横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる?   作:一日三食MEN

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 お待たせしました!やっと、書き上げたので1000件突破記念バストランキングです!←この時、既に1046件だけど気にしない作者
 とまあ、前置きは置いて・・・不正アクセスした野郎おおお!のせいで、一か月待ったダイの大冒険がやっと最新話放送だ!ここまで焦らされたので、ワクワクがいつもより高まった状態で見た・・・からこそ


       神よおおおおおお!!!


 この叫びをしたハドラーを見て・・・ガチ泣き!漫画では涙を余り出さず言葉も余り出さずに心の中で悔やみながら神に祈ったけど、アニメではそれを全部出した!ボロボロに泣きながら神への願いも口から出した!泣かずにはいられなかった!完全にハドラーとポップの為の話だった。


お気に入り1000件突破!第三回バストランキング!!!←遅すぎじゃ!

 

 

 あつ森でちゃちゃまる、ゲットじゃああああああ!!

 

 

 失礼しました。ただ、どうしても知らせたかった!

 「は~~、開始早々これかよ・・・まあ、リアルで笑っちまったみたいだから許すけどよ」

 因みに嬉しくてじゃなくて、信じられなくて声に出たのが笑い声だったんだよな。

 「は?どういうことだよ?」

 住民ガチャがとんでもなく運がいいんだよ・・・一月くらい前にクリスチーヌを当てて、その次にゆきみを当てて、今回ついにぴえん・・・もとい!ちゃちゃまるだぞ?←キャンプサイトでもパッチを当てた。

 「いろんな動画投稿者みたいに何十連もしてやっと当てたんだろ?」

 いや、三人共十連もしていない。クリスチーヌは七連目で当てて、ゆきみは五連目で当てて、ちゃちゃまるに至っては二連目だぞ!運がよすぎて、ガチでどうなっているのか自分が怖いくらいなんだよ!←マジです。クリスチーヌの前に二十連分のマイル旅行券を出したが、今だにそれが残っている状態です。

 その反面、戦国恋姫オンラインのガチャは星五が当たらなくなった!あつ森に運を使われている気がしてならない!あつ森をやってない読者様は、今の四人がどれだけ人気があるかはご自身で調べてください。人気住民を調べたサイトは何個もあるので明確な順位をここで出すことが出来ません。ただし、ちゃちゃまるだけは400人以上いる住民の中で、どのサイトでもトップ5に入るくらいの人気がある事だけは確かです。

 あつ森での奇跡を長々と語ってすまなかった横島。そのお詫びだが

 「バストランキングだろ!1000件突破記念・・・は遅すぎるが待ち望んだぞ!」

 ああ、久しぶりでちょっと戸惑いもあったが・・・三回目、開催するぞ!横島君は脳内への永久保存と股間の準備も万端なので、早速ランキングに出る女性達を紹介しましょう!

 

 

 トリッシュ・荒覇吐呑子・レベッカ・ヴィオラ・ムース(女体化)・ポリーン・ベロニカ(大人)・リーズレッド・セレン(ムウレア)・四葉真夜・四葉深夜・人造人間21号・胡蝶しのぶ・胡蝶カナエ・ピッグ・ナース・スピリット(りんちゃん)・ドレイグ・ツインズ・江戸前瑠奈・藤原千花・桐須真冬・スカサハ・ニトクリス・牛若丸・オキタ(ジェット)・アン・メアリー・刑部姫・ジャンヌ・清姫・玉藻・源頼光・アルターエゴ(ラムダ)・カーミラ・アルトリアメイドオルタ・カイニス・紫式部・キアラ・BB・カーマ・バニーアルトリア・ネロ・マリー・シャルロット・フラン・メイヴ・葛飾北斎・巴御前・モリガン・ジャンヌオルタ・宮本武蔵・清少納言・井河アサギ・秋山凜子・高坂静流・水城不知火

 

 

 このメンバーとなります!

 「あれ?ヤンデレヒロインの皆はどうしたんだ?」

 これ以上は多すぎるので、彼女達は無しにしました!←とんでもない血の雨を見ることになりそう・・・というのも外した理由です。

 「頼光さんとアサギさんは前に出なかったか?」

 これは仕方ないだろ!それと、今回も乳の大きさを調べられないヒロインも出てくるから、そこは作者の目で決めた数値となるので読者の皆様はご理解をお願いします。

 「乳の中心で死ねるなら本望!」

 横島君の気合がばっちり!なところで早速一人目を

 

 「「待てやこらああああ!!」」

 

 な!冴羽にハーメル!何故ここに!

 「横島が57人の女のおっぱいを間近で見れるだと!」

 「これは許すわけにはいかない!俺達だって見たいぞ!」

 「「俺らも参加させろ!」」

 っち!邪魔が入ったが、貴様らが乱入するのは想定内!先生、お願いします!

 「報酬はちゃんともらうぞ」

 「「誰だ、雲丹頭のお前は!」」

 「・・・二人とも、俺の目を見ろよ」

 いかん!サングラスを外す!目を閉じないと!←作者、目を閉じる。

 

 「ハーメル様。私、あなたに抱かれたい♥抱かれたいわ♥ああ、もう我慢、できない♥」

 「冴羽様。もう、我慢、でき、ない・・・お願い♥私達を、熱を沈めてくだ、さい♥」

 「「((ごくり))おおおおお!やったるぜええええ!」」←目の前に現れた極上の爆乳美女が下着を外して誘惑してくるので襲い掛かった二人。

 

 お、終わりましたか?

 「ああ、やっといたぜ」←サングラスをつける男。

 そ、そうですか・・・うわ、これは。

 

 

 「二人とも、悪夢(ゆめ)は見れたかよ」←これで分かりましたよね。この人が誰なのか?

