【OP ウルトラマンX】
また大地は電波受信機で宇宙の音を聞いていた
大地「(15年前、父さんと母さんは研究者と一緒に消えた。あの虹色の光は一体なんだったのか?研究をもっと進めて二人の居場所を早く突き止めないと。父さん、母さん、今どこにいるの?)」
翌日の朝
不思議な蛇のような格好をした謎の女が手をかざし、そこからエネルギーが発せられ
溶鉄怪獣デマーガを目覚めさせた
???「・・・・・・」
この女は一体何者なのか?
その頃ラボではマモルとルイが掃除をしていた
その時、すでにスパークドールズになったデマーガが揺れ動いた
ルイ「あれ?デマーガちゃんが何か言ってる?」
チアキ「フェイズ2!エリアS2-7梅沢市で急激な地殻変動を確認!」
アスナ「梅沢市それってデマーガが現れた場所じゃん」
優介「デマーガ?」
大地「うん、エックスが初めて地球に現れた時に戦った怪獣なんだ」
優介「そんな怪獣と同じ場所ってことは何か裏があるのか?」
タケル「梅沢市地下から地殻変動。急速に上昇中!」
するとデマーガが梅沢市に出現した
ウェンディ「あれがデマーガ」
大地「前に現れたのと同種なのか?」
神木「ハヤト、ワタル、スカイマスケッティで現場に急行!」
橘「アスナはジオアラミスで現場へ、大地と優介とウェンディはそのサポート!」
神木「街への被害を最小限に抑えろ!」
「了解!」
ハヤト「ファントン光子砲発射!」
スカイマスケッティがファントン光子砲で迎撃する
ハヤト「ここで足止めさせてもらうぞ」
大地「こちらへ!」
優介「急いでください!」
ウェンディ「慌てないで落ち着いて避難してください!」
アスナ「こちらへ急いで!」
優介たちが避難誘導をする
大地「すいません。ちょっとデマーガのこと調べさせてください。すぐに合流します」
優介「おい大地!」
大地を優介が追う
アスナ「大地!もう!」
大地「エックス、ユナイトするよ」
エックス「よし!行くぞ!」
【ウルトラマンエックスとユナイトします!】
大地「エックスー!」
【エックス、ユナイテッド!】
優介「ウルトラマン!」
【ウルトラマン!】
優介「ティガ!」
【ウルトラマンティガ!】
優介「光の力、お借りします!」
【フュージョンアップ!ウルトラマンオーブスペシウムゼペリオン!】
エックス「Xクロスキック!」
【サイバーベムスターロードします!】
【サイバーベムスターアーマーアクティブ!】
オーブ「俺の名はオーブ!闇を照らして悪を撃つ!」
サイバーベムスターアーマーを装着したエックスはデマーガの熱線を吸収し跳ね返した
オーブ「スペリオン光輪!」
そしてオーブもスペリオン光輪でデマーガにダメージを与える
【サイバーゼットンロードします!】
【サイバーゼットンアーマーアクティブ!】
優介「ジャック!」
【ウルトラマンジャック!】
優介「ゼロ!」
【ウルトラマンゼロ!】
優介「キレのいい奴、頼みます!」
【フュージョンアップ!ウルトラマンオーブハリケーンスラッシュ!】
オーブ「光を越えて闇を斬る!」
次にサイバーゼットンアーマーを装着し、オーブはハリケーンスラッシュにフュージョンアップしゼットンのテレポート能力と瞬間移動で翻弄しゼットン火炎弾とウルトラスラッシュショットでダメージを与える
ゼットンアーマーを解除して接近戦に持ち込むエックスとオーブ
そしてその戦いを先ほどの女が見ていた
その時本部に警報が鳴った
神木「何があった!」
チアキ「監視衛生、宇宙から未知のエネルギー反応を確認」
橘「何ですって!?」
タケル「まもなく地球に到達します!」
エックス「大地気を付けろ。空から何か来る!」
大地「えっ?」
オーブ「何!?」
