横島忠夫、〇〇〇〇と付き合ったらどうなる?   作:一日三食MEN

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 第三話!もう、思いっきりホラーを完全無視な青鬼にすることを目指しているので、そんなのあり得るわけないだろ!な、話にしようと頑張っています!

 では、お楽しみください!


 今後アニメ化してほしいと思う異世界転生漫画

 「お気楽領主の楽しい領地防衛」

 社畜が異世界転生したら貴族の子供になった。最初は神童と呼ばれるくらいに人気があったが、魔法適性が戦いに役に立たない生産性と出て戦争気質な父に殺されかけるが、唯一理解してくれた兄が助けるために辺境の地に飛ばす案を出し、それにより辺境の地に行くことになる。この時、主人公の人柄や才能に惹かれた数人が一緒に着いてきた。
 だが、この魔法が防壁や武器を作るのに大きな力となり、いつ滅亡してもおかしくない領地だったが最強の防衛施設となる話。貴族の振る舞いを全然しない主人公と、領地の平民達や防衛施設に興味を持った他の貴族との人間関係も結構面白くてアニメ化してほしいと思ってます。



ボケツッコミな青鬼と付き合ったら・・・3話

     場面5・・・寝室

 

 寝室。そこにはベッドが二つあった。

 「・・・」

 それをじっと見る横島。

 「ううう、何故、何故」

 するといきなり涙を出す横島。

 

 「何で、ダブルベッドじゃないんじゃあああああ!!」

 

 シングルベッドが二つのベッドに叫ぶ横島。

 「普通は美女といろんなことをするために、ダブルベッドにするのが決まりだろうが!こんな間を取ったシングル二つなんぞ、定番を破ってるじゃねえか!これじゃあ、ここに美神さんを連れてきたときに一緒に寝れねえだろおおお!!」

 ・・・うん、横島らしい。

 「お前も何を言ってやがる!ここはR18禁止だぞ!ダブルベッドにしても、そんなことをするために置くわけないだろう!」

 「ふざけるな!そもそも、こうした寝室があるならもっとラブホみたいな内装にしろ!そうした方がもっと○○○○が盛り上がるぞ!」←〇○○○はエロ用語。

 「だから!それを盛り上げるための寝室じゃない!」

 「ええい!お前じゃ話にならない!そもそも町はずれにあるこうした場所にある寝室と言うのは、元々エロをするための部屋だろう!」

 「お前はここをラブホと勘違いしているのか!このスケベ変態野郎が!」

 「その姿そのものが変態な貴様に言われる筋合いはない!」

 ・・・ああ、もう勝手にしてくれ。

 

 ゲームオーバー・・・ラブホみたいな寝室にしろ!と言う横島と普通の寝室でいいだろ!の青鬼の言い合いになったため。

 

 

   横島は意識を取り戻した!

 

 

 ん?と思って、ベッドを動かした。

 「・・・落とし穴?」

 ベッドの下には落とし穴があった。

 「・・・」

 すると、扉を開けて

 

 「おいこら、青鬼~~~!!!!ベッドで落とし穴を隠すんじゃねええええ!」

 

 思いっきりでかい声で怒鳴る。

 「もしベッドで転げ落ちたらそのまま落下じゃないか!そうなったら責任取ってくれんだろうな~~!慰謝料!治療費!払えるんだろうなああああ!」

 いや、ホテルじゃないんだから・・・といっても、

 

 「これが美神さんだったら、もっといろんなものを請求されるぞオオオオ!」

 