 

 

 あの二人からすれば、極上の美女を抱いているつもりだったけど、

 「う、うう、ひっく・・・ハー、ちゃん」

 「なあああ、ララララララ、ライエルうううう!何故ええええ!」

 「あ、あは・・・あはは、もう、戻れ、なくなっちゃ、た」

 「おおおお、何故、何故だああああ!一体君は誰なんだあああ!」

 ハーメルは女装が滅茶似合う幼馴染のライエルに、冴羽はこっちも女装が滅茶似合うハヤテに直接的な表現はできないが、合体・・・と言えば読者様は理解しただろう。

 「これでいいんだな?」

 はい!あとは・・・

 「は~~~め~~~る~~!!!」

 「遼おおおおお!あんたって人はああああ!」

 保護者の方に連れて行ってもらえば解決!←怒り心頭のサイザーがハーメルのケツに鎌を刺しまくっている。冴羽の方は、ハヤテを保護した香に100tハンマーで叩かれまくっている。女にしか見えないハヤテを、案の定香は女と見たようだ。徹底的に粛清を終えた後、二人は連れて行かれた。

 「それより、報酬よこせよ」

 はい!いや~~、助かりました美堂蛮さん!報酬は、この作品のこれからの出演です!←美堂蛮は結構昔の漫画「ゲットバッカーズ(タイトルは英語)」に出た主人公です。彼は邪眼を持っており、その目を見た相手は一分間幻を見せられます。制限もあり一日に一人一回まで、使えるのは一日三回までです。

 「・・・」←サングラスを外す。

 ちょ!ま・・・のぎゃあああああ!阿部鬼がああ百人んん!!

 「悪夢は見れたかよ」

 (一分経過)ちょ!何で三回目の幻を見せるのですか!尻の穴をねらわれる恐怖で心臓まひに陥って小説を書けなくなるところでしたよ!←自分で書いて、ガチでぞっとした。

 「俺がその程度の報酬で満足するわけないだろ!金はないのか金は!」

 ありません!あんたにリアルのは渡せないでしょう!

 「だったら、女でもいいから出せ!」

 それなら居ます!あなたに抱かれたいという、嘘・出鱈目・幻等一切ない美女です!・・・では、登場してください!蛮さんに抱かれたい美女・エリスさん!

 「な!エリスだと!」

 「蛮・・・蛮♥」

 原作見てかなり心痛んだので、ここでたっぷり愛を分かち合ってください!どうです、蛮さん。これなら文句でしょう。彼女はエロ方面になっても構わない気持ちなのですから!

 「ちょ、待て!作者!」

 「蛮♥私達、ついに恋人になれるのね。嬉しい・・・嬉しい♪」

 「エリス!頼むからこいつと話を!」

 「愛してるわ、蛮。大好きよ・・・永遠に一緒よ♥」←どこかへ連れて行った。

 この二人や原作の内容を知りたいと言う読者様がいたら、〇ック〇フにありますよ!

 「くっそおおお!羨ましいぞおおお!あの雲丹頭やろおおおお!(がんがんがんがん!)」

 横島君が呪い始めたら、邪眼使いの悲鳴が聞こえたのは気のせいですね♪というわけで、邪魔者はこれで本当にいなくなったので始めます!

 

 

 

 第五十七位はこの人の胸の数値は68(予想)でした!←調べられなかったので、作者が決めた数値の時は第一回・第二回同様(予想)をつけますので、ご理解ください。

 「ふふ、最下位だけど横島と最初に再会できたと思えば、少し得かな」

 おお!悔しさもあるけど横島君に最初に密着できると言う気持ちで切り替えた!素晴らしい!メアリーさんのかすかに感じる乳の感触に横島が苦悩している!いや~~、そんな姿を見るのもいいですね~。

 では、続いて第五十六位!この方もFGOからです!横島君、どうぞ!

 「あらあら、ちょっと悔しいわね」

 「マリーアントワネットさんだ!」

 「ちょっと、女性の胸に触ろうとしないで」

 「でも、俺はマリーの胸を大きくしたい!」

 「(それを言われて、ちょっとドキッとしたけど言わない方がいいわね)」

 これ以上は危ない展開になりそうなので、次行きます!・・・あ!因みに彼女のバストは70(予想)です!

 

 

 次の数値は二人いるので同率第五十四位で、最初はこの大会唯一の女体化ヒロイン!らん〇1/2のムース(女体化)です!予想バストは73でした!

 「らんまより小さいぞおい!」

 作者には、何故かこいつの女体化はスレンダーにしか思えませんでした・・・原作にすら出て無いネタだし。因みに、原作の女らんまの方は87くらいだと思っています。同順位のもう一人は、この女性だ!

 「何だ?私の胸に何かあるのか?後でハンバーガーを食べに行くから付き合うんだ」

 「この会話の脈絡のなさとハンバーガーを食べに行くと言う事は、アルトリアメイドオルタさんか!」

 「横島なら好きなだけ揉んでもいいがな」

 もう一人はアルトリアメイドオルタさんです!これは元となるアルトリアさんがこの数値なので、彼女も同じと判断しました。つうか、危険な発言したせいで

 「のおおおお!流されるな流されるなああああ!」

 ほら、壁に頭を打ち付けているじゃないですか!

 

 

 では、次も二人いるので同率第五十ニ位!

 「アイドルの私がこの順位なんて!」

 「お、ラムダさんか!何なら俺が大きく」

 「断るに決まってるでしょう!(一瞬されてもいい思ったのは気の迷い!)」

 ラムダこと、メルトリリスさんでした!・・・うんうん、恥ずかしがって文句を言いながらも内心ではちょっとされたい気持ちを持つこの反応が見たかった!

 そして、因みに数値は75です!

 「なんかどきどきする」

 「お!フランちゃんか?おめでとう!」

 「タダオ、フランをぎゅっとして。その方がもっとどきどきする」

 もう一人はフランケンシュタインことフランちゃんだ・・・この呼び名だと、どうしても東方のフランを思い浮かんだのは読者様も同じですよね!因みにメルトリリスさんは公式で決まっている数値ですが、フランちゃんの方は作者の予想です!

 

 

 次は数値76の第五十位・・・五十ニ位からこの順位という事は、ここも二人います!今回の二人はどっちも予想数値ですので、先に書いておきます!まずは、

 「アイドルの私様がこの順位なんて!」

 メルトリリスと同じ反応をした江戸前瑠奈です!彼女はアイドルとしての顔を強く持つけど、内心は本気で恋したい気持ちを持っていますからね。もう一人はヤクザの娘の肩書を持つ彼女と少し立場が似ている女性が同じ数値をゲットしました!

