「ここどこ?」
「あの~」
「はい?」
「すいませんでした!!」
「!?」
「すいません、ごめんなさい、すいません、ごめんなさい・・・」
「(え~!?なんで土下座しながら謝ってるの!?)」
「すいません、ごめんなさい、すいません、ごめんなさい・・・」
「(しかも、まだ続いてるし・・)」
~~~~~しばらくお待ち下さい~~~~~
「おちついた?」
「はい、お見苦しい所をお見せしてすみませんでした////」
「いや、気にしないで、それで君は?」
「はい、私はアテネといいます。あなた達で言う神様です」
「神様!?」
「はい、実は・・」
~~~~~説明中~~~~~
「なるほどね」
「すみません、私のせいであなたの人生を・・」
「別に気にしないよ」
「え?なんでですか」
「人間いつか死ぬんだし仕方ないよ」
「ですが・・」
「それに、もう謝ったんだからきにしないよ」
「!?あ、ありがとうございます」
「それで、俺ってどうなるの?」
「はい、別の世界に転生してもらいます」
「転生?場所は?」
「場所は、『インフィニット・ストラトス』です」
「あ~、あの小説ね」
「それで、あなたもISが乗れるので、機体の設定はどうしますか?」
「ん?機体設定か・・・」
~~~~~考え中、しばらくお待ちください~~~~~
「よし決めた」
「どうしますか?」
「『獣電戦隊キョウリュウジャー』みたいな武器で機体はそれにあった形で」
「いいんですか?機体はこちらで決めて」
「ああ、それで構わないよ」
「それでは、会社や戸籍にお金などはこちらで用意しますね」
「(戸籍はともかく会社って・・)」
「それでは、あちらの扉から転生できます」
ギイイイイイ
「それでは、第二の人生を頑張ってください」
「色々ありがとう、それじゃあね」
ギイイイイイ、バタン!!!
「行きましたね。さ~てまず機体はこうして、武器は銃と剣と・・、あとはあれを揃えて獣電池とあの子達もIS合わせた大きさにしてコアの方は・・・、そうだあの子を使おう。それにあそこも作ってっと・・・。よしこれでおしまいですね」
簡単機体説明
機体名・ドラグーン
武器・ガブリボルバー
ガブリカリバー
獣電池(ないものもある)
ガブティラファング
パラサショット
ステゴシールド
ザクトルスラッシャー
ドリケランス
備考・十大獣電竜達も出る。大きさはキョウリュウジンを人が乗ったISと同じぐらい獣電竜も同じぐらい普段は小さくなって動いてるが自分の意志で大きくなれる。小さい時の大きさはおもちゃと変わらない大きさ。小さい時は自分の意志で戦闘モードになれるが大きいサイズの時は、獣電池を使わなければならない。大きくなる時は、その場かドラグーンの近くに出る。
それぞれに意思がある。
装着の時は、キョウリュウジャーに変身するのと同じ
駄文ですがよろしく