の良心)

ボンボンかと思いきや強い系にしてみた。

溶遁の使い手で、チャクラ刀を使いこなす。どちらかというとメリケンサックに近い形に。

いの、シカマル、チョウジを守るためには命を張る所存。(まぁ、そこそこ強いんじゃないかっていう。原作乖離多いとなんかバランス悪くないか?っていうのがあったので軽めにしてみたけど、メンチカツぐらい重いかな?作者はメンチ好き←アスマのこと喋ってない)

 

 

山中いの

 

 

ゆったり(絶対嘘)

山中一族のお嬢さん。心転身の術という、山中一族の秘伝忍術を扱う。

頭に触れる事で、その人間の記憶を読み取ることができるという時点で、こいつも原作乖離の一人と言える。

他には、苦無とかを投げれるようにしたらいいと思い、後付けして言ったら、心読めるし戦闘できるし、心乗っ取れるしでなんか強キャラに。猪鹿蝶の中でも高火力。後ろに下がってばかりではいられない。(もともと、いのっていい性格してますしね。彼女ってなんだか強いイメージの方が強いので、ズルズル引きずってしまった感じ。しかもゆったり系なので、可愛い顔しながらゆったりゆったり人の命奪ってくっていうブラック面も。全然ゆったりじゃねぇぞ)

 

 

奈良シカマル

 

 

面倒くさがり(実は仕事熱心)

原作、なんでシカマルもっと活躍しないの?と思ったら、影縛りに物足りなさを感じる作者。もう、ここまできたらやっちゃおうという思いが強くなり、乖離してみた。

まず、シカマルさんはIQ200以上の化け物です。それをIQ400とかって数値にしてみた。切れる木ノ葉の参謀役である。

影縛りに技を複数個追加。本人は体の一部に触れていれば術を発動できますよ、とかっていうただのチート。(こいつはやばいと思った。寝ながらシカマルのこと考えてたら、こいつ化け物じゃね?と頭の中で出来上がった構想を書き上げた結果、こんなことに。最初はやばいんじゃないかとか思ってたけど、まぁいいだろ精神で乗り切った。猪鹿蝶の中で一番強いのは断言できる。シカマル、お前がナンバーワンだ)

 

 

秋道チョウジ

 

 

おっとり。(禁句あり)

似非ゆったり、似非面倒くさがりときて、次は似非おっとり。秋道一族の秘伝忍術、倍加の術を操る。本人には自覚できていない才能が多いため、下忍ではその実力は発揮されないだろうと、作者自身も作る時点では思っていた。↑の方の奈良シカマルの皮を被った超絶天災(誤字にあらず)がいるから、チョウジの才覚現れまくり。もう自分でも何をしているかわからない。(迷走に迷走を重ねようやく辿り着いた良心は、僕の作った化け物の手によって変えられてしまう。ああ、チョウジ行ってしまうな。お前は猪鹿蝶の最後の良心なんだ。上二人のモンスターとためはれるほど強くならなくてもいい。しかし、そんな作者の思いとは裏腹に、シカマルに強化された結果とんでもなモンスターに大変身!)

 

 

夕日紅

 

 

アスマと結婚させた。早いうちにお腹に生命を宿らせたっていうか、インフレやばき下忍で胃を傷ませる三代目(ヒルゼン)と、その息子(アスマ)と息子の嫁(紅)を安心させたかった。まぁ、もうこの段階でミライはいるということで。まだ3歳だけど、シカマルに懐いているので、ちょっとだけ不安になる紅。だが、シカマルは根は優しい子というのはわかっているので、教育係に任命している。(なんていうか、紅さんはいじりようがなく、原作に近い形でお送りできる。自分で書いてて胃が痛くなってはきているが、気のせいである。ここまでつらつらと綴ってきたが、一番まともは紅さんとアスマではなかろうかと考える。他里も強化しなきゃならんし。とりあえず、下忍の巻は下忍の時に出る《中忍試験まで》の登場人物《この作品のキー》たちを書いていきます←紅さんのことについて触れていないのは内緒)

