RESIDENT EVIL 好奇心はダリオ・ロッソの息子を殺すか? 作:nassyusan
本当は小説内である程度描写しておくべきなのですが、力不足でくどくならない程度(描写不足)にしか書けてないので正直さっぱりだと思って
(需要があるかどうかは分から)ないです。
【設定集】キャラ設定まとめ的なもの
主人公枠:アナスタージア・ロッソ
名前:アナスタージア・ロッソ
性別:男性(前世は女性)
年齢:14
身長:137cm
体重:40kgくらい
性格:とにかくガサツで乱暴者(前の頃から、少年になってからは力がついてるから余計にたちが悪い)
が、心根自体は面倒見は良い姉貴肌(今では兄貴肌だが)あと悪気はないが辛辣で一言多め。
ジェンダリティーにはとことん無頓着であり、前世通りのロングサイドポニーにしていることからもどちらかと言うと性別の「らしさ」には無関心。
詳細:ダリオ・ロッソ(営業マン・事務職(営業事務職))の息子で長男。(ルチア・ロッソは姉(18))
家族と異なり褐色の肌を持つ、運動神経バツグンで体力お化け、怪力だがものすごくガサツ。
身体面は身長こそ芳しくなく伸びなかったが代わりに当て付けのように運動、トレーニングを熱心にしていた事から(前世の記憶が戻る前から負けず嫌いなのは変わらず)
誇張ではなく文字通り苛烈なトレーニングを重ねており、一時期それが原因で死にかけたことも。(それぐらい極端な低身長はショックだったらしい)
ラクーン崩壊事件の数日前に記憶(前世の)を取り戻す。(時間的には1998.9.18)
外見に見合わず行動力に長けた少年。(中身はかなり残念&アレではあるが……)
外見は姉と同じ黒髪、髪型はロングのサイドポニー。眼の色は赤色。
名前が女性名なのは父親のダリオが女の子と早とちりして命名したため。
(アナ自体は気にもしていないが、ダリオは表にあまり出さないが気にしており、その為かアナには一段と甘い)
前世は女性(ガサツ、強気な重度のコアゲーマー・古典派的バイオハザード愛好者(一応4以降もヤルが基本的に酷評する・ゾンビ、B級映画マニア、ミリタリーマニア、Killing Floorシリーズ、DOOMシリーズなどのモンスターもののFPSゲーム中毒者)
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退役軍人
名前:ケビン・
年齢:38(ラクーン事件時)、23(グレナダ侵攻時)
身長:162cm
体重:56kg前後
性別:女性
家系:ww1からの軍人の家系。本人も戦歴は「グレナダ侵攻」、「パナマ侵攻」、「モガディシュの戦い」、「湾岸戦争」
ハーフであり家系の中にはアメリカ「日系人部隊」所属していた者も居た。クラリッサ自身は日系人とのハーフ。
父親は健在であり「ベトナム戦争」経験者。
性格とか癖:基本的に有事以外は弾倉を「空」にする癖がある。(PTSDによる錯乱経験から)
愛煙家、冷静沈着すぎる(PTSDによる影響あり)、口が悪く、現実主義者。
「高所恐怖症」(PTSDによる感情鈍麻の影響で表面上は平気な様に見える)、「犬嫌い」
技能戦闘能力:デルタフォース出身、研修プログラムを短期間で修了した秀才。
射撃技能は卓越している、近接技能も素晴らしく。爆発物に関する知識を持つ。拳銃射撃は「50m」(実戦では30m)、小銃射撃(アサルトライフル)は当てるだけなら「400m」
授与勲章は「パープルハート勲章」、「レジヨン・オブ・メリット勲章(レジオヌール)」2回、「シルバースター勲章」2回、「名誉勲章(メダル・オブ・オナー)」1回、「殊勲十字章」2回を授与されている女傑。
「モガディシュの戦い」では墜落したブラックホークのパイロットを救出するなど英雄的行動が多く見られるが、PTSDによる影響で異常とも言える冷静沈着さと激戦をくぐり抜けた経験と戦闘能力がそれをなさしめているものの本人は度々「悪夢」にうなされるなど外面的なイメージとは裏腹にかなり内面は薄暗く退廃的であり、悲劇的である。
退役し、都会の喧騒から離れ田舎町のラクーンシティーを訪れたために「ラクーン崩壊事件」に巻き込まれる。
「トレンチガン」を愛用し、「M60機関銃」を単独で扱ったりとその小柄な体格とは裏腹にかなりの怪力。
