ほんとに遅れてすいませんでした!!
自分でも空けたくないんですが、
書いている時間が無くて…
あと、なるべく誤字の無いように気をつけているつもりですが、
ありましたら教えていただけたらありがたいです。
みずの しゅんか
水野 春香
どこから見ても普通の女子。
けれど、スポーツは得意なほう。
テストの日は、インフルエンザに掛かってしまったため、Fクラスになった。
将来の夢があり、それに向けてがんばっている。
3サイズは上かr「ダメッ!」バシッ…言えませんでした。
Bカップらしい(ムッリーニ情報)
視力が落ちていてめがねをかけている。
髪型は短めで、工藤愛子のような感じの髪。
ひそかに恋をしているらしい
身長161cm
体重言えません…
召喚獣
武器は杖で、攻撃の仕方は、殴るか5点消費して炎、氷、水、電気の塊
を放つことが出来る。
炎は、当たったらダメージ+5秒に3点のダメージ。(ただし氷、水を使うと消える)
そのかわり、転がると消える。
氷は、相手に当たると5秒間当たった場所が動かなくなる。
地面に当たった場合はあたった場所が凍りその場所が滑りやすくなる。
炎が当たると水に変わる。
水は、てきに当たると、体は動くけれど当たった場所が動かしずらくなる。
炎が当たるとすぐに蒸発してしまう。
電気が当たると、ダメージが2倍になる
電気は、当たると体がしびれ、神経が少し麻痺して、動けなくなる。
防具は、動きやすい服で、下はスカート。
手とひじと膝に鉄で出来た、サポーターのような物があり、
それで戦うことも出来る。
腕輪
能力は「合成呪文」です。1回に20点使い、使える技を合わせて強い
呪文に変えることが出来る。
炎+氷=水球(相手を水の中に閉じ込め、動けなくする。)
氷+水=氷河(大きい氷の塊を落とし、あいてに当てる。)
炎+水+電気=雷雲(敵に雷を落とす)
などのように組み合わせて作る。
得意科目 物理 科学 英語
苦手科目 数学
おまけ話(作者と登場キャラとの軽い会話)
[どうも皆さん。s,mと申します。今からかる~く会議みたいなのをやらせていただきます。こんなの読みたくない!!早く本編を書け!!という人は、目をつぶったまま後書きまで行ってください」
s「それでは始めさせて頂きます。どうぞよろしくお願いします。」
高橋「それでいったい何をするんだ。」
s「それは皆に相談みたいなことなんだけど、自分はやっぱり投稿遅いと思うよ ね?」
白夜「僕も、それは遅いと思うよ。」
高橋「同感だ。」
乃木原「早く書いたほうがいいんじゃないの。」
s「やっぱりそうだよね…ハァ。」
乃木原「ため息つくほどなのか。」
s「そこまでではないんだけど、なかなかアイデアが出ないのと、書いている時間が 無いのと、1000文字以上書けるか不安になるんだよね。」
白夜「だけど書けてるでしょ?」
s「遭難だけど…じゃない遭難してどうすんだ!まあ、一応そうだけど。」
高橋「今度受験ということもあるしな。」
s「グサッ。s,mニサンオクノダメージヲウケタ。」
白夜「ほら戻って。」
s「ゴン。はっ。ま、まあ受験と聞くと皆いやな感じでしょ。」
3人『うん』
s「この後受験が控えてるとなると勉強やらなきゃいけないからな~。
勉強嫌いなやつはただの拷問だもんな。英語なんてなんだよ!
あんなんお経読んでるように聞こえるよ!あ~も~やだ勉強やる気無い。」
白夜「まあ、がんばってよ。そうしないとこの話続か無いでしょ。」
高橋「それにこの話しを見ている人に失礼だろ。」
乃木原「がんばってやってみてよ。」
s「うん。ようしがんばってやるぞ~…ゲームを。」
三人『それじゃあ意味ねーーだろ!!!ドカッ』
s「それではこんなくだらない会議?見たいな物を見ていただきありがとうございました。おまけで自分のやっているゲームを一つ教えます。yahooゲームのSDガンダムオペレーションズで同じ名前でやっております。見つけましたら気軽にお話ください。(小説見てます)などでお話していただけたら助かります。基本無料なのでやってみてください。」
s「それではここまで見ていただきありがとうございました。遅れましたが
新年明けましておめでとうございます。今年もこの小説と自分をよろしくお願いします。」
まだ小説はがんばって続けます。
それなのでこんな作者ですが、
よろしくお願いします。
(1月9日午前0時26分より)