横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる?   作:一日三食MEN

108 / 151
 お待たせしました!女キラー第二弾です!何とか全員出し切りました!マジで、頑張りましたよ・・・因みに、一人女体化したキラーもいますが一体誰でしょう?それも考えながら読んで見てください!


 自分がもし60過ぎになっても持っていそうな漫画

 「コボちゃん」

 コボちゃんは読売新聞朝刊の四コマです!何と、今年で四十周年!新宿の神楽坂にはコボちゃんの銅像もあるそうなので、東京に観光・在住なら探してみては?出版社の都合で「新コボちゃん」となってますが、合計100冊越えしてます!こち亀みたいに時代の背景も書くので、この年になにがあったのか?それが分かるので好きです。


殺人鬼達と付き合ったら?パート2(デッドバイデイライト)

 悪魔様(作者)は考えた。

 「う~~む、やはり彼女達も出さないとダメだよね・・・よし!出そう!」

 これはリアルでたまたまパッと思いついたものから書き始めたものであるが、これが更なるハーレム・・・もとい!人外キラーな彼に試練を与えることになるとは思いもしなかった。

 

 

 

 その日の横島は、

 「忠夫、私とこいつの番だよ」

 キラー・ピッグと

 「そうですわ。うふふ、楽しみにしてます」

 同じくキラー・プレイクが嬉しそうに横島の両サイドで腕を握っている。二人とも胸の大きさは美神と同じくらいなので、

 「おおおおおううう!」

 二人の乳の感触に叫ぶ横島。

 「む~~、ちょっと悔しいです」

 「でも仕方ないわ。決まっちゃったんだから」

 「私達は明日ですし」

 スピリットとナースとツインズは悔しそうに三人を見ていた。

 

 この五人の女キラーと一緒に空間に閉じ込められた横島。そこからはR18な展開をもちろんな何度もヤッて、悪霊の体から人間レベルの柔らかさを持つ体となった彼女等に

 「(ううう!このままでいいと言う考えになっていくううう!)」

 横島はまずさを持った。この二人と一緒に原作のいろんなステージをデート中・・・まあ、空間事切り離されているからどうしようもないが。←デートスポットとより、殺人スポットですよね?

 一番まずいのが・・・彼女らが自分と一緒にいたいという愛情と、五人分の乳尻太ももを味わえる肉欲が横島の必ず現実世界に戻りたい気持ちを弱くして、彼女らとずっとこのままという考えもだんだん強くなっているのだ。

 

 

 

 

 次の日・・・横島はすぐに状況がおかしいことに気付いた。

 「いない?」

 朝起きると、彼女らが自分の傍に一人もいないのだ。昨日は彼女等とのハーレムな淫ら・・・もとい!刺激的な夜を過ごしたはずなのに?そんな思考をしていると、

 『た、た、大変だああああ!』

 「貴様は悪魔!死ねええええ!」

 悪魔様(作者)が現れた!横島は『死』の文珠を投げつけた!ただし、効果はなかった!

 『いきなり死ねって・・・そんな事より大変だ!』

 「ああん?死んでないことに不満だが、何が起こったんだ?」

 横島はこいつに連れてこられたことに気付いたから、死なそうとしたのだろう。それでも死ななかったので、一応聞いてやる事にした。

 『今まで出してなかった女キラー達が反乱をおこしたんだ!』

 「まあ、お前になら仕方ないわな」

 『そんなわけだから、説得を頼んだぞ!』

 「何で俺なんだ!俺は関係ないだろ!」

 『というわけで、まずはこのキラーから頼む!!』

 「いい加減に俺の話・・・・・・」

 話の容量が掴めない横島(と読者)だが、悪魔様に女キラー達の画面を見せたら言葉を失った。何しろ、そこにいたのは今回の反乱を起こした女キラー達の服が原作出来ている服ではなく、

 

 『さあ!頼んだぞ!』

 「任せとけえええええ!」

 

 結構際どいコスプレ衣装だったからだ。その衣装を着たコスプレな六人を見て、やる気になった横島である。だけど、悪魔様がただそんな衣装を着て合わすなんてことをするわけがなかった。

 

 

 

 

 悪魔様に飛ばされた横島は最初のステージは採掘現場みたいな場所だった。途中で現れた雑魚が現れたが、ロッ〇マンな雑魚だ・・・道中は特に大したことないので飛ばして、ついにボス前のシャッターを通り抜けて現れたボスエリアにいる女キラーと顔を合わせる。

 そのボスとは、

 

 「え~~い!」

 「可愛い声なのにとんでもないもの投げてくるううう!」

 

 ハントレスだった。しかも、投げてくるのは持っている斧ではなく・・・大岩である。←彼女のボスステージはガッ〇マンです。これから先も、あの原作のステージが出ます。

 ただし、着ているものは体操服のシャツとブルマだった。男の大人以上にある身長と体格に、ボロボロの服でうさ耳付き仮面を顔につけて夜に斧を持って襲い掛かってくる。それは確かに恐怖だが・・・今は行動が制限されるあのボス部屋ではあるが全体が明るい上に・・・この体操着姿である。大岩を投げてきて危ないが、このキラーの付き合ったら?では彼女らも人間みたいに声を出せるようになっている。

 「お願い、当たって~~!抱きしめたい!」

 ハントレスの声はとても無邪気な声だ。悪魔様はどうやら彼女の性格は無邪気にしているようだ・・・何で大岩を当てることが横島を抱き締められると言う認識になっているのかは・・・まあ、悪魔様の洗脳だろう。←その通り!

