日本と言う国ほんと足らしめるのは何かと考えた際に当然あれだな「天皇陛下の存在と島国と神道」其れが有る限りは日本は日本として存在していると思う
だからこそ私は此の国に生を受けたことに喜びを感じて居るんだよね・・そう喜ぶ事を忘れる事を当たり前の事を否定をする様な事は非常に宜しくは無いのだ
そう今でも独立を望んでいる国々は其れなりに存在する欧州では実際に分離独立を望む地域と言う物が大なり小なり存在しているのだ
そう其の一番いい例と言うのが「スコットランドとカスティーリャと北イタリア」そう此の参加国とでも三つの地域と言う三つの地方は「中央からの分離独立」と言う物を望む
その根底に流れるものが何かを考えた際に私はこう考えている私と言う存在は歴史が好きなのだ故に今歴史の教師としてきているのだ
そう先程の三つの地域が「曲りなりにも一つの独立国として希望をして居て其れを他の気にが外交上認めて居た事」其れが挙げられると思うんだよね
だからこそ日本人は其の事に関して非常に「言語とか地域性」と言う物に対して無頓着で有る事はある意味では否定のしようのない事実なんだよな
だからこそ「自分と言う存在は何者か」とか「自分達の民族はどのような民族なのか」と言う風に例え国を失おうとも持ち続けている民族も存在をした
そう其れが「ユダヤ民族」と呼ばれる「ユダヤ教を信仰する民族」そう他のイスラム教やキリスト教徒同じアブラハムの旧約聖書から派生をした宗教を信じている存在
だけど殺し合いを今でも続けて居るんだよなあ世界中で・・まあユダヤ人の欧州での差別具合は中世の「黒死病」又は「ペストの大流行」が発生をした際に
そう「ペストが起きたのはユダヤ人がモンゴル人と共謀をして欧州人を殺そうとしたから」其のデマみたいな理由で殺されたりしていたのだ
だからこそ「欧州内での否キリスト教の世界観でのユダヤ人と言う存在」は「神の此のナザレのイエスを殺すようにローマ帝国の地方のお偉いさんを殺すように仕向けたロクデナシ共」そう言う厳しい評価しか下されて居なかったんだよな
まあそう言う欧州人のユダヤ人差別が最高潮に達したのが所謂ナチス・ドイツでの「水晶の夜事件 別名クリスタル・ナハト」と言うらしい
まあその後ナチスドイツのユダヤ人は非常に厳しい立場に追いやられた存在に成った故に第二次世界大戦中では万々ユダヤ人殺しと言う物が起きた
そう起きたのだ・・まあ御上からして見ればあの第二次世界大戦中のナチス上層部内でのユダヤ人と言う存在が「政権転覆を起こしかねない危険因子」と思われて居たのだろう
さて何故この話を述べたのかは私は今から此の世界のカイル・ブロフロスキーといかにもロシア系の否スラブ系のユダヤ人のアメリカ人
否ケイト・ブロフロスキーのお母さんであるあの人から「一度娘の担任に成る人がどの様な人なのか見てみたい」と言う理由で招待をされたから行かざる得ないなあと思ったんだよね