「うし!野郎共準備はいいな!まず最初に明久とアデルが最前線で暴れるそのあとお前らは残り点数が少ないやつをたおす。いいな!」
『『『『おーーーーーーー!!!』』』』
「よし二人とも行ってこい」
「任せろ」
「行ってくるね~」
「Fクラス吉井明久ここにいる全員に英語で勝負します」
『承認します』
というと召喚フィールドがあらわれ、お馴染みの台詞をいう
「『『『『『サモン』』』』』」
そして全員の点数がでる
今回は調子よかったからねー
Fクラス Dクラス
吉井明久 VS モブ20名
英語 401点 VS 平均102点
『な、なんだと』
「驚いてる暇はないよ!!」
驚いてる隙をつき一体速攻で倒す
「さぁ君たち存分にタノシモウよ」
『な、なめるなーー!!』
大振りで降ってくる相手の攻撃を最小限でかわし相手に木刀を突き刺す
すると、後ろからきたのと前からくる槍使いを飛んでかわし、それから相手の頭を前からのは木刀、後ろのほうは足で倒す。ここまでで二分
そしてDクラスの被害
Dクラス三人戦死
「戦死者補習ーー!!」
『ギャーーー!!!』
可愛そうにと思うけど手加減したらダメだよね♪
そう思うと僕は前に向かって走る
そして突然来て驚いてる隙に一番近い人の召喚獣の頭を掴み、そのまま近くにいる人に叩きつけそのまま二人まとめて木刀で吹っ飛ばすそして後ろから来たやつの武器をそのままの勢いで木刀で弾く。そして、その相手に蹴りをお見舞いしておく。そのあと、突進してきたのでそれを避けて頭に一番近い拳で相手の顔面を掴み、もう一人突進してきた人にむける。そして、その人の武器が刺さった瞬間に避け、その相手を勢いとは逆のほうにぶっ飛ばす。ここまでで
Dクラス
5人戦死
『ぎゃあああああああ………』
「くそ、囲んで狙うぞ」
『わかったぜ!!』
さてそろそろいくよ
「ねぇ君たち僕の点数は401点だったよね~」
『それがどうした』
「たしか400点とるとあるものが使えるんだったけ~」
『あっしまった』
「というわけで行くよ」
ーー七天抜刀・竜巻ーー
『ぎゃああああああああ!!!!!』
Dクラス20名戦死
「うし、明久お前は坂本に報告次は俺が行く」
「了解!あとは頼むよ!」
「任せろ!!」
アデルside
さすがだな明久。お前とはいつかやりたいものだ。だが、まず、このアホを倒すか
「よぉ我がライバルよ!俺様に『ベキッ』っていきなりなにするんだ!こんちくしょう」
「黙ってろテメェ」
「俺の名前を忘れたなら教えてやる
俺様の名はダークヒーロー
アクターレ・スパートだ」
「ちっさっさと始めるぞ」
「フッいくぜ!」
「「サモン」」
Fクラス VS Dクラス
アデル アクターレ
古文 400 400
「いくぜ!」
「チッかかってきやがれ!!」
こうしてDクラス戦は始まった