 だが、迫ってくる大岩に普通の人間なら命の危険を感じるが

 「うううおおおお!ハントレスちゃんの体操服着姿と乳尻太ももを触るまでは負けないぞおおお!バレーボールが大岩なのが疑問だが!」

 横島は彼女の体操着姿が女バレー選手に見えているようだ。確かに体格のいい女性選手に見えなくないが・・・コスプレに釘付けになってすっかり煩悩を燃やしている。バレーボールが大岩なのは、常日頃から元の世界で(覗きで)美神から殺されかける毎日を送る彼にとっては、そんなの些細だった。今は、ハントレスの巨乳に顔をうずめる為に近づこうとしているのだが・・・

 「く!近づきたいのに、どうして!」

 彼女がジャンプをするたびに地面が揺れるのだ・・・そのジャンプでハントレスの乳も揺れるから、それに目が奪われてしまい動きを止めるので地面の揺れをダイレクトに受ける横島である。

 「地面が揺れちゃう!忠夫に近づけない~」

 ハントレスは自分が原因なことに気付けていない。両者中々近寄れない状態の中、横島は

 『ぐぬぬぬ!あのハントレスちゃんの乳が揺れる!ブルマにシャツを入れてないからへそも見える!しかも、たまに後ろを向いた時のブルマの食い込み!よ~~~し!煩悩が高まったきたああああ!』

 彼女が意図せずに見せるチラ見せシーンにどんどん霊力(煩悩)を高めて・・・ついに文珠を作ることに成功した。そして、ハントレス(の乳)に向かって『跳』ね飛んた。

 「忠夫~~!嬉しい~~」

 横島が飛んできた事に嬉しいハントレスは、力いっぱい顔を抱きしめた。一方の横島はしっかり顔を乳に埋めることが出来て幸せ~~かと思いきや、

 「むぐうううう!!いぎっががっががが!」

 常人越えしたハントレスの抱き締めが強すぎたため、乳で鼻と口がふさがってしまって息が出来なくなった。さすがの横島も乳の感触を楽しむ余裕がない為、必死に力を緩めるよう頼むが、

 「ぜ~~~ったいに、離さないから~~♪」

 ハントレスは全く緩めない。あ~~、やばくなっていく~~と思いながら、横島はもうこうなったら!という考えで最終手段に決行した。それは、

 「(むにゅ、もみもみ)」

 「あう!」

 彼女の乳揉みだった。それは効果あったようで、びく!となった。若干緩んだが、まだ引きはがせるくらいではないので、

 「(もみもみもみもみ!)」

 両手でたくさん揉んだのだ。この時の横島はガチで意識を失いかけていたので、助かりたい一心で揉んでいた。

 「あ、あ、あ」

 徐々に抱きしめる力が弱くなる・・・そして、

 「(ぐにゅぐにゅぐにゅううう!)」

 「あ、あああああああ!!」

 横島最後の力を込めた乳揉みをした。それが強い刺激になったのか、思わず顔を上に力いっぱい向けたハントレス。その際に、顔に着けていたあの口出しのうさ耳仮面が何かにぶつかって外れた・・・やっと引きはがしに成功した横島は、彼女のその素顔を見た。

 「か、可愛い」

 仮面の中の目は本当に可愛らしい目をしていた。←このシリーズだけの設定なので、原作でもそうなっていると思わないでください!

 思わずその赤らめた無邪気な顔を見ていると・・・何とハントレスが光と共に消えてしまったのだ。

 

 

 ハントレス撃破!と思いきや、息をつく暇もなくあっという間に別のステージに移動させられた。次の場所は・・・カット!あっという間に、攻略してボスエリアに到着した横島。←いちいち書くのも面倒なので、ボス戦以外はできる限りカットにします!

 「え、えっと、あの、その!」

 「え、え、えええええ!」

 そこにいるのは、おどおどしているボスと呼べないリージョン・スージーだった。彼女のコスプレ衣装はカット〇ンのコスプレだった。←場面をカットしたのは、これにかけていたから・・・ではないですから!ガチで書く事がないからです!