チアキ「予測降下地点エリアS2-7エネルギー来ます!」
そして空から暗黒のエネルギーが降り注ぎエックスとオーブが吹き飛ばされ、それを浴びたデマーガが剣が生えた凶暴な姿となった
オーブ「っ!デマーガが姿を変えた?」
剣が生えたことでより攻撃的になった
ワタル「剣が生えて凶暴になりやがった!」
エックス「このままではまずい。一気に決めるぞ!」
大地「分かった!」
大地&エックス「ザナディウム光線!」
オーブ「ワイドゼロショット!」
ザナディウム光線とワイドゼロショットを放つ
しかしスパークドールズにはならず強化された熱線でエックスが吹き飛ばされる
オーブ「っ!エックス!」
エックスのカラータイマーが点滅を始めてしまう
ルイ「エックスちゃんが急に弱くなった?」
マモル「デマーガが強くなったってことですだよね?博士」
グルマン博士「恐らく両方だろう。剣が生えた個体いわばツルギデマーガといったところか」
ツルギデマーガの攻撃を受けていく内にエックスの体が異常なことになっていく
大地「何が起きてるんだ?」
エックス「未知のエネルギーに犯され体が分解されている」
大地「何だって!?」
エックス「ユナイトを解除しなければ大地も私も体が消滅してしまうだろう」
大地「そんな!?どうしたら・・・」
エックス「助かる方法は一つ、ユナイトを強制解除して君だけが」
大地「ダメだ、そんなことしたらエックスが!」
エックス「もう時間がない!お別れだ」
大地「やめるんだエックス!」
そしてエックスが大地とユナイトを強制解除した
大地を失ったことで体を維持できなくなりエックスが消失した
オーブ「っ!エックス!大地!」
ハヤト「ウルトラマンエックスが・・・消失しました」
???「実験結果は良好」
オーブがエックスが消えたことに戸惑っている内にツルギデマーガが地中へ潜り逃げた
アスナ「大地?どこにいるの?応答してって!」
すると気を失い倒れている大地を発見した
アスナ「大地!しっかりして!大地!大地!」
ハヤト「大地・・・」
ワタル「おーい、しっかりしろ!」
ルイ「大くん、死んじゃ嫌だよ!」
アスナ「死んでないし!」
橘「戦いに巻き込まれてもエックスに助けられたようね」
アスナ「・・・このバカ」
優介「・・・俺のせいだ」
優介「俺がいながらエックスと大地を助けられなかった!」
マモル「優介くん・・・」
ウェンディ「優介くん」
優介「えっ?」
ウェンディ「前にも言ったでしょ?一人で背負い込まないでって」
優介「・・・ああ、そうだったな」
神木「大地の件はグルマン博士に任せよう。我々には他にすべきことがあるはずだ!」
全員が頷き、ハヤトとワタルがツルギデマーガの捜索に当たった
ハヤト「どこに消えたんだ?」
その頃大地は幼い頃の思い出を見ていた
大地「知ってる父さん?」
隆志「ん?」
大地「本で読んだんだけど虹って高い所から見ると丸く見える時があるんだって」
隆志「へぇ〜詳しいな大地は勉強熱心でよろしい!」
「じゃあこれは知ってる?」
大地「ん?」
「虹の根っこには幸せや大切なものが埋まっていると言われているの」
大地「大切なものって何?」
「それはね〜」
そこで大地が目を覚ました
大地「エックスのデータを探しに行かなきゃ!」
グルマン博士「起きたか」
大地「グルマン博士、俺とデバイザーを繋いでください」
グルマン博士「えっ?何?繋ぐ?」
大地「消えたエックスのデータを回収しないと、きっと電脳世界にエックスはいると思うんです」
グルマン博士「なるほど、つまりデバイザーの転送システムを使って電脳空間に入ろうってことか」
大地「そう!そういうことです!」
