横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる? 作:一日三食MEN
「けんぷファー」
冴えない主人公・ナツルが憧れの女性からぬいぐるみを貰うと、それが喋りだして自分が女になり魔法まで使えるようになった。他にも何人かその女からぬいぐるみを貰って特殊能力が使えるようになった女達と一緒に戦う話。←この作品で一つ逸話が・・・ナツルが貰ったぬいぐるみの声優が、原作でドラ〇もんの昔のしずかちゃんみたいな声だ。と書いたら、ガチで初代しずかちゃんの声優・野村道子さんが担当になったらしい。
皆さん、お待たせしました。今回はハロウィン!
「・・・がたがたがた」
安心しろ!お前は去年の不安(ハロウィン女装コンテストの最後の悲劇)を考えているみたいだが、今回のタイトルを見ろ!
ハロウィン!ヒロイン限定のお色気コスチューム!
「ヒロイン限定・・・という事は!」
そうだ!去年のハロウィンの二の舞は俺だってごめんだ!完全にヒロインとなった女性限定のハロウィンコスチュームの話にした!これならお前も安心だろ?
「おおおお!よくやった!今までお前の事はろくな話も書けないクズ以下の作者だと思っていたが」
・・・R18書くのやめようかな?
「(ずざざざ~~!)すまなかったああああ!」
スライディング土下座をするくらいかよ・・・。まあ、始めていくか!
まずは、第一回バストランキングで見事一位をとったニコ・ロビンさんだ!そんな彼女に着て貰ったのは!
「忠夫?私だけを見てほしい、ちゃ///」
うる星やつらのラムちゃんのあのビキニだあああああ!
「ぐ、ぐ、ぐうおおおおおお!!!!ろ、ろ、ロビンのた、谷間があああ!」
「うふ、うふふ、悪くない、ちゃ///」
「雷模様のあのビキニがロビンとちょっと話す度にちょっと動くたびに乳揺れするし、腰の方も太ももを擦る仕草がかなり際どい!絶対にロビン全部から目が離せない!原作にはないデレな表情も、その中で見せる「ほら、私を抱いていいのよ♥」と言うような視線が・・・たまらん!」
いや~~、すっごいな。鼻の下を絶賛延ばし中でもそんな解説をするとは・・・これからもその調子で頼むわ。それにしても・・・やはり、バスト100の迫力はすご(ぐしゃ)のぎゃあああああ!な、なじぇえええ!
「作者は見ちゃダメっちゃ。私の全てを見ていいのは、忠夫だけだ、っちゃ」
めが、目がああああ!・・・あれ?耳もふさがれていて、声が聞こえない!ちょっと待て!さっきのロビンさんが、目に焼き付いたから今何しているのか余計に気になる!
「ちょ、ま、待ってロビン!あああ、ブラを下げないでえええ!下乳を持ち上げないでええ!のおおおお!こ、股間が、やばいことにいいい!」
「ほら、作者の眼はつぶしたから・・・誰も見てないから、やりましょう///」
「のおおおお!おおお、しょ、ショーツが、ショーツがああああ!」
いったい何をしているんだあああああ!
うう、やっと目が回復した。それで・・・あ、ロビンさんがいない。もっとラムちゃんなロビンさんを見たかったのに。
「ぜ~~、ぜ~~。あ、あぶな、か、った」
横島!いったい何が起こった!何があった!
「な、何でも、な。い(マジで危なかった。ロビンがショーツを下げると思いきや、能力で俺のズボンを下げて来て・・・パンツは死守したが、あと数分作者の回復が遅かったら)」
R18への死守をしてくれたようだな。ありがとう横島。
「つ、次、頼、む」
ああ、どうせ、最後まで見たいだろ?安心しろ、ちゃんとリラックスできるコスチュームも用意しているから・・・リアルで興奮が止まらないのはまずいからな。
「初めて本音が一致したな・・・それで、次は誰だ?」
毒島冴子さんだが・・・あれ?
「ふふふ、どうだ!この衣装は!!」
艦これのワシントンさんの今年出た青の水着衣装だ!どうだ、中々似合っているんじゃないかな?
「ぱ、パレオが・・・濡れて」
それに、水着をよく見ろ。下乳の谷間も見えるぞ。
「ところで作者。これはコスチュームと言わないのではないのか?」
まあいいじゃないか!
「ぬおおおお!上の谷間がめっちゃエロいけど、下の谷間もこれほど煩悩を沸かすなんてえええ!しかも、何気に寄り掛かるように持っている日本刀をその谷間と太ももで絡めるのもまたエロい!つうか、まさかとは思うがその刀の刃で下の方が少し切れて・・・その奥にある」
ほら、横島が満足しているし、タイトルもお色気と書いているから間違ってないし!つうか、これ以上は危険なエロワードが出そうだから先に退場してくれ!