愛用するサブアームは大口径の大型拳銃。
(この世界軸の経緯は多分(確実に)史実の戦争結果と異なる箇所があります(モガディシュの戦いは本来はパイロットも救助に向かったデルタフォース隊員も生存者なしなど))
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ラクーン・SWAT隊員
名前:レン・アルダーソン
年齢:27(ラクーン事件時)
性別:男性
身長:184cm
体重:94kg前後
詳細:ラクーン選抜警官隊「Racoon・Swat」の隊員。
署内で1位2位を争う程の拳銃射撃の名手であり、極めてタフでリーダーシップに長ける、が致命的な遅刻グセが欠点。
「ラクーン崩壊事件」の際にも遅刻し、結果的に初動の署内壊滅に巻き込まれずにすんだ。
性格は、外見と異なり意外に沈着冷静。不良警官である「ケビン・ライマン」とは悪友。
女性からの受けは良いが彼女は居ない。(異性に興味が無いため)
面倒見が良く、女性への下心が無い為に異性とは友達以上にはならない模様。
選抜警官隊の出動に間に合わず(遅刻の為、市内の混乱に巻き込まれたため)選抜警官隊の全滅後に署内にたどり着く。先輩であるアリッサ・メイヤーの影響で銃器に関する知識は豊富で、市内を突破するさいにも重武装(自費で揃えた趣味用の装備)でゾンビを始めとするクリーチャーと交戦している。
アリッサ自身が過度ともいえる銃器ユーザーな為に、レンの所有していた武装も「ベネリM3」、「M16小銃」、「ベレッタM92F 2丁」といった重武装であった。
下水道への脱出ルートを確立後、度々ウィリアムGと交戦している。
またアイアンズ署長の実態を知り生きて捕らえ裁きを受けさせようとするなど正義感にあふれた好漢でもあった。
性格:楽天家で精神的に強いタフガイ。細かいことにはあまり拘らない性格。
キャラ的にはクリス(ゴリスではない)に近いキャラデザインです。ただしホモ。気のいい兄貴分で面倒見が良いし頼りがいがあるが、ホモ。
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ラクーン記念病院 女性医師
名前:リンダ・パール
年齢:25(ラクーン事件時)
性別:女性
身長:172cm前後
体重:63kg前後
詳細:ラクーン市病院(ラクーン記念病院)の医師。
植物状態の母親を安楽死させた過去を後悔している。
どんなに絶望的な状況に対しても立ち向かうメンタリティを持つ。
S.T.A.R.S隊員である「ジル・バレンタイン」とは幼馴染。
少し向こう見ずなところがあるが、基本的に自分以外の安全を願う根っからの良識人。
頭がよく周り状況把握能力に長ける。
「ローズ・ホワイト」は彼女の担当の患者。
「エド・サンダース」とはNYへ共に行く約束をしている。
パンク寸前の病院機能の中感染した市民に最善の治療を施すものの隔離していた感染者達がほぼ同時期に発症、ゾンビ化し隔離病棟から雪崩れ込んでくる感染者によって記念病院の職員、医師達の殆どが犠牲となり彼女も命からがら一部の生存者達と記念病院を脱出。
27日にはラクーン警察署にたどり着くが、その惨状を目の当たりにし、生き残った警官たちと協力して警察署脱出の為に奔走する。
女性であり荒事に縁遠い人物だが、非常時と肝の座った性格からか銃器を手に戦う事を決意する。
ジルと親密な関係からかアークレイ事件後は僅かな時間を使っては射撃訓練に勤しんでいた甲斐もあってか、大口径の拳銃も扱える様だ。
性格:気丈で勇敢だが激情的
おそらく(じゃなくても)くっそマイナーであり無かった事にされたボイスドラマ「バイオハザード 運命のラクーンシティー Vol2」で出てくる主人公的な人。最終的には生きて生還は出来ません(運命のラクーンシティーだと)
ジル・バレンタインの幼なじみとかいろいろ活かせる設定を盛り込みながらあっさり死んじゃうあたりB級映画テイスト的だけどなんだかなぁって感じでしたねぇ。
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私立探偵
名前:ロベッタ・ハロウェイ
性別:女性
年齢:?
