ジーク[貴様そこで、、何をしている?]
??[何って、見たらわかる、楽しい楽しい殺しだよ]
一瞬何お言ってるのかわからなかった、
そして理解すると同時に、怒りで
頭が一杯になった
ジーク[貴様何お言ってるのか、、わかってるのか]
??[あーわかっているさだって人間なんかただの
奴隷このバイザー様のただのおもちゃだしな]
そしてジークは、こいつは殺しても良いやつだと
判断した
ジーク[我が令呪を持って我が肉体に命ずる]
その言葉お唱えたとたんジークの
姿は変わり
fateのジークフリート
を少し幼くしたような姿になった
バイザー[なんだ、それは、まさか神器の所有者か、?]
ジーク[違う、、これは神器なんて言う物と一緒にするな]
バイザー[まあ、、、、後でじっくり調べればいいや
っと言う事で死ね
っと言うとバイザーは飛びかかってきたしかし
それをジークは避けてそのまま
見えない速さで斬った!
バイザー[グゥアーーーー、、な、な、何が起きた?]
ジークはそのままとどめお刺しに向かった
バイザー[や、やめろ助けてくれ]
ジーク[それは無理だ]
そしてそのままバイザーを殺した
ジーク[全く最悪だ]
ジークはそのまま帰ろうたしかし
??[ちょっと待ちなさい]
ジークはその声に反応して
振り向いたそこにいたのは
自分の通ってる
学校で有名人ばかりだった
ジーク[なんでここにいる?]
リアス[それはこちらのセリフよ勝手に私の領地
で、何やってるのよ?]
ジーク[お前には関係ない]
リアス[そうなら実力行使ね皆お願い]
ジークはそれお聞いた瞬間無意識に
剣を降った
木場[良く止められたね]
ジーク[お前の剣は空っぽだ]
ジークはそれお言ったあと
木場剣を力任せに
押し出し隙が
出来たところに蹴りを入れた
小猫[よくも先輩をぶっ飛べ]
そのまま普通の人なら
死ぬようなパンチを
してきた、
だけどジークは軽々とそのパンチお受け止めた
小猫[良く受け止められましたね]
ジーク[信念も何もない弱いパンチだな]
ジークはそれを言った後、拳を自分の所まで、
引き寄せその勢いお利用して、
そのまま小猫の顔に向かって殴った
そのまま小猫は気絶した
朱乃[小猫ちゃん、木場君を、よくもー]
それだけ言うと朱乃は雷を落としてきた
だけどジークはそれを避けて
魔力を自分の剣に、魔力を通し
そのままその剣を朱乃に、
向かって降ったすると
魔力を帯びた斬撃が
朱乃を襲ったすると胴体を一直線に切られた
リアス[よくも、皆を、、だけど、、みんなの
為にもひかなきゃ]
終わり
久しぶりに書きました
下手くそでごめんなさい