3ヶ月以上投降していなく、書き方も忘れてしまっていた
相変わらずの駄文ですがどうぞ
Side悠希―
「悠我の行方がわからなくなった?」
ああ。と通信ホロモニター画面のクロノさん首を縦にふり僕の言葉を肯定する
夕食を食べ終え自室で学校の宿題を始末ている最中にクロノさんから連絡がアイアンハートにきた
『誘拐、と言う線が濃くなってきているが、詳しいことは公開可能な部分を文章でキミのデバイスに送るから詳細はそっちを読んでくれ』
「わかりました」
『本来ならばキミの両親に連絡しなければならない内容なんだが、生憎とすぐに連絡できる神叢家の連絡先を悠希しかしらなくてね』
「そういえばそうですね、僕もクロノさんしか局の人の連絡先を知りませんし」
『後日きちんと報告しにいく・・・・では、僕も捜索に参加するからこれで』
クロノさんとの連絡を終えて一息つく
四月に起きた事件から早数カ月過ぎ、十二月に入ろうとしていた
悠我が向こうの世界へと旅立ってからクロノさんに聞いたアイツが起こしたバカ騒動数々(佐渡島と同等の面積の土地を購入したり、購入した土地に巨大な豪邸もしくは宮殿を建設し始めたとか)には確かに驚かされたがこの話は別の意味で驚かされた
「なぁアイアンハート」
〈何でしょうマスター〉
「ダメもとで聞くが悠我に連絡は出来るか?」
〈不可能です、次元間通信を行うには私は少々スペックが足りません、クロノ・ハラオウン氏からの通信は専門の機器を用いているからです〉
やはり無理だったか、第一連絡取れるんだったらとっくに管理局がやってるか
「とにかく皆に知らせるのが先か、アイアンハートなのはとアリサとすずかに連絡を入れておいてくれ」
〈了解〉
部屋の扉を開け皆のいるリビングに降りて行く
しかし誘拐と言う部分に少しだけ疑問を感じる、確かに僕ら程度の子供なら簡単に連れ去ることができる、しかし悠我はただの小学生じゃない、信じがたいが『神殺し』なのだアノ『神』を殺したと言うアイツが大人しく捕まるとは到底思えない
もしかしたらアイツ、自分から付いて行ったんじゃないか?
〈マスター、いくら弟さんがああいう方でも流石にそれは考え過ぎでは?〉
「それもそうだな」
リビングの戸を開け入り、そこでくつろぐ父さん達に、悠我が行方不明となった事を伝えた
やっぱりみんな驚いたが、すぐに平常を取り戻し僕の説明を静かに聞く姿勢となった
「えーっとクロノさんから渡された資料によると、現地時間の昨日午後10頃、地上本部地下の悠我の部屋に帰宅していない事を不審に思い捜索願をクロノさんが出して、翌昼頃
に街で悠我の物と思しき荷物を発見し荒らされた形跡が見られたため、事件性有りとし誘拐事件とし捜索を開始・・・・というのがクロノさんからの報告なんだけど、どう思う?」
皆の顔を見渡し感想を求める、感想を求めるって言うのもおかしな話んだが
すると沙紀が一言
「本当に誘拐されたの?流石に無いと思うけれど自分から付いて行ったという可能性は?悠我の性格上ゼロではないと思うのだけれど」
やはり同じ事を感じたか
「僕もそう思った、でどいくら悠我がぶっ飛んだ性格をしているとしてもそこまではやらないだろ」
「悠希の言う通りだ、悠我でも事の良し悪しくらいわかるだろう」
「・・・そうね、ごめん」
沙紀も自分が考え過ぎだと感じたのか素直に謝った
でも、どうする?やっぱり誰かが向こうに居て状況を見ていないとダメだよなこういう場合って
皆神妙な面持ちでいると
〈マスタークロノ氏から連絡です、お繋ぎしますか〉
「急いでくれ」
アイアンハートから展開されるホロウインドに皆の視線が集まる
『良い情報と悪い情報、どちらから聞きたい』
「?・・・・良い情報からで」
『悠我が見つかった、とある無人世界でな』
「本当ですか!アイアンハートなのは達にも連絡してくれ」
〈了解〉
僕も含め全員がクロノさんの言葉に歓喜した
画面のクロノさんも、優しく微笑んでくれた、しかしすぐにまじめな顔に戻り
『そして悪い情報だ・・・・ああ、別に悠我の身に何かあったとかそういう話じゃないから安心して聞いてくれ』
「はい」
なら何処が悪い情報なんだ?