身長:174cm
体重:75kg前後
詳細:私立探偵。頭の回転がよく、言動とは裏腹に聡明な女性。
経歴は不明だが、二丁拳銃のスタイルを難なく使い、コルトパイソン、44マグナムといった大口径の大型拳銃も軽く使いこなす程度には技量と力に優れている。
基本的にはコルトパイソン、44マグナムの2丁拳銃スタイル。
バックアップガンとして、ベレッタM92Fを2丁、44マグナムを使用するレミントン・デリンジャーを1丁。切り札としてデザート・イーグルを1丁。(の予定だったけどデザートイーグルをM500ベースの「ボーン・コレクター」の二丁に変更したり、M93Rを追加で携帯したり描写映えしやすいように変更。)
基本的に補充の利きやすい9パラのベレッタの所持弾は少なく各1マガジンの2。ボーン・コレクターが12発と強装弾が6発。デリンジャーは予備弾は無く、44マグナム、コルトパイソンはそれぞれ12発ずつ所持している(スピードローダーは無し)
旧友の依頼でラクーンシティーに来ていた所「ラクーン崩壊事件」に巻き込まれる。
(後輩のアーク・トンプソンの頼みでレオン・S・ケネディに会い、あるものを渡す事を引き受けるが、あくまで仕事のついで)
重度の愛飲家であるが、嫌煙家。
肉弾戦能力はかなり高く、軍役経験者であるかもしれない。
9月23日では「J'sBAR」において飲んでいた所を事件に巻き込まれる事となる。
居合わせていた、マーク・ウィルキンス、マークの同僚のボブ、ウェイターのウィル、アリッサ・アッシュクロフトらと協力して脱出を目指す。
口調は荒いが、足手まといのボブを助けるために殿を務めたり、バックアップガンのベレッタを1丁アリッサに渡すなど可能な限り他者を助けようとする意思を感じられる。
戦闘面に関してはややトリガーハッピー的一面を感じさせるものの、J'sBAR内に雪崩れ込んできたゾンビ達を一時的にとはいえ一掃し、二丁拳銃という命中率に難があるスタイルながら一発も狙いを外さず片手毎に異なる目標に命中させるなど神業じみた腕前を見せている。
趣味全開キャラその2。基本的に女性キャラ多めなのは性癖なのでご容赦を。
私立探偵なのに色々あれなのはガンサバのアークくんが超武闘派なのが悪い(責任転嫁)。アーク・トンプソンの先輩文の設定で色々教えたりもした設定なのでアーク・トンプソン以上には戦闘のプロフェッショナル。(の予定)
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上品さと激情を秘めたお嬢様
名前:アンナ・パルツァロヴァー
年齢:16(ラクーン事件時)
性別:女性
身長:160cm
体重:52kg前後
詳細:ラクーン高等学校に通うお上品なお嬢様。
適度な長さだが、ボリュームのあるさらりとした金髪。
親はかつてのオーストリア=ハンガリー二重帝国の貴族の家系で、ww2が起きるまではチェコスロバキアの
そのためか、チェコスロバキア解体の遠因となった共産主義が大嫌いだし、ロシア人とドイツ人も嫌い。祖国の現状に納得しておらず民主化しスロバキアと分離したチェコを共産主義者と軽蔑している。
面倒見がよく、上品であり、容姿端麗なためもあってか性別問わず人気。
文武両道を地で行き、肉体面においてもかなり優れている。
両親の裕福な経済環境に起因するのか、チャレンジ精神旺盛であり自身で
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R.P.D.署員
名前:アリッサ・メイヤー
年齢:32(ラクーン事件時)
性別:女性
身長:163cm