「半分ほど、タイトル詐欺をしている感があるが・・・まあ、いいか」
「結果よければすべてよしだ・・・忠夫、私を濡らしてくれ」
その濡らしたい場所は一体どこか気になるが・・・まあ、やばい場所なのは確かみたいだからここで切り上げよう!
「ふ~~、やっと落ち着けた」
おお、もう冴子さんがいないぞ・・・それほどやばかったのか?
「ロビンに冴子って、大人な女性の巨乳お色気キャラだぞ!それがあれほど色っぽい格好したら」
あ~~、すまなかった。ラムなロビンさんの後だから大丈夫と思ったが、水着という時点でお前にはやばかったと言う事か・・・わかった。次は清楚キャラのマリオオデッセイのポリーンさんにするわ。
「・・・彼女なら大丈夫だろう」
先ずは一息つけたいようだから、衣装は
「これで、いいのでしょうか?」
ハヤテのごとく!で常にマリアさんが着ていたメイド服だ!
「ど、ど、どこが、一息つけられる衣装だあああ!」
え?だって、あの人のメイド服って肌の露出がないからエロ要素ないじゃないか。本来こういうメイド服ってビキニメイド服にしたり、下着をつけないミニスカバージョンで登場。というお約束が
「今ので煩悩要素が満載になっちまったじゃねえか!そりゃ、今言った「私を好きにしてください♥」な二つの服だったらル〇ンダイブが出来るエロポリーンさんを妄想できるが、エロ要素のないメイド服のポリーンさんも「忠夫さん、私に全てお任せください♪」てなむしろこっちが命令されたいメイド長的な感じができるんだよ!」
あ。ポリーンさんがそういう服やプレイをする妄想する言葉になったか。つうか、彼女をよくそんな性格に出来る妄想が・・・まあ、お前ならできるか。
「え、あの///・・・忠夫、さん♡そういう服は」
「ぜひ着てください!(いやいや!無理しなくていいから!)」
おお~い、本音が出ているぞ~。
「のおおおお!」
「え、えっと、ですね・・・エッチなのは、いけないと思います!///」
ま、まほろさん爆誕!←原作まほろまてぃっくのヒロイン。常にメイド服を着ています。原作者はKiss×sisを書いている人です。
「その恥じらいながら上目遣い言う姿・・・のおおお!抑えろ俺耐えろ俺!さっきの二人になら飛びかかってもいいが、ポリーンさんはあっか~~~ん!!」
「(私、そのお二人より魅力がないのかしら。あなたになら・・・)」
横島は煩悩に身を任せちゃいけないと思って踏ん張っているが、ポリーンさんがさっきのロビンさんと冴子さんに負けていると思って落ち込んじゃった。
横島、ポリーンさんには帰ってもらったが・・・もうちょっと女性の気持ちを考えた方がいいぞ。
「ぜ~は~、何のことを言っているんだ?」
う~~む、これは重症かもしれん。まあ、切り替えて次行くぞ!今度はジル・バレンタインさんだ!この人は二パターンあるから、妄想を楽しんでくれ!着てもらう衣装は・・・
「あの国に潜入捜査、なのか?・・・そう考えるのがいいかもな」
ダイの大冒険のマァムが着た武闘家の衣装だ!格闘センスも中々あるからそういう服も中々似合うと思って着せて見た!どうだ?中々
「げ、原作バージョンだと!現在放送中のアニメでは、ロングのソックスを穿いて脚をかなり隠して絶対領域が見えるようにしているが、漫画の方は脚の全部が丸見えだ!」
今回のタイトルらしく、修正のない原作のそっちにしたぞ!しかも、チャイナ服みたいに腰ら辺まで切れ込みがあって、下着が見えそうで見えない・・・どうだ横島?原作3の黒髪のジルさんが着たバージョンと原作5の金髪のジルさんが着たバージョンの二種類だ!一粒で二度おいしいとはまさにこの事!
