あれどこだここ?
???[ここはなー神の部屋じゃお前の魂がさまよってる
所をワシが見つけてここに呼んだんじゃ]
お前は誰だ?
???[わしかわしは神と呼ばれる者じゃ]
神だと?俺の想像してたフザケテる神の想像は
見事粉々にされた
俺の前にいる神の姿は服は病人が来てるような服で
見た目は髪の毛の色は金髪で顔は30くらいで
体型は筋肉ががっしりついてる
[神様がなんでおれみたいなやつを呼んだ言っちゃ悪いが
けど俺は普通の人間だぞー?]
神[お前何にも覚えてないのかなら思い出させてやる]
と言うと目の前が真っ白になりなにもみえなくなった
[あー今日は俺の大好きな漫画の発売日だ早く
買いにいかないと]
と言って俺は走り出したそして信号が青に
なってるのを待ってると横から信号を無視してとび
だす子供が出てきた。そして車が子供を轢こうとした
それをタックルで子供を押し出しそして
自分が車に轢かれてそこから意識が徐々になくなって
最後には意識を手放した
[そうだあの子供はどうなったんだ?]
神[あの子供は助かった。幸いかすり傷だけだ。そこで提案
なんだがお主転生してみないか?]
[転生だって、あの小説とかでよくあるやつかあー?]
神[そうだ。してはくれないかちゃんと特典はつけるぞ!]
[よし特典が付くのかなら行っていいよー場所は?]
神[お前の好きなハイスクールDXDだ!!!!]
[うわまじかだけど特典なににするかきめないとー]
神[うむなんでもいいぞただし特典は3個だ]
[わかりました。だったら1個目はfateにでてくるジークフリードの能力と体そして2個目は龍殺しを効かないように
してくださいそして3個目は記憶を消して下さい]
神[本当にそれでいいのか?
今だったら変えられるぞ?]
[いーえ大丈夫ですなんたってジークフリードは僕の好きな
キャラクターですから]
神[わかったならいってこい]
[わかりました。それとありがとうございました
行ってきます]
そして床が落とし穴みたいになってそれで僕は落とされた
そして時は5年後
??[待ってよー二人共早いよー]
??[お前が遅いんだよーはやくしろー]
??[そうだよーはやくしてえー]
??[もー早すぎだよ一誠、イリナ!]
一誠[お前が遅いんだよーもっと早くしろ]
イリナ[そうだよー遅いジークレストはやくしてえー!]
ジーク[わかったよー!]
そして色々なことをして遊んだ
一誠[あー今日もたくさん遊んだ]
イリナ[確かにたくさんあそんだねえー]
ジーク[ミンナバイバイ]
イリナ、一誠[バイバイジーク]
そうして三人は自分の家に帰った!!
はじめての投稿なので感想送って下さい