グルマン博士「うん!」
グルマン博士はそれを承諾した
その頃アスナとウェンディとマモルとルイはデマーガが眠っていた場所にいた
ルイ「前に出現したデマーガちゃんもここで眠ってたのかな?」
マモル「だと思う。実体化したのは一体だけじゃなかったんだ」
その時ウェンディが何かに気付いた
ウェンディ「皆さん危ない!」
そして何かの攻撃がアスナのヘルメットを吹き飛ばした
アスナとウェンディがジオブラスターで迎撃するとそこにあの謎の女がいた
アスナ「二人とも下がってて」
???「人間にしてはやるようね」
ウェンディ「あなた何者ですか?目的は何です?」
???「この地に降り注ぐエネルギーを使い、狙うは全宇宙の支配ってところかしら。さっきの怪獣はその実験」
アスナ「宇宙支配?派手なのは見た目だけにしてよね。そんなことさせないんだから」
???「邪魔をするなら消えてもらうわ」
そしてアスナとウェンディは謎の女と戦いを繰り広げる
グルマン博士「電脳世界を行き来するには人間には危険だぞ?分かってるだろうな?」
大地「覚悟は出来ています。俺は・・・いや俺たちは・・・何度もエックスに助けられました。だから今度は俺が!」
グルマン博士「よーしよし、転送の準備が出来た。無事に戻って来るんだぞ大地」
大地「はい、ありがとうございます」
グルマン博士「うん!」
大地「(もう誰も消えさせない。絶対にエックスを救ってみせる!)」
その時ツルギデマーガが再び出現した
ハヤト「出たな?任せたぞワタル」
ワタル「トラァーイ!」
ワタルが操作するジオアラミスでツルギデマーガを誘導し
ハヤト「食らえ!ファントン光子砲!」
至近距離でファントン光子砲を撃ち込んだ
ワタル「ナイスプレイ!」
ハヤト「お前もな!」
しかしツルギデマーガは健在だった
ハヤト「全然効いてねえ!さすがエックスとオーブが太刀打ち出来なかった相手ってことか」
ワタル「弱音を吐くな!エックスの助けがなくてもやるんだ!」
ワタル「アスナ、合流して加勢しろ!」
ルイ「無理だよ!コスプレのお姉さんと戦ってるもん!」
ワタル「はぁ!?」
【フュージョンアップ!ウルトラマンオーブハリケーンスラッシュ!】
オーブ「フウッ!」
ハヤト「優介!」
オーブ「オーブスラッガーランス!」
オーブスラッガーランスでツルギデマーガを迎え撃つ
オーブ「(信じているぞ。大地、エックス!)」
オーブは二人が戻ってくることを信じてツルギデマーガに立ち向かう
そしてアスナとウェンディが謎の女と互角以上の戦いをするが次第に劣勢になり追い詰められる
すると
???「こいつの相手でもしてなさい」
ウェンディ「っ!それは!」
アスナ「スパークドールズ?」
???「行け!ザラガス!」
謎の女がザラガスのスパークドールズにエネルギーを添えてザラガスが実体化した
アスナ「怪獣出現!応援願います!」
ワタル「今こっちも手一杯だ!なんとかしてくれ!」
グルマン博士「サイバーゴモラを使え!」
アスナ「・・・私がゴモラを?」
ルイがアスナにヘルメットを被せる
グルマン博士「迷ってる時間はないぞ。サイバーゴモラ転送」
サイバーゴモラカードが転送され、それをリードした
【サイバーゴモラ起動します!】
するとサイバーゴモラのスパークドールズが出現した
アスナはそれを手に取り
アスナ「ゴモラ、大地は今大変な状況なの。私は大地の代わりになれないけどあなたと一緒に戦いたい。お願い力を貸して!」
マモル「うわっ!ぺちゃんこにされる!」
ルイ「ぺちゃんこピンチ!きゃああ!」
ウェンディ「アスナさん!」
【リアライズ!】
サイバーゴモラが実体化した
マモル「アスナとゴモラが繋がった!」