「しかも、どっちも引き締まったスタイルで原作5に至ってはあのクソ野郎(ウェスカー)がどれだけのことをしたのか。どちくしょおおお!俺がやりたかった!(←エロい事をした妄想なのは言うまでもない)・・・それは記憶から削除するとして、ジルさ~~ん!下(パンティ)を確認させてください!」
もう本音を隠す気がないな、ありゃ。あのクソ野郎がそんなことをするとは思えないけど。
「ん?武器を隠し持っていると疑っているのか?なら」
・・・え?←堂々と自分でめくって下着(黄色)を見せたジル。
「は、え、は、あ、へ・・・(ぶしゃああああ!!!)」
よ、横島あああああ!そ、そうだった。彼女はずっとゾンビやらバケモノやらと戦い続けたから、女の裸を見られる恥ずかしさよりそっちの意識の方が強かった。太もものところにこっそり銃を隠しつけている人もマジでいるから、その確認と思ってしまったのか!←作者には見えなかった。
「・・・(全く、お前だから見せたんだぞ///)じゃあ、私は行くからな」
あ、はい!横島君はちゃんと蘇生させますので!←後ろを向いたジルが、こっそり照れていたのに気づけなかった作者である。
すまなかった横島。ジルさんのあれは予想外だった。
「い、いや、いい・・・次、行くぞ」
いいのか?鼻血結構出したんだから少し休んだ方が
「いけええ!エロいもの見て死ねるなら本望!」
わかったよ・・・次は薙切えりなさん!衣装は・・・
「ちょ!何よこれ!!」
魔女っ娘・・・ではなく護法っ娘!つまりFGOの酒呑童子のキャスターのあの衣装だ!
「うう、で、でも忠夫が喜ぶなら」←ここから、リアルでかなり酔っています。
「ふふん!えりなは全くなってないのね!」
あれ?アリスさんも参加ですか!
「当たり前です!えりなだけが忠夫を夢中にさせられるなんて不公平です!アリスも、忠夫を誘惑させるならどんな格好でもするです!」
な、何と!R15指定してもおかしくないあのカーマの水着最終段階を持ってくるとは!
「のおおお!ああああ、アリス!」
「た、だ、お♥さあ、アリスさんを、あなたの婚約者を、好きなように」
「ま。ままま、待ちなさい!そ、そんなことさせないわ!」
「えりなには料理で負けたけど、忠夫では負けないです!」
「く、くく・・・そうよ!完璧主義をここで取り払うべき!た、ただお!私を見なさい!」
これ以上は一般的にまずい・・・あれ?
「のおおおお!だ、ダメじゃああ!」
「むむむ!えりな、やるです!こうなったらアリスも!」
「受けて立つわアリス!勝負よ!」
ああ、今かなり酔っぱらっているから、マジでエロワードが思いつかない。こう書いても、エロい妄想はできてもR18まで書けるほどの文章が思いつかない・・・あ~~、マジで眠くなってきた。←ガチ酔いでぶんsyとうkがこきはここまでがげんぢょでした。しんましぇんどした。
さあ、次の日に書いているので酔いがさめました・・・さっきまではすいませんでした。謝罪にはどんな文字を書いたかは何となくで想像をお願いします。
「お、お前・・・俺がどんな山田西南な目にあったと」
じゃあ、よかったじゃないか。いろんな悪運を持つけど最大級の女難なら満足だろ?
「う、そ、それより次を早くしろ!」
わかったわかった。じゃあ、次は天然エロな吉井玲さんだ!
「ただ君。ハロウィンなのでこんな格好になって見ました」
おお!原作では姫路瑞希よりもエロ要因が強い彼女が着たのは!
「・・・・・・」
・・・・・・
「どうしました?ただ君、作者まで呆れたような目は。
いや、その通りですよ・・・確かに怪物になるハロウィンに相応しいが
「この作品にはふさわしくないものを着ている」
「はて、どの辺がでしょうか?」
横島頼む。
「ああ・・・何でケロロ軍曹のケロロ全身着ぐるみ(人間サイズ)何ですかああああ!」
しかも、何気にマッチョなものを。何でエロ要素満載なものを着ないんだあああ!デカい乳をお持ちなのにマッチョな着ぐるみのせいで全然エロく見えないし!
「そんなの、ただ君以外に見せたくないに決まっているじゃないですか」
つまり、その着ぐるみの中にはエロいものを着ていると・・・この話が終わったら横島にR18なことしてもいいので、せめて何を着ているかくらい聞かせてください!
「おお~~い!俺も聞きたいが何でそんな約束をするんだ!(よくやった作者!)」←心ではかなり喜んでいる。
「うふふ♥ただ君後で楽しみましょうね・・・私がこの中に着ているのはデッドバイデイライトのりんちゃんの衣装です」
・・・それって、乳と腰の部分に実質包帯を巻いているだけ「(ぶしゃああああああ!!)」おお、横島が見ていないのに一瞬で妄想して鼻血を出した!
「では、待ってますね。た、だ、く、ん♡」
くっそおおお!その姿を見れないなんて悔しすぎるぞおおおお!