 

 

犬塚キバ

 

 

まぁ、キバってなんか不遇そうなイメージ。

また作者の陰謀により悪魔が誕生する。

犬塚一族は犬を操る一族だ。そんなことはNARUTOを知っている読者の方はご存知だろう。獣人分身は赤丸がキバに変化するという高度極まりない技。それを行わせているキバは実はすごいやつ。という一つの題が持ち上がり、キバの牙通牙および全技は、ナルトの螺旋丸(小玉)と同等の強さ(なんか弱いだろ!って思うけど、ここのナルトが強いだけ)である。(技を追加した、とか単純なものではなく、そもそも設定を弄り倒した。自分でも何行ってるかよくわからない、とか思ってない。ただ、この子どう弄ろうかと思っていたら、なんかいじるとこなさすぎてかわいそうになってきた)

 

 

油女シノ

 

 

蠱毒を操ることができる。あれ、シノって実は強キャラなのでは?

普通の寄壊蟲に混じり、寄壊蠱を使う。

はっきり言って、こいつも凶暴で賞を受賞。作者の頭の中では、普通に突っ込みキャラとして作るつもりが、まさかこんな目にあわされるなんて。(シノに付け加えるとしたら虫関連。そんな時、作者は虫関連で何があるかを考えたところ、蠱毒が脳の知識にある欄の検索にヒットした。ここで思い出さなければ、こんな冷酷な虫を出さないで済んだだろうに)

 

 

日向ヒナタ〜白眼

 

 

日向一族宗家頭領のヒアシの娘。

白眼を早い時から開眼しており、点穴を一秒間に八十推せる。八卦の理を考え模索し、辿り着いた先、一つの悟りができた。

八卦道、彼女が操るのは日向八卦ではなく、自分の悟った八卦道である。

これは凄まじきことで、ヒアシは感涙に耽り、成長したなぁと感慨深く(5歳の娘に感慨深くしているということは、迷走に近い)思っている。

ナルトの事が好きで、思いを本人にぶちまけようと思ってはいるが、きっかけをつかめないでいる。そのきっかけを作らねば、作らねば……っ!と思った矢先に、いいネタ発見。

(ここのナルトに見合う嫁さんを!ということで、ネジより強いです。中人試験大丈夫か?とか思いつつも、それについてのネタが増えたと、喜ばしい限り。喜ぶべきではないけれど←作者自身もヒアシと一緒に迷走しているのかもしれない。というか迷ってなかったら、こんな面白ハッピーな小説書けない)

 

 

第三班

 

 

マイト・ガイ〜八門遁甲の陣

 

 

八門遁甲の陣(八門遁甲の神)を操る。

彼の体術は忍術をも上回る。

木ノ葉の上忍の中で、カカシとためを張れるというよりかは、越しているとも言える。

木ノ葉流体術を基本とし、様々な体術を会得、体得、開発してきた。

木ノ葉の蓮華は二度咲く。木ノ葉の蒼き野獣がこう放つ言葉は努力を忍道に置いた、彼に相応しい言葉だ。

ロック・リーを弟子にとり、開発……失礼、努力をさせ、リーも八門遁甲の陣を早期会得。しかし、その修行は困難を極めていた。だが、ガイの言葉でリーは変わった。忍術の使えない忍なんて忍ではないと、言われ続けてきたリーは、このガイの手により悪魔(木ノ葉蓮華)となる。(正直原作見てて思ったのは、ガイの強すぎる戦闘力だ。それを活かすのはいつかと聞かれたら、某林何ちゃら先生ばりにこう答えよう、今でしょと。また、ガイは敵に対して慈悲深い心で接する。木ノ葉殺人体術を持ってして、全力で安らかに眠らす。ここまでくると、蒼き野獣なんてかわいくなるほどのモンスターの誕生だ)

