あまのじゃくウーマン 番外ゲート   作:星本祭矢

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あまのじゃくウーマン シックスゲートから出てきた金子さつきの
裏話です。
金子さつきがいかに昔から最強だったかを知る話。


あまのじゃくウーマン 番外ゲート 金子さつき編

私は国会議員の金子さつき

私は今ノリにのっている女性国会議員ではあるが、

そんな私にもみんなには言ってない過去がある。

その過去を振り返る。

 

私は、母親が医者、父親が総理大臣の元で生まれた女性。

母親は、ミラクルトランスと交流があり、私の父はミラクルトランスという会社を立ち上げ、国の予算で動かしたという人だった。

 

父はミラクルトランスを日本人の肉体では、世界と対抗するのは厳しいので、国の種族の肉体の違いを無くす上でミラクルトランスを作ったのだという。

簡単な例だと、黒人のが白人より運動神経がいいみたいな違いである。これだけみると人種差別につながってしまう。

父は人種差別が無くなるような平等社会を作りたいと願い、それを肉体的に実現できる企業になってほしい意味をこめて、ミラクルトランスを企業した。

 

企業にあたり医療行為があるため、当時女医の頂点だった私の母に出会った。私の母は、当時外科やらせれば神と呼ばれた女医。

内科でも超一流の腕を持ったレベルだった。

 

そこまでのレベルだった私の母で、身長は181センチとかなり高めである。私の父はそんな母を見て驚いた。

女性にしてはでかい。父は182センチと母とあまり変わらなかった。

 

当時ミラクルトランスというのが発足して間もないから、女性に男性器を生やすという技術ができるものはミラクルトランスにはいなかった。

私の母と父が交流しているうちに、気付いたら結婚していたが、

父は母の私生活を見て驚いた。

な、なぜか私の母にはペニスが生えていた。

父は政治家の中では巨根と言われている男なのか、通常で25センチを誇っていた。

しかし、母も父と同じサイズが生えてたのに衝撃を受けた。

これは、私が自ら編み出したものです。

 

ペニスを生やすという技術は、今業界でこんなに自然とできるのは

私以外できませんという。

総理は驚く。

 

そのくらいで驚いてもらっては困ります。

私は、天才女医です。今まで医療行為で失敗したことはありません。

と言った。

でなければこんなにでかいペニスを生やすことは不可能です。

 

そんな母に父は、普段はこんなにでかいペニスの形は分からなかったが、なぜなんだと聞いた。

私のペニスは私の意思で小さくなるんです。

完全にしまうのは無理ですが、25センチを10センチくらいに抑えれば普段は小さくてわかりません。

 

というと、母の医療技術の素晴らしさに総理は母をミラクルトランスの支援もしてもらうように頼んだ。

 

そんな中、父は母との間で子供産みたいと願った。

母はかつてないほどの考えにでた。娘は5月生まれ(4月狙いだと誤差で3月末になる危険を考慮したため)を想定するが、

普通にしてしまうと4月生まれよりフリになってしまう。

ならば、妊娠期間を長くするように計画した。

母の医療行為はプロ中のプロなので、お腹の中にいる期間を長くすることは容易かった。

しかし、発育を遅らせるというようなことはしない。

母は、父と妊娠時色々と実験的な状態にし、父は自慢のペニスを母に入れた。父の射精とともに母の股は閉じた。

なんと実の子供を男性ホルモン漬け(実際は他の成分も色々でてるが男性ホルモンはかなり多かった仕様)である。

そんな母のお腹も大きくはなるが、5月になってもまだ生まれない。

結局5月には陣痛は起きなかった。

 

そんな中母はどんどん医療の中で最強になるも、母は11月になってもまだ生まれないのである。通常なら生まれないとおかしい時期だが、

母はじっくり育てたのだ。

翌年の5月になり、母は急激な陣痛が起きた。

異常な腹から私は生まれたのだった。体重は10キロ以上あった。

なんて重さだろうか?