ふむ、ここらで一つ人間の女性ばっかりだったけど、ちょうどりんちゃんの話題が出たのでハロウィンに相応しい悪霊・・・DBDのりんちゃんにナースにピッグにドレイクにツインズのコスプレを見て見ましょう。←原作のあの姿がコスプレに思う読者の方もいると思うが、今回は飲みこんでおきましょう。
まとめて登場してもらいましょう!彼女らに着てもらったのは東方のキャラの衣装だ!名前だけ書くから後は妄想してくれ!
りんちゃん・・・美鈴
ナース・・・咲夜
ピッグ・・・勇儀(ブルマ)
ドレイク・・・優曇華
ツインズ(女)・・・永琳
これだ!
「つまり、りんちゃんがチャイナで、ナースがメイド服で、ピッグが体操服で、ドレイクがうさ耳付きのセーラー服で、ツインズ(女)は医者ということか」
何だ?不満か?
「いや・・・やはり原作の悪霊の彼女達、と思うと」
お前らしくないな。美人と思えるなら、スタイルがいいなら、巨乳ならナンパするのがお前だろ!いいか!お前は顔が見えない、ちょっとグロイように見える。それが戸惑わせているんだ!
「ぐぬぬぬ」
貴様には煩悩がある!それを利用するんだ!
「利用?」
五人の乳を見ろ!エロいだろ!
「おう!」
次に尻を見ろ!興奮するだろ!
「当然!」
なら・・・そんなエロい体を持つ彼女らの顔も美人に見えるはずだ!←乳尻太ももを見ている時に横島から文珠を盗んだ作者は『美』の文字を入れて、こっそり使った。
「・・・美しい!綺麗!何て素晴らしい!」←文珠の効果で生きている時の彼女らの顔になって、一気に煩悩全開をした横島。
「「「「「・・・///」」」」」
彼女等だってお前にとり憑きたい綺麗な女性なんだ!さあ、お前のやる事は何だ!
「み~なさ~~ん!!俺とエロエロなR18なことをしましょう~~!!」
うんうん、これこそ横島だ!ばっちり、魂までとり憑かれて来い!←とり憑かれることに全く躊躇い・・・いや、そもそも聞こえてないのな、これは。
さて、付き合ったらシリーズではご都合主義で彼女らの声を入れていたが、今回は原作にのっとって入れてないが・・・横島、彼女らはどうだった?
「・・・柔らかかった」
ふ~む、いったいどこの部分が柔らかかったのか聞きたいけど、続きに入るがいいか?
「・・・(こくり)」
こりゃしばらく幽霊ハーレムの余韻に浸っていたいようだから、勝手に続けるか。次は猿飛あやめさん・・・げ!
「さあ!忠夫さん!!捕まった私をお仕置きしてください!」
原作の通りの姿じゃないか!あんたは忍者だからその忍び装束もコスプレと言えなくないが、せめてロープでエロい縛り方をしているのだけはやめろ!ここはR18じゃないんだぞ!
「何を言っているの!今日のハロウィンは怪物になる日!そして、忠夫さんは性を求める怪物に変貌して私に襲い掛かって・・・ああ!何て素晴らしい!」
素晴らしくないわ!しかも何気に忍者の服のいろんなところに破り目と切れ目を入れて、胸の部分も先端があと一歩で丸見えになるようなエロい拷問を受けたような感じにする辺りもやばいくらいエロい!
「・・・ごくり」
よ、横島の目がかなり危なくなっている!つうか、表情が蕩けているぞ、おい!
「ああ!忠夫さんが卑猥なお仕置きをされている私を見ている!エッチな欲望を込めた目で見ている!そして、その後我慢できずに縛られたままの私は服を破られて・・・あああああ!」
どっかのダクネスみたいな妄想するんじゃねえええ!とっとと退場しやがれえええええ!←トラップカード・落とし穴を発動。あやめは落ちた。
「あ!なんてことを!まだ見ていたかったのに!」
あれ以上そのままにしたらR18でも危なそうなエロワードを言いそうだったから、しかるべき処置をしただけだ!それともまだまだ出てくるヒロイン達のコスチュームを見ることなく終わってもいいのか!
「ぐ、ぐぬぬぬ!あのエロい姿を見続けたかったが、ヒロイン達のやばいコスチュームを見たい・・・く、苦渋の決断で続けてくれ!」
よろしい。では、次はハリベルさんとオリヴィエさんで行くぞ!この二人に着てもらうのは・・・
「ふむ、軽快だから中々動きやすいな。それに、この鞭もなんか馴染むぞ」
「その通りだな。ブリックスでは寒さに耐えられないから着るべきではないがな!」
SM女王様(ハリベルは黄色でオリヴィエは赤)の衣装だ!しかも鞭付き!何気に二人ともスタイルがいいから、涎が出る!