 「あの!当たって、ください!」

 仮面はかぶっていてカット〇ンの頭についている武器ではなくナイフを投げるけど、彼女のスタイルが丸わかりになってしまう全身タイツのような姿になっている。彼女もその恥ずかしさの余り、見られたくない気持ちでいっぱいになりナイフを投げている。

 「ううう、は、恥ずかしい!こんな格好なんて」

 「こ、これは、手を出しにくいいいい!」

 ご丁寧に弱弱しく投げてもナイフは必ず横島に向かって飛んでいき、避けても彼女の手にゆっくり戻っていく。美神の銃弾の雨をよけ切れる横島にとってはゆっくり襲い掛かるナイフは大したことないが、カッ〇マンな衣装で胸の大きさが分かるため何とか手を隠そうとして、何気に尻も食い込んでいるのかそっちにも手を抑えている。

 恥ずかしがって自分のスタイルを必死に隠そうとする姿に煩悩を高めるが、性格が弱弱しい。横島は強気な女性なら飛びかかれるが、こうした女性には弱いため中々一歩が踏み出せない。

 「で、でも、先に進まないと!」

 「え、え。ああああ!」

 でも、覚悟を決めた横島はスージーに駆け出す。びく!とする彼女はナイフを投げると、そのナイフをつかみ取った。武器が奪われたことで更に恐怖が増すスージーだったが、

 「お願いだ!先に行かせてくれ!」

 「え。え?」

 「酷い事は絶対にしない!頼む、先に行かせてくれ!」

 「な、何?」

 横島は彼女の手を握った。怖がっていたスージーはキョトンとした。

 「君を絶対に傷つけたりはしない!俺が君を大切にするから!傷つけようとするやつから守るから!」

 必死な横島は気づいていない。説得が結構プロポーズめいた発言になっていることに・・・それを聞いたスージーは

 「(・・・大切にするって言われたの、初めて。あ、何かドキドキしてきた。守るって言われたのも初めてだし、え?も、もしかして、私って・・・告白されている?)」

 予想通り勘違いをした。そして、とどめの

 

 「俺を信じてくれ!俺に全てを任せてくれ!(ぎゅううう!)」

 

 強い抱きしめとプロポーズと勘違いすることを言った横島。ときめいてきた彼女にこの言葉は

 「(あ、あああ!私、この人に求められてる!そして、私もこの人を求めている///嬉しい、恋を、恋愛が出来る!)」

 確実に恋人になってください!と聞き取れてしまう。しかも、強く抱きしめられてだ・・・こうなる前は悲惨な目に遭った以上、もう完全に我慢できなくなったスージーは恋する気持ちが芽生えてときめいたと同時に

 

 「ああああああああ!」

 

 その場でハントレスと同じようにその場で姿を消してしまった。何とか二人を昇天させることに成功した横島。もう既にステージが変えられたが、進もうとはしない。 

 「何で二人を昇天させられたのか・・・全然わからん!」

 ハントレス・スージーがどうして倒された判定になったのかが、ちんぷんかんぷんだからだ。数分ほど悩んだが、結局分からなかったので先に進んだ。

 

 

 

 『皆さん、悪魔様(作者)です!横島君は、やはり理解できてないようですね・・・二人をどうして昇天させられたのか?その理由はドキドキです!胸を揉まれた時に感じた快感でも、ああやって求められたときめきでも、ドキドキするものです!彼女らはそれをしたから・・・女の気持ちに芽生えたからこそ昇天できたのです!まあ・・・このシリーズだけの設定なので、読者様はガチで考えないで気楽に読んでくださいね』←以上作者からのコメントでした!

 

 

 

 そして、次に着いたボスが

 「芸術は、爆発よ!」

 「いや、そんなキャラじゃなかったでしょおおおお!」

 キラー・アーティストだが・・・どっかのナルトなあの爆発キャラみたいなことに言っていた。彼女の使い魔的な存在であるカラスが襲い掛かるが、横島は元の世界でかなりの視線を潜り抜けてきたため何とかよけている。

 「お願い捕まって!抱きしめたいだけなの!キスしたいだけなの!温もりを感じたいだけなの!永遠に私だけのものにしたいだけなの!」

 「何気に病んでる発言してるううう!」

 横島を大切な存在と認識している為、こうなる前は弟を失った事もあり今度こそ自分の手元に置いて手放さない気持ちが強くなっているアーティスト・・・確かに目に光が無い気が。因みにステージはボン〇ーマンですが、もう気にしなくてもいいですよね?

 そんな彼女の想いに答えるのが、

 「「「「「かあああ!」」」」」

 「のおおおお!カラスがああああ!」

 カラスである。必死に逃げるが群れを成して襲い掛かってくる。カラスを操る彼女のコスプレ衣装は、ボタン無しの白衣だけだった。原作のような服の上からじゃなく、体の上からなので谷間がばっちり見えるのだ。←シャワー上がりの御門先生を妄想すれば、姿が分かるはずです!