僕を含め全員が恐らく同じ事をおもったであろう、悠我に何かあったと言うわけではないのであるならば、どう言う意味か
全員がクロノさんの次の言葉をまった
『・・・・世界が1つ滅んだ、正確には悠我が見つかった無人世界の星が、なんだが』
少し間を開けて出た言葉は僕らの予想の遥か斜めを行くものだった
Side Out―
******
Side悠我―
街で知らないオジサンたちに付いて行ったら、いつの間にか華やかな空間に座っていた
いきなりなんだ?と思うかもしれないが今俺が置かれている状況を端的に説明するとこうなる
畳50畳ほどの空間に敷かれた赤い絨毯に白い壁、天井には小さめだがシャンデリア吊るされ、部屋の中央にはテーブルクロスのかかった長テーブル、その下座に俺が座っていた
「まるで中世のヨーロッパ貴族の屋敷みたいな所だな、おまけに服も・・・・子供用のタキシード?に変えられてるし」
自分の今の服装に何とも言えない感想を抱きつつ部屋の中をグルリと改めて見渡す、確かに金持ちの御屋敷みたいな部屋だがおかしなところがある、窓や扉が1つも無いところだ、部屋なら絶対に1つは存在するはずの扉が1つも付いていない、どうやって俺を中に入れたんだよ
部屋の中を徘徊、物色したり即興創作ダンスをして退屈を潰し続ける事早一時間
「うん、わけがわからん!帰ろう!」
勢いよく椅子から達がった時1つ変化が起きた
上座からやたら偉そうな座り方のマネキンが三体したから出てきた
あ、なんか出てきた、そう言いながら立ちあがった際倒してしまった椅子を立て直し座りなおす
それにしてもこの人形、やたら偉そうである
「楽にしてくれたまえ少年」
中央の人形から声が発せられた、マイクからの声にしてはやたら音が良かった
が、良かったからこそ1つ気になった事が有った・・・・奴の声音が俺の癪に障る
自分でも理不尽な事を言ってるって事はわかってる、でもね、有るでしょう?本能が受け付けないって事
それとどこから出てきたかわからないフルフェイスのヘルメットを被ったメイドさんがマネキンを含めこの場に居る全員?に紅茶とお菓子を出してくれた、世界が違うからだろうか少し味に違和感があったが、出してくれたものだ文句は言わない
「今日キミに来て貰ったのは我々のお願を聞いてほしいからだ」
「お願?」
「ああそうだ」
話しかけてくるのは真ん中のマネキンのみ脇に体のマネキンは真ん中の言葉に合わせているだけ、恐らく真ん中のマネキンがリーダーだってことはわかった
カンピオーネである俺にお願とは中々大胆な事をしてくれますね、まぁもっとも神殺しの脅威ってモノをしらないからできる行動なのだが
この人たちのお願と言うのも、正体を〈知らぬもの無き回答者〉で調べたため大凡予測できる、俺の権能を寄こせとかだろう
お菓子と紅茶を口に入れながら、頭のはしでそんな事を考える
「短刀直入に行こう、キミのレアスキル我々に寄こしてほしい。キミの力はあまりにも強大だ、力を削ぎ落す剣に巨人化、天候を支配し一帯を溶鉱炉と換える程の力、しかるべき大人が世界平和のために使うべきだと我々は考えている」
「ふーん・・・うん無理だよそれ」
「何故かと理由を聞いてもいいかね?」
「多分というか絶対、俺以外が使ったら最後そいつは死ぬよ?」
神殺しが神から奪う権能、一応は人間ベースのカンピオーネに合わせて加工されている
チート人間そのものであるカンピオーネでさえ削られているんだ、如何に訓練を受けていても普通の人間がその力を使えばよくて全身焼け焦げるか発狂、最悪消滅するのではないだろうか
「死ぬとは大袈裟だな」
「子供の過大表現とおもったら大間違いだよ、ウソかホントか試す術はないが、まぁ貴方がたのお願は聞けないかな」
「そうか」
あれ?簡単に引き下がったな、もっと食い下がるとも思ったがなんだ?