体重:58kg前後
詳細:ラクーン市警の警察官。殺人課所属。階級は巡査部長。
射撃が得意であり、署内の射撃大会にて上位に入る程度には実力者。
趣味はハンティングであり、熱心なガンマニア。ケンド銃砲店のお得意様でもある。
『ラクーン崩壊事件』ではアイアンズ署長の意図的な妨害工作によりラクーン市内(市庁舎方面)に配置され、命からがらラクーン警察署内への避難に成功する。
選抜警官隊の全滅後も署内の武器弾薬の収集、署内の安全エリアの確立、対ゾンビ戦闘など奔走した。
大の映画好きでもあり、特にゾンビ映画の大ファン。皮肉ながら「ラクーン崩壊事件」においてその知識が役立つ時が来てしまった……
言動は真面目だが、底抜けに楽観的であり遅刻魔の「ケビン・ライマン」とは飲み仲間。
マジメだけど大真面目故に大好きなゾンビ映画の影響を諸に受けてる人。お陰でラクーン崩壊事件ではその要素が有利に働くことに。
基本ゾンビマニアってゾンビ映画に出ると早々に退場すること多いから、なんかなぁ……。って思って考えたキャラだったような気がします。
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R.P.D.チーフ
名前:ジョン・メイヤー
性別:男性
年齢:36(ラクーン事件時)
身長:175cm
体重:70kg
経歴:RPDのキャリア組。階級は警部。
アリッサ・メイヤーの兄。
詳細:RPDの警部(正確にはキャプテンと呼ばれる役職で、警部長だが、呼びやすく「チーフ」や「警部」と呼ばれている。)
趣味は筋金入りの銃製作。
妹のアリッサ・メイヤーの過度な銃器愛好は、兄の影響大。
性格は正義感の強く、誠実だが、抜け目の無い人物。キャリア組だが、スタッフや現場のやり方に理解を持っている理想的な上司。
妹の影響でゾンビ映画に熱中し、普段は生真面目で厳し目な堅物なイメージ
だが、意外に思い切りのいい部分やぶっ飛んだ部分が多くある。
見かけは、どちらかと言えばかわいい系。なので自身も少し気にしている。(職場の「その手」の層からは、目を付けられている(意味深))
警官としての職務に誇りを持っており、その技能の修練を怠った事はなく、個人能力はかなりなもの。
体格の華奢さからくる筋力不足には少し悩みを抱える。
愛用する銃器は命中精度を重視しカスタマイズした「ブローニングHP Jタイプ(いわゆるハンドメイド銃)」
競技銃並の精度を誇り、ボディは高耐久性を求めたステンレス製。
凝り性のジョンが心血注いでカスタムした銃であり、そのクオリティの高さはSTARS向けに製作、納品されているサムライエッジに勝るとも劣らない品質と性能を誇る。
STARSの副隊長でありブラボーチーム隊長であった「エンリコ・マリーニ」とは深い仲であり、一緒にゴルフにも行く程度には親密。
「洋館事件」で生き残ったSTARSメンバーとの交流を保ち続け、むしろ以前より距離を近めていたためにアイランズ署長には疎まれるが、バリー・バートンのツテを利用して「STARS備品」として非常事態用に重火器を充実させたり、「ラクーンSWAT」の設立に大きく関係しラクーンSWAT内最精鋭である「αグループ」を一から鍛え上げた。(バリー、ジル、クリス達の協力を得ながらではあるが)
不良警官である「ケビン・ライマン」を「αグループ」メンバーとして迎えようとしたものの、ケビンには辞退されている。ケビンの勤務態度には少し頭を悩ませているが能力自体は認めている。
