すみません
最後まで見てくれたら幸いです
リアス先輩が消えた後、
回りを生存者がいないか、
確認した!
ジーク[誰人りとして生きてる、、、、
ひとが、いない
すまない、、、、すまない、
貴方達の死体は私が、、
責任をもって埋葬する]
こんな、、、、惨劇を
産み出した化け物は、
許さない、何故こんな、、
無惨な
殺しかたが、できる
もう二度とこんな
悲劇は作らない
私は、、、覚悟を決めた
私は、埋葬が、終わった後
静かにそこを、去った!
次の日の朝
ジーク[まだ、昨日の、事が、、夢に出てくる]
ジーク[はぁ、いくかとするか]
私は、家をでたー!
学校の通勤時
見られてるな、回りを見れば、
使い魔らしきものが、
電線の所にいた
ジーク[無視しよう、どうせ今日話すんだから]
学校の夕方
ジーク[今日は、ずっと見られたな]
よし、帰るとしよう
一誠[おい、お前待て、今日部長が話が、
あるんだと一緒にこいだと]
ジーク[わかった、案内してくれ]
一誠[あぁ、速くこい]
そのまま付いていったら
ボロボロの校舎の部室につれてこられた
一誠[ここだ、入れ]
部室の部屋に入ったら
リアス[よく、来てくれたわね
歓迎するは]
と、言われた
ジーク[お招きいただき、ありがとうございます]
リアス[そんな、所に居ないで、こっちに来て
座りなさい]
ジーク[わかりました]
リアス[わたしは、この町の管理者、なの
だから、昨日の事を聞かせて
ちょうだい]
ジーク[わかった]
リアス[ありがとう、何故昨日あんな、所にいたのかしら、]
ジーク[人じゃない、気配がを
感じて行ってみたら、
そしたらあそこにたどり着いた]
リアス[それは、神器の力かしら?]
ジーク[神器とは、何ですか]
リアス[神器をしらないのかしら]
ジーク[あぁ聞いたこともない]
リアス[いい、神器とゆうのは聖書の神がその昔
強力な武器、、アイテム、生き物を
神器と言う枠に封印したもの!]
ジーク[いや、俺のは解らないんだ]
リアス[いつその力が使えるようになったの?]
ジーク[おれが、まだ、小さい頃の時に
ある男の物語の夢を見たら
少しずつ、使えるようになった]
リアス[そう、なの、ありがとう]
ジーク[こっちからも、質問いいか、]
リアス[いいわよ、何でも聞いて頂戴]
ジーク[まず昨日見たいに
この町の管理体制と、昨日の化け物に付いてだ]
リアス[まず、昨日の化け物は、悪魔と言う種族で
あれ、以外にもたくさんいるのよ]
ジーク[そうなのか、じゃあ
本とかに、でてくる物とかもか]
リアス[そうね大体は存在するはね]
最後まで見て下さり
ありがとうございます
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