 「別に大きさなんてどうでも」

 『タダオ、どうです?』

 「・・・な!スパイスガール!あんたいつの間に!」

 『私の方が大きいですよ・・・タダオ』

 「ななな!まさかあなた!」

 ギャングの娘の肩書を持つトリッシュさんでした!アニメではもう少しあるかな?と思ったけど、この数値が妥当と思いました。因みにスタンドのスパイスガールのバスト予想数値も考えた結果、80だと思います。原作とアニメの両方を見たら、やっぱりトリッシュさんよりスパイスガールの方が大きいと判断しました。

 

 

 さあ、四十九位になりました!数値は予想・77!

 「忠夫、あんた子供でも変わらないスケベね!」

 「あ!ベロニカちゃん!」

 「ちょっと!ちゃん付けなのよ!」

 「原作では、幼女の姿がほとんどだったからそっちのイメージが強いからだけど?」

 「くううう!反論できない!」

 元の体に戻った時のベロニカのバストの数値でした!ただ・・・妹のセーニャさんは、もう少し大きいかな?と思います。さっきのスパイスガールさんと同じ8(ずどごおおおおん!)ぐぎゃあああ!!

 「・・・何かイッタかしら?」←作者に手を向けている。目に光が無い。

 何でもないです!次に行きます!

 

 

 四十八位の予想数値は78!さあ、誰か!

 「あ、おお、ととさま。落ち着け」

 「ああ、北斎さんの胸、イイ大きさだね」

 「(どきん!)む、胸、高鳴っちまったぜ!ふふふ、揉むなら揉んでみな!(や、やばい、とんでもないことを言っちまったぜ!!)」

 葛飾北斎さんですが・・・な、何と!豪快に触らせる宣言をした!・・・ということは

 「ぶしゃああああああ!!」

 こうなりますよね。すいませんが、ここで一端落ち着きましょう。

 

 

 ここからはバスト80台です!次は四十七位!さっきも書いた通り予想数値は80!

 「あ。さらしが・・・とれちゃう」

 「ちょ!ま!ち、ち、乳が見え・・・ぶしゃああああああ!!」

 まさかの鼻血第二弾とは・・・というわけで、原作でもさらしが外れてその乳全部が見えてもおかしくない姿をしているDBDのスピリットことりんちゃんがここでランク(ざしゅ!どさ)。←突然、作者が斬られて血まみれになって倒れる。そこには、怒り心頭の鬼が血だらけの刀を持って・・・次行きましょう。

 

 

 っは!いったい何があったんだ!

 「うう、すっごくいいものを見た気がするんだが」

 ああ・・・でも、気のせいだろう。さ、次行くぞ!←横島だけじゃなく作者もさっきの記憶がない。

 「次は二人いて四十五位の数値が82(予想)か」

 DBDのツインズとFGOのカイニスさんだ!さあ、横島君。しっかりと感想を頼むぞ!

 「あなた!待っていたわ!」

 「何が得なんだ?」

 ・・・何か堂々とし過ぎているな。因みにツインズは、この付き合ったらシリーズでは横島を自分の夫と認識しているので、さっきのりんちゃんの事も含めて詳しくは殺人鬼と付き合ったら?を読んでください!キラーなのに、横島に好意的な理由が分かりますぞ!

 

 

 ここからが本格的に乳がでかいと言えるラインです!さあ、まずは公式・予想数値は83!しかも!全員FGOキャラです!

 「じゃあ、行くぜええええ!」

 おお!煩悩まみれな顔で手をワキワキしている!うんうん、それでこそ、いつ逮捕されてもおかしくないいつもの横島君だ!公式数値のネロと、予想の清姫・清少納言・メイヴ・牛若丸の五人だ!

 「余が、清姫と同じだと!」

 「確かにあなたの方があるように見えますが、和服は小さく見せるのですよ」

 「実際、清姫ちゃんの水着霊基4段階目って、もっとあるように見えるからね」

 「ネロちゃんの水着霊基四段階目も、もっとあるように見えるし」

 「私はもっと小さいと思ってました!」

 以上、まさかの五人が同着なので順位も一気に四十位です!・・・ところで横島君。

 「何だ?」

 数値は同着だけど、もしこの五人の乳を見た目でデカさ順位をつけるならどうなるんだ?

 「「「「「!!!」」」」」

 「そうだな・・・デカく見える順にするなら」

 「「「「「(ごくり)」」」」」

 「清少納言、ネロ、清姫、牛若丸、メイヴ、かな?」

 「おおおおお!あたしちゃんが五人中一位!」

 「なななな!余より上だと!」

 「・・・安珍様の視線を私だけに」←薙刀を持つ清姫

 「清姫殿、落ち着いてください!」

 「・・・女王の私が一番下」

 同じサーヴァントの女の戦い!嬉しい、悲しい、病みなどいろいろありますが飛ばしましょう!横島君、頑張ってくださいね!←煽ったのはお前だろ!

 

 

 次の84(予想)は二人いるため三十八位!そのヒロインが、ナースさんと巴御前さんだああ!

 「「私ってそれぐらいあるように見えたのですね」」

 おお!二人そろって同じ感想!いや~、いろんなキャラと見比べるとこれくらいかな?と思いまして。

 「・・・ぐぬぬぬ!さっきもそうだけど、揉みたい気持ちがどんどん出てくる~~!」

 お前はナースさんの胸を揉んだことあるだろ?

 「あれは寝てたからノーカンだ!」

 「そういえば、そうだったわね///」

 「・・・いやいやいや!揉まれたいとなんて思ってませんよ!」

 原作のナースは本来亡霊兼キラーなので平和を感じるキャラではないのだが、ここでヒロインにしちゃうと平和なキャラに思えちゃうな。巴御前さんも今だけはゲーマーの顔を見せません!

 

 

 次は85だけど、その人数が四人いるので三十四位となります!まず予想の人で桐須真冬さん!

 「疑問、そもそもこんなランキングをする意味がどこにあるの?」

 ・・・真面目に聞かないでください!せめて、三十五位になった感想を言ってください!

 「不用、やる意味のない事」

 こうなると薄々思った・・・次は、BBさんとカーマ(大人化)さんです!