「お前も自分でやばい流れにしてるじゃねえか!マジありがとうございます!」
ふふふ、服に疎い上に性格が女王様な二人にはこういうのを着せるのがいいと思わないか?ハーメルンのバイオリン弾きでも妹のサイザーにこれを着せていたじゃないか!つうか、文句の後に感謝になっているぞ。
「ハリベルさんは褐色の肌がまたエロさを際立たせている!オリヴィエさんは目つきが鋭いから、女王様感がより一層あるぞ!二人とも、女王に相応しいです!とっても似合っています!」
「ほう、王に相応しい衣装か」
「タダオが言うなら間違えないな」
二人の巻違いはともかく、分かってくれたようで何よりだ。さて、
「ハリベルさあああん!オリヴィエさあああん!俺をお仕置きして下さ~~い!」
「む、横島。私の傍にいないで何をしている」
「どこに消えたかと思ったらここにいたのか」
「ああ、そうやって見下されるのが、もう辛抱たまらああああん!」
「いい加減にしろ!うて、波蒼砲(オーラ・アズール)!」
「ぎゃああああ、せ、せめて鞭でええええ!ごふ!」
意味が分からん。何故鞭でうたれるのを望むんだ?
「なら私がしてやろう!(何故か知らないが、私以外にお仕置きされるのが気に食わん!)」
「ぐべらあああ!あ、あじがとうござじあまあああすう!」←もう言葉がおかしい。そのまま気絶。
ハリベルさん、分からなくていいです・・・まあ、オリヴィエさんも今回は来ていただきありがとうございました。
「後で横島を帰せよ。私はこいつと子を作らないといけないのだから」
「ふむ、なら私もこいつと子供を作ってみるか」
気絶してなかったら、一瞬であなた方に抱き着いた一言ですよ・・・それ。
「あ~、死ぬかと思った」
相変わらずのギャグ体質だな。それでいいとして
「二人の女王様はどこに行った!」
そうか、そっちに行くならこの後のコスプレヒロイン達は見ないと
「ぐぬぬぬ!次行け!」
(黙っておくか)ああ、次は司波深雪さんだ!
「・・・似合いすぎてる」
ああ、雰囲気もな。
「旦那様、どうですか!深雪のこの格好!」
「ば、バッチリ似合っているぞ!」
ぬ~べ~の妻・ゆきめの雪女バージョンを着てもらったんだが・・・やばすぎるほどに似て
「あらあら、随分と貧相な姿ですね」
「深雪、忠夫さんを誘惑するならこれくらいしないと」
あれ?四葉深夜・真夜さんま・・・←二人の姿を見て言葉を失った作者。
「お、おふたり、さん?」
「うふふ、視線をばっちりいただいてますね」
「深雪、どうです?こちらの勝ちですよ」
(いや、確かにあなた方の着ている衣装は胸が結構開放的だからそこに目がいっているのは事実だけど、横島の視線は確実にこう言っているだろう)←言葉に出したら確実に〇されるので、ばれないよう心の中で言っている作者。
「(確かに似合っているけど!エロいけど!その乳に顔を埋めたいけど!・・・さすがに無理があるでしょ!そのコスプレは!)」
(この二人が着ているのは、真夜がアズレンの赤城(朱絹の余醺)と深夜が加賀(白羽の貴華)の勝負服です。しかも、赤城と加賀の九尾の耳と尻尾も同じように着けているんだよ!視線は確かに離せなくなるだろうけど、その意味は確実に欲望より絶句の視線だろ!つうか、赤城と真夜って好きなものを永遠に手に入れたい性格も似ている気がするし!)
「え、えっと、とてもエロいです!」
(そのエロいの言葉はかろうじて出せた言葉だな。よく言ったな、横島!)←この言葉に嬉しくなったのか、二人が横島の顔に乳を押し付けた。
「・・・」
(深雪さんもさすがに呆れ)
「作者さん!私もあれと同じくらいの衣装を何故着せなかったのですか!」
・・・そうだ、この子はこの二人に執念を燃やすくらいにライバル心が強かった!え、ええと、頑張ってください!←ここからは普通に言っている。
「これじゃあ、この二人の前座扱いじゃないですか!ああもう、お仕置きです!」
のぎゃああああああ!!←ゆきめに凍らされたぬ~べ~の如く、深雪に凍らされた作者・・・あれ?横島君も巻き添えを食らっている!ああ、闇すら感じる笑顔を出す二人の胸に夢中になって自分を見なくなった嫉妬も含めてだなこりゃ。
ふ、ふう~~、やっと全部溶けた・・・横島、無事か?
