私はコロラド州の片田舎で教師をしてます   作:岐阜の人

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此の回でTSカイルとTSケニーの名字を載せる回にします・・まあ所謂此の世界でのあの4人組と南部先生が出会う回です


此の街で生きて行く・・此の街で生きて居る

私はジンボ銃火器店を出た時に偶然にも原作の4人組と鉢合せする事に成った・・否正確的に言えば「此の並行世界であるサウスパークの主人公である4人組」と出会ったのだ

 

だからこそ私は彼らと遭った時に「ああやはり私と言う存在は此のサウスパークと呼ばれる世界で生きているんだなあ」と改めて実感をしたのだ

 

其れでスタン達は・・まあより正確的に言えばカートマンが「ねえもしかしなくても南部先生てアンタか」と言う事を述べて来たのだ

 

だからこそ私は「まあ私がチョクソン・ディック先生の替わりに此の日本の岐阜県の高山市から派遣された南部で有る事に変わりが無い・・まあ明日からサウスパーク少で社会と歴史の教師に成る事をお偉いさんから命じられた南部先生は私で間違いない

 

其れで君達は何故私の名前を知って要るんだい・・後序でに君達の名前を教えてくれれば有り難いんだがね」と言う事をスタン達に述べたのだ・・まあ大方「此の4人組と仲の良いシェフ」から聞いたか「あの目立ちだがりで優柔不断の女市長」から聞いたのだろうと思うのだ

 

そうしたらスタンが「えーと・・まあ俺等はシェフから日本から来た南部と名乗る先生が来ると言う事を教えられたんです、其れに此のサウスパークに黄色人種は少ないと言うか100人も居ないんですから

 

其れで俺等其の100人位の顔を一通り知って要るんです・・だから見た事も無い人だなあと思って、だからこそ貴方がシェフから聞いた南部先生何だなあと思ったんです

 

其れで俺の名前はスタンリー・マーシュ・・其れで俺の家族構成は曾爺ちゃんと父さんと母さんと姉さんと犬の4人家族です」と述べたのだ

 

そして見た感じ原作ではカイル事カイル・ブロフロスキーの立場で居る・・そう見た感じカイルの格好をしているが、だが髪があのロシアとかで被って居るあの防寒用の帽子から出て居て

 

まあ俗に言う「ロンゲヘアー」をしているのが多分だが女神さんから聞いたTSカイル事「ケイト・ブロフロスキー」だろうなあ

 

其れでTSカイル事ケイト・ブロフロキーは「私の名前はケイト・ブロフロスキー・・其れで家族の構成は父親と母親と年が6つ下の弟に成ります

 

まあ先程紹介したスタンとは家族ぐるみで仲良くして居ていますし・・まあ有る意味大きい意味では家族に成ります

 

まあ関係は私の父親の弟の妻の兄の妻の弟の妻の妹がスタンの母親に成ります・・だからこそスタンとの関係は多き意味では親戚で従姉弟に成ります」と言う事をサラッと重要な事を述べたのだ

 

そしてお次はカートマン事エリック・セオドア・カートマンであるのだ・・まあだからこそ此の並行世界でのサウスパーク内で一番人物関係並びに役所として変化と言う物が大きく変わった否替わって仕舞った人物なのが此のエリック・カートマンと言う少年だろう

 

そう見た感じ彼の格好は此のコロラド州と言う割かし寒い所なのに・・そして彼の特徴とも言うべき「あの青色の帽子」は存在して居なくて「USA IS No1」と言う文字が刺繍をされたキャップ帽を被って

 

そして耳には防寒用のあれを装着して・・そしてその他はあの赤い服の上にスタジャンを来て居る点以外は一緒であるのだ、まあだからこそ印象が随分と変わるのだ

 

其れでカートマンは「まあオイラの名前はエリック・セオドア・カートマン・・まあ他の連中はオイラの事をカートマンと呼んでいるから、カートマンと呼んでくれれば良い

 

