3年F組   作:ショタ好きのロリコン

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たまには前書きで真面目に喋りたい

けど喋りません

二次創作には初めて手を出してみたり


殺せんせーが間違えたことはFクラスも暗殺に参加していいと言ってしまったこと

殺せんせー「それては今日から新しいクラスがEクラスと合併します、生徒は全員で9人ですヌルフフフ」

 

殺せんせーはそういう

 

僕、潮田渚は不思議に思う新しいクラス?と

 

だって仕方がないじゃないか、この暗殺教室は殺せんせーを殺すための教室だ…

 

今更部外者が入ってきてとやかくするなんて…、なんて黒い感情が僕の心の中で渦巻く

 

殺せんせー「では、一人づつ紹介してくださいね」

 

そう殺せんせーが言うと一人クラスに入ってくる

 

アルトリア「私の名はアルトリア・ペンドラゴン、この騎士の誓においで殺せんせーを殺すと誓おう!」

 

アルトリア…、と言った女性が声を上げる

 

その時僕は綺麗な髪だ…と目を奪われてしまった

 

茅野「ねぇねぇ、渚!あの女の人巨乳じゃないよ!仲間の匂いがするよ!?」

 

渚「茅野…人は胸じゃないんだから」

 

殺せんせー「ヌフフフフフ、殺せるといいですねぇ…」

 

殺せんせーの顔が黄色と緑の顔に変わる

 

アルトリア「ほぅ…では私の太刀を受けてみるか…!」

 

アルトリアはそういうと剣を抜く、手から急に剣が出たみたいだった

 

殺せんせー「当たりませんよ、お手入れをしてあげましょう…」

 

殺せんせーとアルトリアが一髪触発の雰囲気だったが次に入ってきた男の声で直ぐにその場が収まる

 

ハサン「まったく、アルトリアも直ぐに調子にならない!そして殺せんせーも殺せんせーですぞ!アルトリアは少々頭がアレですので瞬間湯沸かし器程ではないが直ぐに怒るのですぞ!」

 

殺せんせー「にゅあ!?ハサンくんに怒られてしまいました…、ハサンくん自己紹介をどうぞ…」

 

ハサン「この仮面は外せないので素顔を見せることは出来ませんが…我が名はハサン・ザ・バッハー…気軽にハサンとお呼びくださいませ」

 

同じ中学生とは思えないデカさでそしてかなり怖いお面をつけている…しかし彼から感じるオーラはかなり善性のものだ

 

茅野「渚!あのひとお母さんみたいな雰囲気だね」

 

渚「そうだね…ほんと理想のお母さんって感じだ…」

 

ハサン「ふふ、私は男なのでお母さんでは無いですぞ、だが他人がそう言うのなら私はお母さん呼びでも構いませんぞ」

 

ハサンが恐らく笑顔でこちらに喋りかけてくる

 

アルトリア「お母さん!お腹が減りました!」

 

ハサン「全く…、ほらアルトリア殿、おにぎりでございます」

 

アルトリア「ありがとうございます!」

 

アルトリアはなんとなく綺麗な高嶺の花だと思っていたがこの瞬間そういうのが崩れた

 

殺せんせー「では次の生徒です」

 

次に入ってきたのは…

 

 

筋肉だった






二次創作は初めてだよ…

基本的に18禁しか書いてなかったしオリジナルばっかだったし…

ちなみに18禁も見てくれたら嬉しいな!
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