 横島を抱き締めたいアーティストは気づいてない・・・カラスがいなかったら、さっきの発言が全部出来ていたことに。横島が今の彼女の半裸な姿に煩悩全開して飛びかかっていたことに。

 「く!あう!のう、のんどりゃあああ!」

 「・・・あ!」

 横島を、抱き締めたいキスしたい~~永遠に自分の物に!(かっぱえびせん風)をしたいアーティストは、自分の元に来ない彼を見てあることに気付いて、すぐにある事を実行した。カラスを避けることに必死であっちこっちに動いたり地面に伏せたりしている横島だが、実は全然その場から動いていない。つ、ま、り・・・

 「うふふ、ツカマエタ」

 「え、あああああ!」

 簡単な話、アーティスト本人が横島に近寄ればいいだけの事だったのだ。カラスが頑張ってくれていたので、その簡単にすぐ気づけなかった。そして、

 「ちゅううううう!」

 「ぬうううう!うううう!」

 アーティストは横島にキスをした。嬉しそうにキスをする彼女の笑顔に驚きはしたが、女性を突き飛ばすことは横島にはできない。彼女はその隙を逃さなかった・・・背中に手を回して、キスをして、がっちり抱き締めた。二人の周りを無数のカラスが飛び回ってなければ恋人同士のキスに見えるが、さっきまでそのカラス達に襲われていた(と思っている)ので

 『ぬおおおお!気を許すな!気を許すな!変なことをしたらカラスに刺される!ついばまれる!殺されるうううう!』

 そんな気持ちになってしまっているので、そんなあま~~いキスな気分になれなかった。でも、アーティストの方は、

 『ああ、こんなにステキナ気持ちになれるノネ。スキナ人とのキスッテ、スキナ人にダキツクって』

 少し病んでいる状態からの(彼女にとっては)情熱的なキスをしたので

 

 『こんなにドキドキして・・・爆発しちゃう~~♥』

 

 ドキドキが止まらなかった・・・つまり、

 『次はべろちゅ~をして、もっと・・・あら?ちょ!何で私の体が、あああああ!まだなのにいい!』

 もっと濃厚なキスをしようとしたが、女の気持ちに芽生えたアーティストは昇天してしまった。

 「・・・危なかった(乳の感触が)」

 抱き締められるという事はアーティストの胸の感触を味わえるという事なので・・・今の発言は、もっと身を委ねてもいい気持ちになりかけていたからだった。

 

 

 何とか半分が終わって、既に次のステージに移動しているが休憩している横島。

 「ハントレスちゃんにスージーちゃんにアーティストさん・・・三人共ええ体していたな」

 そのええ体にかなり追い詰められてピンチだったけど、やはり煩悩が彼女らの乳尻太ももを思い描く。

 「よし!気合入った!次行くぞ!」

 当然、その時の横島の頭の中の三人は全裸である。←この時の妄想にナース達の裸もあったのは、当たり前である。

 

 

 気合も入ってステージを攻略。ボス部屋に入った時にいたのが、

 「やっほ~~!注目~~!」

 「な、な、なああああああ!」

 トリックスターである。原作では男なのだが、

 「どうどうどう?僕って、素敵?」

 「あががががが!」

 ここでは・・・何と、

 「君だけのスター!それが僕さ!」

 「ど、ど、ど」

 「ど?」

 「どうしてその服なんじゃああああ!」

 悪魔様が女体化させてしまっているのだ!そんなトリックスター(女)が着ているのが・・・このキラーが原作で着る衣装の一つ・欲望の神である。横島が焦りまくって慌てているのはこの服は上半身がほぼ裸であり、乳も全然隠せてないためである。←女トリックスターのモデルは、真・恋姫夢想の黄祖です。かなり、似ていると思います!

 トリックスターは誰よりも目立つスターになりたい性格から、横島だけのスターになりたい性格に変わっている。

 「君がしびれると思ってだよ?ほらほら、イイでしょう~?ビリビリって来ない~~」←因みに通ってきたステージはこのセリフでわかりましたよね?そう、エレ〇マンステージです!

 「マジで(エロくて)いいから困るうううう!」

 乳の先が見えそうな露出の多い衣装を着こなして、焦りまくる横島に迫っている。もう鼻血を抑えることに必死な横島は、背中を向けて見ないようにしている・・・と言っても、最初でもう見ちゃったせいで頭の中は完全に

 

 『ここも、見せましょうか~~♥』

 

 ズボンも脱ごうとする姿しかなかった。リアルでも妄想でも女体化トリックスターのセミヌードでピンチの横島の背中に

 「(むにゅううう)ほ~~ら、僕に身を委ねようよ♪」

 「せ、せせせ、背中にににに~~!!!」

 その胸を押し付ける。その感触は直に・・・直に?