 「ええええ!何でBBちゃんがここなんですか!」

 「私も納得できないんだけど?」

 あなた方は間桐桜さんをベースとした体ですよね?その為、彼女の原作設定である85があなた方のバストの数値となったわけです!

 「「ぐぬぬぬ!そこは作者と横島のエロ妄想でアップさせるべきでしょう!」」

 「ううう、特にカーマの水着はもう煩悩全開しちまいそうだ!」

 我慢してください・・・横島は二人の水着に目が離せなくて、あなた達の文句が聞こえてないですがほっときましょう。

 最後は原作で決まった数値を持っているジャンヌ・ダルクさん!

 「作者さん、一つ聞きたいことがあるのですが」

 はい、何でしょう?

 「妹(ジャンヌ・オルタ)も私と同じジャンヌ・ダルクですよね?」

 そうですね?性格は違いますが、

 「だったら、体も一緒な妹がどうしてこの順位にいないのですか!」

 すいません、ジャンヌ・オルタさんはあなたよりちょっと大きく見えたので。

 「そ、そ、そんな~~~!!私はお姉ちゃんなのにイイイイ!」

 まあ、諦めてください。ここでは私の予想した数値が順位に反映されますので。

 

 

 次の86(予想)も二人ですので三十ニ位!さっき名前が出たジャンヌ・ダルク・オルタさんに玉藻さんです!

 「あはははは!ジャンヌに勝った!」

 「ネロさんより上!これは実に大きい事です!」

 う~む、二人とも勝ちたいと思った相手に勝てて満足みたいですね。

 「・・・・・・」

 あれ?横島どうした?

 「カーマちゃんのあの大胆かつエロ過ぎる水着のインパクトがでかくて、乳が1くらい大きくても感動があまりしないと言うか」

 あれは確かにすごいよな。いくら、愛と堕落を象徴する彼女だからってよくあんな水着をだせたものだ!じゃあ、もし二人があれ級の水着だったら?

 「もちろん二人の乳に釘付けじゃ!」

 というわけで、カーマさんから水着を借りて二人とも着て

 「くださいって言われてもするわけないでしょうがあああああ!目障りよ! もろとも死ね!フェルカーモルト・フォイアドラッヘ!!!」

 「ぎゃああああああ!」

 「あああ!忠夫さんの為なら着てもいいいですのにイイイイ!」

 ・・・ジャンヌ・オルタさんの宝具で横島もろとも燃やされてしまった。単体攻撃の宝具だけど、二人とも食らったのはここだけの設定という事にしてくれ。

 「うう、冗談のつもりだったのに」

 「忠夫さん!私は着ていいですよ!」

 ・・・玉藻さんが暴走する前に次に行くぞ!

 

 

 次は二十九位!87の数値持ちが三人!まずは予想である胡蝶カナエさんにキラーのプレイグさん!そして、原作でこの数値で決まっている秋山凜子さんだ!

 「あら?私ってしのぶより下なの?」

 「胸の大きさって何の意味があるのでしょう?」

 「私って小さいんだな」

 はい。カナエさんよりしのぶさんの方が大きいと思えたので!プレイグさん、何の意味って・・・あなたが生前の時、絶対に信者さんの何人かはあなたの胸を見た人いますって!あと・・・凜子さん、87って結構デカいんですよ?そりゃ、あの原作はデカ乳なキャラが多いからそう思えてしまうかもしれませんが。その発言は一部の(特にFGOの)人達が半狂乱になりますよ!

 

 

 

 順位が三十位を切ったので、一息をつく為に休憩(CM)にしましょう・・・このCMでは突撃!パッ〇ラ隊!に出た混浴OKな巨大な温泉施設の人生観が変わる温泉を紹介します!え?文字だけじゃ分からない?ご安心を!ちゃんと映像を用意してあります!・・・読者様の脳内に!←つまり、想像してくださいってことだろ!

 「「「忠夫♡~~ちょっと待ってよ~~~!」」」

 「ちょ、ま!待ってくれええええ!」

 今まで発表が終わったヒロイン達とその施設で混浴されかけている横島君ですが、彼女らの圧に負けて逃げてます!美女だらけなので、彼女や奥さんと来た男性達は目がそっちにいってしまい本郷一刀がヒロイン達にビンタを何十発も食らったり、阿良々木暦が戦場ヶ原ひたぎに床に倒されて首を絞めようとしたり、坂本雄二が霧島翔子に簀巻きにされて個室風呂へと連れ込まれたりしてますが・・・今回注目してほしいのはこの人!

 「あのやろおおおお!ブサイクのくせにあれほどの美女達に追いかけられると言う羨ましい状況なのに逃げるだと!許せん許せん許せん~~~!!こんなに激しい嫉妬は原作でもなかったぞ!!しっとの炎で降臨、しっとマ~~~~~スク!!」

 しっとマスクという醜い裏の顔を持つパッパラ隊の隊員・宮本君です。

 

 

 「そこのブサイク~~!!死ねやこらあ!」←横島に突撃するしっとマスク

 「売るせえええ!邪魔だああああ!」←『爆』の文珠をそいつに投げる横島

 「ぐえぎゃああああ!!」←文珠の爆発で吹っ飛ぶしっとマスク

 

 

 横島を殺そうとしたが、ちっとも強くないので文珠の爆発で吹っ飛ばされました!かなり広い温泉施設の為、壁を破壊して外に飛び出るという事が無く、ある温泉に着湯しました・・・そして、この温泉こそ紹介したかった人生観が変わるお風呂です!

 「ふふふ、しっとマスクはカップルがいる限り何度でも蘇える!・・・あれ?何で、ここのお風呂ってこんなにキラキラしているんだ?しかも、たくさんのバラもあるし」

 この温泉の名前は薔薇の湯といい、

 「ふふふ、こんなに可愛い男が入ってきたぞ」

 「全くじゃ、これは楽しめそうだ」

 「安心しろ、わしらは優しいからな」

 「「「「さあ、たっぷり可愛がっちゃるぞ♥」」」」

 「ぎゃああああ!!やめてくれええええ!」

 このお風呂に入ると、

 「「さあ、わしらとの義兄弟の契りの儀式じゃけん♥」」

 「「受け取れ。わしらの愛の一発を!!」」」

 「うっきゃあああああああ!!」

 一緒に入ってくれているマッチョな兄貴たちが、入浴した者への愛で新しい薔薇な世界へ踏み込む気持ちを持たせてくれます!