サイバーゴモラはアスナたちを守るため、ザラガスと戦い、優勢になり、尻尾でザラガスを吹き飛ばす
一方大地はエックスのデータを探すため電脳空間にいた
大地「データが膨大で見つからない。どこにいるんだよ?」
すると大地の手が消えかかっていた
大地「早くないとまずい」
ワタル「アラミスレーザー発射!」
ファントン光子砲とアラミスレーザーでツルギデマーガに攻撃し続ける
オーブ「トライデントスラッシュ!」
トライデントスラッシュで切り裂くがそれでも少ししかダメージを与えられなかった
???「チッ!さっさと捻り潰しなさい!」
ツルギデマーガが熱線でオーブを吹き飛ばす
オーブ「グゥアアアア!!」
ワタル「オーブ!」
オーブのカラータイマーが点滅を始め、ジャックとゼロがオーブからはみ出しそうになる
アスナ「ゴモラ、サイバー超振動波よ!」
サイバーゴモラがサイバー超振動波でザラガスを倒しスパークドールズにした
アスナ「こちらアスナ、今から合流します」
マモル「ダメだアスナ、それ以上は体が危険だ!」
アスナ「でもまだ!」
アスナの脳波が限界に来たのを悟ったサイバーゴモラは自ら消失した
ウェンディ「ゴモラさん・・・」
アスナ「ありがとうゴモラ!」
その頃大地は諦めずにエックスのデータを探していた
大地「まだだ、エックスを見つけるまで諦めるわけには」
「虹の根っこには幸せや大切なものが埋まってるといわれているの」
大地「そうか!」
そして現れた虹の根っこに手を伸ばすと手に虹色の剣があった
大地「虹色の剣?」
するとエクスデバイザーにエックスのデータが集まっていく
大地「エックスのデータが・・・エックス!」
そして大地は光に包まれた
グルマン博士「もう時間がない!大地!」
振り返ると大地の姿がなくなっていた
グルマン博士「あら?」
ハヤト「止まれー!」
オーブ「ハヤト!前に出すぎだ!」
ツルギデマーガの尻尾でスカイマスケッティが撃墜される
エックス「ヘェアッ!」
ことはなく横からエックスが尻尾を掴んだ
ハヤト「エックスか!」
エックス「イィーサァッ!」
そしてツルギデマーガを投げ飛ばす
エックス「ジュアッ!」
アスナ「戻って来たのね!」
オーブ「遅いぞ二人とも」
エックス「今度は大地に助けられたな」
大地「心配したんだぞ!この剣が導いてくれなかったら今頃どうなってたか」
エックス「不思議だ。前よりずっと大地を近くに感じる」
大地「俺もエックスを近くに感じる」
エックス「今の私たちならもっと更なる強い力でユナイトできる!ついてこれるか大地」
大地「もちろん。俺たちはずっと一緒だ。お前を離さない」
優介「ギンガ!」
【ウルトラマンギンガ!】
優介「エックス!」
【ウルトラマンエックス!】
優介はギンガとエックスのフュージョンカードをリードした
そして大地は虹色の剣のスライドパネルを1回なぞりトリガーを引く
大地&エックス「行くぞ!エクシードエックス!」
優介「痺れる奴、頼みます!」
【フュージョンアップ!ウルトラマンオーブライトニングアタッカー!】
オーブはギンガとエックスの力を宿したライトニングアタッカーへとフュージョンアップした
虹色の剣の力でエックスは虹色の巨人ウルトラマンエクシードエックスにパワーアップした
エックス「サァァッ!」
オーブ「電光雷轟、闇を討つ!」
BGM:新しい目覚め
???「!」
神木&橘「っ!」
ハヤト「虹色の巨人?」
ワタル「あ・・・」
マモル「エックスが進化したー!」
ルイ「めっちゃデコってるよ」
ウェンディ「綺麗・・・」
グルマン博士「苦難を越えて進化した。まさにエクシードエックス!」
アスナ「オーブも新しい姿に!」
