私はコロラド州の片田舎で教師をしてます   作:岐阜の人

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  日本の事を詳しく教えて欲しんだよね・・ンケーイ  後編

さて私とマッケイさんの話をしている最中にとある人物と話し合う事に成った・・そう周りからシェフと言う名前で愛されて居る「シェフ・・そうジェローム・シェフ・マッケロイさん」であるのだ

 

其れでシェフは私達の話を聞くなり「ようマッケイさんと其れに南部先生?で会って居るか・・まあ俺の名前は南部先生との歓迎する場で述べた通りにジェローム・シェフ・マッケロイと言う名前が言いにくかったら子供達が俺に言う様にシェフと呼んでくれて良い

 

さて俺は此の学校で厨房で子供達や先生に料理を作って居る・・だから南部先生が此のサウスパーク少で飯を食いたくなったら俺の料理を食いに来ればいい

 

其れと一つ聞きたいんだがマッケイさんと何を話し合ってたんだ?」と尋ねて来たので・・だからこそ簡単なあらましを私はシェフに伝えたのだ

 

そう一応の事シェフには「マッケイさんが今後日本の岐阜県の高山市と言う所に行くから其れで日本生まれの南部先生に高山市とかの事を詳しく教えて欲しんだよね」と言う事を述べて来たから

 

まあだからこそ私は「一応の事懇切丁寧に教えるから其の為の文章作りとかボードを用意をする為に時間を要するから夜位にマッケイさんの家に上がらせて貰うがいいかな」と言う事を伝えたらシェフは「そうか素晴らしい事だ・・折角だから俺も其の日本と言う国にを深く知りたいから俺の家で其の日本解説をしてくれよ」と言う事を述べて来たのだ

 

まあだからこそ私は別に居ですけど私は当然の如くエスパーでも超能力者でも無いからシェフの家もマッケイさんの家も当然の如く知らないし其れに私は携帯と言う物も所持をして居ない

 

そう私はアメリカの形態の電波の方式と日本の電波の方式は違うだとか仕組みが違うだとかと言う情報をインターネット上で見た事が有るのだ・・だからこそ私は残念ながら私の寝る場所には電話もテレビゲームもパソコンも存在しないのだ残念ながら

 

そうだからこそ私が何時までにシェフの家に上がって良いのか其れともう一つはシェフの家は何処に有るのかを教えて貰えないかと言う事をシェフに告げたのだ・・まあ所謂嘘偽りの無い真実を述べる口調でシェフに頼んだのだ

 

其れで最初にシェフもマッケイさんも驚いた顔をしたのだ・・まあ当然そうだろうなあ何しろ今の私は現代社会で必要不可欠な物が存在をして居ないからだ、そう携帯電話も持ち合わせて居なければノートパソコンも持ち合わせて居ない

 

そして極め付けが「住むべき住居が存在しない」と言う事だ・・そう確かに私はPCΔと言うPC団体の運営をする共同宿舎に寝泊まりをしているが空くまでも此の場所に寝泊まりをする理由は端的に述べれば「PC校長並びにPCΔに参加をしている所謂団体の皆さんのご厚意」で止まらさせて貰っているのだ

 

そう何しろ私と言う存在は今現在本来日本の教育委員会に指定をされたと言うか借り受けたアパートとかに住む手筈だったが・・だが其の曲りをして泊まる筈だったアパートに銃撃戦とかが起きて其れで爆撃とかも起きて

 

そしてそのアパートが半壊をして今は其の建物が改築中と言うか補修中とかと言う理由で緊急的に私は先程のPC団体の運営をする共同宿舎に寝泊まりをすると言う事に成ったのだ

 

だからこそ私は名目上宿無しと言う状態に成るのだ・・だからこそ本当ならば此のサウスパーク少学校の使われて居ない部屋の一室を借りて其処で寝泊まりをすると言う体案に成ったが流石にPC校長が「子供達が悪さをして其処の部屋に入り南部先生に悪戯をしたり

 

そして荷物の一部を勝手に取って行く可能性する可能性が有るかも知れないから・・流石に其の様な事態が起きれば学校の評判そして町全体の評判も下がりかねないからこそ俺が所属をするPCΔの協同宿泊施設で寝泊まりをさせる事にする」と言う事に決まったのだ

 

其れで話を戻すがそしてシェフは「まあ此の際さその様な授業方式よりさ、其のさ岐阜県?と言う所にはどの様な物有名な物が存在をするのかとか・・その岐阜県と言う物がどの様な歴史と言う物が有るのか

 

そして其の岐阜県と言う県は其の日本のどこ等辺に存在をするのかと言う事を最初に其の表面上の事柄だけを教えてくれれば良いからよ

 

まあ其の後詳しい事を聞きたかったら質問形式を俺達はするからさ・・まあ其れを南部先生が其の疑問と言う物を其のアメリカ合衆国人の俺達にも解りやすく教えてくれればいいから」と言う事を述べた後にシェフは「まあ折角異国から来た客人を持て成すから俺は南部先生の為に料理を揮うよ

 

だからこそ南部先生は今が午後の3時半位に成るから・・そうだな大体午後の7時半位にマッケイさんと一緒に俺の家にこれば良い

 

まマッケイさんなら俺の住所は知って要るから、まあ南部先生は俺が魂を込めた料理を期待してくれれば良いからな・・だからこそ俺はこの辺でお暇するから後の段取りはマッケイさんと話し合いをしてね」と言いシェフは笑顔で自宅に戻って行ったのだ

 

そして私はマッケイさんに「まあ当然の如く私は先程述べた通りに此のサウスパークと言う町に来たのは昨日だ・・だからさマッケイさん此のサウスパークと言う町を観光案内して貰ってもいいかな」と言う事をマッケイさんに伝えたら

 

其れでマッケイさんは「別に其れ位ならお安い御用なんだよね・・ンケーイ」と言う風に述べて来たのだ・・さて此の並行世界でのサウスパークで暮らす並行世界の住民はどの様な違いが有るのかある意味楽しみだ

 

 

 

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