 

そんな私のクリトリスは、生まれながらにして6センチあった。

母は、私のクリトリスに尿道がついていたが、成功したと述べる。

 

これは母の計算だった。4月よりもさらに有利になるために1年くらい身体をでかくしてしまえば、4月より1年有利に戦える。

さらに妊娠促成剤(母がつくった胎児の成長を腹の中で3倍にするもので、自分の子供を最強にしたいことから他の親には使わなかった)により、5歳程度の身体と頭脳を持った赤ちゃんが産まれたのだ。

また、生まれながらにして、クリトリスに尿道がついてしまえば、

女の子の立っておしっこができない不便さも解消できるのだった。

これで自分の娘は頂点に立てると願った。

 

しかし、母はネーミングセンスがないのか、5月に産んだからさつきという雑な扱いにさせられた。これは酷いと思った。

 

1年という長さから生まれた瞬間歩けたかつ喋ることもできたので、

既に私が最強になる未来はわかっていた。

 

私は、細かい生活は置いといて、母の仕事から小さい頃海外で生活していた。母には、日本人がこのような人達と対抗するには今ある日本社会をぶっ壊さないと実現できないと述べた。だから、色々革命が起きて、さつきの股に生えてると述べた。

 

そんな海外生活終わった後、さつきを小学校に入れるため日本に戻った。

さつきは、慶王大学附属第一小学校に入学した。

金子は、計画出産、計画育児の効果から、他の小学生の違いは歴然だった。

ほぼ肉体は12歳の5月生まれでDNAが最強、

かつ留学とか帝王学をいれてる女の子の頭脳は既に高校生レベルなのかIQ250であり、男子含め私に上回る同級生はいなかった。

 

小学生でそんな私には男子含め勝てるものはおらず、小学校は私が頂点とした世界で過ごせた。上級生も私に勝てるものはおらず、私は人生に自信がついたのだった。

当時周りの女の子で生やしてるのは、慶王ですら4割程度というからミラクルトランスはあまり進んでないと思っていた。

私が入った時は、私立という女子トイレに立ちション器があったので、トイレは立ちションだった。

 

私は、そんな慶王というあまり優秀でない人達に飽き、国立華神女子大学附属中に進学した。

中学受験の段階で30代の頭脳があった私は、名門と言えども、トップ合格は当然の結果だった。

ここは、女子校でも制服が男の子(慶王の女子校でも男の子に近いのは選べたが)と似ている感じなので私は喜んだ。

 

下がスカートじゃないってのは気分がいいもので、パンチラというしょうもない欠点を持たなくて済む。

私のペニスは12センチ、身長170センチくらいの中1であったが、

周りの女の子のペニスは私と大差ないのが多かった。

どうやら、私のあたりでほとんどの女子のクリトリスに尿道があったのだった。

 

これは華神女子大学附属のレベルを物語っている。

通常であれば女子でも頑張れば入れることがある。

しかし、男性の得意な分野、女性の得意な分野があるが、

華神は、数学や理科が異常に難しい。また、社会や国語も

並の人間が解けるレベルではない。

まさに、中高サボっても東帝国大学を現役ではいれてしまうほど、

入るのは苦労するのである。

 

この両方の壁をクリアするには、中学受験くらいだと環境によるものが大きい。そのような環境クリアは教育のプロをみっちりつける方法とればよいので、クリトリスに尿道などつけなくてよいのだが、ある程度入試に集中力を維持させるために、女性器のままだとテスト中トイレのことを考えてしまう可能性を潰すべく、クリトリスに尿道がある女の子ばかりになったようなのだった。

 

話によると、最近ではそのような子供を作るために、私の母の元に訪れ、産まれた段階で女の子にクリペニスを生やすという作りで

有利に経とうとしていた。

また、頂点を極めたい家庭が多いためか、腹の中で2倍程度の妊娠促成剤を投与し、2年熟成にしたためか、小さい段階で3年分有利に進める仕様は華神に入る女性では普通だった。