アイランズ署長、アイアン副署長に次ぐNo.3でありアイランズ署長が治安の急速な悪化に対して特に手を打たない事を知ると「行動の裁量権」をアイアン副署長に認めさせ、「ラクーンSWAT」を機動的に運用し事態の沈静化に務めた。
RPDって署長以外のメンツが謎なんですよねぇ。って事で副署長に次ぐNo.3といったポジションのひと。
本編だと早々に拘束されて今のところ良いとこなしなキャラです。
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αグループ隊員
名前:カーリー・ダフ
年齢:28(ラクーン事件時)
性別:女性
身長:170cm
体重:62kg前後
詳細:アビー・ダフの妹。
射撃技能に秀でており、αグループ内ではRS(リアセキリティ)、通信機器関連の扱いに長けている。
姉と同じく強気な性格であり、姉に憧れて警官になり、資質的には優れておりジョン・メイヤーの推薦で新設されたRacoon・Swat内でも最精鋭の「αグループ」の一員となる。
主に扱う銃器は「レミントンM700(5.56x45mm弾仕様)」、「アーウェン37グレネードランチャー」、「ベレッタM92F(αグループ仕様)」など
署長の陰謀によりジョンが拘束され、ジョンの名で無謀な任務が指示された際に真っ先に不審を感じた人物。行動力に長け、死地と化したラクーンでの生存の道を模索する。
姉と違って女性らしい体型だが、やはり体格的にはややがっしりしており、筋力もそれ相応にはある。
伊達にαグループの隊員を務めている訳ではないのだ。
ラクーンSWATの最精鋭部隊「αグループ」の隊員の一人。練度・装備的に正式なSTARSの後釜と言える部隊。
バイオにおける警察の不手際は全部署長の仕業だってソレ一番言われてるから。
βグループ隊員
名前:ドリス・ロングフェロー
年齢:35(ラクーン事件時)、20(グレナダ侵攻時)
身長:161cm
体重:56kg前後
性別:女性
外見:バーミリオンオレンジの髪をベリーロングポニーテールに纏めた。活発そうな白人女性。
概要:元「第75レンジャー連隊」所属。
戦歴は「グレナダ侵攻」、「パナマ侵攻」、「モガディシュの戦い」、「湾岸戦争」
性格とか癖:底抜けに楽観的だが、狡猾で冷静沈着。好きなものは「ハンティング」。極度のヘビースモーカーであり、癖として手持ち無沙汰の際に利き手で7.62を弄ぶ変わった仕草をする。
技能戦闘能力:陸軍出身、第75レンジャー連隊に最年少で選抜され、以降「グレナダ侵攻」から始まる各戦争で目覚ましい戦果をあげる。
其の結果「
その技能は神懸かっており、教本でも紹介されるほど。
ボルトアクションによる射撃速度の速さに比例するものはおらず、レミントンM700(7.62mmモデル)を4秒未満で装填、発砲まで可能にし
1000メートル以内の標的に対して30秒間に「10発」の的確な命中弾を出した事は驚異的の一言。
前述の通り射撃技能は卓越しており、爆発物に関する知識を持つ。拳銃射撃は「50m」)、小銃射撃(アサルトライフル)は「500m」、ライフルに至っては「1000m」以上を難なく撃ち抜けるレベル。
授与勲章は当人が語りたがらないため不明。
退役し、退役軍人会のつてでラクーン市警に赴任する。
「βグループ」のオムニマン(機器の操作や重火器の整備・運用などを行う。)、リアセキュリティ(ヘリコプターの操縦や警護、後方警戒が主な任務で、状況によっては狙撃手を担当する。)
人数不足と時間不足の為にまだ3名しかいないβグループで最も戦闘能力が高いと評される。
その他も本編を進めていく内に追加する予定なので気長に待っていただければ。あ、あと感想とか貰えれば励みになります(迫真)