 十分後、お風呂から上がった宮本君は

 

 「「「「あ~~ん、待ってよ宮本ちゃ~~ん♡」」」」

 「うふふ、兄貴の皆さん♡。あたしを捕まえてごらん♪」

 「「「「言ったな~、よ~~し、待て~~~!」」」」

 

 ご覧ください!兄貴達と素敵な薔薇な世界で幸せを手に入れています!皆さんも、入りたい時はこのお風呂をどうぞ!!←原作では兄貴(一人)と宮本のカップリングがかなりうけたのか、温泉話の後でも三話ほどこの二人がカップルとして出た。

 

 

 

 CMも終わったところでバスト88を持つ順位に戻りましょう!

 

 ポリーン(予想)・ピッグ(予想)・井河アサギ

 

 三人いるので、二十六位ですね!第一回のランキングでは二十一位だった井河アサギさんに、ポリーンさんにピッグです!

 「・・・忠夫に大きくしてもらいましょう」

 あ、アサギさん。以前より順位が下になったため、ショック受けてますね。ただ、胸を大きくしてもらうのは無理じゃないかな?

 「・・・・・・」

 「ちょっと!何で鼻血拭いて倒れてるの!あれだけ私の胸を揉んでいたじゃない!」

 まあ、こういうわけです。その揉んでいたと言う話はR18で執筆中の対魔忍編で出そうと思ってますのでお楽しみください。←投稿日は未定。でも、書いているのはマジです。

 そして、後の二人はポリーンさんとピッグです!

 「えっと、喜ぶのかしら?」

 「まだ半分だから喜べないわね」

 アサギさんとは違って、特に関心をもってないようです。ピッグは原作の厚着な服でも結構胸が出ていたのでこの数値であり・・・ポリーンさんはスーツ姿の時は83と思ってましたが、カーニバル時で見せたあのワンピース姿!あれで、この数値に決まりました!いや~~、任〇堂さん!いい仕事してますね!あつ森楽しませてもらってます!

 

 

 ついに80台最後の89(予想)!これは一人なので二十五位!その人物はニトクリスです!そんなに大きいの?と疑問の読者様もいるでしょうが、作者からすれば彼女は隠れ巨乳だ!と思っているのでこの数値になりました。

 「不敬に罰を!」

 「ぎゃああああ!!」

 ま、待ってくださいいいい!横島と宝具にぶちこまながぼぼぼっぼ!

 「全く・・・横島でしたら見せてあげるのに」

 どうやら、横島だけならOKだけど作者もいたので二人まとめてになってしまったようです。←作者の呟きではなく、ただのナレーションです。

 

 

 く、宝具の水牢から抜け出すことに必死だったからニトクリスをいじることが出来なかった・・・いやいやいや!ここから先は90という大台だから、気を取り直すぞ!では、最初の90は三人いるので二十ニ位!では、発表です!

 

 胡蝶しのぶ・オキタ(ジェット)・刑部姫

 

 三人共、予想ですがどうです?中々間違ってはいないのでは?

 「忠雄はどうしてこんなにたくさんの女性と一緒にいるの?」←刀を抜いて横島に迫るしのぶ。

 「まあまあ、落ち着いてください。しのぶさん」

 「こいつを好きな女って、第一回と第二回の皆も合わせたら百人は超えているんだから諦めないと」

 そ、そうなんですよ!横島の本質を見れば女性の皆さんが

 「「それにお仕置きなら、こいつ(作者)にお仕置きするべきです」」

 な、何でええええ!←自業自得だ!

 「では、蟲の呼吸蝶の舞い・戯れ」

 いきなり奥義を撃たなぶべくぎゃあああああ!!

 「さて、邪魔者がいなくなったから」

 「タダオさんにじっくり」

 「誰が一番か聞いてみましょう!」

 「おおおい!作者をぶちのめして満足したんじゃないのかあああ!」

 横島君ピンチです!さあ、頑張ってください!

 

 

 がははは!しのぶさんの毒で死にかけたが一位発表まで死ねるか!では、次は一人なので二十一位で91(予想)の乳を持つのは~~~モルガンさんだああ!

 「私の胸はそんなに大きいのか?」

 あくまで作者視点ですが、確実に90は超えていると思ってます!

 「そ、そうか。ニトクリスさん同様この人も隠れ巨乳・・・」

 「ふむ、我が夫なら確かめてみるか?」

 「お、夫!いいや、落ち着け落ち着け!モルガンさんはあくまで」

 「愛する夫の方がいいか?それに、胸をさらけだすのは生涯を共にする者と決めている」

 ・・・どうやら、邪魔みたいですね。では、頑張ってください!

 「ま、待てや作者!煽って逃げる(がし!)」

 「愛する夫、見るだけが不満なら・・・揉んでもいい、ぞ///」

 「あああああ!クーデレな顔を見せないでえええ!煩悩ガガガ!」

 クールな彼女が出れる顔・・・見て見たかったけど、邪魔したら宝具をくらいそうなので続き行きましょう!

 

 

 次の順位はいよいよ二十位!その数値は92(予想)!そのバストを持つ者は、カーミラさ

 

 「テスタロッサ・メイデン!」

 

 (どごおおおおん!!)ぎゃあああああ!←彼女の宝具の車にはねられた。

 「よ、容赦ねえ」

 「当たり前よ。私の胸の数値を予想とはいえ(横島以外が)出すことはあってはならないわ」

 「そ、そうっすね!(うおおおお!あぶねええええ!)」

 「(横島は丸わかりよ)気をつけなさいね。あんたもああなりたくなかったら(直接言いなさいよ!)」←結局テスタロッサメイデンで横島を轢く未来しか見えない。

 何かヒロイン達の作者への攻撃が強くなっていく一方で、横島に勘違いされ

 「は、はいいいい!すんませんした!!(マジだ!マジであの車で俺をひき殺すつもりだ!)」

 「(ちょ、そんなに強く否定しなくてもいいじゃない!)」

 たな、こりゃ。美神肌を持ったカーミラから言われたら、ガチで殺される。という考えを持ってもしかたないか・・・カーミラさんは何かがっかりした感じになっているけど、

 「(その胸の先っちょ!絶対に見たるからなあああ!)」

 美神肌を持つ女性には、例え命を懸けても覗きをやめない横島君なのであった。それをカーミラが知るのはこの話が終わった後・・・辺りかな?

