好きなキャラで、楽しく生きる   作:うみさん

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最近忙しくて、書けませんでした

すみません
最後まで見てくれたら幸いです


6話

リアス先輩が消えた後、

 

回りを生存者がいないか、

確認した!

 

ジーク[誰人りとして生きてる、、、、

ひとが、いない

 

すまない、、、、すまない、

貴方達の死体は私が、、

責任をもって埋葬する]

 

こんな、、、、惨劇を

産み出した化け物は、

許さない、何故こんな、、

無惨な

殺しかたが、できる

もう二度とこんな

 

悲劇は作らない

 

私は、、、覚悟を決めた

 

私は、埋葬が、終わった後

静かにそこを、去った!

 

次の日の朝

 

ジーク[まだ、昨日の、事が、、夢に出てくる]

 

ジーク[はぁ、いくかとするか]

 

私は、家をでたー!

 

学校の通勤時

 

 

見られてるな、回りを見れば、

使い魔らしきものが、

電線の所にいた

 

ジーク[無視しよう、どうせ今日話すんだから]

 

 

学校の夕方

 

ジーク[今日は、ずっと見られたな]

 

よし、帰るとしよう

 

一誠[おい、お前待て、今日部長が話が、

あるんだと一緒にこいだと]

 

 

ジーク[わかった、案内してくれ]

 

一誠[あぁ、速くこい]

 

そのまま付いていったら

ボロボロの校舎の部室につれてこられた

 

一誠[ここだ、入れ]

 

部室の部屋に入ったら

 

リアス[よく、来てくれたわね

歓迎するは]

 

と、言われた

 

ジーク[お招きいただき、ありがとうございます]

 

リアス[そんな、所に居ないで、こっちに来て

座りなさい]

 

ジーク[わかりました]

 

リアス[わたしは、この町の管理者、なの

だから、昨日の事を聞かせて

ちょうだい]

 

ジーク[わかった]

 

リアス[ありがとう、何故昨日あんな、所にいたのかしら、]

 

ジーク[人じゃない、気配がを

感じて行ってみたら、

 

そしたらあそこにたどり着いた]

 

リアス[それは、神器の力かしら?]

 

ジーク[神器とは、何ですか]

 

リアス[神器をしらないのかしら]

 

ジーク[あぁ聞いたこともない]

 

 

リアス[いい、神器とゆうのは聖書の神がその昔

 

強力な武器、、アイテム、生き物を

 

神器と言う枠に封印したもの!]

 

 

ジーク[いや、俺のは解らないんだ]

 

リアス[いつその力が使えるようになったの?]

 

ジーク[おれが、まだ、小さい頃の時に

ある男の物語の夢を見たら

少しずつ、使えるようになった]

 

リアス[そう、なの、ありがとう]

 

ジーク[こっちからも、質問いいか、]

 

リアス[いいわよ、何でも聞いて頂戴]

 

ジーク[まず昨日見たいに

この町の管理体制と、昨日の化け物に付いてだ]

 

リアス[まず、昨日の化け物は、悪魔と言う種族で

あれ、以外にもたくさんいるのよ]

 

ジーク[そうなのか、じゃあ

本とかに、でてくる物とかもか]

 

 

リアス[そうね大体は存在するはね]




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