 ・・・それは横島の言う通りだ。

 「どうしたのです?何を叫んでいるのですか?」

 「お!ひろしか!ちょっとこれ見てみろよ!」

 横島の大声にひろしがやってきて、落とし穴を見せる。

 「ひどいと思わないか?こうして泊まりに来た皆をこんな穴がある部屋に止めるんだぜ」

 「(泊まりに来たのではなく、肝試しできたのでは?)」

 「だから、ここの家主に文句を言ってやろうと思ってな!」

 「なるほど。ですが、別に泊まらないからどうでもいいのでは?」

 「いやいや、こんな欠陥部屋があるなら指摘してやらないと。現代のブラック企業や闇〇イトみたいにとんでもない落とし穴にはまることになるぞ!」

 「何故この落とし穴一つで、そこまで話が大げさになるのですか?」

 「そんなの決まってるだろ!」

 ひろし君。別にちゃんと聞かなくてもいいぞ。横島忠夫だぞ・・・こいつが考えていることと言ったら、

 「今度、女子をここに連れてきて色々するからに決まってるだろ!」

 これなんだから・・・はあ。

 

 

 「えっと、連れて来れる女子がいるのですか?」

 

 

 ・・・・・・あれ?横島が無言になったぞ?あ、これ。もしかして。

 「ううううおおおおおおお!!!いないよ、悪かったなああああああ!!」

 うん、地雷だったな。ははは・・・グッジョブだ!ひろし!

 「作者もいないくせにいいいいい!!」

 ・・・・・・死ねやこらああああああ!

 

 ゲームオーバー・・・作者に殺されたから。←え?理不尽?変なことを言った横島が悪い!

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 横島はベッドを見て潜り込む。

 「ふぁああ、ちょいと仮眠するか」

 ・・・こんな得体のしれない場所でよく寝れるものだが

 「ベッドなんて、羨ましい。俺の部屋なんて・・・ボロボロの布団。ぐす」

 原作のような一人暮らしじゃ、確かにベッドで寝れないか。悲しみの涙を出しながら

 「・・・ぐう~~~~」

 あっさり眠りについた・・・十数分後、

 「・・・ん?」

 まだ目を閉じているが、明らかに自分じゃないぬくもりを感じる。

 「(誰だ?・・・っは!そうか!美神さんだ!)」

 その時、

 『横島君・・・私、寒いの。お願い・・・抱いて♡』

 ともう少しでR18な展開になる夢を見ていたので、そう勝手に思い込んだ。夢の中で「抱いて」の時に、温もりを抱きしめ、

 

 

 『キス・・・して♡』

 

 

 夢の続きでキスを求める美神に思いっきりキスをした。

 「美神、さ、ん」

 そのキスをした感触がリアルでも感じたので、寝ぼけながらまぶたを開けると

 

 「「・・・・・・」」

 

 自分がリアルでキスしたのは美神ではなく・・・・・・青鬼だった。

 「「・・・・・・」」

 両者ともに視線が合う・・・そして、

 

 

 「「んwふぉんgぽあw:pjふぁ3pるあw34tpじゃw3@r-いkvmp3あ!!」」

 

 

 何で青鬼が食わずに添い寝したのか・・・そんなことはもうどうでもいいくらいに、両者ともに宇宙人すら発しないくらいの悲鳴を上げて、その場で白目を向けて失神した。

 

 ゲームオーバー・・・青鬼と添い寝をした挙句、キスをしたため♪♪♪←何で音符が三つもあるんだ!(横島)←そんなの面白いからに決まってるだろ!(作者)

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

     場面6・・・ピアノ部屋

 

 寝室の落とし穴から落ちた横島とひろし。

 「ここは」

 「何かさっきの寝室より広いですね」

 「ああ。それにしても・・・青鬼の家には絶対的に似合わないものがあるな」

 「ピアノの事ですか?」

 確かに似合わない。青鬼がピアノを引く姿が想像できない。

 「もしかして、演奏会でもやってたのか?」

 「何か不思議とあり得そうですね。その推論」

 そんな話をしていると、

 

 「その通り!」

 

 そんな声がして扉の方を向くと、

 「ここでは演奏会が毎日開催されるのだ!」

 青鬼がいて、自信たっぷりなその姿に

 「え~~マジかよ?」

 「横島さんの意見に同意ですね」

 横島とひろしは信じられない。まあ、誰も寄り付かないこの館で演奏会と言うのも無理がある話だ。

 「ふ、なら実際に聞いてみるがいい!俺の演奏を!」

 そんな二人にピアノの腕を見せようと青鬼がピアノの腕を披露することになった。

 「じゃあ・・・やるぞ!」

 そして、青鬼の演奏が始まった・・・が、

 

