好きなキャラで、楽しく生きる   作:うみさん

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遅れてすみません


5話

ジーク[貴様そこで、、何をしている?]

 

??[何って、見たらわかる、楽しい楽しい殺しだよ]

 

一瞬何お言ってるのかわからなかった、

そして理解すると同時に、怒りで

頭が一杯になった

 

ジーク[貴様何お言ってるのか、、わかってるのか]

 

??[あーわかっているさだって人間なんかただの

奴隷このバイザー様のただのおもちゃだしな]

 

 

そしてジークは、こいつは殺しても良いやつだと

判断した

 

 

ジーク[我が令呪を持って我が肉体に命ずる]

 

その言葉お唱えたとたんジークの

姿は変わり

fateのジークフリート

を少し幼くしたような姿になった

 

 

バイザー[なんだ、それは、まさか神器の所有者か、?]

 

 

ジーク[違う、、これは神器なんて言う物と一緒にするな]

 

 

バイザー[まあ、、、、後でじっくり調べればいいや

っと言う事で死ね

 

 

っと言うとバイザーは飛びかかってきたしかし

それをジークは避けてそのまま

見えない速さで斬った!

 

 

バイザー[グゥアーーーー、、な、な、何が起きた?]

 

ジークはそのままとどめお刺しに向かった

 

バイザー[や、やめろ助けてくれ]

 

 

ジーク[それは無理だ]

 

 

 

 

そしてそのままバイザーを殺した

 

 

 

ジーク[全く最悪だ]

 

 

ジークはそのまま帰ろうたしかし

 

 

??[ちょっと待ちなさい]

 

ジークはその声に反応して

振り向いたそこにいたのは

自分の通ってる

学校で有名人ばかりだった

 

ジーク[なんでここにいる?]

 

 

リアス[それはこちらのセリフよ勝手に私の領地

で、何やってるのよ?]

 

 

ジーク[お前には関係ない]

 

 

リアス[そうなら実力行使ね皆お願い]

 

 

ジークはそれお聞いた瞬間無意識に

剣を降った

 

 

 

木場[良く止められたね]

 

ジーク[お前の剣は空っぽだ]

 

ジークはそれお言ったあと

木場剣を力任せに

押し出し隙が

出来たところに蹴りを入れた

 

 

小猫[よくも先輩をぶっ飛べ]

 

そのまま普通の人なら

死ぬようなパンチを

してきた、

だけどジークは軽々とそのパンチお受け止めた

 

 

 

小猫[良く受け止められましたね]

 

 

ジーク[信念も何もない弱いパンチだな]

 

 

ジークはそれを言った後、拳を自分の所まで、

引き寄せその勢いお利用して、

そのまま小猫の顔に向かって殴った

そのまま小猫は気絶した

 

朱乃[小猫ちゃん、木場君を、よくもー]

 

それだけ言うと朱乃は雷を落としてきた

だけどジークはそれを避けて

魔力を自分の剣に、魔力を通し

そのままその剣を朱乃に、

向かって降ったすると

魔力を帯びた斬撃が

朱乃を襲ったすると胴体を一直線に切られた

 

リアス[よくも、皆を、、だけど、、みんなの

為にもひかなきゃ]

 

 

 

 

 

終わり

 




久しぶりに書きました
下手くそでごめんなさい
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