 「って!何で俺の服がないの!」

 「そんなの僕のナイフで切っちゃったよ」

 「という事は・・・この先っちょの感触はあああああ!!」

 今の横島は女体化トリックスターと同じ上半身が裸状態になっていた。その為、ダイレクトに胸の先のあの突起の感触が背中にくる・・・そこに

 

 「ねえ、忠夫君・・・ズボンの中も、見せようか♥」

 

 誘惑してくる彼女が、そんなことを言ってのけた。一瞬で脳内イメージに下半身にあの秘所が眩しく光る姿が思い浮かんだ。←普通はパンティを穿く姿を思い浮かぶが、それを飛び越えた姿を思い浮かぶ当たり横島らしい。

 「・・・・・・」

 「あれ?どうしたの?」

 妄想がマジになりそうなこの状況で暴走しそうだった・・・の割には、静かだった。あれ?と思った女体化トリックスターは体を離して横島の前に移動した。すると

 

   ザッ←その場でしゃがむ横島。

   ガシ←トリックスターのズボンを掴む

   ずるり←そして、一気に下した。

 

 彼女のズボンを下ろした・・・いや、この行動は横島らしいっちゃ横島らしいが、問題は表情である。欲望丸出しのぐへへな顔ではなく、何と冷静な表情でこれをやったのだ。こんなにらしくない行動をすることになった横島の頭の中はこうだ。

 

 

 『見れ!見るんだ!自分から見せてくれるって言ったんだぞ!これは見ないと一生後悔する!』←額に煩悩という札をはった横島が言う。

 『ダメだ!ダメだダメだ!勢いに身を任せちゃだめだ!』←額に理性という札をはった横島が言う。

 『女の神秘であるあの場所を見ないのは男失格だぞ!』←煩悩横島が握りこぶしを作る。

 『そうやって勢いでやって、どれだけ失敗したと思っているんだ!』←理性横島が説得する。

 『じゃあ、このまま逃げろとでもいうのか!男の煩悩を掻き立てるあの場所を』

 『俺が言いたいのは、冷静に脱がせろと言っているんだ!』

 『見ない・・・へ?』←キョトンとして理性横島を見る煩悩横島。

 『誰が見てはダメと言った!俺がそんなことを言うわけないだろ!ただ、原作のような勢い任せな行動がダメだと言ったんだ!俺だってあの割れ目を見たいに決まっている!!ただし、あくまでクールを装って松岡〇造みたいな熱くなるのではなく、司波達也のような熱くならない全裸の見方をしろと言っているんだ!』←理性横島が煩悩横島に見えてきた。

 『・・・熱くならない全裸の見方をしろって』←自分以上にエロを語る理性横島に、汗を流しながら立ち尽くす煩悩横島。

 『見ていろ煩悩!これが正しい女の秘所の見方だ!』

 『理性(こいつ)が煩悩(俺)にあの場所の見方をレクチャーするなんて』

 

 

 というわけで、理性あるエロい行動の仕方をするという意味で、こんな行動になってしまったという事だ。←理性あるということ自体おかしいが・・・さすが横島!

 一方、見せてあげるといったトリックスターはというと

 「え、え?えええええええ!」

 いきなりの行動にびっくりしていた・・・のではなく、彼女の股間がやけにスースーするのだ。脱がされたズボンの中に、スージーちゃんが着そうな清楚な水色パンティがあった・・・どうやら、ズボンだけじゃなくこちらも脱がせてしまった。頭は冷静でも手の方は興奮して力が入っていて、マジで妄想と同じ姿にしてしまったという事で・・・

 

 「いい、ああああ、きゃあああああああ!!!」

 

 トリックスターは何と女性らしい悲鳴を上げた。いやいやいや!!!顔を真っ赤にして、股間を必死に両手で隠して、背中を向けたが

 「あ、ああ、ああああ!」

 両手で前を隠すという事は、尻のあの食い込みが隠せてないという事だ・・・彼女としてはパンティでストップするつもりだったのだが、あれだけ露出の高い服を着ていてこの恥ずかしっぷりを見せるトリックスターにドキッとした横島。

 「う、ううう、でも、何?恥ずかしいのに・・・たくさん忠夫君に見られたい。もっとたくさんいやらしいところを、見せたい・・・辱められたい。そんな気持ちに」

 だが、恥ずかしがったトリックスターだが・・・スターだった時の目立ちたい性格がこの露出狂に変えてしまったのか、辱めを受ける事に快感になっているようだ。だが、これは

 「ど、ドキドキ、する・・・た、忠夫君に、もう、全部、見られても」

 横島みたいなR18な想像すらしてきたトリックスターをドキドキさせたという事である。こうして、女心を芽生えさせたトリックスターも昇天成功した。←女心というより、露出に芽生えた?

