ジーク『次に質問何だが、管理体制は、
どうしてる』
リアス『まず、私や仲間の使い魔を
町に放って監視してるわ』
ジーク『はぐれ悪魔は、どう対処してる』
リアス『まず、上層部が、見つける、依頼する
討伐するの流れね!』
ジーク『何故お前達が見つけない』
リアス『私達じゃ、見つけられないのよ』
ジーク『そうか、その間なにをやっている』
リアス『その間私達は、ほかにやっていることが、
あるのよ』
ジーク『それは、大事なことか、?』
リアス『えぇ大事なことよ』
ジーク『次に……はぐれ悪魔……で、死んだ人たちは、
どう、、、対処してる』
リアス『残念だけど死んだ人達の生きてた
存在自体を、消してなかった事にしてるわ』
コイツラハ,、言っている事が、ワカッテイルノカ
ジーク『それは、本当か』
リアス『えぇ』
ジーク『罪の意識や罪悪感は、あるか、』
リアス『まあ、あるげど、しょうがないと、
思っているわ』
コイツと、話してると、不愉快だ、
今すぐ殺したいぐらいに、
ジーク『聞きたいことが、ある』
リアス『えぇいいは、何でも聞いて頂戴』
ジーク『警告だ、お前は、今しょうがないと、言ったな
どうしてだ、』
リアス『私は、まだ、経験が浅い物』
ジーク『貴様、それで、通せると思っているのか
最終警告だ、』
ジーク『経験がないのに何故、管理者になった』
リアス『それは、魔王様が、私に命じたからよ、』
ジーク『それだけか、』
リアス『それだけって何よ、立派な事なのよ、』
ジーク『お前は、それだけ、優秀何だな、そう考えて
いいんだな、』
リアス『そうよ、私は、優秀なの!』
ジーク『お前は、死人を出している
、何故だ、管理者で、優秀なんだろう』
リアス『私も頑張ってるの』
ジーク『それが、お前の答えか、』
リアス『ええ、そうよ』
ジーク『まず、お前は、頑張ってると
言ったな、そんなのは、当たり前だ、
お前は、管理者=町の命、安全を守らな、
ければいけないんだ、管理者なんだから、
必死になるのは、あたりまえだ』、
ジーク『お前は、死んだ、人の存在自体を
消してるな、何故だ、お前の、町の、
住人だろ、お前は、神にでも、なったつもりか、』
ジーク『お前は、管理者失格だ、経験も無いのに
ゲーム感覚でやり、自分の失敗は、無かった事にし、
それでよく、自分を、優秀だと、言えたな、
恥ずかしくないのか、』
一誠『お前先から、何だ、
女を虐めるなんて、最低だぞ、』
ジーク『女だから、なんだ、お前、頭大丈夫か、
管理者に、女も、男もあるか、お前の
言ってることは、女だから、しかたないだ、
お前、夢があると、いったな、なんだ、』
一誠『お、俺は、ハーレム王に成ることだ、』
ジーク『お前が、ハーレム王、ふざけるなよ、
散々女を傷つけてるお前がハーレム
なんて、作れる訳ないだろう、お前が、なれる
としたら、覗き王か、グズ王、だけだ』
一誠『何だと、てめえ、言わせておけば、』
ジーク『何だ、何も言えなく、なったら
すぐ、暴力か、情けない』
ジーク『お前が、ハーレムお、作れない理由を
教えてやろう、お前は、ロマンだ、夢だと、
言って覗きをやってるが、その後、
女子達は、男性恐怖症になった、
それでよく、そんな、こと、言えるな、』
ジーク『それでは、俺は、帰るこんな、
腐った、所に、居たくないからな、』
リアス『待ちなさい、まさか、帰れると
思ってないでしょね』
ジーク『何だ、、やるか、俺に負けた、、
癖に、学習、しないのか、』
そういって、おれは、帰った
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