次の朝
一緒[おーいジーク聞いてくれよおれ彼女できだぜ]
それを聞いた時ジークは可哀想にと思った
一誠[おいなんだその可哀想な目を見る目は何なら
証拠お見せてやる]
と言ってケータイの写真を見せてきた!
そこに写ってたのはわ綺麗な女の子が写ってた
あー可哀想そうにどうせこの写真に写っている
女の子になんかやられるんだろうなと思った
ジーク[気を付けろよ]
それだけ言う会話お切って先に言った
そしてそれは学校中で噂にになった
朝の朝礼が終わった後に一誠が松本、元浜
に[俺に彼女できた]と言って
それお面白がったやつが噂を流した
昼休み
一誠[おーいいたいた頼むデート一緒に考えてくれ]
と言はれた時こいつこおゆう時だけ頼りやがってと
思い
ジーク[無理だ自分で考えろ]
一誠[なんだよいいじゃないかケチだなあー
お前嫉妬してんのかー?]
こいつ、何を言ってるんだと思った
一誠[もおーいいやじゃあな]
と、言うとさって行ったこいつは五月蝿いやつだなあーと
思いクラスに戻った
夜
ジーク[そういえばデート上手く行ってるのだろうが?]
と思ったけどあいつもそろそろ痛い目お
見た方が良いと思い
ジーク[俺には関係ないか]
これだけ言うと寝た
次の日朝
一誠[おい元浜、松本]俺の彼女の事覚えてるよな?
松本[なに言ってるだお前に彼女何てできるわけ
ないだろう]
元浜[フッ現実と二次元区別がつけれなくなったのか]
クラスに近ずいてるとなにやら一誠が騒いでた
それと気配も変わってた!
そして一誠はこちらにも近づいてた
一誠[なあお前は覚えてるか?]
ジーク[知らんそんなやつ]
答えるか迷ったけど何やら全員が覚えてないと
考えてこのこたえをだした
放課後
??[ねえここに兵藤一誠君はいるかな]
っと聞いてきたのはこの学校で一番のイケメンと
言われてる木場佑斗だったそして気配も皆と違った
一誠[なんだイケメンがこの俺に何のようだ]
木場[部長が君のこと読んでるんだよ来てくれないかな?]
っと言うと一誠お連れて行った
そして廊下をわたるたびに皆から
[何であそこに変態がいるの]とか[兵藤×木場良い]とか
[私たちの王子様が汚れる]
と言ってる女子もいた
そして一誠もうざそうな顔で
一誠[何でお前が来るの嫌みかあー死ねイケメン]
と言って騒いでる
夜
夜寝ようとしたときに人間以外の気配がして
それお気になってそこに行ってみたっとそこに
あったのは
化け物がそこにいてその回りには血だらけの
死体、手足しかない物そして
化け物がそこにいた
遅れてすみません感想なんでも良いんでお願いします