「こ、これが、深雪ちゃんの凍らせ。心まで凍ると思ったぜ」
うん、俺も思った。まさか、あの二人が来るとは想定外だった。
「と、とにかく、煩悩がめっちゃ高まったから少し落ち着きたいぞ」
OK!では、次はエプロンとお玉が似合うリリス・エルロンさんだ!着てもらう衣装は、
ガンガンガンガンガン!
み、耳があああああ!し、死者の目覚めが何故ええええ!
「が、ががが、何が一体」
「作者さんにタダオ・・・この服はどういう意味かしら?」
え、えっと・・・似合うかな~~って。
「サンダーーーーソーーーード!!」
ぎゃああああ(キラーン)。←星になった作者。
「タダオ、私、似合っているの?」
「え、えっと。う、うん」
「そう、ならいいわ」
「(作者あわれ・・・あ、リリスが着ているのは艦これの島風の衣装だ)」
「でも、その似合っている・・・は、どういう意味かしら?」
「え、えっと、その・・・」
「やっぱり幼く見えるのね!死者の目覚め最大バージョン!」
この死者の目覚めの音がもはや字に書けないくらいの大きすぎる音だったため、本当の星がある宇宙空間にも聞こえた作者が失っていた意識を取り戻した。
ま、まさか、お前と同じ大気圏突破をすることになるとは。
「ち!何で燃え尽きなかった!」
読者の皆さん、読んでいただき
「すいませんした!続きお願いします!」
・・・では、次はベロニカさんにしましょう。着るものはFGOのイリヤの水着だ!どうだ、続けてだけどかなり癒させるだろう?
「おお!可愛い!可愛いよ、ベロニカ!」
「・・・嬉しくないわよ」
確実に好きな女性にではなく、小さい子に褒める言葉として使っているからな。でも、そうなるのは仕方ないだろ。原作でも幼女でいた時間が長いんだから・・・しかし、横島が可愛いって幼女に言うと犯罪臭がするのは何故だ?
「つまり、幼女じゃなく元の姿になればいいのね」
え?
「ちょ、ちょっとま」
「本当の姿の私を見なさい!」
だ、ダメだって!小さい水着のままで
「はあああ!」←ペンダントの力を使って元の女の姿に戻るベロニカ。
き、聞こえてない・・・せめて後ろを向こう。←本当に後ろを向いた作者。
「・・・いいぞおおおお!」←めっちゃ目を離さない横島。
「ふふふ、どうかしら?私のこの姿ならばっちりいいでしょ!」
え~、読者の方は首から下はセーニャさんの体でイリヤの水着を着た想像をしてください。双子なのでスタイルはほぼ一致しているはずです。
「読者?何を言っているのよ、あんたは?」
「ベロニカ!すっごくいいぞおお!」
「そう?ありがとう、タダオ」
嬉しそうにしているベロニカさん、横島の言う「いい」とあなたの言う「いい」は別物ですよ。
「はあ、どういうことよ?」
本来のあなたならすぐに気づけるはずだけど・・・まあ、全身が写る鏡か水辺で自分を見ればわかりますよ。←そう言いながら逃げる作者
「いったい何が違う・・・」
どうやら気付いたようだな。幼女タイプの水着を大人が着れば
「な、な、なあああああ///!!」
そりゃ、かなり見えちゃいけないものも見えちゃうよな・・・横島に見返したいことで頭がいっぱいになって、気づかなかったのか。←安全な場所で説明する作者
「た、た、タダオ~~!」
ベロニカさんの言う「いい」は「似合っていい」だけど、横島の言う「いい」は「エロくていい」だと「クロスマダンテ!」・・・へ?
「うぎゃあああああ!」
え?クロスマダンテって、セーニャさんと一緒じゃないとできないんじゃ?・・・まあ、ここは原作設定などおかまいなしの世界だからいいか。←原作では二人の連携技なので、これから始める読者様は気を付けてください!
おお~い、横島大丈夫か?
「ふ~~、大気圏突破レベルの熱さだった」
それを耐えきれるお前もお前だが・・・次は、お前が選べ!何か、俺ばかり選んでいるから。
「だったら、御門先生とティアーユ先生を頼む!あのエロエロ満載の体に」
それ以上言うな!う~ん、一層の事、教師・ナイスバディ・ラッキースケベの被害者繋がりで律子先生と真冬先生も入れるか!・・・あれ?彼女等って共通している立場が結構多いな?
「おおおおおおおお!!!それは実にいいエロディアだあああ!」
エロとアイディアを足して、新しい言葉を作るな!ええっと、じゃあ・・・さっきベロニカさんが出たのでドラクエ繋がりで!・・・あ!横島、先に一つ言っておく!