 

 「おおおおおれえええええはあああああ、ああおおおおおおおおにいいいいいいい~~~~~~、ほおおおらあああげええええ、だああいいいしょおおおおおお!」

 「「ぎゃああああああ~~~~~~!!や、やめろおおおおおお!!」」

 

 

 演奏は確かにそこそこよかったが・・・その時に歌った声が、ジャイ〇ンだった。もろ目の前でそのジャイ〇ンの歌声を聞いてしまった横島とひろしは、悲鳴を上げてのたうち回って、

 「・・・どうだ?素晴らしかっただろ!」

 演奏が終わった時には、

 「「・・・・・・((ち~~~ん))」」

 屍と化していた。

 

 ゲームオーバー・・・青鬼のジャイ〇ンな歌声を間近で聞いたから。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 ピアノの鍵盤には血と思われる汚れがあった。

 「何だこれ?血で汚れているのか?」

 「そうみたいですね。でも・・・今はこの汚れ、落とせないですね」

 「・・・なるほど」

 「?何がなるほどなんです?」

 だが、その血の汚れを見て横島は何かにひらめいたようだ。

 「これは・・・これを見たからここだけ血で汚れたんだ!」

 そう言って、何故か持っていたエロ本を出して楽譜立てに立てた・・・もちろん、巨乳でヌードの被写体の女性のページにして。

 「こうしてエロ本を見ながらピアノを弾いていたが、ちょうど好みのモデルの裸を見たから鼻血を出したんだ!」

 「・・・・・・は?」

 なぞより血が出た原因の方を考えた横島である。それを聞いたひろしは、何言ってるのこの人?というような顔をしている。まあ、気持ちはよくわかる。

 「どうしたひろし!エロ本だぞ!普通の男なら興奮するだろ!爆乳だぞ!ここの作者が書いているR18に出てくるようなエロキャラの裸だぞ!どうして興奮しない!」

 もうこれで決定!というか、何でエロ本なのに興奮しない!と疑問に思う横島。もう、目的がかけ離れていることを話しているが、それもまた横島らしい。

 「いえ、私だって一男子。確かに女性の裸は私も興奮しますが」

 「見ろ!この人の乳尻太もも!次のページの乳尻太もも!表紙のドアップでドドンと見せつける乳の谷間!どれも欲情して股間を固くするだろ!こうやって説明している間にも俺の股間はもっこりスナイパーレベルになっているんだぞ!」

 ・・・書かない。その表現は書きたくない。

 「これを見ても、何でお前は興奮しないでそんなに冷静でいられるんだ!いったいどんな女の裸が好みだというんだ!用意するから言ってみろ!(どささ!)」←横島の隣に突如現れた数十冊のエロ本。

 「いったいどこにそれほどのエロ本を隠し持っていたのが気になりますが・・・そうですね、私が好みの女性の裸は」

 ひろしが着になったことを俺も書こう・・・横島、お前どこにそのエロ本の山を持っていた!というか、ひろしの好みは確かに俺も興味がある!

 

 

 「幼女体型ですね」

 

 

 は?ちょっと待て!お前今何て言った!

 「お前今何て言った!」

 おお!横島と言いたいことが一致した!

 「一番の女性の好みは、幼稚園から小学校低学年の幼女体型ですね」

 好みのゾーンまで言いやがった!しかも幼女と言っているのに女性とも言っている矛盾があることにも気づかないまま・・・というか、おい待て!原作3で幼女が出ていたよな!ま、まさか・・・

 「ああ、別次元の私の事ですか?ええ・・・その幼女が誰なのかはメタばれになりますから言いませんが、あんなことにならなかったら二人きりの愛の時間を過ごしてましたね」

 ・・・・・・横島や青鬼よりこいつの方がやばいのでは?