 

 

ロック・リー

 

 

努力の天才。あのマイト・ガイからここまで言わせた『武人』といっても過言ではない忍者。

忍の資格はないと言われていたが、努力でのし上がり、凡才の壁を超えた。

八門遁甲の陣を操り、彼は常に重り50kgを手足首に巻いている。

彼のルールは努力あるのみ。ただの努力でどこまでも駆け上がることを体現する男。(リーはこのぶっ飛んだ世界の中で、努力のみで勝ち抜いていく男。他のものは才能に溢れんばかりのものたちだが、リーにそんなものはいりません。こいつは設定や人格を弄っても、絶対に自分で戻ってきます。だからリーはあえて性格を変えませんでした。なんか、リーが一番輝いています。心の中でリーの過去を振り返ってみると、なかなかに泣けるもんです。自分はそのままのリーをこのぶっ飛びまくった世界で動かしていこうと思います!)

 

 

日向ネジ〜白眼

 

 

リーの体術が剛だとしたら、ネジは柔。

日向始まって以来の天才で、ヒザシつまりは父を亡くし、宗家を恨み、憎んでいる。

ヒナタにもきつくなるし、ヒアシにはもっときつくなる。しかし、今作では原作と違い、ばっちりヒナタが強いため、ネジは自分はなんなのかと考えてしまう。だが、ナルトくんが救ってみせよう。(まだまだ語れない部分は多いのですが、ネジくんには頑張ってもらいたいですね。ネジは原作よりは幾分か強いですが、ヒナタ様がそれを上回ってしまった。そうして自分の存在はなんなのか、必要のないものなのではないかと、彷徨い続けます。ですが、必ず救いはあります。ということでナルトだ。ナルトは何をしてくれるか、今から楽しみでなりません)

 

 

テンテン

 

 

そうだ、暗器の天才にしよう。ということでまたいじっちった。

彼女の武器は際限なく出ます。後ろの巻物はありませんが、仕込み巻物が多く存在し、彼女の体は暗器だらけといっても過言ではない。妖怪黒田坊を想像してほしい。

あのような(黒田坊の暗器)攻撃もできるし、飛び道具を専門としている彼女なら、四方八方に手裏剣をちりばめ、鉄の雨を降らす事ができる。(テンテンもなかなか化けてくれました。最初はどういじるか自分でもわかりませんでしたが、書いていくうちに楽しくなったと言う理由でここまでに。まぁ、まだ安心できる範囲ではある)

 

 

火影

 

三代目火影 猿飛ヒルゼン

 

 

伝説の三忍と呼ばれた、自来也・綱手・大蛇丸の師匠。

教授(プロフェッサー)の異名を持ち、木ノ葉にある忍術で使えないものはない。

また、木ノ葉丸を溺愛していて、ナルトに信頼を置いて、火の意思は終わらないという事を説き託している。(こやつは特に。でも、大蛇丸撃退(原作の)できるぐらいに強くはしていますが、この大蛇丸ですので。どう転ぶかは……)

 

 

自来也〜仙人(三忍)

 

 

蝦蟇を自在に操る事ができ、仙術を主に扱う。

仙人モードでカエルっぽくならなく、またチャクラ量も増やし、少しエロが強化された。

綱手の彼氏のダンが死ぬ直前に自来也と話しており、「綱手を守ってくれ」と頼まれていた。なので、自来也は綱手とのカップリング。子供の名は仙凛(せんり)という。成人したての20歳の上忍。(明らかにそっち方面に強化されていますがあしからず。エロ仙人エロ仙人呼ばれていたんです。それでいいとさえ思う気持ちがなければやって行けないと思う次第。まぁ、自来也には生き残って欲しいけど、どうなるかは僕もわかりません。どう動くか悩みますよね)

 

 

大蛇丸〜蛇(三忍)

 

 