「何だ!」
鼻血の出し過ぎで死ぬなよ!
御門・バニースーツ
ティアーユ・あぶないビスチェ
律子・エッチな下着
真冬・神秘のビキニ
どうだ!神秘のビキニとエッチな下着はエロすぎて削除されたものだぞ!ドラクエ四コマ漫画劇場という漫画が昔あって、これらを重点的にヒロイン達に着せた漫画家もいたぞ!←この四コマ漫画劇場はいろんな漫画家さんがドラクエ四コマを描いたのを集めた漫画です。パプワを描いたあの漫画家さんもいるぞ!
「てめえの説明はいいんだ!さっさと登場させろ!」
では、読者の方も妄想の準備が出来たようで・・・一人ずつ登場です!まずは
「ぬおおおおお!御門先生の為にあると言っても過言ではないこのバニースーツで登場なんて!ぐぬぬぬ!初っ端からとんでもない煩悩ゲージを増大させるものを出しやがって!胸が収まり切れてない上に黒網タイツに黒のうさ耳にハイヒール!しかも、お尻もぴっちりしていて、のごおおお!エロ過ぎるうううう!!」
「あら?行けなかったか、し、ら♡?」
「ぶしゃああああ!!ご馳走様ですううう!」
一人目の御門先生で鼻血を出しすぎて意識不明・・・いや、この四人はかなり破壊力あるからな。
「うふふ、本当にスケベだけど初心・・・だから、可愛くてたまらないわ」
え、えっと、御門先生。お願いですから横島君の服を脱がせないでください。
「これだけ鼻血を出したのなら、服は血だらけよ。着替えさせないといけないじゃない♪」
「阻止!ちょ!ちょっと!何をしているの!」
「あら、真冬先生。ダメじゃない、まだ出ちゃ」
「無理!あなたが横島君を、は、裸にしようとしているから止めないと!」
ということは、自分も参加したいと?
「ふふふ、不可!!そんなことできないわよ!」
「そんなこと言って、ここ(パンツ)に目がいってるじゃない」
男は女の胸や秘所に目が行くけど、女もまた男の股間に目が行く。これ常識。
「う、ううう、俺は、ここで、くたばるわけにはいかないんだあああ!」
「「きゃ!」」
「あだ!え、あれ?なんだこれ?羽みたいなものが?」
おおお!横島君がエロ本能全開で復活した!・・・が、これはこれは。
「・・・・・・」
「うふふ、本当に横島君って大胆ね~」
横島、それは神秘のビキニのブラだ。このビキニのブラは紐が無くて胸の上に着けるタイプの水着なんだよ・・・そして、それを着ていたのは真冬先生だ。
「覚悟、出来るわね。横島君」
おおおお!真冬先生の背中に「滅」の文字が見える!冬の字が名前が入っているけど、灼熱の夏のような怒気を出している!
「真冬先生、落ち着いて」
「羞恥!・・・な、何で!あなた胸をさらけだしているのよ!」
「横島君の誘惑を真冬先生がしているから乗っかろうと思って」
「困惑!巻き添えだったはずよ、私は!」
え~~、上半身裸のお二人が・・・おお~~い、よこし
「・・・・・・(どくどくどくどくどくどく)」
あ、ムッツリーニ級の鼻血を出してまた気絶した。エロ本能の限界突破しちまったようだな。
「よ、横島さんしっかりしてください!」
「保健室に連れて行きましょう!」
おお!性格はおしとやか、体はエロ過ぎるティアーユ先生に律子先生!横島をお願いします!よし、二人は放っておいてこっちについていこう。
何で保健室があるの?という、ツッコミが読者様から聞こえるけど無視して・・・横島、どうです?
「大変、体が冷たくなって!」
「急いで温めないと!」
「でも、温めるための物ってないわ!」
「・・・私達の体で温めるしかないわ」
あぶないビスチェを着たティアーユ先生にエッチな下着を着た律子先生が温める。これは、目を覚ましたらさらに体温を下げる展開が見れそうだ。
「大丈夫かしら」
「頑張りましょう!」
しかも、横島がいないことに気付いた御門先生と真冬先生も乱入して・・・とてもエロ心が刺激される展開が妄想できるが、これ以上はR18展開になるからここまでにしよう。
よう!横島、天国はどうだった!
「き、貴様、他人事だと思って」
天国はどうだった?