つまりIQ150以上の女性がゴロゴロいたのだが、

やはり2年有利なのはでかく、そこでも上級生に負けることはなかった。

 

さつきにとっては最高の空間であった。日本最強の女の子達と戦って、一位で主導権握れてるが故、さつきはさらに自信を持ってしまう。そんな時クラスの2位の女の子に興奮してしまいさつきは勃起してしまった。さつきは一位の特権で2位の女の子とレズセックスを許した。

というか、どちらも女の子だから、膣は一応あった。

さつきは、その子に自分のクリトリスをいれ、中1で初めて童貞卒業した。まさに、童貞ではなくなったので、さつきは有能感を感じていた。その瞬間さつきの股から白い液体が出た。

さつきは驚いた。

 

あー、さつきちゃん。もしかして初めて?

これもしかすると、射精ってやつ。多分さつきちゃんの身体には男性ホルモンが多いんだろうねと言った。

さつきは、クリトリスから射精というのに驚いてしまった。

 

とは言え中高(先輩にすら自分より賢い女の子がいなかった)と無双したさつきは、東帝国大学レベルじゃしょぼすぎたのでハーバーダ大学進学を考えた。

アメリカなので、入学が9月。さつきは天才故に16才で受かったため、華神女子大学を退学してハーバーダ大学に進学した。

彼女はハーバーダでも天才ぷりを発揮したのか、3年で卒業した。修士を飛ばして博士を3年くらいやり、日本に戻った。

博士の頃に、実験で自己妊娠を試し、ハーバーダにいたころ、千夏が生まれたのだ。

千夏には生まれながらにしてペニスがついたが完全なものではなく、

いつかは崩壊するタイプであった。

やはり、人体ということもあり完璧なものは作れないと悟った。

 

日本に戻り就職は微妙だが、親のパワーを使って、とある大企業に内定した。内定出た後、金子の尿道は切れてしまった。

 

なんと金子は立ちションができなくなったのだった。

母親に相談し、解消できるか聞いたところできると答えた。

しかし、用意するのに一日欲しいと述べ、一日失禁をしながら待った。

 

その後、さつきは母の最先端の修理を施し男性器を修復した。

もしかすると5年くらいしかもたないかもしれないが、

さつきのサイズならこれでも事足りると言い、クリトリスが戻った。

また、舐められないように睾丸はないが、女性器の口はしまった。

 

まさに見た目はペニスに近付いた。

入社し、金子はバリバリ仕事ができたのだった。

やはり、特殊な教育からか彼女の仕事は60歳レベルの

経験を経ているのと同等の頭脳になり、彼女に勝てる先輩はいなかった。

ずば抜けた金子の実力は知れ渡り、スーパールーキーと呼ばれた。

 

それを見た上司は金子を呼び出した。

さつきは天才だ。でも、ぼくは男女平等だからさつきを女性扱いしない。さつきの股を確認させてもらうよと、

さつきのズボンを脱がし、さつきのパンツを見て固まる。

ボクサーパンツという点で固まったが、それよりも

股が膨らんでるのに驚いた。

 

パンツを下ろし、さつきの股にはペニスに似たクリトリスが備わっていた。

これがキャリアウーマンか。しかし、さつきはまだクリトリスが同じサイズで変化しただけだから、この先のような闘争心はまだ低かった。

 

この企業で働いていた時、中学生時代の三上アナにであった。三上アナにであった頃は、中学の後輩だが当時から彼女は将来キャリアウーマンになることが想定できたので、彼女の成長を見つつ、定期的に会うことにした。

 

さつきの股は男に近いことをしり、上司はさつきと対等にやれそうな予感がした。さつきは3年くらい働いたタイミングでさつきは衆議院選挙にでるから会社をやめた。

金子さつきは衆議院選挙に余裕で当選した。

金子は、男女という住み分けが嫌いで、たかだかペニスがあるなしくらいで人生変わることに疑問を持ち、女でもペニスくらいなら男性に変化できることができるという気持ちがあり、政治的に変えてやろうという気持ちで出馬したのだ。

 

そのころ、娘のクリペニスが崩壊し、娘のお漏らしに悩まされたのだった。娘を促成し過ぎたあまり、娘が空回りするというのは計算外だった?

