先程いった設定資料2です。もし最新話みてない場合、最新話のネタバレを多く含まれます。それでも良ければ。
設定集2だしちゃった…オリジナル設定満載…えぇ…(困惑)
MSが多いよぉ…マクロス世界なのに。おかしいなぁ…。
それでも、よければ。どうぞ…。
ZGMF-X24SIAインビジブルカオス
何者かによってベルガー財団に渡され、そしてウィンダミアに来た機体。
連合軍のベルリン侵攻の際に撃破されザフトに回収されたカオスの改修機である。
ウィンダミアのパイロットはボーグ・コンファールト。アキトのセイバーRとの戦闘で大怪我を負った彼がアキト、そしてワルキューレに復讐するために駆る機体。MA変形機能や武装はそのままに更にリル・ドラケン用マウントラック搭載で機動力の大幅なアップ、C.E.ではご法度のミラージュコロイドを搭載し奇襲に特化。更にハイパーデュートリオンエンジンを搭載してある為無尽蔵にエネルギーを生み出せる。
正に”見えない混沌”の名に恥じない機体である。
ZGMF‐X10Aフリーダム(再生機)
エンジェルダウン作戦にて大破したフリーダムを戦後海中からサルページの後に修理した機体。バルトフェルトに機体テストの名目で託されていた物の誰も扱う事が出来ずに(当たり前)倉庫に放置されていた。
ZGMF‐X09Aジャスティス(再生機)
第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の際に自爆した本機だが、∞ジャスティス製作の際に一回ジャスティスを作成しようと試みが起こり製作された機体。フリーダムと同じくバルトフェルトに託され倉庫に放置されていた。
㎆‐F02 ストライクルージュ
エターナル防衛戦の際に破壊されたストライクルージュを修理した機体。フリーダムと同様に機体テストの名目で託されたものの、肝心のストライカーパックがI.W.S.P故に誰も扱おうとしなかった。に倉庫に放置されていた。カガリ・ユラ・アスハの専用機だったものの前大戦時にオーブを離脱していたこの機体に乗っていたカガリ譲をオーブは認めず偽物と断定した事件、(後にオーブ、カガリ首相公式に謝罪)があったのと、その後オーブの守りがアカツキ、∞ジャスティスへと変わっていったため為曰く付きとしてエターナルに放置されていたのをバルトフェルトがちゃっかり頂いていた。ストライカーパックは一通り揃えてある。
ミネルバ級 二番艦 アテネ
大戦時に陰で建造されていたミネルバ級二番艦。地球連合軍のアークエンジェル二番艦“ドミニオン”をイメージをして作られていた。ミネルバとほぼ一緒の戦闘能力。ミネルバとの違いは連合やザフト、オーブ等の立場を超えて様々なMSを扱える様(ザフトの船に連合のストライカーパック等)に内部はドッグのような構造になっており基本的にどの軍の機体でも整備し扱える。またMS以外の兵器も少し手を加えれば扱える様に設計されている(その為、VFに対しても最低限の整備能力を得た。)
その後、この世界に渡り、MSドッグを増設。より多めにMS搭載出来るようになっている(最大10機)
名前の由来はミネルバの由来であったミネルウァが同一視されたギリシャ神話のアテーナーより。
搭載機
・ガイア
・ストライクルージュ
・フリーダム(再生機)
・ジャスティス(再生機)
・グフイグナイテッド×2
・ザクファントム×2
・ザクウォーリア×2
はい、どうでしたでしょうか
はい、こういった経緯ですね。殆どバルトフェルトさんの趣味と機体テストです…すみません。
あと最新話のバルトフェルトさんの口調がおかしいって感じていて、正直最近また見直してる蒼穹のファフナーの溝口さんっていう歩く生存フラグの凄い人と混ざっているんですよね…。
雰囲気がにてるというか。何というか。なので最新話でこれバルトフェルトさんじゃない!って思った方。多分それはバルトフェルトさんの皮を被った溝口さんだと思われるので感想欄か、メッセージで言っていただけると幸いです。
それでは、誤字訂正・感想よろしくお願いいたします。