好きなキャラで、楽しく生きる   作:うみさん

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3話

12年の時がすぎた

 

??[オッスジークおはよう]

 

ジーク[あー、おはよう]

 

ジークは、校門前で話しかけられた、!

 

ジークは友達と話しながら自分の教室の前まで来てた

だけど、突然女子達の怒りの声が聞こえた

 

??[待てえーエロ三人組今日こそわ許さないんだから、!]

 

??[ギャー来るなー頑張れ松本、元浜]

 

松本[おう俺は頑張るぜなんとしてでも逃げる]

 

元浜[ふ、僕も同感だあんなのに捕まったら殺される]

 

 

友達[あーあーまたやってるよ懲りないのかな本当に犯罪行為

好きだよな!な、ジーク]

 

ジーク[あー本当にこっちも迷惑だ]

 

ジークは皆が兵藤と幼なじみなのを知らない

なぜかと言うと兵藤は高校に入ってそうそうに

元浜、松本と仲良くなりその三人組と、一緒に、

最低の道に走った!

 

最初は、まだ、健全な男子と同じレベルだった

だけどそれはエスカレートしていき

 

学校では[覗き、18禁の持ち込み]教師やクラスメイトに

怒られても[俺達はロマンを追い求めてるんだお前

らに文句言われる筋合いはない]

こればかりを言って全くと言っていいほど効かない

その時幼なじみだったジークは

 

ジーク[おい一誠そうゆう恥ずかしいことはやめたほうがいい

幼なじみとして忠告してやる]

 

一誠[何が幼なじみだ、お前何かに俺の気持ちがわかるか]

 

と、全くと言っていいほど効かないそれお聞いたジークは

これをきに幼なじみを隠してる!

 

友達[おーいジークどうしたー?]

 

ジーク[すまない考え事してた]

 

っと言うとこっちに兵藤が走ってきた

 

女子[待てえー二度と覗けないようにトラウマを刻み込んでやる]

 

一誠[ヤバい、ヤバいどこか逃げれないか]

 

一誠は前お見ながら考えたそこにはなんと前にジークがいた

 

そしてジークに助けてもらうことにした

 

一誠[おい、ジーク助けてくれ]

 

一誠はジークに近づいた

 

 

 

ジーク[自分の事は自分で何とかしろ]

と言うと自分のクラスに入っていった

 

女子[ようやく追い付いた覚悟はできてる?]

一誠達は立ち止まってた事もあって

すぐに追い付かれた

 

一誠、松本、元浜[た、頼む許してくれ]

震えながら言っただけど

 

女子[駄目、死ね]

 

っと言われてボコボコにされた

 

放課後

 

ジークは普通に家に帰ってた

そこからダッシュして近づいて来るやつがいた

 

一誠[おーいジーク何で助けなかったんだよあのあと女子に

ボコボコにされたんだぞ、]

 

ジーク[自業自得だ、文句があるんだっら犯罪行為やめろ]

と言い切るとそのまま会話お切ってそのまま帰っていった!

 

 

 




次から一誠の告白話しになります
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