 「・・・」

 因みに横島はあれだけの美味しいものを見たのに、まだ冷静で

 「(ぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼたぼた)」

 ・・・訂正、鼻血の池で立ったまま生死の境を彷徨っていたようだ。

 

 

 

 ついに後2ステージ。鼻血の池で三途の川の手前まで行った横島だが、まだ二人残っていた!と気づいてエロ心で蘇りに成功。今度は、燃え盛るような炎だらけの(ファイアーマン)ステージを突破してたどり着いたボスエリアには、

 「スージーにいったい何をしたのよ!」

 リージョン・ジュリーだった。親友スージーが昇天したことに怒りに燃えているようだが・・・今の横島はその怒りの言葉が聞こえてなかった。女性の言葉を聞き逃すことのない横島がそれをするなんて珍しく思えるが、今の横島は全神経がジュリーの着ているものに全集中していたためだ。

 「ちょっと聞いているの!」

 ジュリーが聞こえてないことに腹を立てて、横島のところに歩み寄る。どんどん近づいてくることで、横島の心は

 『おおおおおおおお!ふおおおおおお!!』

 ナイフを持つジュリーに体を震わせる。ここまでハントレスが体操着、スージーがカッ〇マン衣装、アーティストが裸白衣、トリックスターが露出多の原作衣装で大興奮していたが、彼女の衣装は今までで一番の興奮度だった。

 じゃあ彼女が何を着ているのか?それは

 

 「あんたなんか、この私がぶっ倒してやるわ!」

 「おおおおお!みっかみすわあああああんん!」

 

 美神と同じボディコンだった。仮面をかぶって顔が見えないのが余計にジュリーを美神に思わせる要因になっていたようで、美神の決め台詞みたいな事を言ったことで横島の中にあった美神とのセクハラという名の思い出が蘇ったため、ついに飛びかかってしまった。

 「は?わ!」

 「一生ついてきまあああああす!!」

 何とか避けたが、ジュリーは慌てていた。ボディコン=美神という方程式が頭の中にある横島は、最大限に煩悩を燃やしている為、

 「ま、待ちなさいよ!」

 「待ちませえええええん!」

 ジュリーの制止を聞き入れない。親友・スージーはこの勢いには負けるかもしれない。つまり、こいつは断り切れない親友をこの勢いで卑猥なことを!・・・これが彼女の出した結論であり、親友に酷いことをしたと思ったジュリーは倒すと決めたのだが・・・全然勢いが止まってくれない。物理法則を無視した動きをする横島を、美神のように止める力がないジュリーは必死に避けることで精いっぱいだが・・・

 「(ざっ)あ!」

 やはり、限界が起こる。足がもつれてしまい、倒れそうになってしまう。それを見た横島は、

 「(がし!)す、すいませんした!そのボディコン姿を見たら我慢できずに!」

 すぐに抱きかかえて助ける。ジュリーを転ばしかけたことで、横島は理性を取り戻すことに成功してすぐに謝った。

 「(え?何でこいつ謝っているの?今、私を襲うチャンスなのに?)」

 「ごめんなさいごめんなさい!女性を傷つけようとするなんて俺はなんてことをおおおお!」

 「(・・・変なやつだけど、面白い奴)あのさ、とりあえず離してくれない?」

 「うおおおおおお!」

 ジュリーはキョトンとして襲わない横島に早く離れるよう言ったが、叫んでいて聞こえてない。

 「(はあ、どうしてこんな奴にスージーが倒されたんだろ?)」

 「俺は!俺はああああ!・・・は!これは俺に責任を取れという神からのお告げ!そうか、それならこの体で責任をとらせ「るわけないでしょ!(ばき!)」ぷぎゃ(ずる!)・・・「え?」」

 とち狂った結論を出す横島に呆れて思わず顔に一発殴ったが、それが悪手だった。殴られたことでバランスを崩してしまい、抱えていたジュリーを落としてしまう。

 一瞬の浮遊に自分が地面に落ちることに気付いたジュリーはキョトンとしてしまう・・・それが彼女の

 「(がし!どん!)ふうう、だ、大丈夫かい?」

 「あ、あ・・・(どくん!)」

 胸の高鳴りを作るきっかけとなった。落ちる彼女を見て横島は行動に出た。すぐ抱き着くように自分も彼女の上に体をずらし・・・そして、頭の後ろに右腕を回し、覆いかぶさるように左腕で自分がそれ以上落ちないようにした。簡単に言うなら、壁ドンならぬ床ドン状態になったといえば分かるだろう。

 「(こいつ、わ、わ、わたし、を、助け、助け!)」

 更に、床ドンは壁ドン以上に顔がこれでもかっていうくらいに接近する・・・数センチ近づけばキスが出来るくらいに。こんな展開は今まで生前でもなかったはずなので、ときめきのドキドキが胸の中で始まっている。

 「本当に、すまなかったあああ!」

 しかも、横島は自分がしでかした結果なので罪悪感の方が強く、なんぱする事を忘れていた。これが、好手だったのか

 「いいわよ。守ってくれたんだし(ぷい)」

 横島から顔をそらした・・・だが、その顔はとても赤かった。

 「(全く、スージーがああなった理由が分かったわ。こいつは自分を全く飾らないからなのね。私とスージーは性格が違うけど・・・好みの男性は、もしかしたら・・・同じ、かも///)」

