12年の時がすぎた
??[オッスジークおはよう]
ジーク[あー、おはよう]
ジークは、校門前で話しかけられた、!
ジークは友達と話しながら自分の教室の前まで来てた
だけど、突然女子達の怒りの声が聞こえた
??[待てえーエロ三人組今日こそわ許さないんだから、!]
??[ギャー来るなー頑張れ松本、元浜]
松本[おう俺は頑張るぜなんとしてでも逃げる]
元浜[ふ、僕も同感だあんなのに捕まったら殺される]
友達[あーあーまたやってるよ懲りないのかな本当に犯罪行為
好きだよな!な、ジーク]
ジーク[あー本当にこっちも迷惑だ]
ジークは皆が兵藤と幼なじみなのを知らない
なぜかと言うと兵藤は高校に入ってそうそうに
元浜、松本と仲良くなりその三人組と、一緒に、
最低の道に走った!
最初は、まだ、健全な男子と同じレベルだった
だけどそれはエスカレートしていき
学校では[覗き、18禁の持ち込み]教師やクラスメイトに
怒られても[俺達はロマンを追い求めてるんだお前
らに文句言われる筋合いはない]
こればかりを言って全くと言っていいほど効かない
その時幼なじみだったジークは
ジーク[おい一誠そうゆう恥ずかしいことはやめたほうがいい
幼なじみとして忠告してやる]
一誠[何が幼なじみだ、お前何かに俺の気持ちがわかるか]
と、全くと言っていいほど効かないそれお聞いたジークは
これをきに幼なじみを隠してる!
友達[おーいジークどうしたー?]
ジーク[すまない考え事してた]
っと言うとこっちに兵藤が走ってきた
女子[待てえー二度と覗けないようにトラウマを刻み込んでやる]
一誠[ヤバい、ヤバいどこか逃げれないか]
一誠は前お見ながら考えたそこにはなんと前にジークがいた
そしてジークに助けてもらうことにした
一誠[おい、ジーク助けてくれ]
一誠はジークに近づいた
ジーク[自分の事は自分で何とかしろ]
と言うと自分のクラスに入っていった
女子[ようやく追い付いた覚悟はできてる?]
一誠達は立ち止まってた事もあって
すぐに追い付かれた
一誠、松本、元浜[た、頼む許してくれ]
震えながら言っただけど
女子[駄目、死ね]
っと言われてボコボコにされた
放課後
ジークは普通に家に帰ってた
そこからダッシュして近づいて来るやつがいた
一誠[おーいジーク何で助けなかったんだよあのあと女子に
ボコボコにされたんだぞ、]
ジーク[自業自得だ、文句があるんだっら犯罪行為やめろ]
と言い切るとそのまま会話お切ってそのまま帰っていった!
次から一誠の告白話しになります
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