 

金子は、26才にもかかわらずバンバン衆議院で活躍していた。

その力は28才で全ての大臣を掛け持ちしてしまうほど。

言ってしまえば、かつての将棋の羽産7冠みたいに頭のおかしい

ことをしているのだ。

ここでとうとう、金子の股はバーストしてしまう。

 

その時、金子の股は忙しくて1年くらい、女性器のままで過ごす。

金子は慣れてないのか、ひっそりと失禁を繰り返していた。

失禁リスクと体力問題から、三上とともに本格的にペニスを生やした。

三上がどんなだったかは、亜也が紹介していたからここではカット。

 

ペニスを得た金子は、異常な男性ホルモンの影響からか、

その場で射精してしまう。

医師からはまだ完璧ではないので、いずれこのペニスは無くなると言われていた。

 

そんな金子は、元上司に通常28センチのペニスを見せ、

上司を驚かせる。上司からしたら、金子は身長と鍛えた筋肉もあってかもはや男にしか見えなかったが、そんな金子に惚れ惚れしてしまうのだった。

29歳の女性にこんなでかいペニスがあるとは。という衝撃だが、

上司はそんな金子の政策の援助をすることに決めた。

上司は、女性にペニスがある方が優秀だからペニス生やす運動をしようと自分の部下真子にペニスを生やさせたのだった。

真子がどんな感じになるかは、真子から紹介になるだろうからやめとく。

 

その様子を見て、上司はペニスの生えた女性は素晴らしいと言って、女子トイレに立ちション器を拡大し、優秀な女子大生にペニスを生やせという運動を始めた。

私の元には優秀な女子大生がわんさかくるのだが、彼女たちの股間は大抵もっこりしている。

そんな女子大生は皆男性用の下着がズボンから見えており、

女子大生のオス化という名がひっそりと拡大した。

 

そんな中、私はシンガポール、韓国、インドネシアを吸収し、

日本を最強にする計画をたてた。

別人種というパワーをあえて日本に取り入れ、私達の持ってるミラクルトランスで既にある人種格差を無くす狙いだ。

本編では紹介しなかったが、日本を頂点としたヒエラルキーで、

そんな支配もしていた。

 

3カ国ではバラバラなので、この人達の特徴を分析し、

ミラクルトランスでとある薬を日本、シンガポール、韓国、インドネシアのそれぞれに投与し、彼らの肉体や頭脳格差を無くすことに成功した。

もはや、新しい日本人である。人種の特徴は混じるが、

混ぜたことで、日本のパフォーマンスは上がった。

日本の女性の男性器生やす政策を凄い勢いで進めた後、組み込んだ他国の女性の股に少しずつ男性器を生やす政策を実施した。

ここまでの拡大により私の地位は最強になるが、他国の裏切りも考えられるので、1ヶ月間日本はこういう国だというすり込み期間ですり込んでいき、私ののぞむ世界に近づいたのだ。

 

しかし、私は3カ国だけではしょぼいと思ったので、さらなる制圧のために中国とロシア、タイ、ベトナム、オーストラリア一気に取り込んだのだ。

私の天才頭脳では余裕の吸収であり、最初にまた彼らの肉体と頭脳のバランスがずれないようなバランスの作業を施した。

 

これにより、元々、日本、ロシア、中国語、韓国、ベトナム、タイ、インドネシア、オーストラリアという国が一気に日本になり、

金子の票は最強になった。

 