 

 

 次の数値は一つ飛んで94(予想)!しかも二人いるので、十八位!

 

   スカサハ・シャルロット

 

 このお二方です!

 「私がこの数値なのか?」

 「ううう!どうしてこの数値にしたんですか!」

 クールとホットな反応をありがとうございます!スカサハさんは、いろんなサイトで巨乳だ!と言われて戦闘服や水着やバニー姿を見た結果、胸を押さえつけて無ければ巨乳!という判断でこの数値にしました。シャルロットさんの方は、水着姿を見て本能でこの94だ!と思ったからです。

 「ふむ、私も今までみたいに隠れ巨乳を持っていると見た結果か」

 「本能でって・・・そこまで大きいと思ってなかったのですが」

 いや、スカサハさんはともかくシャルロットさんは、アサシンクラスの時から巨乳でしたよ?自分、当初はあれは96だと思っていたんですから。水着姿を見て、ああ、さらしみたいなものを巻いていたから大きくなって、それをとったらこの数値だな。と思ったんで。

 「スカサハさんとは逆のパターンじゃないですか!大きいと思ったら小さかったって!」

 「安心しろ!それでもシャルロットちゃんはデカい!俺はその乳に飛び込みたい」

 「・・・///」

 「タダオ、私も忘れるなよ」

 確実にやばい事を言ったよな。さて、スカサハさんが何やら嫉妬みたいな初心な反の「ゲイボルグ・オルタナティブ!(グサ!)」・・・その反応が証明していることに。←気づいてほしかった。と言う前で力尽きた作者。

 

 

 

 さあ、お約束の死亡を乗り越えて復活した私!では、次は95(予想)のバストを持つのはここも二人ですので十六位!その二人とは、

 

 藤原千花・宮本武蔵

 

 この二人です!

 「あはは~~、お姉ちゃんには負けてますけど~」

 「藤原さん。あなたのお姉さんってどれくらいあるの?」

 うん、それは僕も知りたいです!アニメで海で戯れるシーンの中でジュースを飲む際に、そのグラスをお姉さんのデカ乳に乗せるのを見た時は涎を飲みました。あと、千花さん。絶対に順位が下の人には今のを言わないでくださいね?完全に自慢にしか聞こえませんから・・・原作のかぐやさんがどれだけ殺意を込めてあなたの乳を見ていたのか知らないですからね。

 それより横島、お前全然言葉を出さないけど

 「(ぴくぴくぴく)」

 あ、股間に岩を叩きつけて煩悩を堪えていたのか・・・武蔵さんは水着で千花さんもせっかくだからアニメで出た水着を着せての登場ですから無理もないか。

 

 

 では、作者への殺しもない平穏な順位発表も終わって、バスト96!これも二人ですが、この二人は公式に認められた数値を持つ十四位の二人!その二人が!

 

 レベッカ・キアラ

 

 この二人です!・・・真面目なレベッカさんに堕落なキアラさん。見事に真逆な性格の二人がランクインしちゃいました!

 「ななな、淫らです!」

 「うふふ、あなたも人の事言えませんよ♪」

 原作でのレベッカの鎧姿ってドラ〇エ3の女戦士みたいで何気にいやらしかったよな。つうか、キアラさんってどれを着ても淫らに見えるからな。←この時、作者はドラ〇エ3に出てくる女職業の服を思い浮かんだけど、やっぱり全部妄想で着せても淫らに見えた。

 「作者も、やっぱりキアラさんにはどれを着せてもエロく見えるか!」

 仕方ないだろ・・・って俺の心のツッコミを見るな!

 「俺は出てきたドラ〇エの女キャラ全員の服・・・(ぶしゃああああ)」

 うん、その気持ちは十分に分かる。

 「うふふふ。タダオさん♡全部目の前で着てもいいんですよ」

 「だ、ダメですうううう!それなら、私・・・あううううう!」

 これ以上はまずいから次に行きましょう。

 

 

 次は97(予想)のバストを持つ十三位!その人は、リーズレッドさんだ!

 「さっきのあの人(キアラ)より私って上だったの?」

 うん、その気持ちは分かる。キアラさんって、エロ過ぎる雰囲気から胸が大きいように思えるけど、間違いなく私の乳を見る目力ではあなたの方が上でした。キアラさんの登場で何かリーズレッドさんの登場が寂しい感じになってしまったぞ!おい横島!鼻血で瀕死になっている場合じゃない!

 「り、リーズレッドさん?」

 「ねえ、私もあの人みたいな水着、着た方がいいかしら?」

 「え!」

 「・・・あなたが望むなら、もっと淫らな服を着ても」

 そ、そうだった。彼女は恋に恋する性格を隠し持っていたんだった!横島に恋をしたから、キアラさんに対抗心を持ったのか!

 「お願い死増!(ぶしゃあああ!)」

 お願いすると俺の死が増す?っていう意味か?今の言葉って?また鼻血で倒れたけど、今度はリーズレッドさんが優しく介抱してあげてるからそのままにしてあげよう。←抱き上げた時に彼女の胸の感触が伝わって、更なる鼻血を拭くのは読者の皆様も分かっていますよね?

 

 

 次は公式で認められた数値・98!十二位にランクインしたのはヴィオラさんで~~す!

 「すごいわね。まだ上が十人以上いるなんて・・・タダオ」

 「あの?何でしょうか?」

 「あなただけの舞を見せてあげるわ・・・何も着ないで」

 「え、ええええ!それって、つまり、は、裸で!」

 「私がここから先の皆に勝つためには、全てを見せるしかないわ。さあ、タダオ。私だけを」

 数値ではもう勝てないから、視線を自分に向けたいが為についにここまでやるのかヴィオラさん!