 そして、ときめきのドキドキを止められない事に自覚した。

 

 

 

 

 ジュリーもドキドキさせて昇天させることに成功した横島。ついに最後の一人、ステージはアイ〇マンステージで凍り付くようなルートだ。そんなステージを通り抜けて着いた最後のボスが、

 「・・・やっと来てくれた♥」

 「て、テレビから出てきた!こ、これは俺も知っている!さ、さ、貞子さんんだああああ!」

 そう、最後の一人は貞子だった。最初はボスエリアにポツンとテレビが一台あっただけで、最初はキョトンとした横島だが彼女が出てきたことで理解した。

 「私、待っていたの」

 「ななな、すっごくぞくぞくするうううう!」

 心身共に冷えてきた横島。この話の貞子はストーカー気質のようで、原作のあの目をしているが長い髪で隠されている顔は赤らめて口元がつり上がっていて・・・狂気な笑顔だった。このボスエリアから逃げられない横島は捕まらないように貞子から距離を取る・・・が、

 「何で、私から逃げるの?」

 「そりゃ、逃げるだろ!」

 「・・・じゃあ、これなら、どう?(脱ぎ)」

 「・・・ぬおおおおお!まずいまずいまずいまずいイイイイ!」

 ここで彼女は着ている服を脱ぐ。その下に着ていたのは・・・何とバニースーツだった。頭にはあの兎耳もつけて、色もエロさを際立たせる黒。その姿に目を奪われた横島は必死に理性と戦いだした。

 「私、あなたの、好きに、されても、いい」

 「好きに・・・(ごくり!)」

 もちろん、彼の頭の中はまな板の上のバニー貞子である。自分の手でバニースーツを脱がせて、その先にある二つの桃が現れて・・・

 「(ぶしゃああああああ)ばったり!!」

 鼻血の噴き出した・・・ばったり!!は自分で言っているけど、横島に余裕などない。

 「あら?倒れた・・・なら、好都合」

 「ぐおおおお!まずイイイイ!でも、血が足り~~~ん!動けえええん!」

 妄想から現実に戻れたが、さすがに自業自得な鼻血を出したせいで動くには血が足りなかった。再度、妄想すれば横島なら興奮して血が増えると思った読者の方・・・残念ながら、ここはアイ〇マンステージでかなり寒い為、さっきのように興奮するには体感的に温度が足りなかった。←ここでその設定を出すなんてご都合主義か!と思った読者の方、まさにその通りでございます!

 とにかく、体が動かせないのをチャンスと思った貞子はついに横島に覆いかぶさった。

 「ああ、なんて、すばらしい・・・ここから好きにできる」

 「(のおおおお!笑顔が怖いけど、乳の感触がいいいいい!)」

 うふふふふ。と顔を覆っていた髪をどかして横島を見る。笑顔が怖いけど、ダイレクトに来る乳の感触に煩悩を刺激される当たり横島らしい。

 『そう、好きに・・・服を脱がせて、体中をキスだらけにしたり、私のこの胸を顔に押し付けたり、秘所で繋がって永遠に離れなかったり、そう、ありとあらゆる彼の体の温もりを私の体で感じたり、私のこの髪で縛り付けて、動けないこの人を私だけの思い通りにしたり・・・うふふふ、すごくいい。いい、はああ、すごく・・・興奮する。ワクワクする』

 そして、ストーカー気質らしい愛する人との妄想爆発させた貞子。そんな妄想が横島の煩悩全開に負けないくらいに爆発させてしまい・・・

 

 『あああ、もう、もう・・・ドキドキが止まらない!』

 

 ドキドキしてしまった・・・まあ、横島からすれば助かったと言えるが。

 「うううう、もったいないと思えてしまう自分が、自分がガガガが!!」

 せっかくのエロチャンスでもあったので、悔しそうな、でも助かってホッとしたような複雑な表情の横島は、その場で頭を抱えていた。

 

 

 

 

 ここでやっと六人全員ドキドキさせて昇天させた横島君。

 「それで悪魔よ。いったい誰が元凶なんだ?あのゲームと同じ展開なら現れるんだろ?」

 あ、ああ。俺もびっくりしたよ・・・実は、ハグが彼女らを暴走させたんだ。理由はマジで分からない。とにかく、ハグは俺では説得の耳を持たない!横島、頼んだぞ!←黒幕が悪魔様と思った読者の皆さま・・・残念でした!

 「・・・ああもう、わかったよ!ここまで来たらやってやるよ!」

 ありがとう!じゃあ、頼んだぞ!

