■月★日
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結局、魔理沙さんは、アリス様が一ヶ月近くも引き留めてしまった。
その間、二人で買い物にいったり、アリス様の繰り返しされるお願いに折れた魔理沙さんが、アリス様と一緒に風呂に入ったり、
(何故かそのあと、魔理沙さんがぐったりしていて、逆にアリス様は何だかツヤツヤしていましたが、そこは深く考え無いようにしましょう。)
朝から晩までイチャイチャしていました。 そしてきょう、流石に自分の家が心配になった魔理沙さんが、家に帰る日になりました。
一ヶ月近くもイチャイチャしているのを見せられたこちらとしては、やっと解放されるという安心感があります。家に魔理沙さんが帰る時、アリス様が、「いっそのこと一緒に暮らしていいのに、、、」などとこちらとしてはたまったもんではないことをのたm、、おっしゃられたのですが、流石に魔理沙さんは、「それは絶対無いぜ」といったあと、「まあ、どうしてもって言うならまた泊まってもいいぜ、、、╲╲╲」
と最後特大の爆弾をおとしてかえっていきました。(アリス様は顔を真っ赤にしてよろこんでいました。)
そして魔理沙さんが、帰った後、しばらくして、扉がノックされました。アリス様は魔理沙さんが、帰って来たのかと思い、小躍りしながら扉をあけ、「どーも!清く正しい射命mバタン!!」扉を閉めました。外では、誰かが悶絶しているような声がしました。「鍵を掛けましょう。」と鍵をかけてしまいました。しばらくして、外から、「開けてくださーい」と声がしましたが、アリス様は無視されていました。しかし、外から、「取材させていただいたら、魔理沙さんの、、、を差し上げますよー」という声がした途端、目にも見えないはやさで、扉をあけ、満面の笑みで取材を受けて居ました。
内容がのった新聞は、そのひのうちに発行され、家にも、一部とどきました。そのないようは、
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アリス·マーガトロイドと霧雨魔理沙、熱愛疑惑!!!
この問題について、今朝、取材班は、アリス氏に突撃取材をしました。
「これは真実なのですか?」
これに対してアリス氏は、「はい真実です。」と、疑惑を認め、
「霧雨魔理沙氏とはどこまで?」
といった質問には、
「一緒に風呂に入ったり、寝たりするなかです。」と、当社の予想を越えた関係を赤裸々に語りました。詳しい内容は次号!
、
、、
、、、
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、、、超ゴシップでした、、
流石にこの記事では、アリス様もお怒りだろうと思い、見てみると、アリス様はとても嬉しそうでした。
このときは本当にアリス様を永遠亭に見せたほうがいいと思いました。
最近私のアリス様に対しての敬意が足りないのでまだまだ精進がたりないなとおもいました。今日はここまでにしましょう。では、またいつか。
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???ギュオン、、「、、、」
ペラペラペラ
???→紫「、、これは予想以上ね、、」
紫「あ、ユカリン良いこと閃いた♪」
紫「ユカリン先生と三者面談しましょう。」
紫「これはお母様に報告しなくちゃね♪」
紫「早速準備しなくちゃね♪」
ギュオン、、
上海人形「、、今誰か居たような、、」
上海人形「気のせいですね。」
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三話目でした。