「うおおおおお!!!」
「いくぜぇぇぇぇぇ!!!」
俺は今アホターレことアクターレと戦ってるいまんところはお互いダメージは無し。まぁ、本気じゃないからな
まぁそろそろ仕掛けるか
と思うとアクターレはギターを剣みたく持ち突進してふる。それを俺が飛んでかわし、相手の頭を蹴るのだが、あいつはそれを召喚獣に前へ倒させる。そのせいで蹴りは外れる。そして、お互いに距離をとる
「はぁはぁ」
「はぁはぁ。さーてと、そろそろ腕輪使わせてもらうぜ!!腕輪発動
『雷化』!!」
アクターレ
340
「チッ厄介だな。畜生」
「フッフッいくぜ!!」
アクターレはさっきのなん十倍のスピードでこっちに近づき
「『しびれマイハーート』!」
「何!!」
そして、俺の召喚獣が爆発した。
アデル
240
チッヤバイな腕輪を使うか。いや、あれが俺のと似ているのなら多分あいつは、そういうのを無視するくせがあるなら!!
「オラオラーー!どうしたー!」
あいつはさっきと同じパターンで来た。それを俺は飛んでかわし背中を殴る
「何ー!」
アクターレ
320
意外に食らうようだな。よし、いくぞ!!
「腕輪発動『炎化』!!」
アデル
180
今度は俺がなりアイツをたたく!!
「『炎狐』!!」
俺は足で狐を描き飛ばす
そして、それがアクターレにあたる
「な、なにこの俺様の腕輪を発動してる状態にダメージだと!!」
アクターレ
200
さっさときめる
「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
「く、負けてたまるかよぉぉぉ!!!!」
アクターレの手数がへり俺の手数が増えていく多分そろそろだろう
アデル
102
アクターレ
95
「くっまだまだいくぜぇぇ!!」
ばしゅん!
「へ!?」
「かかったなこのあほ」
そうこの腕輪の弱点それは
「な、なんでだこれって五分に60点払って使うんじゃ」
「ちげーよアーホ」
そしてあいつの召喚獣をリンチにした
アクターレ
戦死
「はっ!まさかこの腕輪は」
「そう一回につき五分で60点だ」
「ちくしょーー!そういうことか!まぁいいか次戦うときは勝たせてもらうぜ」
「まぁその時が来ればな」
そういってると
「戦死者は補習ぅぅぅーー!!」
「自分の負けはすなおに認めるから自分で行かせてくれ」
「ほぅ。いい心構えだ。次こそ勝てるよう精進しとけ」
そしてアクターレは補習室に行った
さてとそろそろか
「来たぞアデル!」
「おう!助かったぜ」
「うし!野郎共いくぞぉぉぉ!!!」
『『『おおおおおおぉおぉぉ!!!!!』』』
さてと終わらせにいくか
明久side
ふぅぅぅ危ない危ない
アデルが負けそうかと思ったよ
さてとDクラスにいる先生の情報は家庭科の無力先生(オリキャラ)だから勝てる!!
「ここにいるFクラス全員で家庭科でここにいるDクラス全員にいどむ」
『『『サモン』』』
Fクラス22名 VS Dクラス26名
家庭科
平均250 平均115
吉井明久 たまの美紀
500 195
衛宮士郎 清水みはる
1000 200
平賀源治
151
だって家庭科はFクラスがトップなんだから
ということでDクラス戦勝利