 

 

 

 横島は新たに出たステージをやけくそで攻略していった。進んでいくとちょっとあれ?っと思ったが、そもそも彼女らと会うのが原作ではなくあのゲームの時点で違和感だらけだったので小さな違和感を無視してしまった。

 そして、その小さな違和感はある部屋に入ったところで判明した。

 「ここって、確か・・・原作では主人公のコピーができてそいつと戦う部屋だよな?」

 このゲームを知らない人にはネタバレになるが、原作主人公はコピー主人公と戦う部屋があり、横島はそこにたどり着いたのだ。

 

 

 

 その頃、悪魔様のところに何とハグ本人が来た。

 「あなたに頼みがあるの・・・・・・して」

 それを聞いた悪魔様はまさかそれをするためだけに、ここまでの大騒ぎをしたことに呆れたが・・・しかし、感心もした。その頼みを受け入れる事を了解すると、

 「ありがとう」

 悪魔様は一冊の本を取り出してハグに見せた。

 

 

 

 話を戻し・・・今ごろ、あの部屋でコピー横島と戦う横島を想像した読者の皆さま。

 「く!ま。まずすぎるぞこれは!あああ、もう!」

 必死に逃げる横島。何とかしたい横島。この辛そうな悲鳴を聞けば、確かにそう思えるけど・・・実際は、

 

 

 

 「「「「「「「忠夫~~♥。私達と永遠に愛を育みましょう~~~♥」」」」」」

 

 

 

 何と、この部屋に現れたのはコピー横島ではなくハグ以外の女キラー全員だった。しかも彼女らは裸で横島を追いかけていたのだった。横島をコピーする部屋ではなく、彼女らを召喚する部屋へと作り替えられていたのだ!

 「悪魔の野郎~~~!!全部、こうする為だったのかああああ!」

 どうやら、悪魔様の前科からハグは巻き込まれたと思った横島。まあ、確かにこれが出来るのは悪魔様以外いないからだ。

 「「「「つ~~か、まえ、た!」」」」

 「ぁぁあああ!乳の感触がああああああ!」

 ナースやハントレスやツインズの乳に股間を発動させる横島。それを見て嬉しそうに掴みかかる彼女達・・・さあ、どうなる!

 

 

 

 そのころ、悪魔様はハグを見てそれでいいんだな?と確認。

 「うん、本当にありがとう!」

 そう言って、ハグは姿を消した。悪魔様は空間に画面を出して、横島と女キラー達とのハーレムな愛欲ただれた展開の映像を見た。すると、そこにハグが現れると彼女達に紛れる様に入り込んで皆と一緒にエロエロを始めたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 皆さん!悪魔様です!どうも!え~~、ハグが私のところに来て何を頼んだのか?それは、これです!←ハグに見せた一冊の本を出す悪魔様。

 

 

 『悪魔様が見たアニメ美少女キャラ、全員お見せします!!』

 

 

 え、何?何でそんなモノを見せたんだ?つうか、そんなものを持っていたのか?ああああ!待ってください!読者の皆さん、白い目で立ち去ろうとしないでええええ!えっと、何でこれをハグに見せたのか?ですよね!

 原作をやった人なら分かると思いますが・・・キラーの中でハグはとてもじゃないですが、他のキラーと比べてもとても辛い姿なのです。とてつもない悲惨な目に遭ってエイリアンと思われてもいいくらいの姿・・・横島に愛されたいけどそんな姿では愛される筈がない。←姿を知らない方は調べてください!

 そう思った彼女は人間の女の姿にしてほしいと頼みこんできましたが、彼女の元の姿なんて知らないので、私が今まで見てきたアニメの美少女キャラを見せて、どのキャラになりたいか?その為に、この本を見せたのです!それならお互い納得のいく姿に出来ますので!

 因みに、何であのロッ〇マンみたいな展開をして他の女キラー達をときめかせたのか?自分だけを愛されたいならそんなことをしなくてもいいのでは?と確認したら・・・

 

 『争わないでみんな一緒に愛しあえばいい』

 

 とのことでした。もう、何か・・・どうでもよくなってしまった悪魔様です。おそらく、必死に頑張る横島を見たかったのが本音でしょうが、それを出すのは野暮でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 あ!そんなことより!ハグが横島に覆いかぶさってキスをした!ジュリーとスージーが横島の股間に!おおおお!りんちゃんと貞子の日本人タッグが胸を横島の顔に!!!これはガン見したいので、話はここで終わりにしたいと思います!ハグが一体どんな美少女キャラに変身したのか・・・それは、読者様の妄想でお願いしま~~~す!では、さよ~~なら!←結局、決めてないんかい!

 

 




 というわけで、どうでした?ロッ〇マンなボスの登場の仕方と、トリックスターの女体化は?DBD原作は一度もプレイしてないですが、やはり女キラーは皆スタイルいいっすよね。サバイバーのヒロインはどうしようか考え中です。

 ヒロインが多いハーレムエンドな話ばかりだったので、今度は一人ヒロイン物を探してみたいと思います。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。