「眼福、幸福、俺満足!」
最後があってないが・・・まあ、いいか。う~~む、そろそろ終わりにするか。
「おい!まだ全員終わってないぞ!当然後編もあるんだろ!」
ないわ!じゃあ、最後は
「私達よ!」
あら?普段着がエロい雪蓮さん達。なら
「ちょっと待ちなさい!私もまだ出て無いわ!」
「そうです。忠夫さんがいるなら出ないと」
那波千鶴さんに塚本八雲さんの目に光が無いヤンデレさん達!
「「「「「私達も忘れてもらっちゃ困るわよ!」」」」」
あ、こちらも普段着がエロい不知火舞さんにティファさんに春麗さん等等・・・いや、その、
「ま。待ってください!そんなに来られて嬉しいけど」
「こうなったら力づくよ!」
「つまり、捕まえた者勝ちってことね!」
「いいわ、その方が性に合っているし!」
「忠夫さん、今すぐ私だけのものにするから、待っていてくださいね」
ああ、皆さん待って!
「「「「「忠夫さああああんん!私を襲ってええええ!」」」」」
「いやああああ!嬉しいけど、いろんなものを失いそうで怖いイイイイ!」
どう見てもウマ娘の如く走るあなた達が横島を襲っているようにしか見えません。皆さんは好きなウマ娘はいますか?作者は一匹も分かりません!ですので、今残っているヒロイン達に似合いそうなウマ娘の衣装を妄想で着せてください!←本末転倒な一言だぞこれ!最後は結局コスチューム関係なくなっているし!
え~~、この度はハロウィンという事で
「ミサイル!」
「41マグナム!」
うぎゃあああ!は、ハーメルに冴羽!お前ら!何の恨みがあって!
「恨みなら」
「たんまりあるんだよ!」
パンドラの便器で流した程度が何なんだよ!←その流した時に二人がキスしたことを知らない作者。因みにここからまたかなりリアルで酔ってます。三人の話は間違えないように書きますが、作者の言葉には変なことになるのでご了承んください。←もうなっている。
「母さんの名前のものをこうして出したことも許せないけど!」
「俺らを排泄物扱いしたことも許せない!」←キスの事はさすがに言えない二人。
何を言う!ここは横島忠夫をメインとした小説だぞ!お前らが出たら、お色気コスチュームが出せないダラ王がが、!
「そうだ!俺以外の男はどっか行け!」
なな、お、お前!あのウマ娘になったヒロイン達からどうやって逃げてきた!あの原作設定を無視した彼女らの猛ダッシュににげきれたというんyだ!
「彼女らが走るだけなら空を『飛』んで逃げてきた!」
な、なるほど、それなら納得。
「おいっこら!お前らが出たら皆のエロエロが見れんだろう!」
「独り占めはずるいぞこら!俺らにも見せろ!」
「そうだぞ!横島君!ただでさえ、香に阻止されているんだから!」
おおお!火花を散らしている!二人が俺からいしきがずれた!これはチャンス!一気に三人の戦いに発展笹Kレ宇jm米!つまり、ここから
対決!文珠使いVS魔曲使いVS一流スナイパー
というわけhだだ。これは、見ものだ!是非ともこれを読者の皆さま
「〇〇〇〇して、〇〇なことをして、さらに〇〇〇」
「俺はいつも(ぴーぴーぴー)で、(ぴーぴーぴーぴー)をやっているぞ!」
「甘いぞ二人とも!おれは依頼人の女性に(もう・・・エロ過ぎることを言うな!冴羽!)」
・・・放送禁止用語を連発してやがる。これはさすがに止めないyと言えけいな。おお~~い!
「黙れこのマザコン野郎!」
「覗き野郎にとやかく言われる筋合いないわ!」
「マザコンと覗き、犯罪者なら冴子に逮捕してもらえ!」
「「万年発情期なモッコリ野郎が最初だろうが!」」
・・・これはタイトルを変えないといけないh菜。というわけ、え読者の皆さま
今世紀最大の対決!!覗き野郎VSマザコン野郎VSモッコリ野郎!!
に変えさせてもら8ないす・・・での、正直また酔いが限界を迎えてますので、ここまでにさせてもらいます。では、最後はタイトル詐欺になtyたいましたが、しつえじょれのします!
え~~、ガチで酔っぱらった状態で書いた文章もあったが気にしないでください。後でその部分を読み返したら何を書いたかわからない文章もありましたが、まあ面白そうなのでそのままにします!←お前なああああ!
ハロウィンから10日も遅れての投稿、申し訳ございませんでした!ここからは、早く水着シリーズを終わらせてバストランキングへと意識を集中させますので、
「そもそも、酔っぱらった状態で書くんじゃねねええ!」
ぎゃああああああ!←『爆』を食らった。
お、お楽しみ、に。