カオス共のクトゥルフ神話! 作:kuro
KP「この小説はリプレイ風だから、そこらへんが苦手な方は見ないようにな!」
KP「あとここでは特徴表の使用可能、技能値上限は95%、クリファンは1〜5と95〜00となっております」
KP「では3人とも、キャラ紹介よろ」
「「「ほい」」」
「では俺だな」
PC1
名前:沖田 総司
性別:女 年齢:175歳
職業:自宅警備員
STR12 CON1 POW14 DEX16 APP16 SIZ14 INT18 EDU30
HP8 MP14 SAN値70 アイデア90 知識99
db+1d4
技能
回避95% キック62% 日本刀95% 居合95% 武道(天然理心流)95% 三段突き95% 隠れる80% 聞き耳85% 忍び歩き80% 図書館85% 芸術(剣術)95% コンピューター63%
特徴
急所を見抜く・珍しい技能
KP「…なんだこれ?」
「沖田さんだ、fateの方の」
KP「うん、それは性別でなんとなく分かったよ。だがこの年齢はなんだ!?」
「沖田さんの生まれた年を調べて、現在まで生きてる事にした」
KP「あぁ…そう、んで加齢ルールを使用して能力値を-12もしたと」
「おう、CONを限界まで下げる事で沖田さんぽさを再現してみた」
KP「それはいいが…175歳とかヨボヨボに老けてるんじゃないか?」
「いや、fateと全く同じ容姿だぞ」
KP「なん…だと?」
「まあ、それは他のPCの設定を見たら分かるから一先ず置いておけ」
KP「あ、あぁ…」
「あ、それと三段突きは特徴の珍しい技能で取ったんだがこれは日本刀のダメージ増加とかはあるか?」
KP「そうだな…ダメージ三倍で、一シナリオにつき一回のみ使用可能で80%で喀血して1d3+1ダメージな」
「一回限りでダメージとかのデメリットがあるとしても、十分チートだな…」
KP「そりゃ、その分敵だって強くするからな」
「分かってるって、あともう一つ聞きたい事が…居合と武道と芸術はダメージ補正入る?」
KP「お前なぁ…別にしてもいいがその分更に敵を強くするし制限もつけるぞ?」
「構わん、頼む」
KP「はいはい…じゃあ居合は抜刀時のみ使用可能で二倍に、武道と芸術は両方とも+1d6な。ただし、2個以上同時に使う場合は50%で喀血して、1d3ダメージ負ってもらう」
「おおぅ…HP低いし喀血がこえーな、応急手当て振っとけば良かった」
KP「ま、HP管理は気をつけな」
「おう、PL2の紹介いっていいぞ」
KP「はいはい、次の人どうぞー」
「俺っすか、ほい」
PC2
名前:白崎 慧音
性別:女 年齢:200歳
職業:体育教師
STR16 CON8 POW15 DEX14 APP17 SIZ17 INT17 EDU32
HP13 MP15 SAN75 アイデア85 幸運75 知識99 db+1d6
技能
回避95% キック95% 組み付き81% 投擲95% 武道(白崎流太極拳)95% 日本刀95% 聞き耳45% 精神分析70% 登攀95% 図書館35% 目星40% 機械修理30% 製作(弟子)50% 跳躍95% 電気修理20% 芸術(武道)95%
特徴
手先が器用・鋼の筋力
KP「お ま え も か」
「おう、それとこっちも200歳だけど見た目は安全院さんっぽい感じだ」
KP「お前ら色んな所からネタ持ってくるな…んで、明らかに技能とかやばいけどこの白崎流ってのは?」
「それは、この白崎慧音が生み出したもはや太極拳とは名ばかりの武術です」
KP「ほー、キックって事は立ち技か?」
「そうだな、あと沖田さんや慧音が見た目若い理由はこの白崎流が原因って事にしている」
KP「ふぁっ」
「白崎流は、弟子入りしたら取り敢えず食生活やらが全部改善にさせられ、更にこの武術を続けていると何故か見た目は老いなくなるんだ!」
KP「設定無茶苦茶だなっ!?」
「あ、あと弟子は全員武道キックが50%以上あって50人くらいいる設定っす」
KP「弟子つえぇ!?」
「紹介は以上っす」
KP「あぁ…うん、もういいよ次どうぞ」
「あ、はい…これです」
PC3
名前:黒咲 南
性別:女 年齢:100歳
職業:ゲーム実況者
STR10 CON11 POW13 DEX16 APP19 SIZ13 INT17 EDU24
HP12 MP13 SAN65 アイデア85 幸運65 知識99 db0
技能
回避70% 日本刀80% 応急手当て32% 聞き耳45% 図書館45% 目星60% 製作(美貌)95% 変装95% 信用70% 説得86% 芸術(魅了)95% 心理学60%
特徴
オシャレ・前職
KP「…年齢とAPPとか以外は普通だな」
「えっと、年齢に関しては美しさの為に白崎流に通ってるので見た目は置いてません」
KP「はいよ…それにしても最低年齢が100歳とかヤバすぎるだろ、読者になんて言われるか…こえぇ」
「まあまあ、気にすんなって!」
KP「気にするわっ。…紹介もなんとか終わったし、シナリオ始めるか」
「準備おけ」
「早くしようぜ」
「やりましょうか」
KP「あと、次からは俺みたいに括弧の前に名前つくから把握しておけよー」