さらに、取り込んだ女性の股にペニスを生やしたのだった。

次第に日本は凄まじくでかい国となり、他の国を驚かせた。

他の国がくっつけば戦争が起きてもおかしくはないが、

金子の天才的な統制により、戦争は起きなかった。

 

金子のこのような政策は国民から支持され、30代半ばにして女性初の内閣総理大臣となった。

既に、吸収国含み、高校生以上の女性にはペニスが生えたという金子の力だったのだ。

金子の社会の変化は凄かったが、ある時金子のペニスが壊れたのだ。

金子は、壊れたペニスで仕事中失禁するも、プロが故に業務をクリアした。

世間の女性に大量にペニス生やした結果、ペニス壊れた女性が相次ぎ、街はおしっこの匂いで溢れていた。

どんどんペニスが壊れる中、金子とミラクルトランスの違法がバレ、

金子は逮捕されてしまった。

金子は日本の法律は守れたのだが、他国の法律整備までは間に合わず、どうやら他国制度で違法になったのだ。

計算外の急拡大による落とし穴であった。

 

私は逮捕されて牢屋に入った。私は、警察のルールは女性はペニスを落とさなくてもよいとしたが、他国では落とさなければいけないルールあるとこがあったので、私はペニスを失わなければいけなかった。

 

ペニスを失った私は、ない股間で過ごさなければいかず、なんだか安定しなかった。気づいたらトイレに間に合わないことが多々あり、

警察で何度も失禁してしまった。

ちびった私に他国は、だらしないクリトリスがでかいだけのだらしない女といい、私はぐうの音もでない思いをした。

そんな悔しさから私の読書量はどんどん増えていき、牢屋から出たら日本を整備してやると誓った。

そんな中、私のクリトリスはペニスへと変わった。

 

医師に診てもらったら、どういうわけか産まれた時の影響からかいつか生えてしまう仕様になっていたようだ。

このようなペニスが戻ったため金子に活力が戻った。

 

金子は金払って釈放され、娘を見届け、国会で暴れていた。

1年くらいがたち無事8カ国の法律の整備が終わり、金子は全大臣になった。

その後、女性の股にペニスが自然と生えるような仕掛けを施し2年くらいかけて全女性の股に自然のペニスが生えた。

 

全女性にペニスが生えたことで金子の力は認められ、再度内閣総理大臣に戻った。

金子は、フランス、イタリア、イギリス、アメリカを吸収し、

金子大帝国を作成した。金子大帝国によりまた人種バランスをとった。この4つについて、女性にペニスを生やすつもりでいたが、

既に各々の国で自然と生やしていたためか、不要だった。

この4カ国にしてみれば、女性が生やして生きるのは常識だったのだ。

ミラクルトランスの各国の支社が有効に働いた結果である。

 

金子の支配は大きくなり、日本が最強になっていった。金子総理が終わる時は未定で次々と平等化されていった。

 

そんな金子の政策で男子トイレや女子トイレという男女をわけていたものがついに無くなった。

そのしきたりが無くなった結果、とうとう履歴書や受験票の性別欄が無くなってしまったのだ。

性別欄がない以上、女だから任せられないや、男だからこれくらいはという常識が通用しなくなった。

 

その1年後、生まれてくる赤ちゃんの性別決定すら無くなった。

生まれても女の子におちんちんと睾丸があるがゆえに、性別判断が難しいので、男の子、女の子というかつての隔たりなく育児ができるようになった。

そんな娘の千夏は、ミラクルトランスに就職し、人類進化の研究に励んだ。

 

そこまで社会を変えた金子はまさしく、革命的な人となり、

教科書には女性にペニスを生やす男女平等を実現しただけでなく、

男女の性別すら取っ払う総理大臣として、

後世に名を残した。

 

私は40前半までにここまで駆け抜けた

私はさらなる政策を実現しなければならない。

今後の私の活躍にも期待をしていただくとして、

私の回想は終わりにする。

 

金子さつき編 エンド

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