「それより、少し眠くないか?」
「ん?いいや全然」
「え?あ、そうか・・・・どうだ?もっと紅茶でも飲んだらいい、時間はたくさんあるもっと話し合おうじゃないか」
「時間はたくさんねぇ~・・・・拉致しておいてよく言うぜ」
しかしこの紅茶の味は慣れと存外行けるものだな、今度クロノに専門店に連れて行って貰おう
そうして無意義なお話を三時間ぐらい続けた時
「ええい!もういい加減眠ったらどうなんだ、お前が眠らなければこちらの計画が次に進まんではないか!」
「おい!」
向かって右側のマネキンが怒鳴り声を上げた
いきなりの事だったので柄にもなくその声に体が硬直してしまい、紅茶が少しこぼれてしまった
「貴様が寝てくれないと、洗脳出来んではないか!」
「・・・・ほぉそれがアンタらの狙いか」
右側を抜かす二体のマネキンから、「やっちまったよコイツ」という感じのため息が漏れ出ている
もっと心に余裕のある人をメンバーに誘おうぜ、脳ミソさん達
「つまり、最初の話し合いでダメだった場合、俺を眠らせ手から洗脳しようと、そういう計画だったって事でいいのかな?」
「ああそうだ」
「そうとわかればここに長居は禁物ってやつだよね帰らせて貰うよ」
「我々の要求を拒めばキミは次元世界全てを敵にする事に成るぞ」
席から立ち上がり帰る素振りを見せた俺に真ん中のマネキンがそう脅して来た
彼らとしてはこのセリフは必殺の謳い文句か何かなんだろうし効果はあったと確信しているはずだ、普通の人ならそれを言われれば真偽のほどはさて置きまずは首を縦に振るだろう
けどそれが通用するのはあくまで普通の人間までだ、正常な思考回路を持った人間までだ、生憎と俺は純粋の人間でなければ常識と良識を併せ持った一般人でもない、だから
「次元世界全てを敵に?・・・・何それ楽しそうじゃん、アンタ方がどういう社会的地位を持っているかは今ここでは言及しないけれど、代わりに1つだけいい事を教えてやる、時空管理局の戦力全てを俺にぶつけたとしても起きるのは戦闘や戦争ではない、一方的な蹂躙だ、1人の子供が次元最高戦力を潰すだけのお遊戯だ、
多くの人が死ぬ、多くの人が涙を流す、多くのモノが破壊される、それで構わないと言うなら、始めようじゃないか片方が戦いと勘違いしているお遊戯を」
自分で言っていいてかなり恥ずかしいセリフだと思う
けど、三体とも何いも言ってこない当たり効果は抜群だったみたいだ
子供の戯言と一蹴してもいいが、真実であった場合のリスクも考えているのだろう
それはさて置きどうやって帰ろう
格好付けたはいいが帰るためにはどうすればいいか、そんな根本的な事に悩んでしまう
この部屋から出る事に付いて考えていると
「いまキミがいった言葉はあながちウソではないのだろう、しかし我々とてこれだけの事を起こしたのだ、言い方は少し変わっているかもしれないが、キミが次元世界全てを敵に回しても勝利出来るという事を証明してほしい」
と、真ん中のマネキンが言った
つまり俺に自身の実力を示して見せろ、そう言っているわけだなこのマネキンは、力を示す分には一向に構わない、むしろ最近何にもなくて退屈していたので調度いい発散にもなるだろう、だけど場所はどうする?俺たちが力を振るえば被害は甚大になる、その事を少しは考えているのだろうか
「場所については問題ない、何せこの部屋から一歩外に出れば『無人世界』なのだから」
「・・・・・っへ?」
え?何ここミッドチルダじゃないの?