 「が、が、ががががが!あがあああああん!!(ごんごんごんごん)」

 おお!鼻からではなく壁に打ち付けた額からの出血で理性を保とうと頑張っているぞ!やはり、乳がでかくなると気持ちもデカくなっているのか?

 

 

 次は90台最後の99(予想)!二人いるため第十位・・・その二人は四葉真夜さんと深夜さんだ!

 「私達が十位?」

 「悔しいけど認めましょう。ライバルはまだ多いことに」

 ・・・やばい。妖艶な雰囲気が強すぎる!キアラさんのさっきの水着をこの二人が着たら、確実に横島が襲い掛かること間違いなしだ!

 「ば、バカ!作者!それを言ったら!」

 「あらあら。これは確かにいい水着ね」

 「そして、忠夫君が襲ってくれるなら」

 「「着ないわけにはいかないわね♪」」

 ・・・横島君、着替えを手伝ってあげなさい。しばらくはあなた無しで順位を進めるから。

 「お前、俺を生贄に(がし!)」←腕を掴まれて汗を流しまくる横島。

 「さあ、向こうに行きましょうね」

 「私達にこれを着替えさせてね」

 「「それ以上の事も、していいのよ♥」」

 頑張ってくださいね~~。←我関せずの作者、手を振って見送った。

 

 

 いやああああ!欲望に負けちゃうううう!っていう煩悩星人の悲鳴を聞きながら、ランキングに戻りましょう!残り九人全員がバスト100越えの超乳の持ち主!!九位は二人いるので、実質八位となります!その人物が、人造人間21号とバニトリアさんだあああ!その数値は101(予想)!

 「あら?横島がいないの?」

 「変に恥ずかしい想いすることないからな」

 妖艶な女性に誘拐されてしまいました。決して、見捨てたわけではありませんからね! 

 「それで、ちゃんと私達も」

 「チャンスはあるんだろうな」

 もちろんです!いつになるかはわかりませんが、ちゃんとR18でたっぷりねっとりな話を書く予定ですのでご安心を!

 「それも十分に恥ずかしいんだけど」

 「出さないよりはましだ」

 いや~~、理性がしっかりしたお二人で進めやすいです!文字数もかなり多くなっているのでどんどん行きましょう!

 

 

 第七位の数値が102(予想)!もう、涎が止まりません!その順位に入ったのが、人魚の女王・セレンだ!

 「ふふ、あの二人に勝てただけでも良しとしましょう」

 おお、さすが女王!どっしりとしてます!

 「ところで彼はいないのですか?」

 いや、今はちょっと

 「それは残念です。子作りをしようと思ったのですが」

 ・・・はい?

 「人間の世界が若者が不足しているように、こちらの世界も徐々に若い人魚が不足しているのです。ですから、私と横島で子作りをして」

 すとおおおおおおっぷ!それ以上は言わないでくださいいいい!

 「はて?何かおかしい事でも?私の中に彼のせい」

 だから言わないで下さあああい!えっと、もしかして子作りを魚感覚で言ってます?

 「何を言ってますか。ちゃんと男と女の愛の繋がりでやるつもりですよ」

 ううう、ダメだ。話がついていけない・・・自覚ないのか?こっちのペースが崩されそうなので、次に行きましょ。

 

 

 第六位はFGOの紫式部さん!その数値は103(予想)!いや~~、水着を見た時やはりこれくらいは持っていると思ってました!

 「な、なぜこのような事を!」

 「はあ、はあ、はあ・・・やっと戻ってこれた」

 おお!横島!四葉姉妹の水着姿とパフパフはどうだった!

 「さすが99!ご馳走様だったぜ!・・・って、何を言わせ、む、紫式部さんの爆乳水着!再度、ご馳走様!ってああああ!煩悩が正直になっちまうううう!」

 「ど、どうしたのですか!私を見て、頭を抱えて苦しむなんて!」

 ああ!ダメです式部さん!あなたが、横島の頭を抱えたりしたら!

 「・・・103の感触ううううう!!(ぶしゃああああ!)」

 「ああ、どうして鼻血を!」

 その姿がどれだけ横島のエロ心に刺激を与えたのか分かってない。つうか、リアルでもその姿に性欲を掻き立てられた男が果たして何人いる事か。←手を挙げた読者の皆さん、同志です!

 

 

 さあ、煩悩もエロ心も高まっていく中、次は二人いるので一気に第四位の発表!104(予想)というやばい乳を持ったのは高坂静流と・・・第一回で99の数値を出したが、この度作者が独自の下方修正をしたら、この数値を持っていたことが(妄想で)判明!源頼光さんだあああ!

 「ふふん。忠夫君に揉んでもらって大きくしてもらったのよ」

 「私も愛する銀時に揉んでもらったのですよ!」

 ・・・あ、そうだった。この二人は原作ではないこっちの話では、横島を溺愛する母親のような愛情を持っている二人だった。でも、その溺愛が既に狂気レベルであって

 「あら?あなたは仲良くできそうね」

 「私も同意見です!」

 「では、忠夫君への愛を語りながら」

 「紫式部さんに抱き締められている銀時を助けに行きましょう。ああやっていいのは」

 「「私達二人だけの特権なのですから♥」」

 笑顔だけど目に光が無いのが怖い・・・頼光さんなら原作でもやりかねないですが、静流さんの方は原作ではこんなことやりませんからご注意を!

 

 

 さあさあ、ついにトップスリー!三位に入った人物が荒覇吐呑子だ!数値は105だ!この数は公式だぞ!

 「あらあら~これは嬉しいわね~」

 すごいですね!・・・あれ?どちらへ?

 「そりゃ、忠夫があっちの三人におっぱいで顔を埋められているから参加して来ないと!」

 あ・・・そう言えば、原作でも媚薬温泉に入った時に主人公におっぱい押し付けてましたね。

 「じゃあ、やってきま~~す!」

 こっちの話はそっち抜け・・・ちょ!服を全部に脱いで、全裸になって突撃したああああ!

 「わたしもやりま~~す!」

 「「「な!裸で胸を押し付けてきた!」」」

 「皆さんもやりましょう~~ほらほら!」

 ・・・やばい、やばいぞ!この後の展開がもう読めたんだけど・・・阻止は出来ないから諦めよう。←おっぱいに埋もれた横島君の顔は、ありえない快楽的な展開に自分は死ぬんじゃないかと悲愴な顔をしております。

 

 

 では、第二位に参りましょう!(作者の中では)FGO一の爆乳の持ち主のアンさんだ!予想数値は106だと思っている為、ここにランクイン!