 「・・・幼稚園とか小学校には?」

 「理性を総動員させて、隣を通り過ぎる彼女達を襲わないよう我慢してました」

 ・・・・・・横島。

 「ああ、わかっている」

 「・・・何で文珠『滅』を出して、私ににじり寄っているのですか?」

 「世界の平和のためだあああああ!」

 消えてなくなれええええええ!

 

 ゲームオーバー・・・ひろしのやばい趣味を知って、平和のために消したことで主人公がいなくなったから。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 (洗剤とハンカチを入手済み)よし!汚れがとれた!

 「青鬼がいます!」

 「何!おい青鬼!」

 ・・・黙って追いかけてきている!な、何だと!原作通りに動いているだと!

 「くう、急いで逃げないと」

 「ふ!俺に任せろ!」

 「え?ここから入る保険があるのですか?」

 「フラグじゃねえ!青鬼、これを食らええええ!」

 文珠を投げ・・・な、何いいいいい!!ち、ちっちゃくなった!あ、文字は『小』か!

 「な!青鬼が踏んだら潰れるくらいに小さくなりました!」

 「ふはははは!ここまで小さくなったならこれなら問題ない!さあ、青鬼!観念して踏まれるがいい!」

 おお!横島が踏もうと足を上げた!そして、勢いよく踏みつけた!これで青鬼が倒され

 「・・・く!な、何」

 「ど、どうしたのです?」 

 る・・・横島、どうしたんだ?

 「な、何で、だ、よ!」

 ま、まさか・・・

 

 

 

 「青鬼、百パーセント!」

 

 

 

 おいおいおいおい!ちょいちょいちょいちょい!

 「あ、青鬼が、筋肉が盛り上がって!」

 説明ありがとうひろし!まるで戸〇呂弟の百パーセント本気みたいな体になりやがった!その姿!チビでもマッチョすぎるぞ!そのチビマッチョ青鬼が横島の足の裏を抑えていたのか!

 「ふん!」

 「ぎゃあああああ!!!(どご!)ぐべ!」

 な、何だと!ちっちゃい拳を横島の足の裏に充てた途端横島は壁まで吹き飛ばされた!

 

 

 「期待しすぎた俺が馬鹿だったか」

 

 

 あ・・・横島に行ってトドメを。

 

 ゲームオーバー・・・戸〇呂弟な体になったチビの青鬼に倒されたから。

 

 

  横島は意識を取り戻した!

 

 

 隠し金庫を発見した横島達。無事に開けることに成功したが、

 

 「な~~~~~~~んで!金が入ってないんじゃああああああ!!」

 

 中身が子供部屋の鍵だったため、金が入ってないことに怒鳴った横島。

 「普通、こういう隠し金庫って隠し財産があるようなものだろ!何で鍵一つで終わってるんだよ!」

 まあ、気持ちはわかる。隠し金庫だもんな。期待するよな。

 「青鬼のやろおおおお!鍵くらい金庫にしまってるんじゃねえよ!」

 うんうん、ゲームをやったプレーヤーも「お!」と思った人はいたんじゃないかな?

 「仮に金じゃなくても入れるものをちゃんと選べってんだ!」

 全く持ってその通り!仮に金じゃなくても

 

 

 「こういうところに入れておくのは美神さんのように社会的にやっちゃいけないことをやるアウトなものを入れるものだろうが!脱税の書類とか!依頼人から根こそぎ奪い取った財産の隠し帳簿とか!」

 

 

 そうそ・・・う?

 「金以外で隠し金庫を使う人っていうのは、美神さんほどお金大好き過ぎて、社会の敵と言わんばかりの事をすることをした人が使うものだ!」

 あれ?話が金から美神になっているぞ?