少し間抜けな声を出していまった
時間は少し進み
今俺の目の前には赤く燃える大地が広がっている地平線の彼方までもが真っ赤に燃え盛っている
そんな光景をGZ(ジェネシック・ゼオライマー)を身にまとった状態で眺めている、一応は暑さ対策で装着している
どうしてこうなった?とか、なにをやってんですかアンタは!とか言う文句は多々あるだろう、がしかし!俺にもどうしてこうなったかはわからない
マネキンの言われた通り部屋を一歩外に出るとそこは文字通り異世界だった、巨大なドラゴンやモンスターがあちらこちらに生息していおり、それに興奮しマネキンの詳しい話も聞かず半日以上ドラゴンを追いかけていたら世界が燃えていた
「ヴェーダ、これをどうしたらしたらいいと思う?」
《知るか!神獣でもない普通のドラゴン相手に権能を全力で使い、俺の制止に忠告に一切耳を貸さずに、好き放題暴れるからこうなるんだ!何のための拘束制御だと思っているんだ!?》
「いやぁ・・・・それに関しては本当に反省している、まさに無我夢中で追いかけていたからな」
白銀の髪を申し訳なさそうに掻きながら、苦笑いで謝る俺
ヴェーダの言ったとおり、拘束制御を完全に解放して権能を行使した
使った権能は四つ、〈無限(ジ・インフェイニティ)〉〈紅炎奏者(スカイ・ライト・プロミネンス)〉〈天王の気紛れ(ウェザー・ルーラー・ライジング)〉〈隻眼の魔法使い(ルーン・ウィザード)〉だ、カンピオーネが権能を使う際に効果の大小を決めるのは込めた呪力によると俺は感じている、同じ権能でも込めた呪力の質によって規模が変わる
だから俺は依然考えた事が有った「〈無限〉を使い、権能を全力使用した場合どうなるのか?」と、が実際にそれを行った場合どんな事態に成るか想像も出来なかったため、今まではやってこなかったが、ここは無人世界だ試してみるにはうってつけの場所だったわけだ
「だから俺はやった!〈紅炎奏者〉〈天王の気紛れ〉〈隻眼の魔法使い〉を呪力を完全無視した使用を!」
《だから、惑星の終焉にもにた状況になってるんだろ?どうやって帰るんだよ!あのマネキンの施設も既に全焼、もしくは蒸発しているんだぞ!》
「ふははっはは・・・・ヴェーダよ忘れたのか?今俺が身につけている鎧の元が何なのか!」
《グレート・ゼオライマーだろ?・・・・まさか!次元連結システムを使うきか?》
「その通り!文字通り次元をつなg《それは無理だぞ》・・・・なんで?」
《ワープすること自体は簡単だし次元の壁を越えようと思えば可能だ、しかし距離が有り過ぎる、そもそもこのシステム反物質世界からエネルギーを持ってくるんだぞ?それを応用したからと言ってノーリスクで次元の海を越えられると思うな》
「・・・・・ええとつまり、無理と?」
《そうだ、だから管理局に見つけて貰うまで大人しくしていろ》
もはや世界1つを滅ぼしたも同然な事実より、次元連結システムが想像していたものと結構違う物だと言う事実が凄く精神的に堪えた
こうしてクロノをはじめとする捜索隊に発見されるまで俺は空中で永遠と項垂れていた
三日後
地上本部に戻って来た俺を出迎えたのはお腹をさすりながらイイ笑顔を浮かべるクロノだった、そのままクロノに連れていかれるがまま、俺は本局のある部屋で白ヒゲ混じりの顎ひげを生やした男性に合わされた
ギル・グレアムそれがこの男の名前だ、『魔法少女リリカルなのはA‘s』に登場した八神はやての後見人にして使い魔の猫二匹を使ってアレコレやっていた黒幕