 「タダオ~~~私も参加しま~~す!」

 あの~~!ヨコシマへのおっぱい押し付けをする前に、せめて一言欲しいんですけど~~!つうか、四人に感化されて裸になっちゃってるし!

 「ああ~~ん!もう、タダオったら~~♥」

 ・・・第二位がこんな早く終わるなんて思わなかった。R18な表現が必要な展開になっちゃっているから説明できないし・・・読者も皆さん、申し訳ございませんでした。

 

 

 

 

 そして・・・ついにこの第三回バストランキングの第一位!その人物は・・・(だららららららら!)対魔忍一の超爆乳の持ち主・水城不知火さんだああああ!112という公式数値を叩きだしているけど・・・いやいやいや、嘘だろ!もし彼女を知らない読者さんがいたら、真っ先に確認するのをお勧めするぞ!あの超爆乳で112なんてありえない!と思うから!←作者はこの公式の数値をいまだに信じられず120越えはしていると見えるで、運営さんは彼女のバストの数値の修正をするべきだ!とガチで思ってます。

 では、第一位なので乳まみれになっている横島

 「「「「「あ、あれ!忠夫はどこ!」」」」」

 君を救出・・・あれ?皆さん、どうし(ぐしゃべしゃざしゅずぶり!)←横島がいなくなったことに気付いてない作者が全裸の彼女らの方を向こうとしたので、宝具なり忍術なりの技を食らって殺害された作者。

 

 因みにいなくなった理由は、このランキングでは一位のヒロインが横島を好きにできるという特権があるためである。←作者が死んだため、ナレーションで説明。

 

 

 

 

 

 肝心の横島君はいったいどこへ行ったのか?それは・・・

 「・・・お母さん」

 「なあに?ゆきかぜ?」

 水城不知火さんの実家にいた。そこには彼女の娘・ゆきかぜがいて、原作ではもう何年も会えていないためいきなり現れた母親に最初は驚いたのだが、隣にいる横島に目が留まると表情がなくなった娘。そりゃそうだ・・・何しろ不知火は横島の腕を自分の爆乳に挟めて、幸せそうな顔で横島の肩に頭を乗せているのだから。

 再会の喜びより、自分と同年代の横島との関係の方がすごく気になったため確認することの方が先だと判断したのだ。因みに、横島はゆきかぜのその表情が無くなった顔が怖くてガタガタ震えていた。

 

 

 

 「お母さんと横島って、どういう関係なの?」

 「それはもちろん、私の再婚相手よ♥だから、ゆきかぜの新しいお父さんになるわ♥」

 

 

 

 満面の笑みでそんな返答をした不知火が

 「わ、私の、お父さん?よ、こ、島が?」

 「そうよ♪うふふ、ねえ、ゆきかぜ。この子は弟と妹どっちだと思う?」

 何とこんなことまで言ってしまった。横島は顔を力いっぱい横に振って否定する。

 「嘘よね、嘘よ、こいつが私のお父さん?嘘嘘嘘嘘、そんなことありえない・・・そうか、横島が悪いんだ。横島がお母さんを洗脳したんだ。だから、お母さんを救わないと」

 突然の母親の帰還。その母が同年代の男を再婚相手に選ぶ。しかもその男との間の子供までいるみたいな発言。信じられない・とんでもない・もう訳が分からないことで頭のキャパがオーバーしたゆきかぜが出した結論は・・・横島が悪いと言う事で、

 

 

 「くたばれ!横島ああああああ!!あんたがいなくなれば解決よおおおお!」

 「(ばちばちばちばち)ぐぎゃあああああ!!身に覚えがあり過ぎるが、そこまでふみこんでなあああああいい!」

 「まだ死なないか!この世から消えろ!この汚物がああああ!」

 「お願いだから、あべ(がががががが)ぐへぶぎゃあああ!」

 

 

 

 最大級の電撃を横島に食らわせた。必死に言い訳をする横島だが、電撃はやまず立て続けに撃ち続けるゆきかぜから逃げた。

 「うふふ、親子仲がいいわね」

 そんな事を言いながら、爆乳を揺らしながら二人の後を追いかけた不知火である。因みに、その日の夜は当然の如く不知火の部屋で彼女の喘ぎ声と横島の悲鳴に近い声が屋敷中に響いたらしい。その頃のゆきかぜは・・・

 「ふ、ふうま!わ、私を、私は、私・・・うううう!私を抱きなさい!」

 「ご主人様おさがりください!(泥棒猫は)私が退治します!それにご主人様が抱くのは私です!」

 「落ち着きなさい鵺!・・・あと、ゆきかぜさん!まずは若様からどきなさい!(そ、それに、若様が抱くのは、わ、わた・・・って、何を考えているの私は!)」

 こうなることが分かっていたため、小太郎のいるふうま家に夜這いという名の避難をしていた。

 「いったい何がどうなっているんだあああ!」

 ゆきかぜ、鵺、時子に囲まれた状態で困惑する小太郎だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 というわけで、ここまでとなります。皆さん、最後まで読んでいただきありがとうございました。

 




 以上、第三回バストランキングでした!次回こそ、DBDのキラーヒロイン編第二弾を書きたいと思います!お楽しみに!


 と、後置きも終わって・・・ハドラーの最後は本当に感動しました。炎の中でのポップとのやり取りは泣けましたが、復活したアバンとのやり取りは素晴らしいと思いました。
 自分は敵という立場だから、お前からの礼の言葉はいらない。それでもしたいなら、バーンをダイ達と共に倒せ。それが俺への礼になる。
 アバンもまた、ハドラーの気持ちを理解したから最後まで礼を言わずに頷くだけにした・・・本当にライバルと認め合っているから余計な言葉はいらない。それが分かるやり取りでした。
 前書き後書きにダイ大の感想を書いてすいませんでした。立派なハドラーの回となった今回は書かずにはいられなかった。


 最後に・・・二か月も間を開けて申し訳ございませんでした!
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