 「一に金!二に金!三四も金で、五も金!千ぐらいになってやっと俺が来るくらいに金が大好きなんだぞオオオオ!乳尻太もも~~~~!!」

 ・・・あ~~、美神を思い出したものだから煩悩全開しているなこりゃ。何とも横島らしい。全く。

 「しか~~~も!弱みを握ってはその人物に「ありもしない妄想を原作を知らない読者に話すなあああ!」ぎゃああああああ、うううおおおおおおお!みっかみさんの、久しぶりの鉄拳制裁いいいい!嬉しいいいいい!」

 うん、色々暴露しそうになった横島をいきなり現れた美神にぶちのめされる。この小説では美神からのお仕置きが全然ないので、彼女からの痛めつけに嬉しがっている横島である。

 

 

 「こほん!・・・え~~~、読者の皆さ~~~ん。私美神令子はこのバカが言ったようなことなんて一切やってないからね~~全部こいつがありもしない妄想を捏造して言ったものだから、信用しちゃだめよ♪あ!そうそう、もし悪霊が現れたら速やかに美神除霊事務所に連絡してね。初回は特別に百万円でやってあげるわ♪」←営業スマイルでウインクして、横島を何度もハイヒールで踏みつけながら言う美神。

 

 

 作者の自分から言えることは一つ・・・原作を見て彼女の本性を見てください。

 「・・・・・・もし情報に誤りがあったり、だましたり、私を陥れたりしたら罰として億単位の追加請求をさせてもらうけど!そうそう、ついでに(その後もいろいろ金に関わる話をしまくった)」

 ボソッと本当によく耳を傾けないと聞こえない声でそんなことを言っています。

 「ど、どうや・・・間違って(ぐしゃ!)みぎゃ!」

 「と言うわけで、読者の皆様はこの男みたいな嘘・でたらめには十分に気を付けてくださ~~い。さよ~~なら~」

 まったね~~。という声が聞こえそうな笑顔で、読者に手を振って去っていった美神である。←美神のような見た目はいいが中身はやばい女にも気を付けてください。と切に願う作者である。

 

 ゲームオーバー・・・隠し金庫から美神の事実(ぐしゃ!ぐちょ!)・・・美神の名誉棄損をしようとした横島が彼女にぶちのめされたため。←ハイヒールの先が頭にぶっ刺さって、血を噴きだしながら文章を変えた作者・・・後ろに美神がいるから怖くて書き換えたのでは決してある!

 

 

 

 

 

 

 

 ふ~~、今回はこの辺りで

 「おい作者!短いぞ!」

 別にいいでしょ!だって・・・。

 「だって?」

 ネタが思いつかないんだから!

 「いつもだろ!」

 じゃあ、横島は何か思いついたというのか!

 「おうよ!だったら見せてやるぜ!横島忠夫の考えた青鬼を!」

 

 

 

 

 女体化した全裸の青鬼(月が導く異世界道中のロナの全裸を妄想してください)

 

 

 

 

 却下。

 「おいこら!まだ登場しただけ話を始めてないじゃないか!」

 この話をR18にしたくないんで・・・女体化させた青鬼を全裸で登場させてる時点で、そうなるのが目に見えている!

 「何を言う!最近のアニメや漫画でも女の裸がよく出るようになっているだろ!」

 ちゃんと大事な部分は見えないように工夫されているからだ!お前のは隠すものが一つもない完全オールヌードだろうが!

 「ええい!こうなったら!R18のロゴを入れないといけないことを言」

 削除!←作者権限で横島退場!

 

 

 

 

 

 

 読者の皆様、お見苦しいところを大変申し訳ございませんでした。今後も、この横島忠夫シリーズを見て行ってくれると幸いです。ここまで読んでくれたありがとうございました!

 

 




 前回の話を読み返したら・・・ガチで笑いました。よく、こんなバカに書けたな。と思いながら、楽しみました。今回も・・・最後は本当にバカに書いたな。

 ゲームオーバー数・・・7回
 今までの合計・・・21回


 この話で笑ってくれればうれしいです!では、次回のボケツッコミな青鬼をお待ちください!
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