原作でもそれなりの重要人物でもある彼が何故まだ闇の書が公に出てきていないこの時期に俺と面会するのか意図が全く掴めなかった、クロノによると管理局を代表し俺に有る事を伝えたいのだそうだ
クロノが部屋から退出し俺と2人だけとなった部屋
「まぁ座りなさい」
そう促されグレアムと向かうように置かれた椅子に座る
実際に合ってみると良い人そうに見える見た目年齢の割に背筋がきっちり伸びていて若々しさを少し感じる
「さて、今日来てもらったのは、管理局のトップでもある最高評議会の意思をキミに伝えるためだ」
手元にホロウインドを出して画面をこちらに読めるようにさし出して来た
「それに書かれている事は理解できるかな?」
「ええ、しかしこれってかなり俺にとって都合がいい内容なんですけど」
「それは仕方がないだろう、なんせキミは世界を1つ滅ぼしてしまったのだ、それだけの力がこちらに向かないためならば、評議会もこれの程度どうと言う事はない、無論私もこの決定には一個人としても賛成している」
グレアムは笑顔のままそう言う
そもそも評議会がなんと言って来たかと言うと、主に三つの事について提示してきた
1、管理局は今後、神叢悠我のなす事に一切関与口出ししない事
2、管理局は神叢悠我の要望に実現可能な範囲で無償で協力する
3、人の力では解決が不可能な災害に対し可能であれば協力してもらいたい
という内容だ、どれも前世でカンピオーネに対して魔術師が取っていた対応に似ている
「それは個人の自由ですから良いんですけれど、これ俺が『今日から俺が管理局のトップだ!』って言えばそうなるって事ですよね?」
「それをキミが望むならそれでも構わない、先日の事で我々が束になってかかってもキミを抑えられないと言うのがわかった、今後はキミの思うがままに生きて行くと良い、しかし出来れば非人道的な行いはしないでもらいたい」
真剣な顔で俺の目を真っ直ぐ見つめていってくるグレアム
勿論言われるまでも無く人に迷惑をかける様なことは極力しない事は心ではわかっているが、それでもまわりに迷惑をかけるのが俺達カンピオーネだ、最悪そこら辺は妥協してもらうしかないな
「それこの件はこれで終わりだ、すまなかったね時間を取らせてしまって」
「別に気にしていませんよ、むしろ俺だけの事をしてこの待遇は寧ろ申し訳ない気もしていますしね」
「そうか、今日はもう帰ってゆっくり休むと良い・・・・ああ、それとキミの家族が迎えに来るらしい、地球ももうすぐ12月クリスマスや年越しの時期だ、年末年始くらい家族と過ごしたいだろ」
「ええ・・・・では失礼します」
一応の一礼はしてから部屋を退出する
グレアムが言っていた通りもうすぐクリスマスだ、それは同時に『闇の書』事件が始まると言う事だ、地球で発生するロストロギア関連の最大にして最後の事件
「なぁ相棒これほど心が高ぶる年末は最高だと思わないか?」
《そうだな》
廊下には俺ただ一人きり
誰に聞かれるでもなく、鼻歌を歌を歌いながらスキップで自分の部屋に戻って行った
誤字脱字意見感想等が有りましたらお願いたします。
悠我に対する管理局の対応を具体化してみました
流石にカンピオーネとはいえ星1つ燃やすのは無理が有りまくりでしたね、反省しています
タイトル通り今回で無印日常篇は終了です
次回からはA’sに入ります
別の作品にも挑戦してみようかと思っています