其れで先生・・先生がオイラ達にやる授業てどの様な感じ何か教えてくれよ」とせがむ様に擦り寄って来たのだ

 

だからこそ私は「カートマン未だ紹介をして居ない子が居るでしょうに・・まあ端的に言えば基本的には映画や映像を見て作文を書けとか討論をして其の論文を発表しろしかしないから

 

だからこそ基本的に此の事の繰り返ししか私はしない積りだ・・まあ君達の親や此のサウスパークに住む大人が抗議活動をしない限りはね」と付け加えたのだ

 

そしてカートマンは「ヤリ―・・南部先生大好き」と喜んで燥いで居たのだ・・だからこそ此の世界でのケニーに相当をするTSケニーの「ケリー・マコーミック」がカートマンを窘める様に「いいエリックちゃん・・南部先生が行なう授業はね自分で考えて自分で発表をしなくちゃ駄目なんだよ

 

だからね僕やスタンやケイトに頼って授業をさぼる事は出来ないんだよ・・だから自分達の手で課題を完成しなくちゃ駄目な分ちゃんとした物を造らなきゃ良い成績をくれないんだよ

 

だからねエリックちゃん・・其の下手したらチョクソン・ディック先生がしてくれた黒板に書かれた事をノートに写す様な授業より難しいからね」とやたらカートマンに対して優しく接して居るのだ

 

否より正確的に言えば「年の近い姉が弟に対して面倒を見ていると言う表現の方が正しいのかも知れないな」そう私が考えているとケリー・マコーミックは「さて順番から行けば僕の自己紹介に成るね

 

そう僕の名前はケリー・マコーミック・・そう此の4人組の中では一番年上に成るかな、まあ私の誕生日は9月7日に成るからね

 

其れで此の中で一番年下に成るのはエリックちゃんに成るかな・・まあエリックちゃんは8月31日生まれだから・・其れと先生には伝えとかなくちゃいけない事が有ってね

 

そう僕はね陸軍の伍長と言う階級を持って居るんだよ凄いでしょ・・だからね僕は9歳に成るまで此のコロラド州とは違う場所で集団生活をしていたんだ

 

まあ南部先生も知って居るかも知れないけどアメリカでは両親と其の両親の両親が軍属で尚且つ多大な功績を除隊前に残した人たちの3歳の子供達を抽選式で数名を選んで約5年半のカリキュラムを組むと言う仕組みが或るんだよね

 

だから僕は3歳の時に其の抽選に辺り自分が生れた場所から離れた所でコロラド州と言う故郷と言う物を知らずに育った

 

だから私はあの軍隊で過ごした経験と言う物を忌避しないし僕自分と言う存在を強くしてくれた物だと誇りに思って居る

 

其れと僕とエリックちゃんの関係はリアン叔母さんと僕の御父さんがコロラド作家同盟と言うコロラド州に住む作家の相互扶助団体に所属をしたり

 

そしてリアン叔母さんと僕のお母さんとは高校時代から仲良くしている仲なんだよ」と述べたのだ

 

だからこそ私はケリーと言う存在が私の現世での今までの人生以上に此の彼女は非常に逞しく生きて居るんだなあと素直に関心をしたのだ

 

そして空を見れば今は夕暮れ時否黄昏だ・・だからこそ時刻にすれば午後5時半位に成るんだろうか

 

そしてスタンが「そう言えば南部先生・・シェフがさ「坊主共も一緒に南部先生を祝いたければ俺の家に来ればいい」て言ってくれたんだ

 

だからさ俺達の両親からも許可を貰ったからさ南部先生の故郷の事も気に成るからさ一緒に飯を食おうよ」と述べて来たのだ

 

だからこそ私は此の街で名目上唯一の日本人として日本と言う国に着いて語らなければ成らないな

 

 

 




此の並行世界でのサウスパークは二次創作であると同時に仮想世界又は並行世界のアメリカと思って頂ければ有り難いです
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