東方黒麗教 〜the Black Maiden. 作:rii11
全然もっと感想は、聞きたい事があれば答えますし、
評価とかは☆1とかでも全然構いません。
それではどうぞ
「バージョンチルノ!」
そう叫ぶと、そこには黒麗漓夢は居なかった。代わりに黒い霧みたいな物が現れ、そして一つに集まる。 出来上がった姿はチルノだった。先に説明すると、漓夢の能力は、その者の身体的特徴もコピーする事が出来るため、集中すれば、その者になる事も出来る。
凍札「パーフェクトフリーズ」
そして、氷の弾幕の雨が放たれる。これが、1番手っ取り早いです。
全部凍ったみたいです。
「終わる!終わる!世界は終わる!」
そう叫ぶと、また黒い霧の様になり、漓夢になっていた。
「「「???」」」
心理学しなくても、とても驚いている様子です。
「どうしましたです?」
「どうしましたです?じゃないわよ」
「リー様、憧れます」
「?」
「っていうか、
こんな事してる時間じゃ無いです」
幸運90→07クリティカル
上から本が、目の前に落ちます。
読む。
1d10時間で振ってください。
5(時間)
図書館で振って下さい。
60→17成功
じゃあ、
ロシア語で書かれている様です。
22→07成功
では、
"ショゴス"と呼ばれる邪神の事について、ロシア語で書かれた物だった。
まとめると、こんな感じだった。
その邪神は、テケ・リリ、テケ・リという鳴き声で、その形は不定形で、虹色に黒い感じの色である。そして、その姿をあらゆる姿にする事が可能である。という事が分かり、使役する事は可能だが、知能が少ないため、言う事を聞くかは分からない。
貴方は本を閉じる。
時間は、12時前の用だ。
幸運90→91失敗
貴方が本を閉じる。と、右にはソニアと思しき、黄色の服を着ている子が空を飛んて、左手からは、大きな触手が出ている。そして、それに対峙する様に、左にはこの本で見たばかりのショゴスが、そこにはいた。
sanチェック
90→59成功
減少無し。
とめますか?とめませんか?
とめる。
また、詠唱を始める。
「血は、血に!命は、命に!回る!回る!世界は回る!変わる!変わる!世界は変わる!」
ひと幕置いて。
「バージョンレミィ!」
すると、身体は一瞬で黒い霧に変わり、また1点に戻ると、レミリア・スカーレットが、そこにいた。
神槍「スピア・ザ・グングニル」
躊躇はなく、弾幕用では無い。そして、ショゴスに向ける。
そして、撃つ!
ドゴォン
重たい音が響く。ショゴスは、どうやら居ない様です。
「終わる!終わる!世界は終わる!」
黒い霧になり、漓夢に戻る。
「貴方、その力...」
「何ですか?」
「いや、何でも無いわ」
「そうですか」
そうして、1日が終わった。
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「駄目だったね」
「まさか、ロードがやられるなんてね」
「そんな事いったら、あのイレギュラーはロードにやられちゃったけど」
「どうやって入り込んだんでしょうね」
「どうでもいいわ。さて、私の出番はこれで終わりね」
「次は私の番かー」
「頑張えー」
「この中で主戦力ですからね」
「がんばってね」
「ええ、頑張りましょう」
それでは期待しないで待たないでください
ダスビダーニャ