マモル「しかもあの姿も、エックスの力を使ってる!」
ルイ「めっちゃすごい!」
オーブ「行くぞ!」
大地&エックス「ああ!」
今のエックスは通常のエックスよりパワーアップしているためツルギデマーガを圧倒している
さらにギンガとエックスの力を借りたオーブライトニングアタッカーは雷を纏い連続パンチしキックする
そこにエクシードエックスがツルギデマーガに掴みかかり投げ飛ばす
次にオーブが一瞬でツルギデマーガに接近しまた投げ飛ばす
大地&エックス「エクスラッガー!」
エクシードエックスは虹色の剣エクスラッガーで華麗に切り裂く
ツルギデマーガは熱線を吐くがエクスラッガーで一刀両断
もう一発オーブに吐くが
オーブ「ハイパーバリアウォール!」
オーブがハイパーバリアウォールで跳ね返した
大地がエクスラッガーのスライドパネルを3回なぞり
エックス「今度こそ食い止める!」
ブーストスイッチを押してエクスラッガー究極必殺技を発動する
大地&エックス「エクシードエックススラッシュ!」
エクシードエックススラッシュでツルギデマーガの闇を切り払い、デマーガに戻った
エックスはエクスラッガーを戻し通常のエックスに戻る
大地&エックス「ザナディウム光線!」
オーブ「アタッカーギンガエックス!」
そしてザナディウム光線とアタッカーギンガエックスでデマーガをスパークドールズにした
大地が持つエクスラッガーがエクシードエックスのスパークドールズになった
大地「小さい頃の思い出が俺を助けてくれた?」
大地「(これが俺たちの新しい力)」
エックス&オーブ「シュワッチ!」
戦いを終えた大地がこっそりと元の場所に戻り寝たふりをする
グルマン博士「大地よ・・・」
ハヤト「大地!」
ワタル「大地!」
アスナ「大地!」
優介「大地!」
ウェンディ「大地さん!」
グルマン博士「えっ!?大地!?いつの間に・・・」
大地「デマーガどうなったの?」
ハヤト「お前が寝ている間にエックスとオーブが」
ワタル「エックスが虹色の姿にパワーアップしたんだよ!」
ウェンディ「それにオーブもエックスさんの力を宿した姿になりましたよ」
大地「そうですか。エックス、生きてたんですね」
アスナ「もう、心配させないでよ!」
アスナが大地を抱き締める
グルマン博士「ぎゅーって大胆・・・」
大地「ご心配おかけして申し訳ない。グルマン博士の看病のおかげでこの通り元気です!イェイ!イェイ!」
エックス「下手な演技だな」
優介は鼻で笑った
優介「だな」
一方 謎の女の元にマグマ星人とシャプレー星人がいた
???「お前たちのグア軍団への参加を認める!」
マグマ星人&シャプレー星人「はっ!ありがたき幸せ!」
???「この私ギナ・スペクターに忠誠を誓い身を呈して従えなさい」
どうやらこの女はギナ・スペクターというらしい
ギナ「そろそろ来る・・・」
空に巨大な空間が開こうとしていた
ツルギデマーガとの戦いはこれから起こる大きな戦いの序章に過ぎなかった
TO BE CONTINUED
【ED Unite 〜君とつながるために〜】
次回予告
巨大な闇のパワーを持った敵モルド・スペクターが現れた。大地がエクシードエックスの力を使いこなせないばかりに苦戦してしまう俺たち、そんな俺たちの前に駆けつけてくれたのは・・・っ!ショウ!
次回 勝利への剣
光の誉れ、只今参上!
次回からグア軍団との激闘が始まります。ブレスターナイトが登場!さらにその次の回であの姿が一足先に登場します。そして前回の重大発表の件ですがそれは今後優介が行く世界が3つ決まりました!順番に行くと、ハイスクール・フリート、バンドリ、無印ラブライブが決まりました!パチパチ!