マンダという大蛇を口寄せする。

相当の術者で、一度に操れる死者の数は五つ。

中忍試験の時には波乱万丈間違いなしで、トラブルを起こす事請け合いのこいつ。まぁ、どういう風にするかはまだ決まってはいないが、口寄せや幻術が得意であることを強調しようと思う。忍というよりかは研究者の方が正しいのかもしれない。(正直言って、大蛇丸は最初はなにこのキャラ、みたいな感じでインパクトがオネェっぽい口調(大蛇丸ファンにヤられる)が光っていたので、オネェ口調に印象の大半が持ってかれてしまう。だが、それも改善の一つになりうるのだ。まぁ、変えませんけども。口調は基本いじらない方向で行こうかと考えているけど、もう二人ほど崩してしまった)

 

 

砂の国

 

 

我愛羅〜一尾(守鶴)の人柱力

 

 

父は四代目風影であり、自分もそんな父みたいな風影になりたいと感じている。

砂の力で敵をなぎ倒すが、以前のように一尾の能力にあまり頼ったりせず、自分でも対処できるように工夫を加えている。

守鶴とは和解しあってはいるが、不眠症は治らない模様。しかし、狸寝入りの術を覚え強大になる予感しかしない。なぜなら、親子以外に信用していないからだ。里の忍、民を許してはいないが、それは後々に回しておこう。(我愛羅まで強大になってくると、あいつらまで強大にしなければ。里のやつらを憎んでいますが、この方には風影になってもらわなければなりません。とても強い風影、とても魅力的だと考えます(錯乱)。砂の能力増やそっかな?とも思っています)

 

 

テマリ

 

 

我愛羅の姉。原作とは違い、我愛羅と和解していて、理解もしている頼れる姉さん。

自身の大扇子を使い、敵の術、行動をキャンセルすることが可能。扇子の強さは、扇子に描かれている丸の数で決まっており、未だに一以上は開いていない。(テマリさんも結局強い。とても聡明な忍で、なかなかシカマルさんと気が合いそうですねぇと、顔をにやけさせながら作業しています(変態)。テマリさんって、やはり原作ではそこまで強くないと思いました(私の主観ですが)。でも、この世界では強化します。他の忍術も使えるように……ね)

 

 

カンクロウ

 

 

砂隠れの里きっての最高の傀儡使い。

あの赤砂のサソリに認められるほどの実力で、恐ろしい程の傀儡の量。彼ほどの傀儡使いを忍界で見たことがない、と激しく賞賛される。(つまりは何が言いたいかというとですね、まぁ強いです。てか、とにかく強いです。めちゃ褒められてます。四代目風影の息子たちですから。そう考えると、この姉弟達ってばか強くない?って感じます)




まずはオリキャラ紹介から。


畑カキネ〜白狼の術


*自身にある雷遁を形質変化させ、白い狼にする技を得意とする。千鳥と同等の破壊力を持つ。
カキネは天才で、この時点で7歳。そして中忍だ。才能ありすぎなんじゃ?とも思うが、原作イタチもなかなかぶっ飛んでると思う。
カキネの得意な忍術は土遁、雷遁、火遁の三つ。まぁ、ここのオリキャラは言わずもがな強いです。


*桜満開の術

サクラの持つ最大の武器の二つの中の一つ。当然二つめは百豪の術だが。
この桜満開の術は、一時的に力のリミッターを外し、痛覚を取り払う術。サクラが自分で開発した。術発動時、彼女の目は薄紫で、瞳に桜の模様が描かれている。額に赤い線(百豪の術の菱形が描かれないように)を引き、それで初めてこの術は完成する。


長々となっていましたが、どうでしたでしょうか?
作者の本音が混在し、読みにくかったと思われます。ここまでお付き合いしてくださり、誠にありがとうございます。
私めの作品は乖離ものになってまうのは、なんか自分で勝手に思いついたのを、書き上げてることが多いからです。
では、また次の巻で。

2017/11/19 編集
2018/04/24 編集
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